スターツ出版文庫の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
3.5
-
-
-
3.0
-
4.5
-
4.0
-
4.0
-
4.7
-
-
-
5.0その結末に、あなたは耐えられるか…⁉「どんでん返し」をテーマに人気作家7名が書き下ろす、スターツ出版文庫発のアンソロジー、第二弾。寂しげなクラスの女子に恋する主人公。彼だけが知らない秘密とは…(『もう一度、転入生』いぬじゅん・著)、愛情の薄い家庭で育った女子が、ある日突然たまごを産んで大パニック!(『たまご』櫻井千姫・著)ほか、手に汗握る7編を収録。恋愛、青春、ミステリー。一気読みして驚いて、また最初から読み返し…。ハッとする。グッとくる。今年一番の衝撃短編、ここに集結!
-
4.3
-
4.2
-
4.7
-
3.0
-
3.0
-
3.4
-
5.0
-
4.5
-
3.0
-
3.0
-
5.0
-
4.3
-
-
-
-
-
5.0
-
4.0
-
4.5
-
5.0
-
-
-
2.5
-
4.7
-
4.0
-
4.0
-
-
-
5.0
-
3.5
-
-
-
4.0
-
3.7
-
4.5
-
3.9
-
4.0
-
4.0
-
4.0
-
4.6
-
4.0
-
3.8
-
5.0海辺の街に住む、17歳のくるみは幼馴染の凪に恋している。ある日宛先不明の手紙が届いたことをきっかけに、凪には手紙に宿る“記憶を読む”特殊能力があると知る。しかしその能力には、他人の記憶を読むたびに凪自身の大切な記憶を失うという代償があった―。くるみは凪の記憶を取り戻してあげたいと願うが、そのためには凪の中にあるくるみの記憶を消さなければならなかった…。記憶が繋ぐ、強い絆と愛に涙する感動作!
-
4.5
-
4.3
-
4.0
-
4.0
-
4.0
-
4.5感情表現が苦手な高2の理緒は、友達といてもどこか孤独を感じていた。唯一、インスタグラムが自分を表現できる居場所だった。ある日、屈託ない笑顔のクラスメイト・颯太に写真を見られ、なぜかそれ以来彼と急接近する。最初は素の自分を出せずにいた理緒だが、彼の飾らない性格に心を開き、自分の気持ちに素直になろうと思い始める。しかし颯太にはふたりの出会いにまつわるある秘密が隠されていた…。彼の想いが明かされたとき、心が愛で満たされる。
-
4.0
-
4.3
-
3.7
-
3.0
-
5.0
-
3.7
-
3.7
-
5.0
-
3.4
-
4.0
-
4.2
-
3.0
-
4.5
-
4.2
-
4.0春那公爵家の令嬢・乃彩は、能力を家族にしか使えないという理由から“能無し令嬢”と蔑まれ、肩身の狭い思いをして生きてきた。力を欲する者に求められるまま結婚を重ね、18歳で離婚はすでに三度。幸せな人生を諦めていた彼女は、ある日、強大な呪いに蝕まれた公爵家当主・遼真と出会う。彼を救えるのは、家族にしか力を使えない乃彩だけ。互いの利益のため、二人は条件付きの結婚を選ぶことに。「一生、俺のそばにいればいい」愛のない関係のはずが、彼の不器用な優しさに触れ、彼女の心はほどけていく――。
-
5.0和葉は、呪術師最強の証“神導位”を代々受け継ぐ黒百合家の長女にも拘わらず、呪術が扱えない“無能”。才能のある妹と比較され、孤独な日々を送っていた。ところが、黒百合家は謎の最強呪術師の玻玖に神導位の座を奪われてしまう。さらには、なぜか玻玖に「嫁にしたい」と縁談を申し込まれる。神導位の座を奪還するため、和葉は家族からある使命を命じられ“偽りの花嫁”として嫁入りをする。愛のない婚約だったはずが、玻玖が溺愛してきて…? 戸惑いながらも彼の優しさに触れ、次第に心惹かれていき――。
-
-下等妖の子だと忌み嫌われ、土蔵で育った夏花。血の繋がりのない妹・冬花は、下等妖の姉を引き取り、献身的に支える心優しい妹として皆から愛されていた。しかし実際は自分の評価を上げるために夏花を利用し虐げていた。ある日、美麗な容姿で冬花を圧倒する男・白狼が現れる。「迎えにきたよ、私の花嫁」彼の正体は、国主の最強妖で…夏花を花嫁にするため、10億円の結納金を家族の前に積み上げて――!? 白狼の子を産める唯一の存在だと求められ、自分など無価値だと思っていた夏花は、国主の子を懐妊し愛に満たされていき――。
-
-両親を妖魔に奪われ、記憶と笑顔を失った紗良は、本家・織井家で無感情な「氷の能面少女」と蔑まれてきた。織女神の加護を宿す彼女は、無心で守布を織り続ける。ある雪の日、倒れかけた紗良を救ったのは、黒須家当主の最強軍神・夜刀。彼はなぜか紗良に強く惹かれ、婚約を申し込む。しかし本家の娘・綾子は嫉妬に駆られ、策略を巡らせる。それでも夜刀は紗良を信じ抜き、彼女の凍りついた心は溶けていく。やがて紗良が織る布には、夜刀の求める特別な力があると判明し――? 二人の再会と記憶の物語は、永遠の愛で結ばれる。
-
5.0四方を海に囲まれた国・花綵には、さまざまな異能を持つ名家が存在する。その一つ玖瑶家の長女でありながら、力を持たない紗依は、「役立たずの呪い子」として忌み嫌われ、妹に虐げられてきた。居場所のない彼女に言い渡されたのは、妹の身代わりとして名家の頂点・四家の一つ北家へ嫁ぐという命令。不安を抱えながら嫁いだ先で彼女を待っていたのは、最強の異能を持つ祭神・矢斗。「愛しいと思うのは、後にも先にもお前だけだ」初めは戸惑う紗依だったが、彼の真っ直ぐな愛に心解かれていき…? 虐げられた娘が運命に見出され、愛される和風婚姻譚。
-
5.0
-
4.04人の龍神を頂点に、異能の力で全ての序列が決まる国。無能である紗雪は最も下層の“最底辺”に属し、役立たずと馬鹿にされ、上位の民に虐げられ生きていた。しかし、龍神の中で最も力を持つ金の龍神・誉に、紗雪が隠し持っていた“強大な力”を見抜かれ、強引に結婚を迫られてしまう。力のためだけの、愛のない求婚のはずだったのに…。「ようやく見つけた、愛する俺の花嫁」誉はずっと前から紗雪を捜していたようで――。最底辺から幸せを掴む、大逆転和風シンデレラファンタジー。
-
-近代化の波が押し寄せる和の国。出雲家の長女・六花は、花巫女の儀式で「無能」を意味する白い花を咲かせてしまい、家族から虐げられ過ごしていた。そんなある日、「君を迎えに来た」と国随一の最強武神・宗像昴が現れて…!? 「無能な私が望んでもらえるなんて――」と驚く六花だったが婚約者として昴との生活が始まる。そして、実は白い花には秘められた力があると聞き、彼の力になりたいと思うように。「俺は君がいい――」と昴に告げられ、ふたりの距離も近づいていき――。無能な花巫女が最強武神に愛される和風シンデレラ物語。
-
-帝国を支配する華族のひとつ・玉森家に生まれながら、力を持たず「父親不明の卑しい娘」として忌み嫌われ、姉に虐げられてきた伽夜。すべてを諦め、ひっそりと生きてきた彼女は、姉の身代わりとして冷徹だと恐れられる最強あやかし・涼月に嫁ぐことに。ところが涼月は「君を離したくない」と求めてきて…。姉の代わりの自分は、愛など望んではいけない。そう思っていたのに、溺愛されていく。やがて自分の居場所を見つけた伽夜は、実は父の鬼の血を継いでおり、涼月に姉を凌駕する“鬼の能力”を見出されて――?
-
-皇帝に誓いを立て、八家が国を守る世界。南条家の令嬢・つぐみは、強い神気を持ちながら家族に疎まれ、皇太子・渉の婚約者に選ばれねばならない重圧を背負って生きてきた。しかし西ノ森家の養女・桜子に婚約者の座を奪われ、つぐみは耐えきれず屋敷を飛び出す。最上位“西ノ森”の嫡男・郁は、なぜか彼女に契約結婚を提案する。愛されることを諦めていた彼女だったが、「一生かけて守り抜く」という彼の愛に、傷ついた心が少しずつほどけていく。やがてつぐみの神気には、八家の運命を揺るがす力があると判明し――?
-
-神が霊力の高い人間を集めた島があった。霊力があって当然の島に、ただ一人――力を持たずに生まれた榛名は「忌み子」と蔑まれ、島民から人として扱われることもなく、奴隷以下の存在として生きてきた。そんな彼女が選ばれたのは、150年に一度の島の守り神【龍神】への生贄。死を覚悟した榛名に、彼から「俺の運命の番だ」となぜか強く求められる。初めて向けられる自分への愛に、戸惑いつつも少しずつ傷ついた榛名は居場所を見つけていく――。神に愛され、運命を変える少女の和風恋愛譚。
-
-両親を亡くし身寄りのない千世には、彼女も知らない秘密があった。それは、顔も名前も知らない男とすでに婚姻関係にあったという事実。その男は、強大な妖力を持つ人間嫌いな鬼・叢雲紫雨だった。千世は離縁を言い渡すため彼に会いに行くが、思いもよらない言葉を言い渡される。「俺が待ち望んでいた花嫁」ただの契約関係だったはずが、彼は彼女を求め、深く愛していく。果たして、千世と紫雨が結んだ婚姻の訳とは――。これは、人間嫌いと噂される鬼と人間の娘が出会い、一途に愛を紡ぐ、本当の愛の物語。