【感想・ネタバレ】封殺鬼シリーズ  2 妖面伝説(小学館キャンバス文庫)のレビュー

あらすじ

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志島弓生と戸倉聖は、千年も生き続けている現代の鬼だ。それだけに2人には、さまざまな能力が備わっている。邪悪な怨霊を鎮めるのが、彼らの仕事だ。今回の仕事は、鎌倉が舞台。先行した霊鎮めの者が2人も殺された。

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Posted by ブクログ

封殺鬼シリーズ前回で綺麗に終わってて2巻以降はと思ったら聖と弓生が平安時代から生きている鬼という事を活かして1巻より前の時空の鎌倉編。佐穂子という本家に派遣された陰陽師の子が聖の数百年前好きだったサホの生き写しで!?という陰陽師ものとしては分かりやすいオチだったが平成のノリと楽しめた感じ。佐穂子がまり好みの女じゃなかったのでちょっと1巻より評価は下がってしまうがノリは平成のガンガン通ってきてよかった~!と感じる平成の漫画っぽいノリで楽しく読めた。聖の当番回って感じ

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2026年01月18日

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