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「なんで、ドラえもんの手には指がないの?」など、ドラえもん世界の謎を紐解いた、ドラえもん研究の決定版! どこでもドアやタケコプターなど秘密道具の謎やのび太やジャイアンなど登場人物の謎など…様々な謎に包まれている『ドラえもん』を楽しむための電子書籍。 ※本書は2004年6月刊行の「ドラえもんの秘密」の内容を電子書籍用に再編集したものです。
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誰も知らない『ワンピース』の世界。大人気コミック『ワンピース』の作品世界とキャラクターたちの謎に迫った研究本。ファン必読のシリーズ決定版の第四弾! ※本書は2009年12月刊行の「ワンピースの海賊の教科書」の内容を電子書籍用に再編集したものです。紙の本の長さ110頁
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【緊急発売】ついに最終回を迎えたGANTZの謎に迫る! ●大人気コミック『GANTZ』の作品世界の謎について、根源的・本質的な部分に関わる事から、どうでもいいようなことまで、様々に推測・考察をした研究本。 ●星人、黒い球体、ガンツチーム…様々な謎に包まれている『GANTZ』を楽しむための電子書籍。 ※本書は2008年10月刊行の「GANTZの秘密」の内容を電子書籍用に再編集したものです。 【目次】 ●はじめに ●ガンツとは何者なのか? ●『GANTZ』作品世界の謎 玄野の通う勢綾高校では土曜日も授業を行っている!? 『GANTZ』 の舞台となっているのは西暦何年の世界か? ケガをする前の状態に戻った時などの記憶に関する考察 小島多恵を標的としたミッションにどうしても感じてしまう疑問 ガンツチームの者たちや星人の姿が一般人から見えるようになったのはなぜか? カタストロフィとはいったい何なのだろうか ●ガンツ 黒い球体とそこに潜む男 ガンツはウェブサイト『黒い球の部屋』を運営していた西をなぜ生かしていたのか? ガンツがミッションの際にメンバーを部屋に転送する時のことについての疑問 どう考えても戦力にならなそうな連中をなぜガンツは召集するのだろう ●ガンツチーム 召集された死者たち なぜ玄野はチビ星人と一人で戦わなければならなかったのか 岸本は玄野の部屋を出た後どこで生活していたのだろうか かつての和泉は戦い続けることではなく解放されることを選択したはずだが- 桜井の学校生活は超能力で人を殺した後どのようになったのだろう ●星人と呼ばれしヒトならぬ者たち ガンツチームのメンバーたちのことを最初から星人たちは敵と認識していたか ねぎ星人・田中星人・かっぺ星人は人間社会の中に溶け込んでいたのだろうか 日本以外の国にはどんな星人が現れそうか? ●吸血鬼 吸血鬼と星人たちの関係についてわかっていること なぜホストざむらいはガンツに斬りかからなかったのか? なぜホストざむらいは黒髪の女を吸血鬼の仲間としたのか ●『GANTZ』作品世界と外の世界と ガンツという名前は『がんばれ!! ロボコン』の先生ロボットから ●最後に小さなネタを 開閉が動物園から姿を消して起こる波紋 最後の最後に小さなネタをいくつか ●おわりに
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簡単、安全! 日野原流フェイスブック入門! 現在も現役医師として回診し、講演や執筆など様々な分野で活躍する、101歳の日野原重明先生。その若さの秘密は、100歳からはじめたフェイスブックにありました。先生曰く「毎日何を書くかを考え、推敲し、アップすると、即座に読んだ人からの反応がたくさん返ってくる。これが本当に嬉しい。僕はもう、毎日わくわくしています。こんな楽しいことをやらなかったら、もったいないですよ!」とのこと。毎日が楽しくなる、フェイスブックのすすめに加え、フェイスブックに書いて、反響を呼んだ、「フェイスブック一日一話」や、30分で始められる簡単ガイドなども掲載。フェイスブックは実名でやるのが原則ですが、実名を公開する際の注意点もまとめました。 さあ、日野原先生と一緒に、フェイスブックをはじめましょう! 友達が見つかり、反響が返ってきて、わくわくする毎日がはじまりますよ!
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学生クイズ研究会の雄が総力を結集して繰り出すおもしろ雑学クイズ350連発!時事問題、スポーツ、歴史、科学・・・この一冊で博識に!
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主役であれ、脇役であれ、野菜って本当においしいものですよね。“野菜料理”というと、まず、サラダやおひたしが頭に浮かぶけれど、考えてみると、スープやカレーにも野菜はたっぷりと入っているし、鍋だってニッポンの誇る立派な野菜料理。脇に控えた野菜が、実は一番、旨味を吸っていたり、野菜があってこそおいしくなる料理も多くて、その懐の深さには驚くばかり。近頃は有機、減農薬栽培の野菜を目にする機会も増え、素材そのものが力強さを取り戻しつつあることも加わって、今だからこそ、素直に「おいしいから食べたい」と言えるのかもしれません。炊く、ひたす、炒めるなど、シンプルゆえに旨さに差がつくプロの技や、ひと皿で肉や野菜もたっぷり食べられるボリュームメニュー、焼酎党もワイン派も嬉しくなってしまうような酒の肴など、「旨くて、うまくて」ついつい食べ続けてしまうレシピを揃えました。食べると笑いが止まらなくなる「dancyu流」野菜レシピ、どうぞお楽しみください!※電子書籍化にあたり、パート1~3の3巻構成としました。各巻に収容されているレシピの数は以下の通りです。パート1「野菜名人に教わるシンプルレシピ」(レシピ28点)パート2「頼もしきボリュームメニュー」(レシピ44点+α)パート3「こんな肴を待っていた」(レシピ50点+α)
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早い人は3日間で驚きの効果! 誰にでも簡単にできることばかり!――プロの魅力づくり、そのノウハウと技を公開します!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コレ一冊で、機械式腕時計の主要ブランドや機構の種類がすべて分かる! 高級時計ユーザーなら知っておきたい薀蓄や、周囲に少し自慢できる時計の語りどころなど、すぐにツウになれる用語集は必見。買った後役立つ、メンテナンス術も大公開します。
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突然ですが、問題です。目深、言質、従容、遊山、この漢字が読めますか? 答えはまぶか、げんち、しょうよう、ゆさん、です。では「保障」と「保証」と「補償」、この三つの言葉の使い分けを説明できますか? キーボードを叩いて文章を書くことが増えたため漢字を書くことが苦手な人、また活字離れの影響で「漢字」自体が苦手な人が増えているという話も耳にする昨今。しかし、冒頭のような漢字の知識は、常識として知っておきたいものばかりなのです! 本書は、「『米の収獲』、この間違いは」「『呉』は何画?」「大望・業腹・大音声、この読み方は?」のような今さら他人に聞けない基礎知識から、あなたの創造力を磨く応用問題まで、バラエティ豊かな漢字クイズを続々出題! 解けば解くほどあなたの知識が整理され、頭も鍛えられていくはず! 字を綺麗に書くために役に立つ「筆順の決まり」のコラムも増補した、現代ニッポン人必読の一冊!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎年膨大な防衛費を投じ、軍拡に血眼な中国。海洋権益の拡大にも躍起で、日本固有の領土である尖閣諸島の領有を主張、南西諸島を掠め取らんとしている。日中の軍事的緊張が高まる今こそ、彼我の戦力を冷静に分析しておきたいもの。本書では、陸戦、海戦、空戦はもとより、島嶼防衛、サイバー戦、保有ミサイルの優劣と、網羅的に日中軍事力を比較している。
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いつだってそばにいるよ―― のんびりやさんでマイペース、 お空をながめるのが大好きな「はるちゃん」。 あまえんぼさんで食べるの大好き、 元気いっぱいの「ふうくん」。 この本で初めて紹介するふたりの毎日の様子や、四季折々の素敵なものがたりが楽しめます。 描きおろしイラスト&ストーリーがたくさん。 ふたりのやりとりに思わずクスッと笑ったり、優しい言葉に癒されたり、一緒にワクワクしたり――いつのまにか、とっても元気が出て幸せな気持ちになれちゃいます! ※本電子書籍には、紙書籍に付属している「オリジナルシール2枚&ポストカード」は含まれておりません。あらかじめご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハートのストラップやベルフラワーなどのハッピーモチーフ、おいしそうなスイーツ&フルーツ、特別な気分の日に使いたいエレガントなモチーフ、福ねこやおひなさまなど、多くのビーズ作品と作り方を紹介。※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本書は同名の出版物(紙版)を電子化したものです。一部、紙版と掲載内容が異なる場合がございます。 ※本書の全部または一部を無断で複製、転載、改ざん、公衆送信すること、及び有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。 ※本書に掲載された作品等の著作権は、作者、デザイナー等著作権者に帰属します。 ※電子書籍の仕様により、本書に掲載している図案・型紙は、印刷・コピー・複製して利用することはできません。 ※実物大とは、紙版に掲載された際のサイズです。 ※本書に記載されている寸法、倍率は、お使いの端末や表示倍率により記載されている寸法・倍率とは異なった表示となります。 ※掲載情報は、紙版発売当時の情報です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まったくの初心者にも理解できるように、実物大写真で解説。1本のワイヤーでできるものから、3本のワイヤーを駆使してつくるマスコットなどを紹介しています。 ※本書は同名の出版物(紙版)を電子化したものです。一部、紙版と掲載内容が異なる場合がございます。 ※本書の全部または一部を無断で複製、転載、改ざん、公衆送信すること、及び有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。 ※本書に掲載された作品等の著作権は、作者、デザイナー等著作権者に帰属します。 ※電子書籍の仕様により、本書に掲載している図案・型紙は、印刷・コピー・複製して利用することはできません。 ※実物大とは、紙版に掲載された際のサイズです。 ※本書に記載されている寸法、倍率は、お使いの端末や表示倍率により記載されている寸法・倍率とは異なった表示となります。 ※掲載情報は、紙版発売当時の情報です。
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その時代の流行や技術をいち早く取り入れながら進化を続け、“時代を映す鏡”ともよくいわれる「おもちゃ」。本書は、そんなおもちゃの成り立ちや興味深いエピソードを通じ、当時の世相や人々の暮らしぶりを垣間見ることで、“誰もが好きな”おもちゃの真の魅力に迫っていく。「歴史に刻まれた“ガンプラ”ブーム」「超合金マジンガーZの「超合金」ってなに?」「プラモデル誕生にまつわるウラ話」「おもちゃの兵隊がつくられたワケ」「鉄道玩具が世に出たのはいつ?」「消しゴムではないのに「キン消し」!?」「カプセル玩具の成り立ち」「コンピュータゲーム時代の到来」「聖徳太子はお手玉で遊んでいた」「ヨーヨーは江戸時代にもあった!」…などなど、懐かしいおもちゃたちの知られざるエピソードに、童心に返りながら驚嘆すること間違いなし!
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マーフィー博士の「恋とお金と美の成功法則」を大公開!あなたの強運度がみるみる上昇。おどろくほどの幸運が、25時間あらゆる方向から次々と引き寄せられてきます!このすごい効き目をあなたも今すぐ実感してください。
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収納にも使える新聞エコバッグの進化系! 読み終わった新聞紙を利用して、世界でひとつだけのエコバッグができると大好評の『まさこおばちゃんの新聞エコバッグの作り方』に続編誕生! 今度は持ち手がはずせて再利用できます。一度持ち手を作ればいろんな新聞エコバッグに使い回し可能。リボンなどを巻いてデコればもっと丈夫できれいになり、作る楽しさも倍増します。 バッグ本体は、新聞紙を2枚、4枚重ねて作るのでより丈夫になり、古新聞や根菜などをストックできる大きいタイプが登場。家の中の収納にも役立ちます。 ノリづけ箇所は減ってエコ度アップ、コンパクトにたたむこともできて便利度もアップしました。 家庭にある材料で家族そろって楽しめるエコ活動、始めてみませんか? 【ご注意】※この作品はカラー版です。 ※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
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〈電子書籍版に関する注意事項〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。 【こんなに優しい、愛らしい猫、見たことない!】 猫って、こんなに仲よく暮らしているの? 猫って、こんなに表情豊かなの? 猫って、こんなにおちゃめなの? そう思わずにはいられない、猫の意外な素顔が見られる写真集。 のどかな自然を背景に、島猫たちのごきげんな姿を収めました。 街の外猫たちにはあまり見られない、猫たちののんびり大らかな表情、しぐさが満載です。 写真は、島猫写真が人気でインスタグラムのフォロワーが39万人超えの写真家、simabossneko氏。 今まで訪れた30の島の中から特にごきげんな島猫たちを集めた永久保存版です。 〈こんなシーンが見られます!〉 ・かわいい島パトロール風景 ・大勢の猫たちのシンクロ現象 ・鼻キス、抱擁など仲よしシーン ・お魚くわえた猫 ・お昼寝&ストレッチ ・子育てシーン ・躍動感あふれる遊びのシーン 〈プロフィール〉 simabossneko 旅好き・猫好き。旅先で出会った島の猫たちに魅了され、島に通うようになる。猫たちとのふれあいを重ねていくうちに、たくましくもかわいい姿を写真に収めたいと思い、カメラを手に撮影を始める。全国の島々で撮影した猫たちをInstagramに投稿しているほか、写真展の開催やテレビ・雑誌への写真提供を行っている。著書に『キス猫 - すりすり、ぎゅっ、と。』(ワニブックス)がある。 Instagram @simabossneko Twitter @simabossneko
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いきものたちが自分の遺伝子を残すために編み出した、サバイバルな子育てを全4章、58話集めました。 自分もおなかがペコペコなのに、子どもにお乳をあげたり、身体をはって天敵から守ったり、ときには自分を食べさせたり、いきものたちの子育ては、全力で命がけです。 大変なのは、親だけではありません。子どもも生存のために兄弟同士で争ったり、親から生きていくための技術を学んだり、親が与える仰天するようなエサを食べたりして、懸命に生きています。 そのようなびっくり、どっきりするような子育て話を、動物たちの会話や、手紙、詩を通して、楽しく知ることができます。 また『カメの甲羅はあばら骨』や『キモイけど実はイイヤツなんです。』で大人気の川崎悟司さんによる、いきものたちのユニークなイラストも必見です。 監修は『角川の集めるGET! 動物』の総監修であり、旭川市旭山動物園元園長である小菅正夫先生。 今回は特別に、小菅先生が動物園で目の当たりにした、いきものの子育てコラムも収録しました。 より詳しい子育ての生態を学べる、「教えて! 小菅先生」のコーナーもあります。 さらに『いきものたちのサバイバル子育て図鑑』を購入した方だけがゲットできる、『角川の集める図鑑GET!+』の限定カードもご用意いたしました。 『角川の集める図鑑GET!』シリーズをお持ちの方は、要チェックです。 動物たちの子育て話を読みながら、親子でぜひ語り合って欲しい一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰にでも親しまれているビーズを使った夢いっぱいの作品集。ビーズの基礎とやさしいプロセス写真つき。定番のマスコットを中心にリビングセット(立体)やカレンダーなど楽しい作品が満載です。 ※本書は同名の出版物(紙版)を電子化したものです。一部、紙版と掲載内容が異なる場合がございます。 ※本書の全部または一部を無断で複製、転載、改ざん、公衆送信すること、及び有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。 ※本書に掲載された作品等の著作権は、作者、デザイナー等著作権者に帰属します。 ※電子書籍の仕様により、本書に掲載している図案・型紙は、印刷・コピー・複製して利用することはできません。 ※実物大とは、紙版に掲載された際のサイズです。 ※本書に記載されている寸法、倍率は、お使いの端末や表示倍率により記載されている寸法・倍率とは異なった表示となります。 ※掲載情報は、紙版発売当時の情報です。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【北海道の機甲科部隊・第71戦車連隊の連隊長までつとめた 戦車戦闘のプロフェッショナル・木元寛明氏(元・陸将補)が、 「戦車の戦う技術」を1冊にまとめました!】 「戦車」の存在を知らない人は、ほとんどいないと思います。 しかし、戦車が「どういう場合に実戦に投入されるのか」、 投入された戦車が「どのように戦うのか」まで正確に知っている人は少ないでしょう。 そこで本書では、「戦いとはなにか」という基本から、 「陸の王者」ともいえる戦車が「どのように運用され、どう戦うのか」を 豊富な写真とイラストで解説していきます。 【この本の内容(一部)】 ●戦車を撃破する最適の兵器は戦車 ●戦車は進歩発展しても乗員の役割は不変 ●戦車戦力の発揮は戦車と乗員のコラボ ●敵戦車はマッハ5の刺客を放つ ●司馬遼太郎は戦車小隊長教育を受けた ●戦車小隊長の「呪文」METT(メッツ) ●車長は砲塔から顔を出して指揮する ●先制射撃で撃破される前に撃破する ●ときには射撃の原点に戻れ ●敵戦車の撃破 ●照準具の規正は正確な射撃の原点 ●Mモードで2目標を同時照準 ●目標をロック・オンして走りながら射撃 ●熱線映像装置(サーマルセンサ)による夜間の昼間化 ●演習弾を使用して実戦感覚を身につける ●高温・高速ガスで装甲版を焼く ●日本の地形を活かした稜線射撃 ●火力発揮に最適な場所へ最速で移動せよ ●潜水深度は予想戦場の河川を想定して決まる ●戦車と機動戦闘車は役割を分担する ……など。
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1日30秒、願うだけ! 「マーフィーの成功法則」とは、自然の法則であり、事実に基づいた経験科学。全米、ヨーロッパ、オーストラリア、日本などで、数々の奇跡を起こした黄金のルール。
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「なりたい自分になる方法」「愛される女だけが知っている“魔法”」「悩み・迷いの簡単解決法」マーフィーの法則の中でも今すぐ実践でき、効果絶大な成功法則集。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 少年時代に夢中になって見た『ルパン三世』のワルサーP38、『ターミネーター』のSPAS12…。そして現在のゲーム『バイオハザード』のコルト・パイソン.357マグナム、海外ドラマ『24』のシグ・ザウアーP226…。いつの時代も男たちの心を揺さぶる作品には、ヒーローたちが撃ちまくるカッコいい銃が登場し、その銃が活躍するシーンでは、誰もが心は「少年」に戻るはずだ。本書ではそんなハンドガン・マシンガン・ライフル等の銃たちへの、「遊底ってなに? 口径ってなに?」「マシンガンとライフルはどう違うの?」といった素朴な疑問から、「どういったメカニズムで弾丸が発射されるの?」という基礎構造、さらには有名な銃たちの開発秘話から実射レポートに至るまで、ガンの初心者にも分りやすく解説。本書を読み終わった後には、ゲーム・アニメ・映画等の作品に登場する銃たちが、あなたの目に、更なる輝きを放って映るはずだ。
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2011年8月に刊行したものをデジタルBOOK化したものです。本書の見どころは、時計専門誌ではこれまでほとんどと言って良いほど取り上げられることのなかった1970年代から90年代の生産終了モデルに焦点を当てて、その魅力を再考することに主眼を置いている点です。年代的に1960年代以前とされているアンティークに当てはまらないうえに、魅力的なモデルも多く単に中古と割り切って表現するにも微妙な時期ということから、この時代のモデルたちをポストヴィンテージと命名。特集では「ポストヴィンテージを探せ」というテーマのもと、1970年代と80~90年代と大きく二つに分けて、それぞれにおける時計産業の動きに注目しつつ、その時代を象徴する傑作モデルをクローズアップしました。現行モデルに通じるエポックメイキングなアイテムをフィーチャーした「アイコンモチーフの原点」ほか、クロノマチック、エル・プリメロ、ヴァルジュー7750をひも解く「3大自動巻きクロノグラフムーヴメントの傑作」。そして、この時代に華開いたエレクトロニクスデジタルウオッチやスペースエイジ全盛のストレンジなデザインのモデルなど、時代ごとのトレンドをいくつかのテーマから解説しています。時代背景を知るとともにアーカイブとしても楽しめる内容です。
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航空自衛隊に導入された最新ステルス戦闘機F-35ライトニング2。 若手軍事評論家が、これ以上やさしく書けないほど懇切丁寧に解説した1冊! F-35の“本当の実力”がまるっとすべて分かります。 ・F-35によって空戦がどう変わるのか? ・ステルス戦闘機の本当の恐ろしさとは何か!? ・F-35だけがもつセンサーシステムとは? ・分かりにくい「ネットワーク機能」とは一体何か? ・最強と言われるF-22との比較で見えてくる、F-35の真のコンセプト ・F-35で日本の空は大丈夫か? T-50(ロ)やJ-20(中)との比較検証 開発史から飛行性能や兵装はもちろん、レーダーやアビオニクス、ネットワーク機能といった専門的な部分も分かりやすく紹介します。 F-35のチーフ・テストパイロットを努めたジョン・ビースレイ氏へのインタビューも収録しています。 何が得意だけでなく、“何が不得意なのか”も含めて詳しく解説! ■著者略歴 関 賢太郎(せき・けんたろう) 航空軍事評論家・写真家。1981年生まれ。世界を渡り歩き各国の航空事情を独自取材、自サイト上に発表していたことがきっかけとなりプロデビュー。時代を問わぬ幅広い知識と、最先端テクノロジーへの深い造詣を併せ持ち、分かりやすい解説を得意とする。数少ない若手として月刊『丸』(潮書房光人社)など複数の軍事・航空専門誌やネットメディアにおいて活躍中。 著書に『戦闘機と空中戦(ドッグファイト)の100年史』(潮書房光人社)、『すべてがわかる零戦入門』(実業之日本社)、『戦闘機の秘密』『自衛隊機の秘密』(PHP研究所)、『第二次世界大戦 最強戦闘機Top45』(ユナイテッド・ブックス)、『F-2「超」入門』『戦闘機「超」入門』(小社)など。
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■この1冊で、戦闘機の真実ががまるっと分かる! 若手軍事評論家が、戦闘機を“なるべく専門用語を使わず”丁寧に解説。 ・戦闘機の形にはどんな種類がある? ・戦闘機のCPUはゲーム機以下!? ・ステルス、オフボアサイト攻撃、ネットワーク戦とは何? ・未来の戦闘機はどう変化していく? 戦闘機の役割・種類から、メカニズム、操縦・戦闘方法、新技術、未来の戦闘機の形まで、戦闘機にまつわる基礎知識をわかりやすく解説しました。 あわせて、「世界各国の空軍戦力分析」や「戦闘機ランキング」「航空自衛隊の戦闘機パイロットや整備士へのインタビュー」も収録しています。 ■「戦闘機のソフト面」を重点的に解説! 現代戦闘機にとって最も重要なのは、飛行性能などハード面ではなく、ネットワーク能力などのソフト面です。 しかしソフトウェアや情報技術は、機体スペックなどと比べると分かりにくい部分もあります。 そこで本書は、それらソフト面について重点的に解説しました。 これらを理解すれば、スペックだけではない、「新しい戦闘機の見方」ができ、戦闘機の真贋が見極められるようになるはずです。 ■著者略歴 関 賢太郎(せき・けんたろう) 航空軍事評論家・写真家。1981年生まれ。世界を渡り歩き各国の航空事情を独自取材、自サイト上に発表していたことがきっかけとなりプロデビュー。時代を問わぬ幅広い知識と、最先端テクノロジーへの深い造詣を併せ持ち、分かりやすい解説を得意とする。数少ない若手として月刊『丸』(潮書房光人社)など複数の軍事・航空専門誌やネットメディアにおいて活躍中。 著書に『戦闘機と空中戦(ドッグファイト)の100年史』(潮書房光人社)、『すべてがわかる零戦入門』(実業之日本社)、『戦闘機の秘密』『自衛隊機の秘密』(PHP研究所)、『第二次世界大戦 最強戦闘機Top45』(ユナイテッド・ブックス)、『F-2「超」入門』『F-35「超」入門』(小社)など。
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若手軍事評論家が教える、国産戦闘機「F-2」がまるっとすべて分かる1冊! ・F-2のF-16の違いとは? 純国産といえるの? ・F-2の本当の特徴とは? CCVデジタル飛行制御方式とは何か? ・流布する「F-2欠陥論の正体」とは? 「F-2は小さいので拡張性がない」というのは本当? ・“対艦番長”と呼ばれるF-2の対艦攻撃力の真髄はどこにある? ・進化をつづけるF-2の近代化改修の内容とは? ・さらに、次世代の「F-2改」「F-2 2020」計画とは? 開発史や飛行性能など基本的なことから、CCVデジタル飛行制御やレーダー性能などやや専門的な部分も分かりやすく紹介! そして、「他機との比較した戦闘能力評価や欠陥論の是非まで詳しく解説。 他には「F-2開発者への直接インタビュー」も収録! F-2のどこが優れているかだけでなく、“どこが劣っているか”もよく分かる!! ■著者略歴 関 賢太郎(せき・けんたろう) 航空軍事評論家・写真家。1981年生まれ。世界を渡り歩き各国の航空事情を独自取材、自サイト上に発表していたことがきっかけとなりプロデビュー。時代を問わぬ幅広い知識と、最先端テクノロジーへの深い造詣を併せ持ち、分かりやすい解説を得意とする。数少ない若手として月刊「丸」(潮書房光人社)など複数の軍事・航空専門誌やネットメディアにおいて活躍 中。 著書に『戦闘機と空中戦(ドッグファイト)の100年史』(潮書房光人社)、『すべてがわかる零戦入門』(実業之日本社)、『戦闘機の秘密』『自衛隊機の秘密』(PHP研究所)、『第二次世界大戦 最強戦闘機Top45』(ユナイテッド・ブックス)など。
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火縄銃から拳銃、アサルトライフル、ショットガン、機関銃、ロケットランチャーまで、陸上自衛隊で装備品研究に携わった“銃のプロ”が、銃についてディープに語る1冊。 ■「戦場に行くなら、どの銃を持っていくか」の視点で 銃はもちろん威力や命中精度、射程が重要ですが、反動や再装填のしやすさ、撃ちやすさ、携帯性など、実際に使うとなるとさまざまな要素が重要になってきます。 世界で多くの銃を実弾射撃してきた著者が、実際に撃ってみた感触や実用性を重視して、「どうしても戦場に行かなければならないなら、どれを持っていくか」という視点で、99項目にわたって語ります。 スペックデータや通り一遍の解説だけではわからない、その銃の“本当の特徴”がわかるはずです。 銃を知るうえで重要な、弾丸や薬莢、射程や弾速など銃周辺についてもマニアックに解説しています。 ■第二次世界大戦ごろならM2を持っていく (部分抜粋) ~筆者、第二次世界大戦で使われたボルトアクション銃で一番気に入っているのは三八式騎兵銃なのだが、自動銃を含めて第二次世界大戦で使われた銃で、どれでも選んで戦場へ持っていけといわれれば、このM2カービンである。第二次世界大戦どころか現代の戦場でさえそれほど不利だと思わない。AK47と比べたってこっちのほうがいい。AK47よりもフルオートでのコントロールが容易なのだ。~ ■トカレフは小さい銃だが反動はそこそこ大きい (部分抜粋) ~トカレフは強力なわりには小型で握りやすい。筆者のように手の小さい者が片手保持で扱える大きさに収まっている。口径7.6ミリだが、これはモーゼル・ミリタリーと同じ弾、5.64グラムの弾を0.5グラムの火薬によって秒速500メートルで発射する反動は、45口径のような突き飛ばされるみたいな重い反動ではなく、平手打ちされているようなピシッと鋭い感じだ。もちろん9ミリバラより強い反動である。 口径は小さいのだが、火薬量の多い強力な弾を使うせいだ。それでも不思議とブローニング・ハイパワーより銃口の跳ね上がりが少ない。~ ■著者略歴 かの よしのり 1950年生まれ。自衛隊霞ヶ浦航空学校出身。北部方面隊勤務後、武器補給処技術課研究班勤務。2004年、定年退官。著書に『銃の科学』『狙撃の科学』(SBクリエイティブ)、『スナイパー入門――シューティング超初級講座』『自衛隊89式小銃』(光人社)など多数。
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・個人で買った装備を使っている!? ・生地やポケットの位置が不評だった戦闘服は? ・陸自・米・独・仏 “半長靴”対決 快適なブーツはなに? ・自衛隊の特殊部隊「特殊作戦群」の装備とは? 自衛隊の戦闘機や戦車、銃などを紹介する本は多々あるが、戦闘服やヘルメット、靴下、飯盒、弾帯など自衛隊の被服や装備品について解説した本は少ない。 もっといえば、制服について紹介している本はあるが、この制服の生地感やポケットの位置にまで言及している本は少ない。 本書は元陸上自衛官が、制服からこまごました装備品について、こまごまと解説していく本である。 読めば、兵器や火器以外の自衛隊装備の細部について知ることができ、自衛隊通になれるだろう。 (写真やイラストをふんだんにつかったイラストブックではないので、そのことはご承知いただきたい) ■著者略歴 あかぎ ひろゆき 昭和60年(1985)3月、陸上自衛隊第5普通科連隊 新隊員教育隊(青森)に入隊。その後、武器補給処航空部(霞ヶ浦)、補給統制本部(十条)、関東補給処航空部(霞ヶ浦)に勤務し、平成15年に二等陸曹で依願退職。翌年に予備自衛官となり、平成19年から第31普通科連隊所属の即応予備自衛官として召集訓練に励む。また、つくば戦略研究所(所長・かの よしのり)にて、主任研究員も務めている。 著書に『自衛隊ユニフォームと装備100!』『戦車男』(光人社)、『世界最強兵器TOP145』(遊タイム出版)、『歩兵装備完全ファイル』『自衛隊戦力分析』(笠倉出版)、『世界の最強特殊部TOP45』(ユナイテッドブックス)、『銃の常識・非常識』(小社)があるほか、雑誌『ストライク アンド タクティカルマガジン』(SATマガジン出版)にて「自衛隊タクティカルギア雑学講座」を連載中。
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■元陸上自衛官が語る、「戦車乗り=戦車男」に焦点をあてた1冊。 戦車の基礎知識から、陸上自衛隊・戦車乗りの訓練内容やその裏話、製造メーカー・エンジニアなど現場サイドの苦労話、そして戦車のウオッチング方法までを網羅。 戦車のカタログ情報からは窺い知れない、“戦車乗りのためのディープな世界”がわかってくる! ■目次 第1章 「戦車男」と「戦車」の基礎知識 ――戦車など軍用車の分類から戦車の構造など「戦車のキホンのき」を学んでから、 戦車の操縦方法や部隊での訓練内容を解説。陸上自衛隊の訓練のウラ話や意外とたいへんな整備など裏側の話も紹介する。 第2章 陸自の戦車と機甲科部隊の変遷 ――和製パットンと呼ばれた61式戦車から、74式戦車、90式戦車、そして最新鋭の10式戦車を その性能と弱点、ウラ話までを紹介。 第3章 機甲科部隊を取り巻く現状とその将来 ――自衛隊の兵器の開発を行なう「技術研究本部」とは何かといったことから、補給部隊、装備品実用試験など自衛隊の裏方の仕事、数が減り続ける陸上自衛隊の戦車について解説する。 第4章 機甲科と戦車の世界を100倍楽しむ方法 ――どこで戦車は見られるか、戦車のどこを見ればよいのか、戦車を楽しむためのウオッチングガイド。 また戦車乗りになるための手段についても紹介。 ■著者略歴 あかぎ ひろゆき 昭和60年(1985)3月、陸上自衛隊第5普通科連隊 新隊員教育隊(青森)に入隊。その後、武器補給処航空部(霞ヶ浦)、補給統制本部(十条)、関東補給処航空部(霞ヶ浦)に勤務し、平成15年に二等陸曹で依願退職。翌年に予備自衛官となり、平成19年から第31普通科連隊所属の即応予備自衛官として召集訓練に励む。また、つくば戦略研究所(所長・かの よしのり)にて、主任研究員も務めている。 著書に『自衛隊ユニフォームと装備100!』『戦車男』(光人社)、『世界最強兵器TOP145』(遊タイム出版)、『歩兵装備完全ファイル』『自衛隊戦力分析』(笠倉出版)、『世界の最強特殊部TOP45』(ユナイテッドブックス)、『銃の常識・非常識』(小社)があるほか、雑誌『ストライク アンド タクティカルマガジン』(SATマガジン出版)にて「自衛隊タクティカルギア雑学講座」を連載中。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「メートル」は地球1周の長さを測って決められた!? 「ヤード」はヘンリー1世の身体のサイズから決められた!? 「ユカワ」湯川秀樹の名にちなむ単位があった!?など、身近な単位からマニアックな単位や歴史上の単位まで、知ってそうで知らなかった単位の由来をイラストとともに紹介。※電子版では、紙で出版された内容と一部異なる場合や、削除及び修正している写真、イラスト、ページなどがある場合がございます。予めご了承の上、お楽しみください。
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【ノートとペンがあれば誰でもすぐに始められる、話題のバレットジャーナル手帳術の本!】 バレットジャーナル手帳術を覚えれば、白紙のノートが自分仕様の手帳に変身。書くのがどんどん楽しくなる! 可愛いバレットジャーナルを始めたいと思っている人必見です。ねこねこさんに学ぶ、無理をしないで毎日が充実&楽しくなるヒントが満載の一冊です。 本書では、バレットジャーナルを活用しているネットでも人気のねこねこさん(@88necoco)に、スケジュール管理、TODO管理はもちろん、ダイエットノート、買い物リスト、アイディアメモ、未来ログなど、さまざまな用途に使えるバレットジャーナルの作り方を伝授してもらいます。 バレットジャーナルの基本から活用メソッドまで幅広く解説。本書の後半では、イラストが描けない人でもすぐに使える練習ページを用意しました。バレットジャーナルに使えるイラストや文字の描き方など解説しています。 〈いいことずくめのノート術〉 ・思いついたことを書き出すことでやりたいことが見えてくる ・明日の朝起きるのが楽しみになる ・誰もほめてくれない掃除が楽しくなる ・楽しかった思い出が記録として残る ・いつの間にか絵が上達している ・「今日ダメなら明日やる」無理しないのが続けるコツ etc. ※本書は一部に「イラスト・文字」の練習&見本が付いていますが、電子書籍版に直接書き込むことはできません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 書き慣れた自分の名字、正しい書き順を知っていますか? 西村さんの「西」、第二画はどれ? 武田さんの「武」、第一画はどれ? 本書では、日本人に多い名字、上位500位の使用されている漢字の筆順を、全部掲載。名字の意味や由来、発祥地、多く見られる都道府県や地域も示しました。さらに、歴史上の人物などについても言及。「難読名字」と「わかりにくい書き順」についてのクイズも。自分の名前をより深く知ることができます。正しい書き順に書けば筆の運びが自然で美しく、整った字の形に書くことができます。知っていて損はありません。これを読んでこれからは、自分の名前を正しい書き順で書きましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の航空機の歴史は、1910年12月19日にはじまる。この日、徳川好敏陸軍大尉が駆るフランス製「アンリ・ファルマン」複葉機、日野熊蔵陸軍大尉が駆るドイツ製「グラーデ」単葉機――二機による飛行が成功。日本の空を飛行機がはじめて飛んだのだ。しかし、この段階では、日本の航空技術は、欧米各国に大きく遅れをとっていたため、海外機の模倣、あるいは国外の技術者の協力なしに、戦闘機の開発・完成は叶わなかった。日本海軍で航空隊が編成されたときでさえ、航空機は輸入機に頼らねばならないのが現実であったのだ。 第一次世界大戦をきっかけとする戦闘機の開発競争において、日本海軍は初の国産艦上戦闘機「一○式艦上戦闘機」を完成させる。だが、これもイギリスから技術団を招聘し、完成させたものだった。技術の吸収、研究の時代が続き、日本人の設計、製造による国産機の完成は「九○式艦上戦闘機」が採用される、1932年まで待たねばならなかった。 しかし、模倣と吸収の時代を経て、独自の設計思想によって開発された「零式艦上戦闘機」が誕生。世界を震撼させた。本書は、そうした日本の名機105機を厳選し、紹介するものである。 高水準の技術で生みだされ、戦後の復興の礎ともなった日本の名機たちが今甦る! ☆太平洋戦争を席巻した陸海軍機の美しき雄姿 第一章 太平洋上を席巻した 戦闘機 第二章 敵に大打撃を与えた 爆撃機と攻撃機 第三章 日本兵を支え続けた 偵察機と輸送機 第四章 未完に終わった 幻の名機 第五章 英米の強力軍用機 零戦のライバルたち
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