佐藤青南のレビュー一覧
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購入済み
またまた一気読み
今回で4作目!
今回は新メンバーも加わり人間関係もどうなるかと思ったけど結局ほっこりしました!
白バイで犯人を追いかける時のチームワークは読んでてすごくワクワクドキドキして楽しいです。
次も早く読みたい!
とにかくみんなかっこいい!!!
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購入済み
今回も一気に読みました。
読み進めて行くなかで友情、仲間とはいいものだなとほっこりします。
仕事仲間や、趣味仲間、いろんな人間関係があって、時に悩み、後悔してしまう事があっても、最終的には仲間を信じることで勇気を与える事に繋がったり、元気付ける事になってたり。
犯人を追いかけるところなどはハラハラドキドキで楽しめます。 -
Posted by ブクログ
シリーズ第二弾。
女性の新米消防士・高柳蘭の奮闘を描く佐藤青南氏原作の物語。
小説も面白いですが、マンガも良いですね。
ボンベの細工や脅迫状の犯人が分からないまま、発生した横浜みなとみらいに停泊中の豪華客船『宝来号』の大規模な火災。
要救助者は、なんと1263人。
何とか救助が進むなか、子供を含む4人が船内に取り残されることに...
梯子車に乗り込むのは、重さの関係で、軽い高柳が行くことに。
何とか4人を梯子車のバスケットに乗せたところで、高柳を繋ぐロープが切断してしまい...
マンガならではの緊迫感ですね。
父・暁さんの死の真相を語る隊長。
知られざる真実を知る高柳。
ウルウルさせるシ -
Posted by ブクログ
ネタバレ収監中の犯罪者が刑事の操作に協力……と、聞いたことのあるような設定だったので、よくある話なのかと思って期待してなかったのですが、最終的には思いのほか楽しめたような気がします。
ずっとバディ組むと思ってたキャラがあっさり退場したり、死刑囚・明石の協力者たちが一癖も二癖もありそうだったりと、良い意味で予想を裏切られたり気になる要素が多く、それで読むモチベが少しずつ挙がっていったように思います。
また、第4章での伊武とのやり取りを見て、簑島が最終的に対決することになるのはストラングラー以上に警察組織になるのかも、と思ったりしました。先の展開がとても大きなスケールになりそうで、続きが早く読みたいの -
Posted by ブクログ
第1話から 8年も監禁されてようやく逃げれたのにトラックに撥ねられるとか。
ホンマについてない。
けど木谷の親もおかしくて。両方死んでて話を聞けんのが腹ただしい。
第2話 高山を受け入れてくれる会社の人がおってほんまに良かった。
第3話 これはほんまに教師がクズすぎて。けど爆弾防げて良かった。
第4話 いやあほんまにこの男やばすぎて。絵麻に対する執着が。もう天性の物なんやな。絵麻がすごすぎて。嘘の反応をしてる人間からサンプリング出来るとか。
「ところであなたは、何人いるの」
のセリフがホンマに痺れた。弟も短気すぎてすぐにボロが。
静電気のスプレーがこう繋がるんやと。
ウィッグも何でしてる -
Posted by ブクログ
神奈川県警 第一交通機動隊 みなとみらい分駐所 A分隊に所属する本田木乃美。
白バイガール、シリーズ第4弾。
ますます面白くなって来ました。
公道でマシンの限界まで飛ばす『最高速アタック』の動画が発見され、捜査が開始された。
更に、不審なひき逃げ事件も発生し、事件は混迷を深める。
果たして、犯人はグループなのか?
彼らの目的は何なのか?
後輩の白バイ隊員・鈴木は、先輩にもズケズケと遠慮のない今時の青年だが、意外にも情に熱いとの噂が...
木乃美は、後輩・鈴木に手を焼きつつ、犯人を捕まえることが出来るのか?
登場するキャラも増えて、ますます面白くなって来ました。最後のエピローグは、笑って