畠中恵の一覧

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作品一覧

2022/05/20更新

ユーザーレビュー

  • むすびつき(新潮文庫)
    若だんなの前世とか、生まれ変わりとか。
    嬉しいことも切ないことも、いろいろありました。
    今回も心地よくほっこり。
  • 御坊日々
     御坊日々?
     むずかしいお話?
     表紙も精悍な僧侶?
     ちょっとあとずさり
     でも畠中恵さんだしなぁ?

     気合を入れて読んだ方がいいのかと思いながら読みはじめ、恵さんワールドにどっぷりハマり楽しいひとときでした。
     
     明治20年、東京浅草の東春寺は、相場師も兼ねるユニークな僧侶・冬伯と弟子の玄...続きを読む
  • しゃばけ 3巻

    波乱の予感がてんこ盛り!

    虚弱なために甘やかされて育った一太郎だが、人にも妖かしにも優しく賢い。その人柄で妖かしと共に事件の真相に近づいていく。一方で三春屋栄吉の菓子作りに光が見えたり、一太郎の隠し事が判明したり、江戸庶民の生活が垣間見えたり、日々の出来事にも優しい目が向けられる。でも兄がピンチで、仁吉と佐吉が何やら隠し事?...続きを読む
  • またあおう(新潮文庫)
    外伝で若だんなが出てこなくて、いつもほどお菓子やご馳走が出てこないのに
    やっぱりせんべいやお饅頭、かりんとうが食べたくなった。
    次のお話を読む時は 玉子焼きを焼いてから読み始めよ

    河童の九千万坊 ホントの焼酎の名前なのね
    呑んでみたい。。と検索したら
    いろんな種類があって 迷い中
  • おおあたり(新潮文庫)
    くじにも、食べ物にも、おおあたりがある。
    栄吉のお菓子は本当にそんなに破壊力があるのかな?
    一度食べてみたい。
    口直しに辛あられも添えて。

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