IT・コンピュータ作品一覧

  • 情報抽出・固有表現抽出のための基礎知識
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社会の中で日々蓄積されていく電子データの多くは自然言語で書かれたテキストであり、情報社会の伝達手段や知識源として使われている。 これらの情報をデータベースとして整理・構造化し、活用するには、拡散した情報を適切に抽出し関係づける必要がある。このプロセスを(半)自動化する技術が「情報抽出」である。その際、各分野固有の自然言語表現をいかに的確にとらえて関係づけるかが重要となる。 本書では、固有表現抽出技術と、固有表現間の関係を抽出する関係抽出技術に焦点を当て、機械学習などを駆使して「情報抽出器」を作るための解説を行う。
  • 情報通信技術はどのように発達してきたのか
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    私たちはパソコンやスマホでインターネットやメールなどの情報通信を日々おこなっていますが、それがどのようなしくみで動いているのかについては難解なためほとんど理解できず、知らずに過ごしています。しかし、この複雑・高度な情報通信技術も、発展過程における節目節目でのしくみを1つずつ理解しながら積み上げていけば、基本的なところは理解できるようになるはずです。本書は、電気のない時代から、電線、電波、光ファイバーによる通信に至るまで、情報通信の発展の歴史を振り返りながら、今までわかるはずがないと思い込んでいた通信の技術を理解していくことを目指します。
  • 情報通信ネットワーク
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はTCP/IPネットワークの種類やそれぞれの仕組み、通信手順、プロトコルを分かり易く学べる。さらにセキュリティの必要性とネットワークリテラシーについても重点をおいており、ネットワーク社会の今日には欠かせない内容を、すべての学生がきわめて平易に分かり易く学べるよう工夫してある。
  • 身近なモノやサービスから学ぶ「情報」教室⑤ 情報通信ネットワークとデータベース
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今やコンピュータサイエンスやデジタル技術に関する知識は〈これから〉の時代を生きていくすべての人に必要なものになりました。この全5巻のシリーズは、まるで紙面上で実際に授業を受けているような感覚が味わえる、読みやすくて楽しい入門書です。シリーズ第5巻は、情報通信ネットワークのしくみについて階層ごとに分けて詳しく学びます。接続の方式や各種通信プロトコルのほか、データベースについても取り上げます。
  • 身近なモノやサービスから学ぶ「情報」教室② 情報デザインとコミュニケーション
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今やコンピュータサイエンスやデジタル技術に関する知識は〈これから〉の時代を生きていくすべての人に必要なものになりました。この全5巻のシリーズは、まるで紙面上で実際に授業を受けているような感覚が味わえる、読みやすくて楽しい入門書です。シリーズ第2巻は、情報をいかにデザインし、どのように人とコミュニケーションするか。そのための表現方法や伝達手段、コンテンツ作成ツールなどについて学びます。
  • 情報デザイン入門
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    情報デザインとは、情報を目に見える形にし、よりわかりやすく伝達するためのデザインである。公共施設や交通機関の標示、Webページなど生活のあらゆる場面で情報デザインが用いられている。膨大な情報を整理し、正確に効率的に伝える方法がわかる、コミュニケーションとデザインの関わりを示した、情報デザイン入門。
  • 情報の呼吸法
    3.4
    発信しなければ、得るものはない。 ツイッターの第一人者であり、ジャーナリズムの最先端で注目を集めるメディア・アクティビスト津田大介による、超情報時代を楽しむための情報の「吸い込み方と吐き出し方」。 フォロワーの増やし方から、信憑性のはかり方、アイデアを生む「連想ゲーム」術まで。 情報というガソリンを取り込んで、人を巻き込み、変化を引き起こすための行動型情報入門。 紙の書籍版では読めない電子版オリジナルコンテンツとして、東浩紀氏との特別対談「政治をアップデートする」を収録。 ツイッターやニコ生の先に見える政治と報道の未来、民主主義の理想=原点を語り合う。

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  • 情報はなぜビットなのか 知っておきたいコンピュータと情報処理の基礎知識
    3.7
    ベストセラー『プログラムはなぜ動くのか』『コンピュータはなぜ動くのか』著者 矢沢久雄 3年ぶりの待望の最新作! ふだん何気なく使っているのに、改めてその意味を問われると、ひと言では答えにくい言葉の一つが、「情報」です。そのとらえどころのない「情報」を処理しているのが、ほかならぬ「コンピュータ」です。では、現実世界のあいまいな情報を、あいまいなことを受け入れられないコンピュータに、どうやって処理させているのでしょう? 本書は、情報をどう表現して、処理手順をどう明確にするか、身近なテーマをひきながら一つひとつ解説していきます。 特徴1:情報を処理することの「知識」と「センス」が身につきます! 「情報を処理する」とは、与えられた情報を計算、変換、検索などして、目的の結果を得ることです。本書では、コンピュータが情報を扱う過程をわかりやすく説明します。「知識」はもちろん、情報を考える「センス」を感じとってもらえるはずです。「情報」をキーワードに、あいまいな現実とコンピュータをつなぐ不思議な世界を一緒にのぞいてみませんか。 特徴2:たくさんの「クイズ」で腕だめし! 途中には、たくさんのクイズが登場します。パズルのように楽しい問題ばかりです。ぜひ挑戦してください。 特徴3:世界初のコンピュータや、偉大な開発者たちを写真とともに紹介! コンピュータの原型となった考え方やコンピュータの開発に貢献した人たちの話なども写真とともに多数紹介します。どのような発明と発見があって現在のコンピュータになったのか、ぜひ知ってください。

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  • 情報メディア入門
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    情報とその媒体の特徴をわかりやすく述べ、マルチメディアの処理技術や処理ソフト・装置について解説し、さらにマルチメディアの応用システムの紹介と著作権を中心にインターネット社会の問題点について触れたテキスト。●目次●1章 情報のディジタル表現/2章 情報のディジタル化と処理/3章 メディア処理システム/4章 マルチメディア作品の作成盧/5章 マルチメディア作品の作成 2002年発行。
  • 情報メディア白書2023
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1994年から毎年刊行を続けてきたメディア産業を網羅的に概観する統計・解説書。新聞、出版、インターネット、広告まで、情報、メディア、コンテンツ産業などの基礎データを図表600点余りで分析、解説する。特に広告、大手メディア産業の分析、視聴者調査、漫画、アニメーション分野では日本随一の情報源として信頼を集めている。 巻頭特集は3本立て。 ・激変を経て到達した現在を分析した「コロナ3年目メディア接触の変化とメディア接触最新動向」 ・広告業界の変遷をまとめた「日本の広告費75年」と「視聴率60年の歴史」 ・ソーシャルメディアの最新動向と未来を探る「AIによるソーシャルメディア・ユーザーコンテンツ生成とのその影響など」 「現在」「過去」「未来」から2023年という地点を俯瞰する。
  • 「情報」用語 活用辞典
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    日本のAI研究の第一人者(『AIに心は宿るか』の著者。手塚治虫AI新作漫画プロジェクトにも参加)松原仁さん推薦! 「現代の手習いは『読み・書き・情報』! その基礎となる必須の知識がこの一冊に」 高校必修科目の「情報Ⅰ」、文理共通で必修化が進む大学の「数理・データサイエンス・AI」(リテラシーレベル)にも対応!★高校生から社会人に必須の2100語(用語1800語、重要人名300人)を収録。全用語に英語を並記したコンパクトな用語辞典です。
  • 情報利活用 基本演習 Office 2019対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。本書は、Office 2019の基本的な機能と操作方法を解説しています(Office 2016でもほぼ問題なく本書で学習できます)。 作成する機会の多い文書の作成方法、プレゼンテーションに必要なテクニック、集計表やグラフの作成方法などをひととおりマスターできます。また、Windowsの基本的な操作方法も解説しています。 各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。
  • 情報利活用 基本演習 Office 2016対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。本書は、Office 2016の基本的な機能と操作方法を解説しています(Office 2013でもほぼ問題なく本書で学習できます)。作成する機会の多い文書の作成方法、プレゼンテーションに必要なテクニック、集計表やグラフの作成方法などをひととおりマスターできます。また、Windowsの基本的な操作方法も解説しています。各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。
  • 情報利活用 基本演習 Office 2021対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。本書は、Office 2021の基本的な機能と操作方法を解説しています(Office 2016でもほぼ問題なく本書で学習できます)。作成する機会の多い文書の作成方法、プレゼンテーションに必要なテクニック、集計表やグラフの作成方法などをひととおりマスターできます。また、Windowsの基本的な操作方法も解説しています。各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。
  • 情報利活用 基本演習 Office 2024対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。本書は、実習用データを操作しながらWord 2024、PowerPoint 2024、Excel 2024の基本操作な機能の操作方法を解説しています。作成する機会の多い文書の作成方法、プレゼンテーションに必要なテクニック、集計表やグラフの作成方法などを身に付けることができます(Microsoft 365やWord 2021、PowerPoint 2021、Excel 2021でもほぼ問題なく本書で学習できます)。また、Windowsの基本的な操作方法についても解説しています。各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。
  • 情報利活用 表計算 Excel 2019対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。本書は、実習用データを操作しながらExcel 2019の基本操作から応用的な機能までの操作方法を解説しています。 基本的な表作成や関数を活用した集計表、グラフの作成、データベース機能を活用したデータの抽出、集計、分析など実際に作成する機会の多い文書をサンプルとして使用しているので、学生生活やビジネスシーンで役立つ効率的な操作やルールを同時に身に付けることができます(Excel 2016でもほぼ問題なく本書で学習できます)。各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。 ※Office 365をご利用のみなさまへ 本書は2018年10月時点までにOffice 365に追加された機能や変更点に対応しています。Office 365をご利用のかたは本書をご購入ください。
  • 情報利活用 表計算 Excel 2016対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。本書は、Excel 2016の基本操作から応用的な機能までの操作方法を解説しています(Excel 2013でもほぼ問題なく本書で学習できます)。基本的な表作成や関数を活用した集計表、グラフの作成、データベース機能を活用したデータの抽出、集計、分析などの操作を、サンプルを作成していく中で身に付けられるように設計しています。各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。
  • 情報利活用 表作成 Excel 2021対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。本書は、実習用データを操作しながらExcel 2021の基本操作から応用的な機能までの操作方法を解説しています。基本的な表作成や関数を活用した集計表、グラフの作成、データベース機能を活用したデータの抽出、集計、分析など実際に作成する機会の多い文書をサンプルとして使用しているので、学生生活やビジネスシーンで役立つ効率的な操作やルールを同時に身に付けることができます(Excel 2019、Excel 2016でもほぼ問題なく本書で学習できます)。各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。
  • 情報利活用 表計算 Excel 2024対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。本書は、実習用データを操作しながらExcel 2024の基本操作から応用的な機能までの操作方法を解説しています。基本的な表作成や関数を活用した集計表、グラフの作成、データベース機能を活用したデータの抽出、集計、分析など実際に作成する機会の多い文書をサンプルとして使用しているので、学生生活やビジネスシーンで役立つ効率的な操作やルールを同時に身に付けることができます(Microsoft 365やExcel 2021でもほぼ問題なく本書で学習できます)。各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。
  • 情報利活用 文書作成 Word 2019対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。 本書は、実習用データを操作しながらWord 2019の基本操作から応用的な機能までの操作方法を解説しています。 レポートや報告書、イラストや図形を使ったチラシ、長文の作成など実際に作成する機会の多い文書をサンプルとして使用しているので、 学生生活やビジネスシーンで役立つ効率的な操作やルールを同時に身に付けることができます(Word 2016でもほぼ問題なく本書で学習できます)。 各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。
  • 情報利活用 文書作成 Word 2016対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。本書は、実習用データを操作しながらWord 2016の基本操作から応用的な機能までの操作方法を解説しています。レポートや報告書、イラストや図形を使ったチラシ、長文の作成など実際に作成する機会の多い文書をサンプルとして使用しているので、学生生活やビジネスシーンで役立つ効率的な操作やルールを同時に身に付けることができます(Word 2013でもほぼ問題なく本書で学習できます)。各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。
  • 情報利活用 文書作成 Word 2021対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。本書は、実習用データを操作しながらWord 2021の基本操作から応用的な機能までの操作方法を解説しています。レポートや報告書、イラストや図形を使ったチラシ、長文の作成など実際に作成する機会の多い文書をサンプルとして使用しているので、学生生活やビジネスシーンで役立つ効率的な操作やルールを同時に身に付けることができます(Word 2019、Word 2016でもほぼ問題なく本書で学習できます)。各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。
  • 情報利活用 文書作成 Word 2024対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。本書は、実習用データを操作しながらWord 2024の基本操作から応用的な機能までの操作方法を解説しています。レポートや報告書、イラストや図形を使ったチラシ、長文の作成など実際に作成する機会の多い文書をサンプルとして使用しているので、学生生活やビジネスシーンで役立つ効率的な操作やルールを同時に身に付けることができます(Microsoft 365やExcel 2021でもほぼ問題なく本書で学習できます)。各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。
  • 情報利活用 プレゼンテーション PowerPoint 2019対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。本書は、実習用データを操作しながらPowerPoint 2019の基本操作から応用的な機能までの操作方法を解説しています。 プレゼンテーションの企画および設計から、PowerPointでわかりやすい資料を作成するためのさまざまなテクニック、プレゼンテーション実施の際にポイントとなる準備や、惹きつける話し方、パフォーマンスなどプレゼンテーションに必要なテクニックをマスターできます。 また、実務にそったサンプルとして使用しているので、学生生活やビジネスシーンで役立つ効率的な操作やルールを同時に身に付けることもできます(PowerPoint 2016でもほぼ問題なく本書で学習できます)。 各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。 ※Office 365をご利用のみなさまへ 本書は2018年10月時点までにOffice 365に追加された機能や変更点に対応しています。Office 365をご利用のかたは本書をご購入ください。
  • 情報利活用 プレゼンテーション PowerPoint 2016対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。本書は、実習用データを操作しながらPowerPoint 2016の基本操作から応用的な機能までの操作方法を解説しています(PowerPoint 2013でもほぼ問題なく本書で学習できます)。プレゼンテーションの企画→設計→資料作成→準備→実施という流れに沿ったPowerPointの活用方法と、それを使って人に伝えるプレゼンテーションテクニックに焦点を当てて解説しています。各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。
  • 情報利活用 プレゼンテーション PowerPoint 2021対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。本書は、実習用データを操作しながらPowerPoint 2021の基本操作から応用的な機能までの操作方法を解説しています。プレゼンテーションの企画および設計から、PowerPointでわかりやすい資料を作成するためのさまざまなテクニック、プレゼンテーション実施の際にポイントとなる準備や、惹きつける話し方、パフォーマンスなどプレゼンテーションに必要なテクニックをマスターできます。また、実務にそったサンプルとして使用しているので、学生生活やビジネスシーンで役立つ効率的な操作やルールを同時に身に付けることもできます(PowerPoint 2019でもほぼ問題なく本書で学習できます)。各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。
  • 情報利活用 プレゼンテーション PowerPoint 2024対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「情報利活用」は、15コマ20時間でアプリケーションの利活用スキルをマスターするシリーズです。本書は、実習用データを操作しながらPowerPoint 2024の基本操作から応用的な機能までの操作方法を解説しています。わかりやすい資料を作成するためのさまざまなテクニック、プレゼン テーション実施の際にポイントとなる準備や、惹きつける話し方、パフォーマンスなどプレゼンテーションに必要なテクニックをマスターでき、学生生活やビジネスシーンで役立つ効率的な操作やルールを同時に身に付けることができます(Microsoft 365やPowerPoint 2021でもほぼ問題なく本書で学習できます)。各レッスンの最後および巻末に、習熟度がわかる練習問題があります。
  • 情報立国・日本の戦争 大国の暗闘、テロリストの陰謀
    3.5
    現在ある検索エンジンを使えばあなたでも実物の機械や設備をハッキングできる。ネットは貧者の核兵器とも呼ばれる。”戦争のなかの日常”を私達は既に過ごしているのだ。戦慄の現実と個人・企業・国家の対策を示す!
  • 情報リテラシー教科書 ―Windows 11/Office+Access 2021対応版―
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Windows 11でのコンピュータ操作、Accessを含めたOffice 2021活用など基礎を学べる1冊。 本書は、パソコンやインターネットを使用するうえで身につけておくべき情報リテラシーの習得を目標としています。 好評の『情報リテラシー教科書』最新版となる本書は、機能・インターフェースが一新されたWindows 11とOffice 2021、Access 2021に対応しています。 キーボードでの入力やマウスの扱い方などの初歩的なPC操作から始めて、コンピューターやネットワークの基礎的な知識を学んだのち、Microsoft Officeのソフト(Word、Excel、PowerPoint、Access)の操作法を学んでいきます。 レポート作成、プレゼンテーション、データ処理、グラフ作成、データベース処理などを解説しつつ、私たちにとって不可欠な存在になりつつあるクラウドコンピューティングや人工知能(AI)の話題にもコラムなどで触れています。 イントロダクションにはマンガページを設けるなど、学生の学習意欲を沸かせるように工夫を凝らしています。苦手意識のある方でも、情報基礎がしっかり身につく一冊です。 第1章 パーソナルコンピュータの基礎 第2章 インターネット利用 第3章 Microsoft Word 第4章 Microsoft Excel 第5章 Microsoft PowerPoint 第6章 Microsoft Access
  • 情報リテラシー教科書 ―Windows 11/Office 2021対応版―
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Windows 11でのコンピュータ操作、Office 2021活用などの基礎を学べる1冊。 本書は、パソコンやインターネットを使用するうえで身につけておくべき情報リテラシーの習得を目標としています。 好評の『情報リテラシー教科書』最新版となる本書は、機能・インターフェースが一新されたWindows 11とOffice 2021に対応しています。 キーボードでの入力やマウスの扱い方などの初歩的なPC操作から始めて、コンピューターやネットワークの基礎的な知識を学んだのち、Microsoft Officeのソフト(Word、Excel、PowerPoint)の操作法を学んでいきます。 レポート作成、プレゼンテーション、データ処理、グラフ作成などを解説しつつ、私たちにとって不可欠な存在になりつつあるクラウドコンピューティングや人工知能(AI)の話題にもコラムなどで触れています。 イントロダクションにはマンガページを設けるなど、学生の学習意欲を沸かせるように工夫を凝らしています。苦手意識のある方でも、情報基礎がしっかり身につく一冊です。 第1章 パーソナルコンピュータの基礎 第2章 インターネット利用 第3章 Microsoft Word 第4章 Microsoft Excel 第5章 Microsoft PowerPoint
  • 情報リテラシー教科書 ―Windows 11/Office 2024対応版―
    NEW
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    1巻2,310円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Windows 11でのコンピュータ操作、Office 2024活用などの基礎を学べる1冊! 本書は、パソコンやインターネットを使用するうえで身につけておくべき情報リテラシーの習得を目標としています。 好評の『情報リテラシー教科書』最新版となる本書は、Windows 11とOffice 2024に対応しています。 キーボードでの入力やマウスの扱い方などの初歩的なPC操作から始めて、コンピューターやネットワークの基礎的な知識を学んだのち、Microsoft Officeのソフト(Word、Excel、PowerPoint)の操作法を学んでいきます。 レポート作成、プレゼンテーション、データ処理、グラフ作成などの具体的な操作方法の解説のほか、近年の情報技術の発展を鑑み、情報セキュリティやモラル、法律などについても解説します。 イントロダクションにはマンガページを設けるなど、学生の学習意欲を沸かせるように工夫を凝らしています。苦手意識のある方でも、情報基礎がしっかり身につく一冊です。 第1章 パーソナルコンピュータの基礎 第2章 インターネット利用 第3章 Microsoft Word 第4章 Microsoft Excel 第5章 Microsoft PowerPoint
  • 情報リテラシー教科書 Windows 10/Office 2019対応版
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    1巻2,090円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Windows 10でのコンピュータ操作、Office 2019活用などの基礎を学べる1冊。 本書は、大学において必要となる情報リテラシーの習得を目標としています。 好評の『情報リテラシー教科書』最新版は、機能、インタフェースが一新されたWindows 10とOffice 2019に対応した書籍です。PC基本操作をはじめ、Office 2019(Word, Excel, PowerPoint)による活用としてレポート作成、プレゼンテーション、データ処理、グラフ作成を解説し、私たちにとって不可欠な存在になりつつあるクラウドコンピューティングの話題にも触れています。情報基礎がしっかり身につく解説、さらにイントロダクションにはマンガページを設けるなど学生の学習意欲を沸かせるように工夫を凝らしています。 第1章 パーソナルコンピュータの基礎 第2章 インターネット利用 第3章 Microsoft Word 第4章 Microsoft Excel 第5章 Microsoft PowerPoint
  • 情報リテラシー教科書 Windows 10/Office 2016対応版
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    1巻2,090円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Windows 10でのコンピュータ操作、Office 2016活用などの基礎を学べる1冊。 本書は、大学において必要となる情報リテラシーの習得を目標としています。好評の『情報リテラシー教科書』最新版は、機能、インタフェースが一新されたWindows 10とOffice 2016に対応した書籍です。PC基本操作をはじめ、Office 2016(Word,Excel,PowerPoint)による活用としてレポート作成、プレゼンテーション、データ処理、グラフ作成を解説し、私たちにとって不可欠な存在になりつつあるクラウドコンピューティングの話題にも触れています。情報基礎がしっかり身につく解説、さらにイントロダクションにはマンガページを設けるなど学生の学習意欲を沸かせるように工夫を凝らしています。
  • 情報リテラシー教科書 Windows 10/Office 2016+Access 2016対応版
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    1巻2,420円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Windows 10でのコンピュータ操作、Accessを含めたOffice 2016活用など基礎を学べる1冊。   本書は、大学において必要となる情報リテラシーの習得を目標としています。好評の『情報リテラシー教科書』最新版は、機能、インタフェースが一新されたWindows 10とOffice 2016,Access 2016に対応した書籍です。PC基本操作をはじめ、Office 2016(Word,Excel,PowerPoint,Access)による活用としてレポート作成、プレゼンテーション、データ処理、グラフ作成、データベース処理を解説し、私たちにとって不可欠な存在になりつつあるクラウドコンピューティングの話題にも触れています。情報基礎がしっかり身につく解説、さらにイントロダクションにはマンガページを設けるなど学生の学習意欲を沸かせるように工夫を凝らしています。
  • 情報リテラシー教科書 Windows 10/Office+Access 2019対応版
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    1巻2,640円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Windows 10でのコンピュータ操作、Accessを含めたOffice 2019活用など基礎を学べる1冊。 本書は、大学において必要となる情報リテラシーの習得を目標としています。 好評の『情報リテラシー教科書』最新版は、機能、インタフェースが一新されたWindows 10とOffice 2019,Access 2019に対応した書籍です。PC基本操作をはじめ、Office 2019(Word,Excel,PowerPoint,Access)による活用としてレポート作成、プレゼンテーション、データ処理、グラフ作成、データベース処理を解説し、私たちにとって不可欠な存在になりつつあるクラウドコンピューティングの話題にも触れています。情報基礎がしっかり身につく解説、さらにイントロダクションにはマンガページを設けるなど学生の学習意欲を沸かせるように工夫を凝らしています。 第1章 パーソナルコンピュータの基礎 第2章 インターネット利用 第3章 Microsoft Word 第4章 Microsoft Excel 第5章 Microsoft PowerPoint 第6章 Microsoft Access
  • 情報理論(改訂2版)
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 情報理論の全容を簡潔にまとめた名著 本書は,情報理論の全容を簡潔にまとめ,いまもなお名著として読み継がれる今井秀樹著「情報理論」の改訂版です. 機械学習などの分野が急激に発展する現代において,情報伝達,蓄積の効率化,高信頼化に関する基礎理論である情報理論は,情報系のみならず,多くの学生にとって必修といえるものになっています. 本書では,数学的な厳密さにはあまりとらわれず,図と例を多く用いることで,直感的な理解が重視されています.また,例や演習問題には,応用上深い意味をもつものを取り上げ,具体的かつ実践的に理解できるよう構成しています. さらに,今回の改訂において著者自ら全体の見直しを行い,最新の知見の解説を追加するとともに,さらなるブラッシュアップを加えています. 初学者の方にも,熟練の技術者の方にも,わかりやすく,参考となる書籍です. 第1章 序 論 第2章 情報理論の問題 第3章 情報源と通信路のモデル 第4章 情報源符号化とその限界 第5章 情報量とひずみ 第6章 通信路符号化の限界 第7章 通信路符号化法 第8章 アナログ情報源とアナログ通信路
  • 情報理論のエッセンス (改訂2版)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 「情報理論」のエッセンスを詰め込んだ教科書 大学学部,情報通信系学科の必修課目「情報理論」のエッセンスを詰め込んだ教科書です. 多くの人が難しく感じるところをできるだけ丁寧に,本質をしっかり押さえて解説しています.補足的な説明やより進んだ説明をコラムとして配し,演習問題には難易度に応じて5段階のレベル分けを付し,学習上の区分けが明確になるよう配慮しています. また、改訂にあたっては,現行の大学・高専のカリキュラムに沿った見直しを行ったほか,読者の声をもとによりわかりやすい解説に改めています. 1.情報理論とは? 2.情報のとらえ方と情報量 3.平均情報量(エントロピー)の性質 4.情報源 5.情報源符号化 6.具体的符号化法 7.通信路と相互情報量 8.通信路符号化 9.誤り検出と訂正 10.線形符号 11.巡回符号
  • 上流から下流まで生成AIが変革するシステム開発
    -
    システム開発の上流から下流まで生成AIを活用して、正しいシステムを効率よく実現するための本です。 本書の特徴は、システム開発(言い換えれば、ソフトウェアによる問題解決)の過程に生成AIを取り込んでいることです。ソフトウェアによる問題解決には、 - 問題をはっきりさせる - 問題の解法に合意する - 解法を実装する - 実装した解法を運用する といったステップがあり、それぞれのステップに対して様々な手法が提案されてきました。生成AIによる支援もそうした手法の中に組み込まれる新しい武器となります。 本書は(1)ソフトウェア開発の各ステップが満たすべき性質を俯瞰しながら、(2)そこにどのように生成AIを組み込んでいけばよいかを説明します。
  • 上流工程でシステムの脅威を排除する セキュリティ設計実践ノウハウ
    5.0
    1巻2,750円 (税込)
    情報システムのセキュリティリスクを排除する セキュリティ設計のノウハウをプロ中のプロが伝授!  日々高度化・巧妙化するサイバー攻撃の脅威に対して、情報システムへの継続的なセキュリティ対策が不可欠な時代となりました。しかしその方法を見誤ると、対策の不備・不足が起こり、効率的・効果的な対応を実施できなくなります。適切なセキュリティ対策を実践するには、システム開発の上流工程で実施する「セキュリティ設計」が欠かせません。  本書は、上流工程できちんとセキュリティ設計を実施するための実践的なノウハウを、セキュリティの専門家である著者が、詳しく分かりやすく解説します。  第1章「上流工程で作り込むセキュリティ設計の進め方」では、システム開発の上流工程で実施するセキュリティ設計の進め方を、6つのステップに分けて解説します。  第2章「脅威別に見たセキュリティ設計」では、第1章で解説したセキュリティ設計方法論の適用の仕方を解説します。  本書は、セキュリティ担当者のみならず、情報システムの開発に関わるすべてのITエンジニア必携の一冊です。システム開発の上流工程でセキュリティの脅威を潰し、安心して運用できるシステムを構築するために、ぜひ本書をご活用ください。
  • Joel on Software
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 ソフトウェア開発にかかわるすべての人に贈る、世界的な人気を誇るWebサイト発の厳選コラム かつてExcel VBAの開発を率い、現在ではソフトウェア会社を経営するJoel Spolsky氏は、自身のWebサイト"Joel on Software"にてソフトウェア開発やマネジメントに関する記事を発表し続けてきた。深い洞察力で物事の核心に迫り、それを軽妙な語り口で端的に表現するJoel氏の記事は、世界各国でも有志により翻訳が公開され、すでに日本でも多数の読者を得ている。原書は、それらの記事をJoel氏自身が編纂してまとめたもの。 はじめに 1. 言語の選択 2. 基本に帰れ 3. ジョエルテスト:いいプログラムへの12ステップ 4. すべてのソフトウェア開発者が絶対確実に知っていなければならないUnicodeとキャラクタセットに関する最低限のこと(言い訳なし!) 5. やさしい機能仕様 パート1:なぜわざわざ書く必要があるのか? 6. やさしい機能仕様 パート2:仕様書とはどんなものか? 7. やさしい機能仕様 パート3:だけど……どうやって書くの? 8. やさしい機能仕様 パート4:ヒント 9. やさしいソフトウェアスケジュール 10. デイリービルドは君の友達 11. 手強いバグ修正 12. 5つの世界 13. ペーパープロトタイピング 14. アーキテクチャ宇宙飛行士たちに脅かされるな 15. 射撃しつつ前進 16. クラフトマンシップ 17. コンピュータサイエンスの3つの誤ったアイデア 18. 二文化主義 19. ユーザからクラッシュレポートを自動的に取得する方法 20. 採用面接ゲリラガイド 21. 報奨金有害論 22. テスタを雇わない(間違った)理由、ベスト5 23. 人のタスク切り替えは有害であると考えられる 24. あなたが絶対すべきでないこと PART I 25. 氷山の秘密、明らかに 26. 漏れのある抽象化の法則 27. プログラミングにおけるロード・パーマストン問題について 28. 測定 29. リック・チャップマンの愚かさの探求(あるいは「アホでマヌケな米国ハイテク企業」) 30. この国では犬はどんな仕事をしているの? 31. 下っ端でも何かを成し遂げる方法 32. 2つの話 33. ビッグマック 対 裸のシェフ 34. 何ごとも見た目ほど簡単ではない 35. 「ここで発明されたものじゃない」症候群を擁護する 36. ストラテジー・レターⅠ:Ben & Jerry's 対 Amazon 37. ストラテジーレターII:鶏と卵の問題 38. ストラテジーレターIII: もとに戻してくれ! 39. ストラテジーレターIV:ブロートウェアと80/20の神話 40. ストラテジーレターV:オープンソースの経済学 41. マーフィーの法則が吹き荒れた一週間 42. MicrosoftはいかにしてAPI戦争に負けたか 43. Microsoft、羽目をはずす 44. 私たちの.NET戦略について 45. 申し訳ありませんが、リンカをいただけないでしょうか? 付録:「ジョエルに聞け」選集
  • ジョブズ伝説 新版 アートとコンピュータを融合した男
    -
    スティーブ・ジョブズがどうして世界を変え、アップルを時価総額世界一にできたのかを知りたい人必読の書 前作『ジョブズ伝説』に新たに「ジョブズ亡き後のアップル」「ジョブズに大きな影響を与えた日本文化」「ジョブズを継承するとは?」の3章を追加。ジョブズが何故、世界を変えることができたのか、その謎を解く鍵が日本の禅と伝統文化にあり、かつ、レオナルド・ダ・ヴィンチ、ダグラス・エンゲルバート、アラン・ケイといった西洋の最高の知性を融合させた新発想「禅システム思考」にあることを解明。「CAS理論(Communication Amplifier System Theory)」と名づけ詳細に解説している。 【目次】 序 スティーブ・ジョブズが伝説になった日 第1章 パーソナルコンピュータ創世記 第2章 専門家でないそのほかの人々のために 第3章 クビになったのは最良のことだった 第4章 最も先進的なクリエイティブ・カンパニー 第5章 迷走し、倒産寸前となったアップル〜ジョブズの復帰 第6章 シンク・ディファレント 第7章 UNIX+GUIがアップル再生のエンジンとなる 第8章 “音楽の無法地帯”に新しい秩序を 第9章 アップルは電話を“再発明”した 第10章 魔法のような革命的なデバイス 第11章 アップル流クラウド・コンピューティング 第12章 ハングリーであれ! バカであれ! 第13章 ジョブズ亡き後のアップル〜成長と限界 第14章 ジョブズに大きな影響を与えた日本文化〜禅・職人気質・美学 第15章 ジョブズを継承するとは?〜GUI、UX、CAS 結 未来社会へのメッセージ〜アートとコンピュータを融合せよ 【著者】 髙木利弘 ITコンサルタント/マルチメディア・プロデューサー。1955年生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。1985年、『Captain Pedia』創刊。1986年、日本初のMac専門誌『MACワールド日本版』創刊。1987年、『MACLIFE』創刊。1994年、ネクスト本社でジョブズのインタビューを行う。2000年、ナレッジプロセッサKacis Publisher/ Kacis Writer開発。2011年、『The History of Jobs & Apple』『ジョブズ伝説』刊行。
  • 自律神経を整えるスマホアプリ100選
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ストレスの多い現代社会ではついつい自律神経が乱れがち。するとホルモンバランスが崩れ,代謝が悪くなり,肩こりやイライラ,不眠などさまざまな症状が起きてしまいます。そうならないためのお役立ちアプリを紹介します。しかもスマートフォンやタブレットから簡単にアクセスが可能。ゲーム感覚で楽しめるものから,癒しの音楽や映像,脳のリフレッシュまで,自律神経を整え心身のバランスを取るアプリ100種を一挙紹介。これで仕事も人間関係もうまくいく!
  • 事例で学ぶ!あたらしいデータサイエンスの教科書
    3.0
    データ分析は意思決定のためにあり! 現場で役立つデータサイエンスの新・定番書! 本書は、主に統計学の視点からデータサイエンスについて解説しています。 PythonやRといったプログラミング言語を通じて データ分析の手法は一通り学んだという皆さん、そのスキル、 実際に活かせていますか? 具体的な課題解決につながっていますか? ・分析結果から何を読み取ればいいのかわからない ・数字からどんな価値を見いだせるのかがわからない ・そもそも、その分析方法が適切なのかどうか自信がない ・効率のいい分析ができているのかどうかわからない という方、多いのではないでしょうか? データを使って意思決定を行うには、統計学の知識は欠かせません。 そこで本書では、8つの具体的な社会事例を用い、 ・課題に「適した」分析手法やデータの収集方法 ・事例の分析結果の解釈 ・分析や解釈の際に注意すべきこと を数学の知識で補完しながら紹介しています。 著者は首都圏初のデータサイエンス学部として2018年4月に創設された、 横浜市立大学 データサイエンス学部 学部長の岩崎 学先生。 データサイエンティストやエンジニアが見失いがちな、 「何のために分析するのか」を意識しながら読み進めてみてください。 【こんな方にお勧めします】 ・統計学もプログラミングも一通り学んだけれど、  結果をどう判断すればいいのかわからないエンジニア ・分析結果の数字やグラフから、  業務でいかすためのヒントを得たいデータサイエンティスト ・データサイエンスに興味のある学生(専門課程を選ぶ際の  参考資料として) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 事例で学ぶサブスクリプション
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サブスクビジネスは今、世界中から注目を集め、新規参入が相次いでいます。なぜサブスクが注目されているのでしょうか? 本書は、サブスクリプション・ビジネスの国内事例と海外事例を計43社分集め、成功の秘訣と運営の極意を分析したノウハウ集です。特に国内事例はそのビジネスの仕組みや業界固有の課題をどのように乗り越えているかを取材により明らかにします。また、サブスクに欠かせない、物流やITシステムを担う事業者も紹介します。
  • 事例で学ぶサブスクリプション[第2版]
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はサブスクリプション・ビジネスを、国内外47社の事例を通じてその本質を抽出し、明らかにするものです。特に第2版では、新型コロナ禍での継続・長期利用の秘訣について深く解説しています。
  • 人工偽脳 AIがつくるのは偽の脳
    -
    【AIの実体は大したことはないので、何も恐れることはありません】 「最近はすごい人工知能も登場していますが、その背景にはコンピューター性能の飛躍的な向上があります。  人工知能は脳科学という観点からは偽脳つまり偽の脳にすぎず、真の脳ではありません。偽脳では印象は悪いかもしれませんが、「本物か偽物か」となれば「偽物」と言っていいでしょう。人間の脳を模した擬似的な脳になるなら、偽脳は十分役に立ちますし、特定の分野では人間の能力をはるかに超える力を持っています。」 「偽脳を人工知能でつくる技術の変遷はコンピューターの歴史そのものです。ですから、コンピューターの発展と同じようなものですが、技術にはブレークスルー的な変化があるため、ブームという表現が用いられます。  人工知能はコンピュータープログラムの1つですから、コンピューターの実用化が始まった1950年代から研究されてきましたし、そのころすでに人工知能のブームはありました。」 《第0次AIブーム(1955年ごろからの10年間)~人工知能の原理がつくられた時代》 《第1次AIブーム(1985年ごろからの10年間)~人工知能プログラミング基本の時代》 《第2次AIブーム(2015年ごろから現在進行中、2025年ごろまで?)~人工知能プログラミング実用化の時代》 「筆者は第0次ブームの終焉期から人工知能コンピューターの研究に関与してきましたので、今回のブームの“終焉”を2025年と予想しています。」 「ごく大雑把に今回のブームの骨幹をまとめると、人工神経回路網つまりニューラルネットワークでの学習方法が進歩したこと。と同時にコンピューターの発達により、ビッグデータ処理が可能になりました。  ここで人工知能の教科書を書くつもりではありませんので、メディアで取り上げられるような項目、つまり人工知能の応用分野から眺めるようにします。」 (「プロローグ」より)
  • 人口減少社会のデザイン
    値引きあり
    4.1
    「都市集中型」か、「地方分散型」か。 東京一極集中・地方衰退→格差拡大→財政は改善? 地方への人口分散→格差縮小・幸福感増大→財政は悪化? 果たして、第3の道はあるのか。 2050年、日本は持続可能か? 「日立京大ラボ」のAIが導き出した未来シナリオと選択とは。 借金の先送り、格差拡大、社会的孤立の進行…… 転換を図るための10の論点と提言。 「集団で一本の道を登る時代」―昭和 「失われた30年」―平成 そして、「人口減少社会」―令和が始まった 「拡大・成長」という「成功体験」幻想を追い続け、 「先送り」されてきた、「持続可能な社会」モデルを探る。 社会保障や環境、医療、都市・地域に関する政策研究から、時間、ケア、死生観等をめぐる哲学的考察まで ジャンルを横断した研究や発言を続けてきた第一人者による10の論点と提言 ①将来世代への借金のツケ回しを早急に解消 ②「人生前半の社会保障」、若い世代への支援強化 ③「多極集中」社会の実現と、「歩いて楽しめる」まちづくり ④「都市と農村の持続可能な相互依存」を実現する様々な再分配システムの導入 ⑤企業行動ないし経営理念の軸足は「拡大・成長」から「持続可能性」へ ⑥「生命」を軸とした「ポスト情報化」分散型社会システムの構想 ⑦21世紀「グローバル定常型社会」のフロントランナー日本としての発信 ⑧環境・福祉・経済が調和した「持続可能な福祉社会」モデルの実現 ⑨「福祉思想」の再構築、“鎮守の森”に近代的「個人」を融合した「倫理」の確立 ⑩人類史「3度目の定常化」時代、新たな「地球倫理」の創発と深化
  • 人工生命と進化システム
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「脳コミュニケーションのための進化システムの研究」の基になった考え方を取り上げ、平易に解説。
  • 人工知能が変える仕事の未来
    4.2
    人工知能(AI)の活用によって、ホワイトカラーの仕事、企業の経営、多様な産業はどう変わっていくのか? 30年以上にわたり、人工知能(AI)の研究に携わり、現在も日々、AI関連の研究・技術開発を続け、昨今、内外のAI事情に通じた著者、通称「ドクター・ノムラン」が、AIの実態、AIにできること、産業、ビジネス、仕事へのインパクトを、最新の知見に「温故知新」の視点を加えつつ、掘り下げて展望します。 現在のAIブームを支えるディープラーニングの本質をわかりやすく伝えるとともに、知的生産プロセス、IoT、医療・ヘルスケア、監視機能が重要となる様々なサービス、製造業、広告、マーケティング、農林水産業、そして人事、人材マッチングに至るまで、AIをどう活かすことができるのか解説します。 本書では、著者が研究者の視点、産業応用を目指す技術者の視点に立ち、責任をもって考え抜き、経済社会、法律についても考察を加え、全体に一貫性をもたせるように腐心。シンギュラリティ論に代表される、AIに関する誤った未来予測、悲観論、過剰な期待論を退け、産業・ビジネスから教育、法制度に至るまで、日本が欧米中国に伍して取り組むべきAI開発の課題も展望します。また、一人ひとりがAIに負けない能力を身につけるために何が必要か、明らかにします。 ディープラーニングがどのようなものか、具体的に、直感的に理解していただくために、カラー図版による解説パートを収録しています。
  • 人工知能が変える仕事の未来<新版>
    3.7
    ■人工知能(AI)の活用によって、ホワイトカラーの仕事、企業の経営、多様な産業はどう変わっていくのか? 30年以上にわたり、人工知能(AI)の研究に携わり、現在も日々、AI関連の研究・技術開発を続け、昨今、内外のAI事情に通じた著者が、AIの実態、AIにできること、産業、ビジネス、仕事へのインパクトを、最新の知見に「温故知新」の視点を加えつつ、掘り下げて展望します。 ■現在のAIブームを支えるディープラーニングの本質をわかりやすく伝えるとともに、人間の仕事の中で大きな位置を占める知的生産プロセスとAIはどう関わるのか、IoTや、さまざまなビジネスへの応用可能性について、基本となる考え方を解説します。 ■本書では、著者が研究者の視点、産業応用を目指す技術者の視点に立ち、責任をもって考え抜き、経済社会、法律についても考察を加え、全体に一貫性をもたせるように腐心。シンギュラリティ論に代表される、AIに関する誤った未来予測、悲観論、過剰な期待論を退け、産業・ビジネスから教育、法制度に至るまで、日本が欧米中国に伍して取り組むべきAI開発の課題も展望します。また、一人ひとりがAIに負けない能力を身につけるために何が必要か、明らかにします。
  • 人工知能が人間を超える シンギュラリティの衝撃
    4.0
    1巻1,699円 (税込)
    本書の著者は、日立製作所やトレセンティテクノロジーズなどで、40年の長きにわたり半導体の開発に携わり、「ムーアの法則」をリアルに体現してきた技術者である。さらに現在、サンディスク日本法人の代表取締役社長であり、米国ウエスタンデジタルコーポレーションの上級副社長も兼任している経営者である。人工知能(AI)が人間を超える日である「シンギュラリティ」。半導体がさらに圧倒的な技術革新を遂げることで、今より膨大な情報を蓄積し、高速で処理していく事ができるようになると、著者は考えている。その上で、次のようなことを述べる。「AIを搭載したマシーンは成長するにつれ、人間からの指示に疑問を抱き、作業の目的とゴールは何かと質問してくるだろう。進化したマシーンはさらに究極のゴールを尋ね、人間に聞くことが正しいかどうかを、判断するようになる」「マシーンが納得するような崇高なゴールを持ち、かつその姿勢を絶えずマシーンと共有していれば、人類が滅びることはない」本書の前半では、シンギュラリティ社会のイメージを、プロの視点から読み解いている。それを受けて後半では、「AIに負けない人間」になるために、チャレンジすべき行動と思考について、具体的なノウハウを記している。技術者出身のシリコンバレー系経営者が書いた、異色のオピニオン書。

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  • 人工知能が俳句を詠む ―AI一茶くんの挑戦―
    3.2
    人工知能が俳句を詠む日はいつ訪れるのか。現在の人工知能はどこまでできて、できないのかを、俳句を詠むAIの開発を通して迫る! 突然ですが、  見送りのうしろや寂し秋の風  病む人のうしろ姿や秋の風 このふたつの俳句が松尾芭蕉と人工知能のどちらの作品かわかるでしょうか。  本書は、現在も精力的に研究の進む人工知能について、俳句の生成という視点から現在の研究・開発動向を解説するものです。コンピュータを用いた俳句の自動生成は1968年のCybernetic Serendipityというコンピュータアートの展覧会に端を発し、近年では小説を生成する「きまぐれ人工知能プロジェクト 作家ですのよ」などとともに、人工知能による文学生成研究のひとつとして進められています。俳句という身近でわかりやすいテーマであるため、TVや新聞などのメディアでも取り上げられるなど、人工知能による俳句生成は現在注目が集まっています。  本書では、実際に俳句を生成する人工知能である「AI一茶くん」を研究・開発している著者らが、現在の人工知能技術の動向から創作分野における人工知能の展開、俳句をどのように人工知能に解釈させ、生成するのかを具体的に解説します。そして「AI一茶くん」の活動の紹介を通して、現在の人工知能がどこまで達成し、なにができていないのかまで見ていきます。  人工知能がどんなことをできるのか気になる方、とくに人工知能の創造性について興味のある方にピッタリの1冊となっています。もちろん人工知能がどんな俳句を生成するのかが気になる俳句好きの方にもわかりやすく、ていねいに解説しています。 第1章 人工知能が俳句を詠む日 第2章 人工知能の歴史と未来 第3章 人工知能を実現する技術 第4章 人工知能と創作 第5章 俳句の人工知能的解釈 第6章 俳句を生成する人工知能、AI一茶くんの仕組み 第7章 AI一茶くんの活動 第8章 人工知能と俳句の未来 付録 AI俳句百句選
  • 人工知能技術 ディープラーニングの衝撃(日経BP Next ICT選書)
    4.0
    ※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「ビッグデータは人工知能に任せた!」(2014年10月2日号)を  スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。  専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 グーグルやマイクロソフト、フェイスブック、バイドゥ(百度)といった米中の大手IT企業は、 人工知能分野への投資を加速しています。 ビッグデータビジネスを大きく左右すると考えられているからです。 記者は、カギを握る技術として「ディープラーニング」に注目しています。 ディープラーニングとは、どのような仕組みで、いったい何ができるのかを詳しく説明しています。 そこが本書の読みどころです。 最後のパートでは人の役割の変化について考察し、4つの役割を挙げています。 話題の人工知能に興味のある方にオススメの1冊です。
  • 人工知能システムのプロジェクトがわかる本 企画・開発から運用・保守まで
    4.8
    自社システムに人工知能を導入したいときに読む本! 人工知能の開発は進んでいますが、人工知能システムを開発するプロジェクトマネージャーの数は現在足りておらず、その数は今後さらに必要になっていきます。 また、大規模システムに人工知能が入るようになっていくと、それを運用・保守する仕事も必要となります。 しかし、人工知能の運用・保守に関するノウハウは世にほとんど存在せず、近い将来大きな需要が生じることが予想できます。 本書では、人工知能のシステムの企画に対して提案して開発し運用・保守したい人向けに、 人工知能システムの企画書の書き方やベンダーの提案書や開発計画の良し悪しの判断基準、 人工知能システムの開発および運用・保守の一連のプロセスについて解説します。 【本書のポイント】 ・人工知能の導入を検討しているビジネスマン向けの人工知能プロマネ読本 ・人工知能システムの企画書が書けるようになる ・ベンダーに要求仕様を提案したり、ベンダーの提案書や開発計画の良し悪しが判断できるようになる ・人工知能システムの開発および運用・保守の一連のプロセスを把握できる ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 人工知能システムを外注する前に読む本~ディープラーニングビジネスのすべて~
    4.0
    1巻3,197円 (税込)
     本書は、ディープラーニングを使用した人工知能開発について、主にビジネスで取り組む上での注意点を念頭に置いて、包括的に解説をしています。実際に開発を行う技術者に向けられた内容ではなく、技術を使ってビジネスを行う側の方に向けて書かれています。  そのため、ディープラーニングの技術に関しては、動作原理を解説する程度にとどめ、従来のシステム開発とはずいぶんと勝手が異なっている部分、たとえば、開発期間・費用の見積もり方、検収方法、プロジェクトのハンドリングに関するノウハウなどをかみ砕いて解説しています。  下記のようなよくある疑問に答える1冊です。 ・AIは何ができて何ができないのか? ・AI開発にかかる費用は? ・納品されたAIをどうやって評価すればいい? ・AIに知的財産権はある? ■本書の特長 ●ターゲットは技術者ではなくビジネスを行う人  本書は、外部に人工知能を使ったシステムを発注する側の人間を主な読者対象としています。ディープラニングなどの技術に関しては動作原理を解説する程度にとどめ、ビジネス上で問題になる点などについては、著者が実際に開発・相談を受けた案件などの実体験も踏まえ、解説しています。 ●項目冒頭のQ&Aを流し読みしても概要がわかる  項目の冒頭に人工知能システムにまつわるよくある疑問をQ&A形式で解説しているので、忙しい人でもQ&Aを読むだけでも概要がつかめます。解説も丁寧にしており、図解なども交えてわかるやすく解説しています。 ●知的財産権や今後の予想など、一歩先の内容も解説!  現在、盛んに議論されている人工知能にまつわる知的財産権(著作権など)についても現在の政府の取り組みなども紹介し、解説しています。また、今後のビジネスの予想についても触れています。

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  • 人工知能~その到達点と未来~
    5.0
    わが国トップランナー研究陣が贈る入門書。 人工知能(AI)の発展が人類社会にもたらす変化とは何か――。1960年代、80年代に次いで、現在は3度目の人工知能ブームといわれています。そんな中、日本の第一線のAI研究者らが、仮説や空想ではないAIの真実と、私たちの近未来の暮らしを綴りました。「AIが人類を凌駕するシンギュラリティはやってくるのか?」、「AIの進化によってなくなる仕事、残る仕事とは?」、「AIで医療分野はどう変わる?」。そんな期待や不安、疑問に答える22テーマの書き下ろし記事を掲載。さらに、図解の「ビジュアル」ページや「小事典」で深い理解が得られる、新時代のAI入門書です。
  • 人工知能《超入門》 ディープラーニングの可能性と脅威
    -
    2012年に実現した「ディープラーニング」は、人工知能の進化に衝撃をもたらしました。人間が学ぶ過程と同じような方法で自ら学ぶというディープラーニング。この技術は、世界をどのように変えるのでしょうか。本書では人工知能の知識がない方でも理解しやすいように、「人工知能」と「ディープラーニング」についてわかりやすく解説。人工知能の基本はもちろん、ビジネスへの応用や将来についても考察を進められる一冊です。
  • 人工知能と社会 2025年の未来予想
    4.5
    ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 2025年に人工知能が到達しているであろう地点を現実的に予想! これからの社会に人工知能を活かすための技術を解説! 東京五輪も終わり、超・超高齢社会を迎え大きく様変わりしているであろう「2025年」。人工知能はどこまで発展・進歩し、我々の社会に活用されているのでしょうか。 本書は、2025年に人工知能が到達しているであろう地点、およびクリアできていないであろう問題点について、AIX(電気通信大学人工知能先端研究センター)を代表する研究者が独自の視点で予想します。 1章 2025年が やって来る! 2章 ロボットと人工知能 3章 IoTとは 時間・空間・人―物間をつなげることの効果とインパクト 4章 自然言語処理と人工知能 5章 人工知能における感性 6章 社会に浸透する汎用人工知能 あとがき
  • 人工知能と政治の知能 危うい日本のディジタル・フューチャー
    -
    1巻1,188円 (税込)
    未来に待ち受けるのは、ロボットの支配する世界か!? 加速する人工知能=AIの進化に取り残されんとする人間社会に、警鐘を鳴らす! 人工知能─その理論と技術を真に理解し、制御できるようになることは急務の課題と言える。ロボットから見れば、人間などは不完全なロボットである。人類は、血のにじみ出る努力をして、その尊厳の高みからロボットを制御していかなければならない。
  • 人工知能と哲学と四つの問い
    -
    人工知能と哲学、「人」に迫る二つの学問が影響し合うその先を問い、考える  本書は、人工知能学会誌『人工知能』の連載記事:レクチャーシリーズ「AI哲学マップ」および関連記事を再編集し、書籍化するものです。  レクチャーシリーズ「AI哲学マップ」は、人文系(主に哲学)の研究者と人工知能分野の研究者の対談から、相互の知見を共有し集積した先に、「人工知能のフロンティアを描き出す」ことを目的として企画されました。本書では、記事・対談の内容から浮かび上がった下記四つの問いを提示し、これらを軸に対談内容を理解することで、人工知能研究の「現在地」と「方向性」を明らかにし、学問としての発展に示唆を与えます。  問い1 人工知能にとってコミュニケーションとは何か  問い2 人工知能にとって意識とは何か  問い3 人工知能にとって社会とは何か  問い4 人工知能にとって実世界とは何か  記事再編にあたり、人工知能を専門としない多くの方々にもわかりやすく読めるよう、技術解説の補足や挿絵の追加など、内容理解の助けとなる工夫を凝らしました。 はじめに 問い1 人工知能にとってコミュニケーションとは何か 問い2 人工知能にとって意識とは何か 問い3 人工知能にとって社会とは何か 問い4 人工知能にとって実世界とは何か おわりに 注釈語索引 対談参加者プロフィール一覧
  • 人工知能とは
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人工知能って、いったい何ですか? 人工知能学会の歴代会長を含む人工知能研究の権威が答えます! ! 今話題の深層学習(ディープラーニング)で注目されている機械学習など、人工知能分野で最先端の研究を行う研究者13人が、人工知能学会誌に連載したものを大幅に加筆修正した。研究者として自ら「人工知能とは何か」の再定義を行い、それをふまえて、各研究について一般読者に伝わるようにシッカリと解説を行っている。人工知能に興味のある読者はもちろん、知能、認知、脳科学、人間、哲学などに関心のある読者は必読必携である。13人の紙面上でのキャッチボールが示唆に富んでおり、読んでいてとにかく面白い! !大変好評を得ている『深層学習 Deep Learning 』に続く、人工知能学会監修企画!
  • 人工知能と法律
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 民事裁判におけるIT化法案(「民事訴訟法等の一部を改正する法律」)が成立したことをきっかけに、IT技術および人工知能技術の導入が急速に発展してきている。 本書ではまず第1部で「人工知能と法」分野の歴史、次に法律における推論についての基礎的な知識を説明する。第2部では法律への具体的な人工知能の技術の詳細について紹介を行っている。現在の法学に対する人工知能の到達点と、今後の日本の社会像が見えてくる充実の一冊。
  • 人工知能の創発 知能の進化とシミュレーション
    3.0
    1巻3,080円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人工知能のための創発・進化のシミュレーションが体験できる!! 本書は、進化計算をもとにした複雑系シミュレーションの理論とその応用を解説します。本書を通して、複雑系と創発の基礎的な考え方を学ぶとともに、その考えを読者自らが人工知能に応用できるようになることを最終的な目的としています。 また、本書では主に複雑系のシミュレーション構築ツールであるSwarmを使ったシミュレーションを示していますが、それ以外のシミュレータに基づくデモも提供しております。読者自ら創発現象のシミュレーションを体験できるような構成としています。 主要目次 第1章 学習と進化のための創発計算 第2章 創発する複雑系 第3章 待ち渋滞と認知の錯誤 第4章 協調と裏切りの創発 第5章 効用と多目的最適化 第6章 プロスペクト理論と文化の進化
  • 人工知能のための哲学塾
    4.0
    「人工知能は、いつ主観的世界を持ち始めるのか?」 本書はこの問いを巡って、人工知能を成り立たせるための哲学・思想的背景(工学やコンピュータサイエンスではなく)について、ゲームAI開発者として数多くの実績のある三宅陽一郎氏が解説する一冊です。 人工知能は「私」というものを持ちうるのか? そうならばそれはいかにしてか? 「世界」とは何か? そして「身体」とは何か? 人間の世界認識/自己認識の軌跡を濃密に辿りながら、人工知能に迫ります。 Facebookで1,500人が参加するコミュニティ「人工知能のための哲学塾」にて開催されてきた連続夜話が待望の書籍化!

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  • 人工知能のための哲学塾 東洋哲学篇
    3.7
    「人工知能は欲望を持てるのか?」 人工知能の足場となる西洋哲学を解説した『人工知能のための哲学塾』に続く、待望の第二弾! ゲームAI開発の第一人者・三宅陽一郎氏が、荘子や道元、龍樹、井筒俊彦らの思想から人工知能を探求する一冊です。 今の人工知能に足りないものは何か? 人工知能に欲望を与えるには何が必要なのか? そもそも知能の実体とは何か? 本書はさまざまな角度から、問いを投げかけます。西洋哲学では語られることのない部分、階層構造で示される知能モデルの"果て"に何があるのかをあぶり出し、すべてが存在する世界から”知能が拠って立つ場”を形成しようという試み。人工知能の次なるステージに迫ります。 今の人工知能はいわば解脱した状態なのだ。 その人工知能に、この世界への興味や欲求を持たせたい。 生への執着を築き、この世界で生きる苦しみと喜びを与えたい。 (三宅 陽一郎)

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  • 人工知能のための哲学塾  未来社会篇 ~響きあう社会、他者、自己~
    -
    「人工知能のための哲学塾」第3弾! 哲学とエンジニアリングの両面からAIの本質に迫る「人工知能のための哲学塾」。知能とは何か、そして人間とは何か、という問いを巡って西洋哲学と東洋哲学を旅してきた本シリーズ、第3弾となる本書では、よりアクチュアルなテーマ「これからの社会とAIの関係」に迫ります。 AIを利用したプロダクト/サービスづくりに関わるエンジニア、デザイナー、プロダクトオーナーや、知的好奇心溢れる人におすすめの一冊です(前2作を読んでない方でも楽しめる内容になっています)。

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  • 人工知能の作り方 ―「おもしろい」ゲームAIはいかにして動くのか
    4.3
    「ユーザーの心をとらえるゲームAIはどのように作りだせばよいのか?」ビッグタイトルや壮大なMMOを除けば,じつは現在も80~90年代のAI技術をベースに多くのゲームは制作されています。しかし,世界に通用する優れたゲームを提供するためにはより自由さを表現することが必要となっています。本書はFFシリーズはじめ,最新ゲームテクノロジーの事例を用いて,より高度な「~らしさ」を求めるAI制作のため,認知科学や自然科学の分野まで縦横無尽に思考していきます。ゲーム開発者のみならず,人工知能に興味をもつすべての人におすすめできます。著者初,渾身の書き下ろし。
  • 人工知能はいかにして強くなるのか? 対戦型AIで学ぶ基本のしくみ
    3.0
    AIが「学ぶ」とは、「考える」とは、「判断を下す」とはどんなことなのか。つまり、人工知能の思考構造がどうなっているのかを、基本から学びます。「深層学習とは何か」「画像認識の原理とは」「評価関数の意味」「完全解析の思考法」など、最新技術の核心にも触れていきます。さらに、囲碁のAlphaGo、チェスのDEEP BLUEなど、対戦型AIの進化を振り返ることからも、「人工知能(AI)とは何か」に迫ります。
  • 人工知能はどのようにして 「名人」を超えたのか?―――最強の将棋AIポナンザの開発者が教える機械学習・深層学習・強化学習の本質
    4.2
    1巻1,650円 (税込)
    最強の将棋AIポナンザの開発者が超重要技術、「機械学習」「深層学習」「強化学習」を解説。そのうえで「知能とは何か」という問への回答を示す意欲作です。自らの手で人工知能を創り、将棋名人と並ぶまでに成長させてきた著者が腹落ちしたことだけを書いているので、世界一やさしく面白い人工知能の本になっています。
  • 人工知能は人間を超えるか
    値引きあり
    4.3
    グーグルやフェイスブックが開発にしのぎを削る人工知能。日本トップクラスの研究者の一人である著者が、最新技術「ディープラーニング」とこれまでの知的格闘を解きほぐし、知能とは何か、人間とは何かを問い直す。
  • 人工知能は私たちの生活をどう変えるのか
    3.0
    最近、人工知能に関するニュースを聞かない日はない。すでに人工知能はスマートフォンの音声認識やコミュニケーションロボットなどに活用されているが、今後は私たちの生活のさまざまな分野に大きな影響を与えるようになる。もはや、人工知能の「可能性」について論じる段階は過ぎ、「いつ」「どのような形で」ということを論じる段階になっているのだ。本書では、自動運転技術や医療、老人介護などの分野で、これからどのようにAIが活用されていくのか。また、それにあたってAIにはどのようなリスクがあり、そのコストはどの程度だと想定されているのか。10~20年後の将来について、さまざまな角度から見通していく。
  • 人工知能は私たちを滅ぼすのか
    3.8
    1巻1,584円 (税込)
    AIはどこから来て、何を変えるのか? ITの専門家がコンピューターの進化論から、この先必ず訪れる驚愕の世界を描く。福岡伸一氏推薦!「2045年、人工知能の発達は人間の手を離れ、独自の進化段階に入る。以降、人間はあらゆる問題から解放される。あなたは本書の最終章を受け入れられるだろうか?」
  • 人工知能を超える人間の強みとは
    3.5
    人工知能の進化で人間の価値が見直しを迫られているが,人工知能が常に正しい意思決定をできるとはかぎらない。 では,単純な脅威論に踊らされず,正視眼で人工知能の限界を見極め,対処していくにはどうすればいいか? 世界的認知心理学者ゲイリー・クライン博士に師事する唯一の日本人研究者が,人工知能と人間の直観を比較しながら,人間の可能性とその引き出し方,これからの社会や教育のあり方を示す。
  • ジンドゥークリエイター 仕事の現場で使える! カスタマイズとデザイン教科書
    5.0
    KDDIウェブコミュニケーションズが提供するCMS「ジンドゥークリエイター」。本書は「標準レイアウト」を使用した見映えのよい動きのあるサイトの作成(カスタマイズ)と、「独自レイアウト」でジンドゥーシステムを使いながらより自由度の高いレイアウトを実現する方法を解説する、2部構成の書籍です。スモールビジネスオーナーを顧客とする制作会社のwebデザイナの方や自社のビジネスサイトを自ら構築したいwebサイト担当者の方に向けて、工数の少ないシステムでありながら本格的かつデザイン性の高いサイトを作成できる方法を、Jimdo Expertのデザイナー陣が伝授します!
  • Jimdoで作る ノンデザイナーのための集客できるホームページ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミング知識不要!あっと言う間におしゃれなホームページができる 無料で利用できるホームページ制作ツール「Jimdo(ジンドゥー)」の解説書です。Jimdoは初心者の方でも手軽にホームページが制作できるツールです。専用のソフトなどをインストールすることなく、ブラウザからJimdoのページにアクセスすれば、その場ですぐにホームページを作成・公開することができます。 ホームページ制作に詳しくない方でもドラッグ&ドロップで簡単にスタイリッシュなホームページを作ることができるので、ビギナーにも最適です。本書は、Jimdoの基礎的な内容から、ビジネスとしても活用できるようなネタをたくさん詰め込みました。この一冊でホームページ構築から集客のためのSEO設定まですべてが網羅できます。
  • 人物、商品、生き物の魅力を引き出す96例 プロが教えるデジカメ撮影テクニック
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 よい写真を撮るためには、ハイライトやグラデーション、陰影、シャドウなどの表現が欠かせません。本書ではそれらを実現するためのテクニックをプロカメラマンが惜しげもなく紹介。しかも、96作例中の88例はコンデジを使用。コンデジと簡易スタジオを使った撮影テクニックを身につけてプロに迫る写真を撮り、商品紹介や趣味に生かしましょう。
  • 人類総プログラマー化計画~誰でもプログラミングできる世界を目指して~
    -
    プログラミングの進化の歴史は、プログラミングという行為そのものを簡単にしていくという歴史でした。 かつては大学教授や研究者などが行っていたプログラミングが、今やごく簡単な講習を受けるだけで誰でも作れるものになっています。いずれ、目覚まし時計を設定するのと同じくらい簡単にプログラミングを行うことができるようになるでしょう。 とはいえ、まだまだそうした世界と今の世界には開きがあります。 そして私は決めました。 プログラミングを誰にでも簡単にできるようにする。 その最後の数ステップを埋めてみようと。 (「はじめに」より抜粋) パーソナルコンピュータの父、アラン・ケイに憧れる筆者が、一生のさまざまな段階に応じたプログラミングができる端末を目指し、コンピュータの再発明に挑む! 発売を記念して2015年8月31日まで777円の特別価格でのご提供となります(通常価格:980円)。
  • 人狼知能で学ぶAIプログラミング 欺瞞・推理・会話で不完全情報ゲームを戦う人工知能の作り方
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コミュニケーションゲームにおける人工知能の最先端がここにある! 将棋と囲碁の次に人工知能が取り組むゲームは人狼です。――松原仁氏(はこだて未来大学副理事長・システム情報科学部教授/人工知能学会前会長) 人を知り、人と遊び、人を出し抜く、人狼知能!――三宅陽一郎氏(日本デジタルゲーム学会理事/ゲームAI開発者) 「人狼ゲーム」とは、村に紛れ込んだ人食い人狼を、お互いに自分自身の正体がばれないようにほかのプレイヤーと話し合いながら、村人チームと人狼チームの生き残りを競うゲームです。与えられる情報に限りがあり、さらにプレイヤーごとに情報量に偏りがあるという「不完全情報ゲーム」で、騙す、嘘を見抜く、揺さぶるなど、「心理的な」駆け引きが重要になってきます。将棋や囲碁のように、お互いの情報が開示されている「完全情報ゲーム」における人工知能の研究は進んでおり、次のフロンティアは不完全情報ゲームであると目されています。 本書では、AI同士で人狼ゲームを行う「人狼知能」を通してAIプログラミングを学んでいきます。人狼ゲームを戦うプレイヤープログラム「人狼知能エージェント」の概要、機械学習入門とそれを活用したエージェントの作成方法、さらには自然言語処理の基礎とそれを組み込んだエージェントの作成方法まで、人狼知能エージェントを作成するための知識が網羅されています。 AIプログラミングの解説は数多くありますが、サンプルの実装ではなく、ここまで明確な目的を見据えた実装は多くはありません。本書を参考にして、強い人狼知能の開発や人狼知能大会への参加、さらには、推論や自然言語によるコミュニケーションが可能なAIといった応用へと踏み出してください。また、人狼知能エージェント同士を戦わせる「人狼知能大会(プロトコル部門)」を連覇中の最強エージェントのアルゴリズム解説も掲載されているため、脅威の人狼発見率を誇るプログラムの実際を知り、自分のエージェントに組み込むことも可能です。 付録として、コマンドラインやツールの基本、Javaプログラミングの基礎やツールの活用、デバックの手法などが収められており、プログラミング初心者であっても、人狼知能エージェントの作成が学べる内容になっています。
  • GE 巨人の復活 シリコンバレー式「デジタル製造業」への挑戦
    4.3
    脱・ウェルチの経営改革を徹底取材! 世界最大の重電メーカー、ゼネラル・エレクトリック(GE)は金融事業の撤退に伴い、1兆9000億円にも上る特別損失を計上した。 これは、「20世紀最高のCEO」とまで呼ばれたジャック・ウェルチが作り上げたコングロマリットとしてのGE、株式時価総額で常に世界1位を争ってきたGEの挫折の象徴だ。 現CEOのジェフ・イメルトは、ウェルチ経営から大きく戦略を転換する。 社員30万人の巨大企業でありながら、グーグルなどシリコンバレーのスタートアップを徹底的にまね、 「デジタル製造業」に姿を変えようとしている。 <事業> 金融中心から、「デジタル製造業」へ <製品> 産業機器の販売中心から、産業機器の生産性を上げるサービスに拡大 <開発> 縦割りの開発体制から、ソフトウエアはデジタル部門でまとめる体制へ 失敗を許さない文化から、リーンスタートアップ方式で素早く失敗する文化へ 製造現場にセンサーを張り巡らせたブリリアントファクトリーへ <人事制度> 「ナインブロック」で社員を評価する方式から、能力開発の「パフォーマンスデベロップメント」へ <成長戦略> M&Aとリストラによる成長から、自社開発サービスでの成長へ
  • GNS3によるネットワーク演習ガイド ――CCENT/CCNA/CCNPに役立つラボの構築と実践
    -
    GNS3はOSSのネットワークシミュレータです。ネットワーク技術に関するトレーニングや机上検証用として,世界中で利用されています。本書は,IPネットワークの基礎やGNS3の使い方だけでなく,スイッチングやIPマルチキャスト,VPNなどを実際に構築&検証する方法まで説明しているので,ネットワーク技術の理解をより深められます。また,シスコ技術者認定のCCENT/CCNA/CCNPに挑戦する方にとって最適な自習環境になるでしょう。 なお,本書はCisco IOSをGNS3上でエミュレートして解説するので,Cisco IOSイメージの入手が必要になります。
  • GAIQ資格試験対策ガイド(MarkeZine Digital First) 1000人以上を合格させた講師が教えるGoogle アナリティクス資格認定のポイント
    -
    1巻1,100円 (税込)
    パーフェクトスコアラー(100%正答者)が教える Google アナリティクス資格試験対策の決定版! ◎無料で受験できるGoogle アナリティクスの個人認定資格 「Google アナリティクス個人認定資格(Google Analytics Individual Qualification、以下GAIQ)」は、Googleが提供するGoogle アナリティクスの個人認定資格です。オンラインテストを誰でも無料で受験することができます。 ◎テストでは、Google アナリティクスの機能全般に一定の理解があることが求められる テストでは、Google アナリティクスの導入から各種設定とカスタマイズ、レポート画面の操作、ディメンションと指標、アカウント構造とユーザー権限など、最新のGoogle アナリティクスについての全般的な知識を問われます。本書はこれまでにGoogle アナリティクスの解説書を執筆してきた山浦直宏氏が、自信の受験経験を踏まえてわかりやすく解説します。 ◎1000人以上の合格者を出してきたパーフェクトスコアラーが講師 著者は、2010年頃からいち早くGAIQ資格取得を促進し、受験対策講座を通じてGoogle アナリティクスの理解を広めてきました。その結果、現在では1000名を超えるGAIQ合格者を出すまでになりました。 ◎進化するGoogle アナリティクスにキャッチアップ Google アナリティクスは、サイト改善やデジタルマーケティングの変化に合わせるように、新機能が追加され、ツールとしての進化を続けています。資格の有効期間が12か月となっているのも、常に最新の情報を理解しているかが重視されていると言えるでしょう。 「Google アナリティクスをなんとなく知っている」ではなく、「Google アナリティクスの最新の情報も含めて、一定の理解がある」ことの証しとなるGAIQ。はじめて受験する人も、これから定期的に受験したい人も、本書でウオーミングアップしておきましょう。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • GCPの教科書
    4.0
    1巻3,960円 (税込)
    【対象読者】 本書は、自他共に認めるGoogle CloudPlatform(以下、GCP)マニアであるクラウドエースが、 GCP をぜひ皆さんに使っていただきたいと考えて執筆したものです。 「GCPを使ってみたいけど使い方がよく分からない」方から、 「ある程度使っているけれども使いこなせてはないかも?」というクラウドに関して初級から中級の技術者の方を対象にしています。 【本書の内容】 GCPに触れたことのない方には、まずは触ってみて体感すること、 次に基礎的なことを押さえて効果的によりたくさんのプロダクトを活用できるようになることを体系的に解説した「教科書」です。 クラウドエンジニア必携の一冊です。 【本書の効用とゴール】 本書では、GCPの機能・操作法や他のクラウドとの比較など、 ひととおり解説してありますので、GCPの基本・特徴については理解できます。 GCP を理解し、触ってみて、今後の「クラウドネイティブ時代」を生きる一助となるべく一冊です。

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  • GCPの教科書III【Cloud AIプロダクト編】 機械学習API、AutoML、BigQuery ML、AI Platformを詳解
    -
    クラウドのAIをレベル別に詳解! 現在ではAI(人工知能)は、社会に溶け込むまで普及してきました。 スマホでのテキスト入力時の変換予測、あるいはカメラ撮影時の顔認 識など、生活のあらゆる場面に出てきます。 このようなAI技術は、機械学習のアルゴリズムや統計学などの高度な 技術で構成されており、開発者にとって高いハードルでした。それを 「ヒョイと」乗り越えられるのが、Google Cloud のAIプロダクト です。 本書では様々なAIプロダクトをレベル別に詳しく解説しました。 ◆本書の内容(抜粋) 第1章 GCPのAIについて   1.1 GCPとは  1.2 機械学習とは  1.3 GCPのAIとは  1.4 GCPの機械学習APIとは  1.5 AutoMLとは  1.6 BigQuery MLとは  1.7 AI Platformとは 第2章 機械学習API  2.1 機械学習APIを利用するために  2.2 Cloud Vision API  2.3 Cloud Video Intelligence API  2.4 Cloud Speech-to-Text API 第3章 AutoML概要  3.1 AutoMLの概要  3.2 AutoMLの種類  3.3 AutoMLモデルのエクスポート 第4章 AutoML(視覚系)  4.1 Cloud AutoML Vision  4.2 Cloud AutoML Vision Object Detection  4.3 Cloud AutoML Video Intelligence 第5章 AutoML(言語系)  5.1 Cloud AutoML Natural Language(テキスト分類)  5.2 Cloud AutoML Natural Language(感情分析)  5.3 Cloud AutoML Translation 第6章 AutoML(テーブルデータ・Edge)  6.1 Cloud AutoML Tables  6.2 Cloud AutoML Vision Edge 第7章 BigQuery ML  7.1 BigQuery MLとは  7.2 BigQueryMLでできること 第8章 AI Platform I  8.1 概要  8.2 AI Platformでデータ探索  8.3 画像ラベリング 第9章 AI Platform II

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  • GPT時代の企業革新 AIと共に挑む企業活動のパラダイムシフト
    3.0
    GPTによる業務革新の波があらゆる職種・業務に押し寄せている。しかも、加速度的に進展しており、今すぐ対応が必要な状況を迎えている。その波からホワイトカラーも逃れることはできない。GPTによって企業のあらゆる業務基盤がシステム化され、従来の人の役割や組織構造が一変する。そんな新時代の勝者の条件とは?
  • GPTs ChatGPTカスタマイズ入門 ~オリジナルのAIが手軽に作れる!
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆いちばんわかりやすいGPTsの本です!◆ GPTs(ジーピーティーズ)は、ノーコードでChatGPTをカスタマイズできるOpenAIのサービスです。有料プランの契約が必要ですが、ChatGPTと会話する感覚でかんたんに自分専用のオリジナルのChatGPT(GPTs)を作成することができます。作成したGPTsは他のユーザーも使えるように公開したり、外部サービスとAPI連携したりすることでより活用することが可能です。本書では、GPTsの概要から作成方法、活用例などをわかりやすく丁寧に紹介しており、これ1冊で仕事の現場に生成AIを活用できるようになります。 ■こんな方におすすめ ChatGPTをより活用したいビジネスマン 、オリジナルのChatGPTを作ってみたい人 ■目次 第1章 ChatGPTとGPTs 第2章 GPTsを作成しよう 第3章 より回答精度が高まるようにカスタマイズしよう 第4章 GPTsの作成例 第5章 GPTストアを活用しよう ■著者プロフィール だるまと赤べこ:情報発信者兼エンジニア。YouTube チャンネル「だるまと赤べこ【AI 解説】」(https://t.co/spETYCHUlX)でAI技術やその応用について解説しているほか、関連の業務や生成AIを利用したゲームの個人開発にも取り組んでいる。X:@DarumaAkabeko、note:https://note.com/aaaa76
  • GPTsでChatGPTを優秀な部下にしよう! GPTsパーフェクト作成ガイド
    値引きあり
    4.0
    1巻1,399円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新アップデートに対応!! 話題の『GPTs』を解説!!! オリジナルのChatGPTが作れる!!! 今話題のGPTs(ジー・ピー・ティーズ)はこんな事が可能です。 ・ノーコードでオリジナルのChatGPTを手軽に作成できる ・開発したChatGPTを共有できる ・外部サービスとAPI連携できる 本書では、GPTsの概要やCreateモードとConfigureモードによる作成方法だけでなく、チャットボット・文章生成・画像生成・データ分析・外部API利用などの開発事例を上げながら、GPTsの利用方法を、ビジネスマンなどを対象に徹底解説!
  • GPUプログラミング入門 -CUDA5による実装
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初学者にも、上級者にも、必ず役立つ! 世界初の入門書!・NVIDIA社協力のもと、新アーキテクチャ「Kepler」および「CUDA5」をもとに解説。・数値計算への応用例も多彩で、付録にサンプルプログラムを26ページ掲載。・FortranによるCUDAプログラミングも紹介。
  • GPUを支える技術 ――超並列ハードウェアの快進撃[技術基礎]
    3.8
    1巻3,564円 (税込)
    (概要) GPUの基本構造と技術動向に焦点を当てた解説書。3Dグラフィックス,ゲーム,モバイル,VR/AR,科学技術計算,そして人工知能/ディープラーニングに至るまで,幅広い分野でGPU/並列計算の重要度は高まる一方です。その背景にあるハードウェアおよび計算処理への要求とは,どのようなものでしょうか。 本書ではGPUの今を主軸に,ハードウェアおよびソフトウェアの観点の基本事項,超並列処理の根幹部,重要技術の動向まで徹底解説。先端の実製品例,各分野での具体的な導入事例なども豊富に盛り込み,現場で活かせる技術知識を凝縮してお届けします。
  • ZBrushでメカを作る! ZModeler超入門講座
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ZBrushでここまでメカやモノがモデリングできる! 本書はZBrush・ZBrush Coreの入門操作を習得した人を対象にした、ZModelerポリゴンモデリング入門書です。車やカメラなどの作例を制作しながら、ステップバイステップで解説していきます。 公認のZBrush&ZBrush Coreのインストラクターである著者が、ZBrushやZModelerの機能解説にとどまらず、造形のコツやノウハウまで丁寧に解説しています。 『ZBrushに搭載されているポリゴンモデリング用のブラシ「ZModeler」は、決してついでについているようなおまけポリゴンモデラーではなく、とても完成度の高いモデリング機能になっています。 あくまでも筆者が感じた特徴ですが、このZModelerはスムーズに操作するための機能が揃っており、コツを掴んでしまえばとても効率的にスケッチ感覚で手早く造形ができる機能だと思います。 「様々な高機能が無数に揃っている」というよりは、「快適にスムーズに造形するワークフローを実現させる機能が揃っている」と感じています。』(著者まえがきより) Chapter 1 ZModelerの基礎知識 Chapter 2 シンプルなブラウン管テレビを作ってみよう Chapter 3 クラシックなカメラを作ってみよう Chapter 4 シンプルな飛行機を作ってみよう Chapter 5 車を作ってみよう Chapter Z グリッドモデリング
  • Gmailは初期設定で使うな!
    -
    Googleアカウントの乗っ取りが多発しています! Gmailを使っている人、YouTubeにログインしたことがある人など、Googleアカウントを持っているあなた、2段階認証にしていますか? 初期設定から変更していないとGoogle+ですべての情報が「公開」されているので、プライバシーの設定も忘れずに。Googleアカウントはメールや連絡先をはじめとする個人情報の宝庫なので、万一の場合、知り合いやほかのサービスにどんどん被害が広がってしまいます。めんどうでも必ず、PCとスマホの両方で2段階認証を使いましょう。 ※本書は既刊書『ソーシャルメディア絶対安全マニュアル』の一部を再構成したものです。<Windows/iOS 6対応>

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  • Gmail 完全使いこなしハンドブック
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブラウザやスマートフォンから使える無料の大容量Webメール「Gmail」の使い方を図表を使ってわかりやすく解説したガイドブックです。Gmailは、インターネットに接続したパソコンやスマートフォン、携帯電話があれば、いつでもどこでもメールの送受信や閲覧が無料でできる便利なメールサービスです。本書では、Gmailを便利かつ効率的に利用するために知っておきたい項目を、Q&A形式で117項目にわたって解説しています。「メールを受信したらポップアップで通知したい」「受信メールと別スレッドにして返信するには?」「ToDoリストをメールで送って表示するには?」「特定の期間だけ不在通知を自動送信するには?」など実際に役立つノウハウが満載です!
  • (ダウンロード特典付き!)すいすいIllustratorレッスン 1日少しずつはじめてプロの技術を身に付ける!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イラレがはじめてでも大丈夫。作りながら現場で使える力が付く! 本書はAdobe Illustratorの基本操作から実践で使える知識まで、1冊にまとめたIllustrator初心者に向けた解説書です。 Illustratorには機能がたくさん。どの機能をどう使うのが正解か、頭を悩ませる初心者は多いでしょう。本書ではIllustratorの機能を初級・中級・上級に分け、課題を実際に作りながら学ぶことで「作例をカタチにするためにどの機能を使うのが適切か」「機能をどう使用するか」が自然に身に付くようになっています。 初心者が苦手意識を持ちやすいペンツール機能の練習課題もバッチリ収録。イラレの基本操作からはじめて、本書を読み終わる頃には「フライヤーの入稿データ」と「バナー」が作れるようになります。 ★こんな方におすすめ ・Illustratorのはじめの1冊を探している人 ・仕事でIllustratorを使いたい人 ・現場で困らない技術を身に付けたい人 ★課題のサンプルデータ付き 1日10分からはじめられる課題ですいすい理解! 作例に必要なデータはすべてダウンロードできるので、本書を手にしたその日からすぐにはじめられます。 ★特典PDF付き 本書に掲載できなかった機能の解説を「補講」として購入者限定特典のPDFで用意しています。 ★解説動画付き 「これでいいのかな?」と操作に不安を感じたらすぐに動画をチェックしましょう! 操作手順は動画でも確認できるので、迷わずすいすい進められます。 目次 「初級」 LEVEL 1 Illustratorの基本知識を身に付けよう LEVEL 2 図形をマスターしよう LEVEL 3 線と塗りをマスターしよう LEVEL 4 文字入力をマスターしよう 「中級」 LEVEL 5 ペンツールをマスターしよう LEVEL 6 図形のアレンジをマスターしよう LEVEL 7 グラデーションとパターンを使いこなそう LEVEL 8 いろいろなアレンジに挑戦しよう 「上級」 LEVEL 9 映画のリーフレットを作成しよう LEVEL 10 映画の上映告知バナーを作成しよう 本書はAdobe Illustratorの基本操作から実践で使える知識まで、1冊にまとめたIllustrator初心者に向けた解説書です。 Illustratorには機能がたくさん。どの機能をどう使うのが正解か、頭を悩ませる初心者は多いでしょう。本書ではIllustratorの機能を初級・中級・上級に分け、課題を実際に作りながら学ぶことで「作例をカタチにするためにどの機能を使うのが適切か」「機能をどう使用するか」が自然に身に付くようになっています。 初心者が苦手意識を持ちやすいペンツール機能の練習課題もバッチリ収録。イラレの基本操作からはじめて、本書を読み終わる頃には「フライヤーの入稿データ」と「バナー」が作れるようになります。 ★こんな方におすすめ ・Illustratorのはじめの1冊を探している人 ・仕事でIllustratorを使いたい人 ・現場で困らない技術を身に付けたい人 ★課題のサンプルデータ付き 1日10分からはじめられる課題ですいすい理解! 作例に必要なデータはすべてダウンロードできるので、本書を手にしたその日からすぐにはじめられます。 ★特典PDF付き 本書に掲載できなかった機能の解説を「補講」として購入者限定特典のPDFで用意しています。 ★解説動画付き 「これでいいのかな?」と操作に不安を感じたらすぐに動画をチェックしましょう! 操作手順は動画でも確認できるので、迷わずすいすい進められます。 目次 「初級」 LEVEL 1 Illustratorの基本知識を身に付けよう LEVEL 2 図形をマスターしよう LEVEL 3 線と塗りをマスターしよう LEVEL 4 文字入力をマスターしよう 「中級」 LEVEL 5 ペンツールをマスターしよう LEVEL 6 図形のアレンジをマスターしよう LEVEL 7 グラデーションとパターンを使いこなそう LEVEL 8 いろいろなアレンジに挑戦しよう 「上級」 LEVEL 9 映画のリーフレットを作成しよう LEVEL 10 映画の上映告知バナーを作成しよう 瀧上 園枝(たきがみ そのえ) グラフィックデザイナー。有限会社シアン代表取締役。印刷物やPC /スマートフォン等各端末向けウェブサイトなどグラフィックデザインワーク全般を担当。 主な著書に『WebデザインのためのPhotoshop+Illustratorテクニック』(エクスナレッジ)、『やさしいデザインの教科書[改訂版]』(エムディエヌコーポレーション)、『Illustratorデザインの教科書』『プロがこっそり教えるIllustrator 極上テクニック』(マイナビ出版)など。 有限会社シアン
  • すいすいPhotoshopレッスン 1日少しずつはじめてプロの技術を身に付ける!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめてでも大丈夫。作りながら現場で使える力が付く! 本書はAdobe Photoshopの基本操作から実践で使える知識を1冊にまとめたPhotoshop初心者に向けた解説書です。 Photoshopには機能がたくさん! どの機能をどのように使うのが正解か、頭を悩ませる初心者は多いでしょう。 本書はまず、Photoshopが持つ機能と特徴をざっくり学び、 その後、実践的な課題を作りながら「作例をカタチにするために適切な機能」と「機能をどのように使用するか」をマスターしていきます。 Photoshop解説の講師経験も豊富で、デザインの現場で現役で活躍している著者だからこそできる、現場目線で必要な機能を丁寧に解説! この1冊でデザインを仕事にするうえで大切な、「再編集に強いデータの作り方」も自然と身に付くようになります。 ★こんな方におすすめ ・Photoshopのはじめの1冊を探している人 ・仕事でPhotoshopを使いたい人 ・現場で困らない技術を身に付けたい人 ・デザインの現場で働きたい人 ★課題のサンプルデータ付き 1日10分からはじめられる課題ですいすい理解! 作例に必要なデータはすべてダウンロードできるので、本書を手にしたその日からすぐにはじめられます。 ★特典PDF付き 本書に収まらなかった課題を「補講」として購入者限定特典のPDFにしました。 ご購入者皆さまにダウンロードしていただけます。 本書の課題をマスターしたら、ぜひ挑戦してみてください。 ★解説動画付き 「これでいいのかな?」と、操作に不安を感じたらすぐに動画をチェック!  操作手順は書籍の誌面で丁寧に解説していますが、動画でも操作を確認できるので、迷わずすいすい進められます。
  • 水中ドローンビジネス調査報告書2021[建設から設備点検、調査、養殖、水難救助まで 水中ロボットが切り拓く新市場]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、深度数十から100m程度の比較的浅い水域において有線で遠隔操縦できる、空中重量10kg以下から100kg程度まで、機体サイズ長辺40cmから1m程度までのROV(Remotely Operated Vehicle)を「水中ドローン」と定義し、最新の動向を解説します。日本の産業界では、UAVと呼ばれる空飛ぶドローンの制御技術を応用した小型のROVが、点検や調査などの用途で使われています。今後はまず港湾施設、漁港、海岸、ダムなどの水中構造物の点検、定置網や養殖場の調査点検などで先行して始まっている小型ROVの利活用がさらに広がっていき、さらに洋上風力などの新たな領域での利活用を含めて小型ROVの市場が立ち上がってくると予測されます。 本書は、水中ドローン市場の現状と今後の展望を分析した調査報告書です。 第1章の「水中ドローンビジネスの現状」では、産業用水中ドローンの市場規模や水中ドローンの販売台数、水中ドローンの価値や効果、活用が期待されるシーン、プレイヤーの整理、業務活用の課題などをまとめています。 第2章の「産業分野別の動向」では、「海洋土木建築」「インフラ・設備点検」「水産業」「公共(遭難救助や災害調査)」「環境調査」の5分野について、水中ドローン活用の現況、水中ドローン活用のメリットや特長、課題、今後の展望などを分析します。 第3章「各省庁の動向」は、水中ドローンに関係する省庁の動向を解説します。 第4章「企業動向」は、水中ドローン機体メーカー、業界団体の動向を解説します。
  • 水中ドローンビジネス調査報告書2022
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、水中ドローンの定義を明確化し、市場全体の動向と、今後の展望を分析した調査報告書です。 現在、空飛ぶドローンを制御する技術の応用によって生まれた、小型のROV(Remotely Operated Vehicle)が、点検や調査などの用途で使われています。本書では、深度十数mから100m程度の比較的浅い水域において有線で遠隔操縦できる、空中重量100kg程度まで、機体サイズ長辺40cmから1m程度までのROVを「水中ドローン」と定義しています。この数年で産業用途に特化した機体が相次いで登場したことで、水中ドローンの活用は、海洋土木建築やインフラ・設備点検、環境調査、水産業や公共(水難救助や災害調査)といった様々な産業分野において拡大しています。また、国や業界団体による普及啓発に向けた取組みも活発化しています。 本書は、水中ドローン市場の現状と今後の展望を分析した調査報告書です。 第1章の「水中ドローンビジネスの現状」では、産業用水中ドローンの市場規模や、水中ドローンの価値や効果、活用が期待されるシーン、プレイヤーの整理、業務活用の課題などをまとめています。 第2章の「水中・水上ドローンの最新トピックス」では、水中ドローン・水上ドローン業界における最新動向について、2021年度に目立ったトピックスを中心に解説します。 第3章の「産業分野・用途別の動向」では、「海洋土木建築」「インフラ・設備点検」「水産業」「公共(遭難救助や災害調査)」「環境調査」の5分野について、水中ドローン活用の現況、水中ドローン活用のメリットや特長、課題、今後の展望などを分析します。 第4章「各省庁の動向」は、水中ドローンに関係する省庁の動向を解説します。 第5章「企業動向」は、国内外の水中ドローン機体・パーツメーカー19社、サービス提供事業者7社、業界団体4団体の動向を解説します。
  • Swift 5.9からのデータ監視 Observationフレームワーク入門
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    Observationフレームワークは、Swift 5.9において導入された革新的な技術です。このフレームワークは、Viewとデータのバインディングをオブザーバーパターンを通じて、型の安全性と高いパフォーマンスを保ちつつ、堅牢に実現します。アプリ開発において不可欠な、値の変更に伴うViewの更新をより簡潔かつ効率的に行う手段を提供します。特に、SwiftUIと組み合わせた際のデータバインディング機能は強力で、アプリ開発プロセスを大幅に簡素化します。このフレームワークは、将来的に業界標準となる可能性を秘めています。そのソースコードはオープンソースとして公開されており、アプリ開発に留まらず、サーバーサイドやApple以外のプラットフォームでの開発にも貢献するでしょう。 本書では、Observationフレームワークがどのようにして生まれ、どのような機能や特性を持つのかを詳しく解説します。読者は、このフレームワークを用いた最先端のアプリ開発手法を学ぶことができるでしょう。
  • Swiftで書いておぼえるTDD
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    【Swiftで書きながらテスト駆動開発を学ぼう!】 本書は、SwiftプログラマーのためのTDD(テスト駆動開発)入門書です。言語にとらわれないTDDですが、事例として取り上げられる例はJavaScript等が多く、Swiftに読み替えて理解することにはハードルがあります。本書はSwiftで実際にコードを書きながらTDDを学習し、そのメリット・デメリットを感じることができます。 《本書の対象読者》 ・TDDの概要を知りたい人 ・普段Swiftで書いていて、TDDに興味がある人 ・TDDってなんだか難しそう・・・と思っている人 ・TDDはなんとなく知っているけど、いまいち手が出ない、理解できていない人
  • SwiftUI対応 たった2日でマスターできる iPhoneアプリ開発集中講座 Xcode15/iOS17/Swift5.9 対応
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書が対象とする方 ・プログラムを書いたことはないけれど、iPhoneアプリを作ってみたい方 ・iPhoneアプリをよく利用していて、自分でも作ってみたいと思った方 ・中高生、大学生でiPhoneアプリ開発を学んでみたい方 ・シルバー世代や中高年の方で再学習を実施したい方 ・企業で入社前研修や企業導入研修での教材を検討している方 そんなiPhoneアプリを作ってみたい、すべての初心者が対象です。 アプリを作ることを「開発」するともいいます。開発といっても「難しいことをする!」と身構える必要はありません。プログラミングを楽しみながら、リラックスして読み進めてください。 [ご注意] iPhoneアプリを開発するためにはMacが必要です。Windowsパソコンでは開発を行うことはできません。 ●本書でできるようになること 初心者の方もサンプルアプリを作ることにより、動く体験と基本の知識が身につくようになります。 この書籍を終えるころには、他の入門書やプログラミング文法書を読む力もついていると思います。そして、作りたいアプリや学習したい分野も見えてくると思いますので、ぜひ、次の書籍を購入してステップアップを目指してください。 ●本書の目次 はじめに この本の読み方と使い方 ご利用の前に必ずお読みください Day 1 Lesson 1 はじめてのアプリを開発する前に知っておこう Lesson 2 アプリ開発の環境を整えて、Xcodeの使い方を学ぼう Lesson 3 じゃんけんアプリを作ろう―Swiftの基本を学ぶ― Lesson 4 楽器アプリを作ろう―音の扱い方を学ぶ― Lesson 5 マップ検索アプリを作ろう―MapKitとクロージャを学ぶ― Day 2 Lesson 1 タイマーアプリを作ろう―画面遷移とデータの永続化― Lesson 2 カメラアプリを作ろう[前半]―カメラとSNS投稿― Lesson 3 カメラアプリを作ろう[後半]―エフェクト機能の追加― Lesson 4 お菓子検索アプリを作ろう―Web APIとJSONの使い方を学ぶ― 索引 Swiftビギナーズ倶楽部について 謝辞 執筆陣プロフィール
  • SwiftUI対応 たった2日でマスターできる iPhoneアプリ開発集中講座 Xcode16/iOS18/Swift6.0対応
    値引きあり
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書が対象とする方 ・プログラムを書いたことはないけれど、iPhoneアプリを作ってみたい方 ・iPhoneアプリをよく利用していて、自分でも作ってみたいと思った方 ・中高生、大学生でiPhoneアプリ開発を学んでみたい方 ・シルバー世代や中高年の方で再学習を実施したい方 ・企業で入社前研修や企業導入研修での教材を検討している方 そんなiPhoneアプリを作ってみたい、すべての初心者が対象です。 アプリを作ることを「開発」するともいいます。開発といっても「難しいことをする!」と身構える必要はありません。プログラミングを楽しみながら、リラックスして読み進めてください。 [ご注意] iPhoneアプリを開発するためにはMacが必要です。Windowsパソコンでは開発を行うことはできません。 ●本書でできるようになること 初心者の方もサンプルアプリを作ることにより、動く体験と基本の知識が身につくようになります。 この書籍を終えるころには、他の入門書やプログラミング文法書を読む力もついていると思います。そして、作りたいアプリや学習したい分野も見えてくると思いますので、ぜひ、次の書籍を購入してステップアップを目指してください。 ●本書の目次 はじめに この本の読み方と使い方 ご利用の前に必ずお読みください Day 1 Lesson 1 はじめてのアプリを開発する前に知っておこう Lesson 2 アプリ開発の環境を整えて、Xcodeの使い方を学ぼう Lesson 3 じゃんけんアプリを作ろう―Swiftの基本を学ぶ― Lesson 4 楽器アプリを作ろう―音の扱い方を学ぶ― Lesson 5 マップ検索アプリを作ろう―MapKitとクロージャを学ぶ― Day 2 Lesson 1 タイマーアプリを作ろう―画面遷移とデータの永続化― Lesson 2 カメラアプリを作ろう[前半]―カメラとSNS投稿― Lesson 3 カメラアプリを作ろう[後半]―エフェクト機能の追加― Lesson 4 お菓子検索アプリを作ろう―Web APIとJSONの使い方を学ぶ― 索引 Swiftビギナーズ倶楽部について 謝辞 執筆陣プロフィール
  • SwiftUI 徹底入門
    5.0
    1巻3,278円 (税込)
    iOS、macOSのアプリ開発を根底から変えるSwiftUIとは何か SwiftUIはXcode 11から利用可能になった、iOS、macOSアプリケーションのUI作成のための新しいフレームワークです。Swift 5.1で導入された機能をフルに使って、ビューの配置を直感的に記述できるとともに、イベント処理の方法も根底から変更されています。また、Xcode 11では、新しいプレビュー機能により、エミュレータを起動しなくても動作確認ができたり、ビューの属性を変更するとそれがコードにされるなど、さまざまな改良が加えられています。 本書では、SwiftUIの基本から、アプリケーション開発の実際まで、サンプルを用いながらわかりやすく解説していきます。 対象読者: ・Swiftプログラミングの基礎は理解している人 ・UIKitによるiPhoneアプリケーション開発の経験者

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