検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
ジャヴォットを意地悪な姉と呼ばないで
ジャヴォット姉様は、本当はとても優しいのですよ? 私「ジャヴォット・ウィンジェストン」は、19歳で義父の財産を相続しウィンチェストン家の主人となった。 だけど、「家のことはお母様がやってくれるだろうから、私は一生ダラダラ気楽に生きればいいんだよね」 …と喜んでいたところで、死の危機に直面してしまう。そこで、人生のプランを組み直すことにした。 「これからはこの私が、ウィンチェストン家の本当の主人になる!」 ウィンチェストンの富も名誉も、私の妹たちの将来も、 舞踏会で一夜を熱く過ごした彼との義理も、全てこの手で守って見せる! -
蛇 ジャー
「いなくなってくれればいいのに」。兄の結婚、赤ん坊の誕生に戸惑う加々見舞子は思った。ところが、赤ん坊が病院からさらわれ、事態は一変。琵琶湖で発見された正体不明の生物の死骸の謎が絡み合い、赤ん坊を取り戻すための大冒険が始まる。 -
ジャータカものがたり
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 子どもに伝えたいインドの昔話。 昔むかし、おしゃかさまがライオンだったときのおはなしです。 インドの海の近くに、ウサギがすんでいました。ある日昼寝をしていると、「ドッダダッドーン」というものすごく大きな音がしました。ウサギは、びっくり仰天!「世界が壊れる-」と逃げ出しました。「死にたくない~!」と走っていくウサギを見て、森の動物たちも大慌て。みんな逃げ出しました。 さてさて、本当に、世界は壊れてしまうのでしょうか? その様子を見ていたライオンが、「どうして逃げているのか?」とたずねると、動物たちは、口々に「世界が壊れはじめたのです」と答えました。 世界が壊れる音とは、何だったのでしょうか? ジャータカ物語とは、おしゃかさまの前世の物語です。おしゃかさまは、前世で動物など様々な生を受け、善行を積んできたから、偉大な仏になったと信じられています。そして、このジャータカ物語は、仏教の教えだけにとどまらず、人間としてのあり方が、寓話性豊かに語られているところから、イソップ、グリムなど世界の説話文学に影響を与えています。 ※この作品はカラー版です。 -
ジャーで楽しむデトックスウォーター キレイをつくるおいしいレシピ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お水をおいしく、だから毎日続けられる。SNSやTVで話題沸騰中の「デトックスウォーター」。フルーツやお野菜の力を借りてお水をおいしく、そしてキレイになれるレシピ本が遂に登場です。 今日からはじめられるデトックスウォーターで、キレイを目指しましょう!■デトックスウォーターとは?毎日飲む水に、フルーツやハーブ、野菜を加えて味や香りを移し、おいしく、楽しく水が飲めるようにしたもの。=これが、デトックスウォーターです。さらに微量ながら抽出された栄養成分により、デトックス力をバックアップしてくれるので、美容と健康に作用します。 -
ジャーではじめる DETOX WATER
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「デトックス・ウォーター」は、ミネラルウォーターや炭酸水にハーブや果物、野菜を漬けて楽しむ健康ドリンク。海外セレブやトレンドセッターたちが、ジャーに入れたデトックス・ウォーターをインスタグラムに上げて、そのおしゃれなビジュアルが評判となり、日本でも人気が出てきています。本書はそんなデトックス・ウォーターのバリエーション豊かなレシピ本です。 -
ジャーナリストの仕事
スマートフォンやSNSの普及で情報過多時代に突入し、メディアを取り巻く環境は激変した。フェイクニュースやフィルターバブルといった新たな問題が山積するなか、社会に伝えるべき情報と見解を的確に流し、情報の受け手に思考を促すジャーナリストという仕事が担う役割は大きい。本書では、安倍政権の「桜を見る会」問題などを追及した「毎日新聞」の現役記者が、豊富な経験からジャーナリストの仕事内容と心構えを解説する。 地方支局で警察署回りをした新人時代から、警視庁の記者クラブに所属して他社と特ダネ競争を繰り広げた社会部時代、兜町で証券会社や銀行を取材した経済部時代、長野支局で体験した松本サリン事件の顛末、海外赴任、そしてデジタル時代に求められる新しいジャーナリスト像まで、著者のジャーナリスト人生をなぞりながら豊富なエピソードとともに解説する。 「政権の監視役」であるジャーナリストとして第一線で活躍する著者が、新人時代の苦労から「桜を見る会」問題の取材過程まで現場の実情を余すところなく語る、志望者は必読の入門書。 -
ジャーナリストはなぜ「戦場」へ行くのか――取材現場からの自己検証
「イスラム国」による後藤健二氏、湯川遥菜氏の人質・殺害事件以降、「そんな危険な所へ行く必要があるのか」という世論に乗じて、政権は露骨な報道統制に踏み出し、メディアは萎縮してしまった。危機感に駆られたジャーナリストたちが、フリーランス、新聞社、通信社、テレビ局など立場や媒体を超えて本書に集結。海外取材の最前線に立ってきた体験を踏まえ、これまでの「事故」をシビアに自己検証し危険回避の具体的方策を提示するとともに、「それでも、誰かが“そこ”へ行かなければならない」と訴える。【目次】第一章 後藤健二氏の人質・殺害事件がもたらした影響 石丸次郎/第二章 ジャーナリストは「戦場」でどう行動したのか(紛争地を抱える中東の事実を見る「目」の役割 川上泰徳/“イスラム国”取材、その一部始終 横田 徹/戦場の人々を見つめるまなざし 玉本英子/通信社の記者は、最後まで残って取材を続ける 及川 仁/テレビの「危険地取材」はどう変わったか 内藤正彦/危険地取材をテレビに売り込む 高世 仁)/第三章 戦争報道を続けるために――過去の事例から学ぶべきこと 綿井健陽/第四章 米国メディアの危険地報道――日本との相違 高橋邦典/第五章 危険地報道とジャーナリスト 土井敏邦 -
ジャーナリズムの現場から
逆風下にさらされる日本であっても優れた報道を続けている良心的ジャーナリストたちがいる。硬派の調査報道ノンフィクションを手がけきた大鹿靖明氏(朝日新聞記者)が、さまざまな分野で活躍するジャーナリストを取材し、その生き様を活写する。(講談社現代新書) -
ジャーナリズムの役割は空気を壊すこと
ジャーナリズムの劣化はその国の劣化を意味する。新型コロナの非常事態宣言下での東京五輪強行は、危惧された通り感染爆発と医療崩壊を招いた。当初から問題に塗(まみ)れたこの五輪を批判しきれず空気に迎合した大手メディアは、日本のジャーナリズムの限界を象徴的に露呈した。原発事故、森友加計、公文書改竄等、未解決のまま忘れ去られる問題が堆積する現状は権力監視の役割を果たせないメディアの追認の結果だ。本書は映画「i-新聞記者ドキュメント-」の森達也と望月衣塑子が安倍・菅時代のメディア状況を総括。一方向に暴走する「空気」の壊し方、ジャーナリズムの役割と復活の方途を語りあう。 「この国のメディアはおかしい。 ジャーナリズムが機能していない。 そんな言葉を日常的に見聞きするようになってから、 もう何年が過ぎただろう」森達也 「“鉄壁”という菅(義偉)氏の幻想を創ったのはメディアにほかならない。 もっと強い言い方をすれば、 菅首相を生み出した“共犯”でもある。 菅氏は、市民の命を預けられるような人ではなかった。 メディアの責任は重い」望月衣塑子 -
ジャーニーシフト デジタル社会を生き抜く前提条件
■書籍紹介 / 著者・藤井保文よりメッセージ 「ジャーニーシフト」とは、顧客提供価値が時代によって変質したことを示した言葉です。一文で示すと以下のようになります。 顧客提供価値は、「モノや情報の提供」「瞬間的な道具としての価値」から、ありたい成功状態を実現させ、行動を可能にさせる「行動支援」に変わっている。 これは言い換えると、「ユーザにとって何かしらの行動やアクションを可能にしていなければ、企業として何の価値もない時代」になってきているということでもあります。自分の中でどれだけ受け止め、理解したり解釈したりしても、世の中に対して発信や貢献をし、社会やコミュニティーに干渉しないと、意味がない時代になってきているのです。 本書は、世界の潮流から新たな変化を読み解く本です。社会のビフォアアフターを書いたこれまでのシリーズに対し、提供価値のビフォアアフターを書いたものがこの『ジャーニーシフト デジタル社会を生き抜く前提条件』です。 DXやOMOから、SDGsやパーパス、Web3やメタバースなど、次々と現れるバズワードは、1つの大きな潮流【提供価値の行動支援化】を示しており、その中には2つの特性【利便性の進化・意味性の進化】があります。本書を通してこれらを整理し理解することが、変化の速い時代の道しるべになるのではないか、と考えています。読んでくださった方の仕事や生き方において、さまざまなバズワードに埋もれて身動きが取れなくならないよう思考しアクションしていくための、コンパスや道具になることを願っています。 -
ジャーマン・コンプレックス
母が魔物を駆使して隣国を滅ぼした---そのため虐げられてきた少女ディノ 。孤児院で過ごす彼女を買い上げた謎の少年ニコとの旅が始まる。ニコは「母親の召喚した魔物を回収せよ」とディノに命じるのだった。ニコの手引きにより魔物たちを使役する才を啓くディノ。その旅の行方は希望か、終わりなき悪夢なのか---。超正統派ファンタジー冒険活劇、開幕! -
ジャーロ No. 59
花に事件の香りあり――春夜の謎解き、値千金! ●祝・第20回日本ミステリー文学大賞受賞! 佐々木譲ロング・インタビュー/同新人賞受賞! 戸南浩平インタビュー ●第17回「本格ミステリ大賞」候補作決定! ●新連載:西澤保彦、天祢 涼、青柳碧人 ●好評連載&連作:竹本健治、鳥飼否宇、森 晶麿、井上雅彦、我孫子武丸、林 泰広、高井 忍、千澤のり子、イクタケマコト ●評論新連載:笠井 潔「ポスト3・11文化論」 -
ジャーロ No. 55
ミステリ専門誌『ジャーロ』は電子書籍版へ。◎「探偵たちの“お稽古”」競作:我孫子武丸(新連載)、岡田秀文、千澤のり子/●好評連載&連作:恩田 陸、竹本健治、石持浅海、大倉崇裕、霧舎巧、鯨統一郎、近藤史恵、西條奈加、坂木司、林泰広、早坂 吝(新連載)、松崎有理、両角長彦/森川智喜/●スペシャル・ゲスト:深木章子、叶紙器/☆特別対談in京都 綾辻行人×葉真中顕/他 -
ジャーロ No. 57
夏はMysteryに溢れてる! 怪談、ホラー…違いのわかる傑作揃い! ●第16回「本格ミステリ大賞」全選評掲載 ●特別対談in京都 綾辻行人×前川 裕 ●「カッパ・ツー」【受賞者育成計画】座談会 ●スペシャル・ゲスト:嶺里俊介、岡田秀文 他●好評連作&連載:田中啓文、西條奈加、我孫子武丸、近藤史恵、鯨統一郎、林泰広、両角長彦、石持浅海、早坂吝、竹本健治、恩田 陸 他 -
ジャーロ No. 58
謎実る秋! 安楽椅子派vs現場派 探偵競演●「ミステリーdeハナシをノベル」《対談&ミステリー落語》☆新連載:鳥飼否宇、森晶麿、井上雅彦◎好評連作&連載:西條奈加、高井忍、千澤のり子、林泰広、竹本健治、イクタケマコト◎対談・企画:「カッパ・ツー」受賞作経過報告、対談「ミステリ・ドラマの名ガイド」我孫子武丸×霧舎巧、宮内悠介ロング・インタビュー、特別対談in京都 綾辻行人×白井智之 他 -
ジャーロ No. 56
春は変身の季節――「ジャーロ」電子版 傑作満載でスタート! ●祝・第19回日本ミステリー文学大賞受賞! 北村薫ロング・インタビュー ●「カッパ・ツー」入選作決定! ●第16回「本格ミステリ大賞」候補作決定!●好評連載&連作:竹本健治、石持浅海、早坂 吝/霧舎巧、西條奈加、近藤史恵、鯨統一郎、林泰広、両角長彦●スペシャル・ゲスト:高井忍 他 -
ジャーロ No. 60
夏の日、世俗を忘れMysteryに遊ぶ―― ●第17回「本格ミステリ大賞」決定&全選評掲載 ●特別読み切り&新連載:宮部みゆき、笠井潔、前川裕、嶺里俊介 ●好評連作&連載:西澤保彦、青柳碧人、天祢涼、森晶麿、鳥飼否宇、井上雅彦、我孫子武丸、竹本健治、イクタケマコト ●「カッパ・ツー」受賞作刊行・第二期募集 ●ニコニコ超会議潜入 他 -
ジャーロ No. 61
秋のつれ合い――佳い月、好い酒、良いミステリー ●人気シリーズ新連載!:坂木司「和菓子のアン」、鯨統一郎「桜川東子」 ●好評連作&連載:宮部みゆき、笠井潔、恩田陸、竹本健治、前川裕、青柳碧人、天祢涼、森晶麿、鳥飼否宇、井上雅彦、我孫子武丸、イクタケマコト ●特別読み切り:叶紙器 ●第17回「本格ミステリ大賞」受賞記念トークショー ●「カッパ・ツー」第一期入選作『名探偵は嘘をつかない』刊行記念鼎談 -
ジャーロ No. 63
●小説特集・出会いと別れのミステリー:宮部みゆき、坂木司、鯨統一郎、天祢涼、前川裕 ●新連載!:大山誠一郎、曽根圭介、鳥飼否宇、柄刀一 ●好評連作&連載:笠井潔、我孫子武丸、芦辺拓、森川智喜、早坂吝、澤村伊智、イクタケマコト ●第21回日本ミステリー文学大賞受賞! 夢枕獏インタビュー ●『屍人荘の殺人』で話題「今村昌弘」特集 ●対談:綾辻行人×織守きょうや ●第18回「本格ミステリ大賞」候補作決定! -
ジャーロ No. 62
●小説特集・げに恐ろしきは人の心なり――人間の内側に潜む闇を描く!:若竹七海、長岡弘樹、深水黎一郎、前川 裕、澤村伊智 ●新連載!:芦辺 拓、森川智喜、早坂 吝 ●好評連作&連載:坂木 司、鯨 統一郎、笠井潔、恩田陸、竹本健治、青柳碧人、天祢涼、森晶麿、鳥飼否宇、イクタケマコト ●特別読み切り:阿津川辰海 ●特集・ミステリー誌のビッグウェーブがあった時代
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。