沖田丈さんのレビュー一覧
レビュアー
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購入済みFake新刊読む前に
Fake新刊読む前に漫画でおさらいしてた。これでちゃんと原作の絵で小説を堪能できる。
挿絵担当によるコミカライズで、作者の人生を賭けた1作だと思う。
応援したい。 -
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購入済み
面白いけども発展途上
雑兵と将軍の左右が固定されてなかったり
「今喋ってる人が敵か味方か」
をわかりやすくする工夫に欠けるところがある
ただそれもここから改善されるはず
事実ものとして期待 -
購入済み
作画がすごい
作画人数はそんなに多くないんだけど作画がものすげーなって
ただ、人間のデザインに特化してて、モンスターとかのデザインについてはふつう
ここからどう転がるかなのでここから期待 -
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えっ
「一人で作画してる」って読んですげービビった。最強とVで2作品連載だけど、たった一人でこれ描いてるの?こわー・・・こわー・・・
正直、Vジャンプで連載してる方を単行本にしてほしいなーって思いつつ
面白いギャグ描く人だからお布施感覚で買ってます -
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猛烈に面白い
まず注目してもらいたいのが、ギラチスが2人のドラゴンスクラッチを食らうシーンで、見開きで、片足で地面を蹴って大きく飛び退いてるのよ。
「そういう、細かい体術、武術」を、描ける作家のなんと希少な事か
ソウラが炎になって背後に回ったあとに戦鉈でマリクの後頭部を狙うシーンも過去のチャンバラの伏線だったり
そして、ソウラが最後のドラゴン・ブリンクをする前のシーン、マリクがソウラにさらっとデイン系呪文なりフォースなりを送ってるのね
本当に猛烈に細かい
こういう最高峰のバトルをもっと、拝みたかった
献義体とソウラ達とのバトル、まだ見ぬアビーの献義体
悪夢龍レムナスの目的
なぜ、ウェナ諸 -
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最後までハラハラ
読み終えた!
最後の最後までいろんな人の思惑同士が交差する戦場だったなぁこの作品・・・
結果的にハッピーエンドなんだけど、その過程でたっぷり死んで
殺した人も生き残って
本題である階層構造との戦いもある意味で有耶無耶になってしまって
8巻に収まったいい作品だと思うけど万人に受ける作品ではないよなとも思ってしまった -
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全37巻の最後(ホントか?)
クロスボーン・ガンダムは「無印が10巻」「ゴーストが12巻」「DUSTが13巻」の合計35巻だった。
そしてX-11は「無印の11巻目」であり本作は12巻目。
つまりここに全37冊で送る、トビア・アロナクスというニュータイプの物語に新たなエンドマークが加わった。
本当に森羅万象ありとあらゆるロボット漫画の作家が教科書として読むべき漫画であり
ロボットである事、宇宙空間である事、超能力漫画である事、ありとあらゆるガンダム世界の要素を全て活用しているこの作品は
機動戦士ガンダムという世界観を十全に使った上で、今作が例えガンダム漫画でなかったとしてもその面白さを損なわなかったであろう作 -
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うーむ
いわゆるエロコメに分類される作品なのだけど
10巻やって結局2人の関係性1ミリも進まないとは思ってなかったというか
やりたいのはシチュエーションコントであって
キャラクターの関係性の変化とかそういうのはガチでやる気なかったんだなぁって -
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つなぎエピソード
ヤン・ウェンリーが平和を享受できなかったのが功名心や猜疑心によるものだったってのが哀しい話だなぁって
恐怖と期待が平和を壊す -
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面白すぎる
あまりにも面白すぎる。
まず、本作は「シチュエーション」がすべての作品であってバトルはおまけである。
しかし、そのバトルもちゃんと面白いものにしている。
デルウハは普通の人間だしハントレスも復活はするけど別に銃で撃たれてしなないわけではない。
そういった所で嘘はつかず、危機的状況をつくり、その解決の為の皆殺しと皆殺しの理由づくり
あまりにもクレバーなネームが描かれている天才的な作品だと思う。
予想外、想定外、不運。そういった逆境があるからこそ物語は面白いので、逆境だらけの本作はSQの中でも最高の作品の1つと言っていい。
逆境こそが最高のドラマだ -
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面白かった
自伝・インタビューが好きなので「増田こうすけ」作品を初購入。
端的に言うとギャグ漫画家になる以外人生に道が存在しない天才がひたすら無双したってだけの話ではある。
とてもおもしろかった。
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