児童書作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつもつまらなさそうな顔をしている、転校生のうたちゃん。いたずら好きのこたろうは、ふしぎなアプリ『アブラカタブレット』を使って、うたちゃんにいたずらを仕掛けます。学校の石ぞうを躍らせたり、チョークをトンボにして飛ばしたり、ろうかを氷の床にしたり……。しかし、うたちゃんはどのいたずらにも気づいてくれず、地面を見つめているばかりです。すると、『アブラカタブレット』のあんないやく・タブーが「かわりにいたずらを考えてさしあげましょうか?」と声をかけてきました。タブーの考えるいたずらとは……!? 第36回読書感想画中央コンクールの指定図書『まほうのアブラカタブレット』に続く第2弾。今作からでも楽しめる、ハラハラドキドキ楽しい幼年童話!
-
4.2
-
4.0料理家・辰巳芳子の「食への思い」をはじめて絵本化! 「大豆はいのちを支えるまめです。大豆をまける子になってください」 おばあちゃんがくれた「まほうのおまめ」。 食べられるし、植えられる! 枝豆から変身して、とうふ、なっとう、みそ、しょうゆに―― 不思議なおまめと旅する物語。 子どもへ、孫へと送りたい、食育絵本の決定版! 松本春野の、祖母・いわさきちひろを思わせる水彩画のタッチも魅力です。 全国の小学校3万人にひろがる「大豆100粒運動」や、 3年生の国語教科書「すがたをかえる大豆」(光村図書)の参考資料になるデータも掲載しています。
-
4.7
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハーブの庭があるおやしき、トパーズ荘に、ジャレットという女の子と、6ぴきの子ねこが住んでいました。そのなかのアンは、いつも「とくべつ」なねこになりたいとねがっていました。そしてある日、大きなチャンスがやってきます。でも、だんだん「とくべつ」って何か、わからなくなって──? 個性豊かな子ねこの姿を通して、子どもたちの健やかな心の成長を応援するストーリー。読み聞かせや、ひとり読みデビューにぴったり!
-
5.01巻目のお話の主人公は、小さな女王バチのマルグリット。女王様なんて、つまんないとある日こっそりお城を抜け出します。ところが、いじわるないとこにおきざりにされちゃって!? 自分の気持ちとできること、まわりの心配とその理由。自分の気持ちを優先するだけではダメ。子ども自身の「やりたい! でも、本当に大丈夫?」を引き出す絵本です。
-
5.0SNS総フォロワー150万人超え(2024年8月現在)の著者・まいのおやつが描く、 第8回未来屋えほん大賞第2位を受賞した『まほうのわくわくおにぎり』に続く、食育絵本の第二弾です。 今回の舞台は・・・おべんとう! 「おべんとうってたからばこみたい」 おべんとうのフタを開ける時のわくわく感や、食べる楽しさを何度も味わっていただける本です おべんとうづくりの参考になるページも♪ たくさんの野菜やおかず、お弁当が出てくる 楽しい一冊が完成しました! 【あらすじ】 あそびにきてくれて ありがとう! ここは おいしいおべんとうを つくる まほうのキッチンだよ。 いまから いっしょに おべんとうを つくってみない?
-
-
-
3.8
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 魔法屋をひらいた新米魔女のポプル。ようやく現れたお客は、なんと最強の魔術師・ルルゾ・ラルガスでした。必死なポプルの姿にほだされて、ラルガスは仕事を回してあげますが、なぜかポプルは深淵の闇に封じられていた大魔王デスタス三兄弟を復活させてしまうのでした・・・。泣き虫だけどあきらめない魔女ポプルの冒険がはじまります! 『らくだい魔女はプリンセス』につづく、第2回Dreamスマッシュ!大賞受賞作。
-
3.0町にねむる思い出と子どもたちがであったとき、 ごくふつうの公園ではじまる 5つのふしぎな物語。 キミコに植えこみの奥から声をかけてきたのは、草を編んだお面をつけた人。ふしぎなことをたのまれます。「草のお面」 マユがおじいちゃんと歩いていたら、グラウンドの真ん中に古い電話ボックスがありました。電話のベルが鳴りはじめます。「もしもし、もしもし」 ピアノのレッスンに気乗りしないナオキは、誰もいない公園でふしぎな女の子と出会います。「雪空ピアノ」 公園に集まった、たくさんの人。結婚式、それともなにかの撮影でしょうか。近づくと、おじいさんに声をかけられます。「アルバム図書館」 小さな翼をもつペガサスのメメに乗って、ショウタはどこかなつかしい場所へやってきます。「メメ」 :::::::::::::::::::::::::::::::: 今では、「まほろ公園」という名前は知っていても、その意味がわかる人は、あまりいないかもしれません。 だいたい、まほろ公園で遊んでいる子のほとんどは、〝まほろ〟の意味を〝まぼろし〟のことだとかんちがいしているようです。 なかには「まぼろし公園」とよぶ子もいます。 文字が、にているからでしょうか。 それとも、ほんとうに〝まぼろし〟を見た人がいるからなのでしょうか……(本文より) ::::::::::::::::::::::::::::::::
-
-
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ママは、くるまに ぶつかって、おばけに なりました。「あたし、しんじゃったの? もう! しぬ ときまで おっちょこちょいなんだから!」とつぜん、“おばけ”になってしまったママ。いちばん心配なのは、4歳になる息子のかんたろうのことです。よる、12時をすぎると、かんたろうの部屋に現れて……。ママは、これから生きていくかんたろうを励ましながら、じっくりと話をします。
-
-ママは、くるまにぶつかって、おばけになりました。「あたし、しんじゃったの? もう! しぬときまでおっちょこちょいなんだから!」とつぜん、おばけになってしまったママ。いちばん心配なのは、4歳になる息子のかんたろうのことです。そして、おそうしきの日になり、おばけになったママともお別れの時がきました。つらすぎる別れに向き合う、母子の姿。どんな思いを伝えますか? ベストセラーが一気に読める合本版です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-とつぜん、ママがブタになってしまった。ママが飲んでるダイエットのサプリには、こんな注意書きが──副作用:飲んでからすぐ横になって、ブタになるケースが多数、報告されています──。どうやらママは、このサプリを飲んですぐ横になったから、ブタになってしまったらしい! どうやったら、ママを人間に戻すことができるんだろう……? わらいたっぷり、ユーモアいっぱいの痛快ストーリー! みんなのママは、食べて横になったりしていない? もし、そうなら、ブタになっちゃうかも? ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
3.3■ 大人気『あっちゃん あがつく たべものあいうえお』作者のユーモア絵本! ママとパパにしかられなかったら、どんなこと…しちゃう? ぼくがなにかをするたびに、いつも口うるさく言うママ。 「はやく しなさい!」「いいかげんにしなさい!」「しずかにして!」 …イヤになったぼくは、大きな声でこう言った。 「ママのおくち チャック!!」 そしたら本当に、ママのおくちにチャックがついちゃった!? しかも、おころうとすると、動けなくなるみたい。 …ということは、ぼくがなにをしても、ママにしかられることはないぞ。 これは、チャ~ンス! ■書店員さんにも大人気! 思わず、「どっちの気持ちもわかるんです!」とつぶやいてしまいました。 ママのおくちにチャック、したくなっちゃうよね。結局さみしくなっちゃうんだケド! (紀伊國屋書店 武蔵小杉店) もーうるさい! 少しは静かにして! って、親としては思う毎日ですが、子どももそう思っているんだ! (ヤマト屋書店 東仙台店) 親子でぜひ読んでほしい。お互いの気持ちを知ることで、仲良く一緒に過ごすきっかけになると思いました。 (喜久屋書店 阿倍野店子ども館) たいせつな人にいますぐ「だいすきだよ!」って言いたくなった。おくちチャックされちゃうまえに… (宮脇書店 朝霞店)
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コトネちゃんは、やさしい子。不思議な子。素直な子。おいしいご飯をつくってくれて、おかあさんありがとう。野菜を作ってくれたお百姓さんありがとう。お肉になってくれた牛さん豚さんありがとう。素直な感謝の気持で、いっぱい、いっぱい手と手を合わせて過ごしています。人や動物を思いやるやさしい気持ち、ニガテなことも一生懸命頑張ること、誰かのために祈ること、そして、命のつながり、生きることの意味……、子どもたちに伝えたい大切なことがつまった一冊。
-
-
-
3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ママ、ボクのこと、ちゃんと見てくれてる? 子どもの本当の気持ちに気づける絵本 お料理が終わると、スマホ。 赤ちゃんをあやした後は、スマホ、テレビを見た後は、スマホ……。 スマホばっかり見てて、全然自分のことを見てくれない、と困っているカンタロウ君がしたこととは……。 人気絵本作家・のぶみが描く、ママがわが子をぎゅっと抱きしめたくなる、ちょっぴり切なくて、あたたかい絵本。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 CMソングや主題歌、ゲーム音楽など、 さまざまな楽曲を手がけ国内外で活躍する シンガーソングライター・KOKIAの記念すべき絵本デビュー作。 親子で楽しめる音プロジェクト「tontonton」で描いた動物の絵が反響を呼び、 本作ではオリジナルの言葉と絵で新たな物語を作り上げた。 子どもも親も、自分自身が主人公になって幸せな人生を送ってほしいというエールのような作品であり、 世界中に「LOVE & PEACE」を問いかけるKOKIAらしい愛情あふれるストーリーとなっている。 ひとり息子に素敵な人生を歩んでいってほしいと願うとともに、 母である作者もさらにハッピーに生きていこうとする気持ちが優しい絵から伝わってくる。 KOKIA自ら手がけた英語訳もついており、日本人はもちろん世界中の人へのプレゼントにも最適。
-
-
-
4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 主人公の少年のママは、日々、海賊の仲間たちと宝島を目指して航海に出かける。帰宅すると具合が悪そうにぐったりするママ……。日に日に元気がなくなり、食欲も落ちていくが、宝島を見つけた日を境に元気を取り戻していく。一見、たわいないストーリーだが、裏の真のストーリーに気づいたとき、感動が押し寄せてくる。類のない、大人も楽しめる仕掛け絵本。フランスで話題に。
-
4.0『ぐりとぐら』など、数々の名作を生み出した児童作家・中川李枝子さんが、日本中のママに元気と勇気を与える1冊! 『ぐりとぐら』をはじめ、世代を超えて愛される大ロングセラーを生む児童文学作家・中川李枝子さん。81歳になる中川さんの創作の土台は、自身の子ども時代に魅了された岩波少年文庫。そして、17年間の保育士経験です。 子どもたちの現場で、子どもと真剣に向き合ってきた中川さんは「子どもはすばらしい先生」「この世で子どもほど面白く、愛すべきものはない」と繰り返します。戦前戦後を経験し、母として、保育士として、児童文学作家として生きた中川さんのしなやかな80年を散りばめることで、女性としていかに生きるかを、子どもが備える力を、見つめなおせます。 悩める現代の母たちへ、未知の育児に不安を抱くプレ母たちへ贈る応援歌です。 【主な内容】 ■ 子どもと本が教えてくれた ~ 私の保育士時代、子ども時代 ~ 第一章 保育園の子どもたちに教えてもらったこと ~目指したのは日本一の保育士~ 第二章 みんな、本が教えてくれた ~子どもは大人をしっかり見ている~ 第三章 子どもに学んだ童話の書き方 ~『いやいやえん』『ぐりとぐら』が生まれるまで~ 第四章 お母さんはみんなきらきらしている ~育てる楽しみを味わって~ ■ ママ、もっと自信をもって ~ 悩めるママと中川李枝子さんの子育てQ&A ~
-
-
-
-
-
4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まめうしは、まめつぶくらいの小さなこうし。でも、冒険いっぱいの楽しい毎日を送っています。かあさんうしのおっぱいを飲んで、お花の上でおひるねして、ねずみくんが車がわり……。こんな不思議な生き物、どこかにきっといるよ!
-
3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まめうしくんの“おおきなこえで”シリーズ第5弾。今回は「数」がテーマ。数は生活の中のいろんな場面に出てきます。小さい子は数をかぞえるのが大好き。いろんなスピードで、いろんな声で、いろんな表情で、数をかぞえて遊びましょう。大きな声を出すと、元気になります。楽しくなります。小さい子への読み聞かせにぴったりの絵本です。大人も子どもも、ハッピーになれます。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気、まめうしくんの“おおきなこえで”シリーズ第3弾! まめうしくんと一緒に大きな声をだして、アルファベットを楽しく覚えちゃいましょう! 英語はむずかしい――そんな気持ちは誰にでもあるはずです。まめうしくんと表情豊かに、体をうごかして、元気に声を出すことで、英語学習への第一歩が楽しいものになります。泣きたいときは「B(びー)」、静かにするときは「C(すぃー)」、咳がでたら「FF(えふえふ)」、痛いときは「T(てぃー)」、いっぱい泣くときは「N(えんえんえん)」、忘れていたことを思い出して「R(あー)」、疲れて眠ってしまって「Z(ずぃー)」――さあ、みんなもいっしょに、まめうしくんに続いて声をだしてみましょう! 幼稚園や小学校、おうちでも……大人と子どもがいっしょになって楽しめる参加型絵本です。みんなは、まめうしくんのどんな表情が好きかな? お気に入りのアルファベットをみつけよう!
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まめうしくんの“おおきなこえで”シリーズ、第4弾! まめうしくんは、ものまねが大好き! みんなも、まめうしくんと一緒にものまねするモノの気持ちになって、全身で演じてみましょう! 色々なものに興味を持ち、共感し、想像し、自ら表現する心が自然と身につく絵本です。さいしょは、ま~るいもの。おまんじゅうのまねをしてみましょう。ま~るく、ふくれて~。おまんじゅうの気持ちになって! 「ぷく~」。今度は、さんかくのもの、「いちご」「おにぎり」「サンドイッチ」「ピラミッド!」。しかくいもの、「はこ!」「ビル!」。次は、とがった頭になって飛ぶよ~! 「ロケット!」。すっぱいかおで、「うめぼし~」。こんなのは、できるかな? 目に見えないもの「くうき~」「おなら!」。最後は、大きいもの、「ふじさん、ど~ん!」色々な形や色に変化する、今までに見たことのないまめうしくんがたくさん登場します!
-
3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まめうしは、牧場に住むまめつぶくらいの小さい子うしです。ある日、りんごを食べていると、まめつぶくらいの小さいぶた・つぶたに出会いました。二人は、すぐに仲良くなります。前作『まめうしのおとうさん』に続く人気シリーズ第4弾! まめうしとつぶたは、なにからなにまでおんなじです。体の大きさも、好きなあそびも、かげの長さも、水しぶきの大きさも、なんと音までおんなじです。双子みたいにそっくりな二人は、だんだん不安になってきました。「ちがうところ、ないのかなあ。」そこで違うところ探しを始めます。「からだのいろがちがうね」「みみの大きさがちがうよ」一つ一つ探していった二人は「えーと、それに……ぼくはうし!」「ぼくはぶた!」とっても大切なことに気づいたのです。大胆な構図とやさしい色合いの絵が美しい、楽しくも心温まる絵本。二人のやりとりに思わず笑みがこぼれます。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まめうしは、牧場に住むまめつぶくらいの小さな子うし。まめうしくんには、おじいちゃんがいます。その名も「まめじい」。まめうしくんとおじいちゃんの、愉快で温かい触れ合いを描きます。好評シリーズ第五弾。まめじいは、まめうしくんと同じくらいの、とても小さなおじいちゃん。「昔はおまえのおとうさんより大きかったんじゃが、年をとるうちにだんだん小さくなったんじゃ。わしは、早く小さくなっておまえと遊びたかったんじゃよ」と言うまめじいは、年寄りなのに元気いっぱい。50年ぶりに花の上で昼寝をしたり、とかげにつかまって木の幹をかけ登ったり……二人でいろいろな遊びをします。最後にまめじいは、石にあいた小さな穴の奥から、うずまき貝を取り出して、まめうしくんにくれます。「これは、わしが海に冒険に行った時に見つけたんじゃ」海を見たことのないまめうしくんは、あれこれ想像します。祖父母と孫だからこそ通じ合う心、遊びを伝える大切さを、楽しく描きます。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まめつぶくらいの小さい子牛“まめうし”のおばあさんは“まめばあ”。まめばあは、いつも怒った顔をしていて、ちょっと恐い。まめうしのおじいさん“まめじい”は、まめばあのことをかわいいというけれど……? ある日、まめうしのお父さんがまめばあに会いにいくというのでまめうしもついて行くことにしました。すると、強くて大きなお父さんが、まめばあに怒られています。まめうしは、お父さんより強いまめばあのことが気になって仕方ありません。次にまめばあの所におおかみがやってきました。まめばあがおおかみに食べられてしまうと心配していたら、おおかみもやっぱりまめばあに怒られていました。さらに、情けない顔をした大きなくまがやってきました。まめばあはすぐにくまの悩みをいい当てました。そこで、毎日が楽しくないくまのために……? 人気キャラクター“まめうし”とちょっと恐いけどかわいい“まめばあ”が繰り広げる、愉快なお話です。
-
3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「まめうし」は、豆粒ぐらいの小さな子牛。大きいお母さんの耳がお気に入りのベットです。そこで、その日あったことをお話します。お母さんにいっぱい遊んでもらったまめうしは言いました。「ぼく、ずっとお母さんと遊んでいたいから、いつまでも小さいままでいられたらいいなあ」。そしてこんな夢を見ます。お母さんも小さくなる夢です。まめうしが秘密の遊び場に案内すると、恐い狼に追いかけられます。「体が大きければお母さんを守ってあげられるのに……」、まめうしが思うと、ムクムクと大きくなって狼を追い払ってしまいます。「これからは、ぼくがお母さんを守ってあげるからね」。ちょうどそこで目の覚めたまめうしは、「すこしは楽チンになるよ」と、お母さんのしっぽを、エイッと持ち上げました。母と子の愛情たっぷりの、ほほえましい姿をユーモラスな絵とともに描いた、大好評人気シリーズの第6冊目の作品。読み聞かせに最適の楽しい絵本です。
-
3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まめうしは、牧場に住むまめつぶぐらいの小さなこうしです。でも、おとうさんはとーっても大きくて強くて、いつもまめうしくんを助けてくれます。『まめうし』『まめうしとありす』に続く人気シリーズ第3弾! まめうしくんのおとうさんは、足もしっぽもうんこも、とにかくなんでも大きい。つのも大きくて立派ですが、よく見るとひびやきずだらけ。それは、まめうしくんがからすにいじめられた時に助けに来てくれ、木の上に逃げたからすをこらしめようと、幹にずつきしたり……と、まめうしくんを守るためにできたきずなのです。まめうしくんは、おとうさんが大好きです。ところがある日おかあさんから、おとうさんも子どもの頃はまめうしくんより小さくて泣き虫だったと聞かされます。その夜、自分がすごく大きくなって、おとうさんと牧場を走る夢を見たのでした。大胆な構図と優しい色合いの絵が美しい、楽しくも心温まる絵本です。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まめうしくんの牧場にも年に一度のクリスマスがやってきました。まめじいに“クリスマスはなんでも願い事がかなう特別な日”と教えてもらったまめうしくんは、まめじいと一緒に牧場のみんなの願い事を聞いてまわることにしました。はじめに、つぶたくんと会いました。つぶたくんは、かわいい妹か弟が欲しいそうです。次は、あずきちゃん。あずきちゃんの願いごとは、まめうしくんには内緒だそうです。ひめうしちゃんにも聞いてみると、鳥さんみたいにお空を飛んでみたいそうです。まめばあは、長生きして生きるという意味を探し続けたいそうです。そして、おかあさん、おとうさんの願いごとも聞いてまわります……。最初は、おとうさんみたいなでっかいうんちがしたいと思っていたまめうしくんですが、みんなの願いごとを聞いて、考えついた願いごととは……!? まめうしくんと仲間たちが繰り広げる、夢と希望でいっぱいの素敵なクリスマス絵本です。
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気キャラクター“まめうしくん”と仲良しの“つぶたくん”が色々な秋に遭遇します! 大奮闘する二人の姿に思わず笑ってしまう、元気いっぱいのお話。まめうしくんは、まめつぶくらいのかわいいこうし。木の穴に入ってお昼寝をしていると、仲良しのつぶたくんに誘われ一緒に遊びに行くことになりました。お父さんとお母さんに「いってきます」を言うと、「秋はびっくりすることがいっぱいあるぞ」と教えられます。さっそく二人が桜の木の下に行ってみると、葉っぱが全部真っ赤になっていました。どんぐりだらけの地面や、栗のとげとげや、柿の実が頭の上に落ちてきたことに、二人はびっくりしてばかり! そして、頭に落ちてきた柿を食べたり、引っこ抜いたさつまいもを食べたり、今度は食べてばかりです! 次の日、“どすん どすん”と音をたてて現れたつぶたくんは……!? ユーモラスな絵とテンポの良いお話で読み聞かせにぴったりの一冊。
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まめつぶくらいの小さい子牛、まめうしの住む牧場にも暖かい風がふいてきました。まめうしのおじいちゃん“まめじい”は、春の匂いを探してくると言いました。「春の匂いってなんだろう?」まめうしは、牧場に出かけ一人で春の匂いを探しに行くことにしました。くんくんくん……。大きく鼻の穴を広げて、いい匂いのする方向へ進んでいきます。花も葉っぱも全部桃色に染まった木にたどりついたり、お父さんのうんちにたどりついたり……。まだまだ春を探していると、頭に桃色の花をつけた子牛の女の子“あずきちゃん”に出会い、最後にとってもかわいい春をみつけました。それから、まめうしはあずきちゃんといつも一緒。ところが、それを仲良しのありすちゃんに見つかってしまい、まめうしは……!?
-
-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ねぇ知ってる?豆しばの絵本が出たんだって。 「ねぇ知ってる?・・・」とこっそり豆知識を教えてくれるおなじみのキャラクター「豆しば」は2018年で誕生10周年。そこから生まれた特別企画、日本を代表する絵本作家「荒井良二」との異色のコラボレーションが実現しました。 豆しばが「シロクマのけをそるとくろくなるんだって」といえば、白い毛をシェーバーで刈り取るシロクマが現れ、「カンガルーのおなかのふくろのなかは、すっごくくさいんだって」といえば、お母さんのおなかの袋を少し離れたところから見つめる子どものカンガルーが登場・・。身近な雑学をつぶやく豆しばと、それに添えられた思わずププッとふき出す絵の化学反応が見物です。 ※この作品はカラー版です。
-
-新しい町にやってきた妖怪サーカス団だが、公演のチケットがまったく売れない。しかも竜巻や大風で住民は避難する始末。実はキツネの姫のたくらみだった。封印を解かれた風の神をしずめるため、ご神体を探すまめ太。メンバーたちも一丸となって、立ち向かう。
-
4.2
-
5.0悩みながら迷いながらも、幸せを求める海の生きものたちの物語。トビウオのトビィは、いつも思っていました。なぜ魚なんだろう、つばさがあるのに。なぜ鳥にはなれないんだろう、こんなに空がすきなのに――。そして、水にもぐるウミ鵜を見て思うのでした。鳥なのになぜ空だけにいないのか。あんなに軽々と飛べる羽をもっているというのに。そんなある日、トビィたちの群れが船にぶつかりそうになり……。クジラの子どもはかあさんとはぐれて迷子になってしまいました。ちょっとしたことで叱られて、かあさんのもとを離れたのがいけなかったのです。気づいたらまるで知らない海にきていました。そして、海の生きものたちにかあさんを知らないか聞いてまわるのでした。「死の女王」と恐れられ、きらわれているホホジロザメ、いつか竜になれると信じ、泳ぎの練習をするタツノオトシゴ、3億年も前から平穏が好きなシーラカンスなど、心に沁みる7つの短編集。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『ちいちゃんのかげおくり』『白いぼうし』など教科書にも数多くの作品が取り上げられてきた児童文学作家、あまんきみこが、希望と緊張にみちた新一年生たちの姿をやさしく描き出した「一年生」シリーズ。名作が電子書籍版で復活です。 学校の帰り道、たえちゃんとなおこちゃんは、まい子になってしまった幼稚園の子に出会います。ふたりの1年生は、お姉さんのつもりで、送りとどけようとするのですが……。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 真夜中の動物園で動物たちがくりひろげる愉快なお話。好評『まよなかのおならたいかい』『まよなかのくしゃみたいかい』に続く第3弾。夜中、動物園の広場に動物たちが集まって、なにやら相談中。飼育係のげんさんがこっそりのぞいていると……、パンダのぼうやが「鉄棒がほしいな。うまくなりたいんだ。」というのが聞こえました。次の日、げんさんはがんばって、鉄棒を作ってやりました。夜、「いいよなぁ、パンダには鉄棒ができてさ。ぼくたち、すべり台がほしい。」と、ペンギン。そこで、翌日げんさんはすべり台作り。すると……、サルたちは「ジャングルジム!」アシカは「シャワー!」チンパンジーは「ブランコ!」てんてこまいのげんさんは、ついに倒れてしまいます。その時、コアラの親子が言います。「何もいらないわ。げんさんがいてくれるだけでいいの。」 人気画家・荒井良二さんの絵もますます快調。
-
3.7ひとりでトイレに行けるかな? 勇気と自信をあたえてくれる内容です。 絵本にはおばけちゃんがかくれているよ。ぜんぶ見つけられるかな? ■書店員さんにも大人気! ・3歳の息子が、隠れているオバケを見つけて大興奮! 最後のページでは「ちっち、もれなくてよかったねえ」とにこにこしていました。(明屋書店 中野ブロードウェイ店 宮田弥生さん) ・子どもたちがこの本を読んで、ドキドキ→ホッ を繰り返し、笑っている顔が浮かびました。(未来屋書店 木曽川店 牧谷佳代子さん) ・子どもの気持ちがリアルで、ユーモラスで、クスクスと笑ってしまいました。ちょっぴり勇気を持たせるラストだと思います。(明文堂書店 TSUTAYA戸田 坂本まさみさん) ・夜中のトイレがこわくて、ギリギリまでがまんしていた子どもの頃を思いだしました。真夜中のトイレもへっちゃらだと思える内容です。(田村書店 ららぽーと和泉店 富田由美さん)
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 しいくがかりのげんさんは、昼間にねてばかりいる動物たちを心配していました。起きてくれないからと、子どもたちがゴリラに石を投げたりしています。ところが、夕方のえさの時間になると動物たちは目を覚まし、エサをたくさん食べてまたすぐに眠ります。ふしぎに思ったげんさんは、夜中に動物たちを見張ってみることにしました。うとうとしていたげんさんが目を覚ますと、なんと広場では動物たちが集まって「おならたいかい」を開いていたのです。次の日の夜もおならたいかいは続き、おならをしないヘビが審査をしています。キリン、ペンギン、インコなどがつぎつぎとおならをしていきます。そして、動物の王様、ライオンが登場するとみんなわくわくしました。ところが、おならは「ス――」というだけで、音がなりません。「くさいにおい」では、ライオンが一番でした。それからもサイやカバがおならをしていき、最後に優勝したのは……?
-
3.5
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 土曜日の動物園、えさの時間になっても動物たちは空を見上げてばかりいます。そのうち雨がふってきましたが、動物たちはじっとしたまま動きません。ふしぎに思ったしいくがかりのげんさんは、動物たちを見張ることにしました。真夜中にげんさんが広場に行くと、動物たちが集まっています。すると、「クシュン」と、かわいらしいくしゃみが一つ聞こえてきました。チンパンジーのくしゃみです。そして、司会のヘビが「これより大きなくしゃみがでるかたはいませんか?」とみんなに聞いています。動物たちは真夜中に「くしゃみたいかい」を開いていたのです。だから、大きなくしゃみを出すために、昼間雨にぬれてわざと風邪をひこうとしていたのです。ところが、くしゃみたいかいのはずなのに、鳥たちはきれいな声で歌をうたい、パンダはかくしげいを見せて、ライオンはくしゃみではなくおならをしてしまいます。さて、いちばん大きなくしゃみで優勝するのは?
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新しく買ってもらったじてんしゃ。ぴっかぴかな僕のじてんしゃとお父さんのじてんしゃが、まよなか、そっとうごきだす。そして街中をかけめぐると……?
-
3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夜、眠れない女の子がふと窓の外を見ると、空中で背泳ぎしている人が。おどろいて夢中で追いかけていくと……。眠りについた街で、ひそやかに繰り広げられる、ここちよい浮遊感と静けさが漂う物語。第40回講談社絵本新人賞を受賞した話題作がついに刊行。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一番売れてるホラー イギリスで大人気の読み物シリーズが日本上陸! ●9才の探偵「マリエラ・ミステリー」が主人公。事件を解決! ●挿絵がたっぷりで、楽しく読める! ●調査メモや探偵ハンドブックなど、楽しい仕掛けがいっぱい! ●対象年齢:小学校低学年~中学年 【目次】 4月3日 月曜日 4月5日 水曜日 4月6日 木曜日 4月7日 金曜日 4月8日 土曜日 まだ4月8日 土曜日 4月9日 日曜日 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『読者と選ぶあたらしい絵本大賞』最終選考作品! 全応募1076作品の中から最終選考に残った力作です。 いわさき さとこ 1977年 長崎県生まれ。東京藝術大学美術学部油画専攻卒業。同大学院修了。卒業後、雑貨デザイナーを経てその後フリーランスへ。第36回日産童話と絵本のグランプリで大賞受賞。第2回ビルボ絵本大賞で優秀賞受賞。第11回日本童画大賞 絵本部門で大賞受賞。作品に『おかしのまちのおかしなはなし』(フレーベル館)『くつやさんとおばけ』『カッパーノ』(いずれもBL出版)などがある。
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「テディベア」で有名なドイツのぬいぐるみ会社シュタイフ。その創業者、マルガレーテ・シュタイフが、脊髄性(せきずいせい)小児まひの病気と闘いながら、女性として、経営者として、世界中で愛される「テディベア」を生みだすまでを描いた、知られざる感動ノンフィクション。
-
4.0自然を愛する敏感な心をもったマルコヴァルドさんが,都会のまんなかで,四季折々にくりひろげる物語.ちょっととぼけていて,どことなく憂鬱そうなマルコヴァルドさんとその家族のかもしだすユーモアは,暮らしをとりまく環境と心のバランスを失ってしまった現代人に,どんぴしゃり! 文豪カルヴィーノの傑作を新訳で.
-
4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すいせい、きんせい、ちきゅう、かせい、もくせい、どせい、かいおうせい、たいよう、つき、ほしぞら……。ぜんぶぜんぶ、食べられる!? 【まるごとうちゅうカレーのつくりかた】1.惑星の下じゅんび。惑星を切ったり、むいたり、わったりする 2.惑星をいためる。アツアツのフライパンで、色が変わるまでじっくりいためる 3.惑星をにこむ。なべにいためた惑星と、たっぷりのほしぞらを入れてグツグツにこむ 4.つづきは読んでのお楽しみ 発想の転換力・想像力を育む新感覚の食べ物? 絵本!
-
3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はらぺこエイリアンが地球にやってきた! 地球って、よく見たら……。海はカレー、山はかき氷、ビルはチョコレート、車はおすしにそっくりで、おいしそう! 【まるごとちきゅうレストランメニュー】●1 とろ~りちきゅうピザ ふわふわ度:★★ ●2 つるつるたきうどん ずぶぬれ度:★★★★ ●3 サラサラビーチカレー しょっぱい度:★★ ●4 ぎらぎらビルチョコ まぶしい度:★★★ ●5 ひんやりやまのかきごおり ひんやり度:★ どんどん膨らむ好奇心で、お腹いっぱいに! 発想の転換力・想像力を育む新感覚の食べ物? 絵本第2弾!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ダイヤモンド、エメラルド、ルビー、サファイア、トパーズ、アメジスト、オパール、しんじゅ、ゴールド……。ぜんぶぜんぶ、食べられる!? 【まるごとほうせきケーキのつくりかた】1 宝石のしたじゅんび。宝石をわったり、きったり、みがいたりする 2 ボウルに宝石をまぜあわせる 3 まぜあわせた宝石をじっくり焼く 4 つづきは読んでのお楽しみ 発想の転換力・想像力を育む新感覚の食べ物? 絵本第3弾!
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『しましまぐるぐる』の作者がおくる「図形×コミュニケーション」絵本! まるまる まんまるの たいよう ぽかぽか にっこり。まるってどんな形かな? さんさん さんかくの ぼうし。さんかくはどんな形? かくかく しかくの バスくん。それじゃあ、しかくは? 形をおぼえたら、次はいっしょにさがしてみよう。まるさんかくしかく、どーこだ? リズミカルなテキストとカラフルなイラストがたっぷり! 図形の形をおぼえて、さがして、声にだして、親子いっしょに楽しめる1冊。
-
-
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★0歳から遊べる! 本書には「ぱ行」と「ば行」のオノマトペがたくさん登場します。「まる」と「てんてん」で音が変わる「は行」は、とっても表情ゆたかでおもしろい! ぜひ読み聞かせで、音読で、そのおもしろさをたっぷり味わってください。 目で見て、耳で聞いて、声に出して楽しむ「ことばのおとのおもちゃばこ」シリーズ、第1弾の登場です! 本書の魅力①ゆたかなオノマトペ表現 「ぴっぽん」「べろりれろろーん」「ぺった」……聞いているだけでおもしろい、自由なオノマトペが満載。声に出すたびに日本語の音のゆたかさに気づきます。 本書の魅力②色あざやかなキャラクター 医療健康フリーマガジン『からころ』で大人気の表紙イラストを絵本にしました。カラフルでやさしいタッチの動物たちは、子どもにも大人にも大好評です。
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 とある動物園のパンダは真ん丸だから「まるぱんだ」なのです。丸いものは転がるのが自然の摂理! ある日、動物園から抜け出してコロコロ大冒険! 自分と同じパンダの看板を見つけてもぐりこんだのは「パンダ百貨店」。丸いものが大好きなので果物売り場ではスイカに紛れ、パン売り場ではボンデリングに紛れて遊びたい放題のまるぱんだは百貨店の屋上にたどり着いて……。転がっていくまるぱんだには自由への普遍的な渇望が込められています。迷路や丸いものに隠れてるまるぱんだの絵探しなどのアソビ要素とともに楽しめる斬新な絵本です!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『読者と選ぶあたらしい絵本大賞』最終選考作品! 全応募1076作品の中から最終選考に残った力作です。 rikko 1983年生まれ。山形県酒田市出身・在住。駒澤大学 仏教学部卒業。パレットクラブスクール・イラストBコース12期卒業。 雑貨&文具デザイナーを経て2010年からフリーに 。「ラブラブちゃるひめシリーズ」(そうえん社)の挿絵でデビュー。児童書・絵本・保育書等で活動中の他、 地元酒田市のミライニ観光案内所MAP、市内施設の子供向けパンフレットなどを手がける。第10回MOE創作絵本グランプリ 最終選考。第1回 読者と選ぶあたらしい絵本大賞 最終選考。お寺に暮らしながら、子どもの頃を思い出すような懐かしくてかわいいイラストを心がけ創作している。珈琲とビールが大好きな二児の母。
-
-
-
4.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「あなたのために、少しのあいだだけ春を呼んであげましょう。」 ふぶきの夜、森のおくで少女がであった奇跡。『森は生きている』の名でも知られるスラブ民話をもとにした、少女と12の月の精霊たちの物語。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その104「とある田舎の村に住む、美しい娘『マルーシュカ』は、母と姉に毎日いじめられていました。ある冬の日の朝、マルーシュカの家に、王様からおふれの書かれた紙が届きました」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その104「とある田舎の村に住む、美しい娘『マルーシュカ』は、母と姉に毎日いじめられていました。ある冬の日の朝、マルーシュカの家に、王様からおふれの書かれた紙が届きました」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。