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-1巻305円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中公新書『日本史の論点』の執筆者が異分野の専門家と徹底討論。 【古代】 「都と“田舎”の相克から、この国のかたちを問う」 井上章一(国際日本文化研究センター教授)×倉本一宏(国際日本文化研究センター教授) 【中世】 「戦国期の『高度成長』と『外国人受け入れ』に学べ」 堺屋太一(作家)×今谷明(帝京大学特任教授) 【近世】 「江戸は封建時代か初期近代か」 よしながふみ(漫画家)×大石学(東京学芸大学教授) 【近代】 「連続か断絶か? 明治維新という大転換」 佐々木雄一(首都大学東京助教)×清水唯一朗(慶應義塾大学教授) 【現代】 山崎拓・元自民党副総裁に聞く「動乱期に求められる総理の器」 聞き手・宮城大蔵(上智大学教授)
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-時に紀元前51年、クレオパトラは十八歳で王位につく。しかし、亡き父の何人目かの妻・エウロペは自分の息子を王位につけようと画策していた。クレオパトラと共同で王位を守っていた弟・クレオンがエウロペにより殺され、クレオパトラは危うく難を逃れる。しかし、兵力を持たないクレオパトラは、再びエジプトを治める女王になるため、その美貌を武器とし、シーザーに愛される道を選ぼうと…美しく気高く、そして誇り高く、芸術と知性を愛したエジプトの女王・クレオパトラ。その波乱に満ちた生涯を描く名作! ※過去に配信していた作品と同一内容です。既にご購入済みの方は、重複購入にご注意ください。
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-鷹見商事の社長は静養を兼ねて、軽井沢の別荘で暮らしていた。ある日、その鷹見が信用し、会社を任せている専務の伊藤が訪ねて来るのだが、鷹見との要件を済ませた伊藤は、森の中で鷹見の妻と密会し、別れのキスをする…。その現場を偶然目撃してしまった、鷹見の息子・秀一は、父を裏切っている母を許せない一方で、本心を知るのが怖く、何も聞くことができずにいた…。その晩、酒を飲みながら父と話した秀一だが、父の言動がどこか感傷的であることから、母の不倫に気付いているのではと思い…。 ※過去に配信していた作品と同一内容です。既にご購入済みの方は、重複購入にご注意ください。
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-映画の都・ハリウッドでスターになることを夢見るリリアンとジュディは、学歴や生まれや育ちも関係なく、世界中から憧れの目で見られる女優を目指し、映画のオーディションを受ける。だが、役を勝ち取ったのはジュディだけだった……。オーディションに落ちてしまったリリアンは、母親と二人暮らしで貧しく、生活のためカジノでバニーガールのバイトを始める。しかしそこで、先の映画の出資者である、大富豪のアレクサンダーと遭遇。彼から映画の出演料と契約書を渡され、映画に出演できることに!? ※過去に配信していた作品と同一内容です。既にご購入済みの方は、重複購入にご注意ください。
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-両親が戦死したため、親戚に引き取られた明子。そこには幼い頃から憧れていた哲士がいた。密かに想いをつのらす明子だったが、ついに哲士の元にも赤紙が来てしまう…病に伏せる叔父に隠れ、叔母が別の男と遊んでいることに気付いてしまった明子。気の毒だと明子は一生懸命叔父の世話をしていたが、叔父に迫られ、空襲警報に救われたのだった。ついに哲士が戻って来たが…――その昔、パンドラが開けてしまったと言われる玉手箱。女たちの愛、そしてありとあらゆる不幸、そして最後に残った希望の物語。 ※過去に配信していた作品と同一内容です。既にご購入済みの方は、重複購入にご注意ください。
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-古代エジプト王朝、常に権力の頂点に立っていたのは「神の子」といわれる王(ファラオ)であった。今から約3550年前、古代エジプトが勢力・文化ともに最盛を誇った第18王朝期、エジプトは多神教だったが、アメンホテプ四世と王妃ネフェルティティは、絶対無二の存在としてアトン神を信仰しようと、宗教改革をはじめた。その頃、二人の第三女、アンク=エス=エン=パ=アトン(アンケセナーメン)は姉たちに囲まれて幸せに暮らしていたが…ツタンカーメンを支えた王妃アンケセナーメンの波瀾に満ちた生涯を描く! ※過去に配信していた作品と同一内容です。既にご購入済みの方は、重複購入にご注意ください。
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-世界中の優秀な生徒たちが集まる、ロサンゼルスにあるフロンティア=ハイスクールに転校してきたララ=ハート=ローズ。しかし、ハートの汚れた服に教師や生徒たちはビックリ。おまけに彼女の持っている箱の中から取り出したペットは、なんとスカンク。歓迎ムードから一転、ハートを非難しはじめる生徒も出てきてしまい…。そんな時、学校にハートの荷物が届き、校門前には高級車やトラックが何台も停まっていて…!? 明るく優しくチャーミングなハートの、恋と友情と涙と笑いの学園生活がスタート!! ※過去に配信していた作品と同一内容です。既にご購入済みの方は、重複購入にご注意ください。
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-明るく誰からも好かれる、リーダー気質の少女・田上美智子ことミッチは、中学生になり、小学生の頃から憧れていた男子、西と同じクラスになった。そのミッチのクラスに、お金持ちの子が通う超有名なセントメリーから入学してきたのは、フランス人形のような少女・津田信子だった。はじめは何を聞かれてもおどおどするばかりの信子だったが、あることきっかけにミッチと仲良くなり、お互いに親友と呼ぶ仲に。しかし、明るく元気になった信子にばかり注目が集まるようになってしまい、ミッチは…!? ※過去に配信していた作品と同一内容です。既にご購入済みの方は、重複購入にご注意ください。
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-青春ド真ん中の高校2年生、小川まさ子と大石勉は家が隣どうしで、マコ、ツトムと呼び合う幼馴染。クラスメートの噂になるほど仲の良いふたりだが、今まで色恋に発展するようなことは一切なかった。そんなある日、危篤の妻がいるにもかかわらず、顔色ひとつ変えずに授業に出ていた数学教師の田辺を、冷たいと言って非難するマコら女子生徒たち。だが、それは違うと「男のやさしさ」について語るツトムに感動し、男として意識し始めるマコ。しかし同様に、美人で頭が良く、しっかり者の生徒会副会長・さえ子も、ツトムに恋をしてしまう!はたして三角関係の行方は!? ※過去に配信していた作品と同一内容です。既にご購入済みの方は、重複購入にご注意ください。
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-両親を突然の交通事故で亡くしたピンク。両親が遺した牧場をめぐり、大人たちが醜い争いをするのに嫌気がさしたピンクは、一人で生きて行くため、ミンクのピンキーとともに大都会ニューヨークへ向かう。ニューヨークの大きなお屋敷で働くことになったピンクは、慣れないことばかりでトラブルを起こしてばかり。でも持ち前の天真爛漫さで、どんどん周囲に受けいられていく。屋敷のおぼっちゃんも、ピンクの飾り気のない、素直な可愛らしさに惹かれてしまって……。里中満智子が描く、ロマンティックコメディ。 ※過去に配信していた作品と同一内容です。既にご購入済みの方は、重複購入にご注意ください。
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3.0【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 『源氏物語』の黒幕は藤原道長だった!? 学校の教科書に必ず登場する藤原道長は、平安貴族の代表的な人物として知られています。 この世をば 我が世とぞ思ふ 望月の 欠けたる事も 無しと思へば (訳:この世を私の世のように思う。満月が欠けることもないと思うので) 道長の権力の大きさを満月にたとえたこの和歌を、一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。実はこの和歌、道長自身の日記には記録がなく、道長のライバルの手によって書き留められたものなのです。この和歌によって、道長にはしばしば「強欲な権力者」としてのイメージがつきまといますが、はたしてそれは史実なのでしょうか? また、2024年の大河ドラマ『光る君へ』で描かれる紫式部との関係も注目です。貧しい学者の娘にすぎなかった紫式部は、一体なぜ『源氏物語』を執筆できたのでしょうか?(当時、紙はとても貴重で高級品でした) そして主人公の光源氏のモデルは、一体だれなのか――? この本では、1000年にわたって誤解されてきた藤原道長の真実の姿が、まんがで楽しく学べます。 ※この作品はカラーが含まれます。
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-1巻799円 (税込)好評の「コミックいわて」シリーズ第14弾! 『ノラガミ』のあだちとか氏がこれまでになかったノスタルジックなカバー絵を描き下ろし! あだち氏も実際に訪れて感動したという遠野の荒神神社。収録作『つつがなしや』で描いたキャラクターと景色を描いた美麗イラストがこれまでの「コミックいわて」にはない今巻のトレードマークです。 他にも、藤沢とおる氏、いくえみ綾氏、うえやまとち氏、雪本愁二氏、なかはら・ももた氏、塵芥居士氏などの超豪華作家陣が初執筆! これまでとは違う「コミックいわて」であると共に、里中満智子氏、吉田戦車氏、そのだつくし氏などの長年に渡って執筆してくださっている岩手を愛する“仲間”の安心感も頼もしい! 巻頭カラーでは、「ユネスコ無形文化遺産」への登録も続く岩手県の「民俗芸能」を大特集。秋に迫った「北海道・東北ブロック民俗芸能大会」「岩手県民俗芸能フェスティバル」に備えます! 新しい岩手に出会える15本を収録!
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-1巻799円 (税込)好評の「コミックいわて」シリーズ第13弾! 13巻を記念して『ゴルゴ13』とスペシャルコラボ! ゴルゴことデューク東郷が、「あまちゃん」の袖が浜駅に下り立ち、その手にはなぜか南部鉄器が。後ろには岩手日報のマスコット「イワさんとニッポちゃん」も舞い飛ぶ、ここでしか見られない絵になっております。カバー絵だけでなく、さいとう・たかを氏の名作も特別再収録! 他にも、三陸鉄道のキャラクターをデザインしたMATSUDA98氏が描く「桜色のフォトグラフ」、小田ひで次氏の人気シリーズ「アギョンとウンギョ」、そのだつくし氏は「岩手日報」連載中の人気キャラ、「イワさんとニッポちゃん」の出張版を執筆。岩手の若者の青春を描いた「オオタニさんの秘密」(青木俊直氏)、「だいじょうぶ」(篠原ウミハル氏)も甘酸っぱくて最高です。里中満智子氏のギャグ(「カッパ三番地」)も笑えますよ。巻頭カラーでは、GI岩手に指定された岩手県の酒蔵22社をMAP付きで大紹介。岩手の豊かな自然が生んだ日本酒の魅力に迫ります。岩手のことが深~く知れる12本の豪華読み切り集です!
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-好評の「コミックいわて」シリーズ第12弾! 昨年に引き続き、里中満智子氏が登場。 吉田戦車氏も久々に参加! 他にも、三陸鉄道のキャラクターをデザインしたMATSUDA98氏が描く「三鉄新人物語」、小田ひで次氏の人気シリーズ「アギョンとウンギョ」の2本立て、そのだつくし氏は平民宰相・原敬を描いた「ウマで来た.」を執筆。岩手の町の魅力を描いた、郷愁を誘う「花巻さんぽ」(田中美菜子氏)、「夏へのトンネル」(青木俊直氏)も秀逸です。巻頭カラーは、田中美菜子氏が岩手県制作アニメ「ゴールデンゴッド」の撮影ルポマンガを! 人気キャラのウッシー(牛若丸)とBEN(弁慶)とコラボしています。カバーは、鬼剣舞をモチーフにした魔法少女のイラストを、波多ヒロのペンネームでも活躍中(「ミスミさんは見透かせない」)の竜宮ツカサ氏が描いています! 岩手のことがもっと好きになる11本の豪華読み切りを収録!
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-1巻799円 (税込)好評の「コミックいわて」シリーズ第11弾! 里中満智子氏や『YATAGARASU』の愛原司氏が初参加! ヤマモトヨウコ氏もSNSで話題の『柴ばあと豆柴太』の出張特別編で初寄稿! 他にも、そのだつくし氏が岩手日報の四コマでも人気の「イワさんとニッポちゃん」の出張特別編「誇り高き海の男」、人気イラストレーター・さわぐちけいすけ氏が謎の世界を旅する二人を描いた「ホコリを払って」、三陸鉄道のキャラクターをデザインしたMATSUDA98氏が描く「エバーマリンブルー」、小田ひで次氏の人気シリーズ「あの日のアギョンとウンギョ」、上条明峰氏は藤原泰衡を描いた「泥中の蓮」を執筆。巻頭カラーは、MATSUDA98氏が岩手県公式Vtuberの岩手さちこを迎えて描く、御所野遺跡ルポマンガ! カバーは世界遺産にも登録された御所野遺跡を、MATSUDA98氏が描いた岩手さちこが紹介するイラストです! 岩手のことがもっと好きになる13本の豪華読み切りを収録!
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4.5自己犠牲のない正義なんてない! 昨年94歳で亡くなった漫画家のやなせたかしさん。『アンパンマン』をはじめとする作品の底流には、「この世から不幸をなくしたい」という強い願いが込められていた。生前の本人の言葉や彼を慕う漫画家たちの声、そして遺された詩とイラストで紡ぐ、やなせたかしからすべての人に贈る珠玉のメッセージブック。(巻頭カラーページあり) [内 容] 第1章 アンパンマンのマーチ ちばてつや アンパンマンのマーチが、やなせさんの憲法だった 第2章 しあわせよカタツムリにのって 第3章 てのひらを太陽に 西原理恵子 悲しみのカードを希望のカードに変える 第4章 ノスタル爺さん 里中満智子 笑いや喜びをふりまいて過ごそう! 第5章 絶望のとなり 吉田戦車 やなせさんが守ろうとしたみんなの夢 ※第1~4章の本文は、やなせたかしさん本人によります。 ただし、二〇〇八年十月時点の内容になっています。
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-日本という国号が定まり、天皇という称号が成立した七~八世紀。今に続くこの国の原型が出来上がった。古代史を専門とする歴史学者と、古代を舞台にした作品を数多く発表してきたマンガ家が語り尽くす。古代を知ることは、現代を知ること。浮かび上がったのは、日本が現代も抱える問題点だった。
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