少女・女性マンガの高評価レビュー
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無料版購入済み
見事なまでに主人公の人タラシ無双(笑
百合っぽい?と思いつつも、本当に大好きな友だちなら、友人同士やきもち焼いたりある...よな?
相手(?)が令嬢や正ヒロインではなく、性別が男性であれば、乙女ゲーではよくあることかなーと
それを女性同士でやると、単純に「ふふ、かわいいなあ(やり取りが)」という目で見てしまう。少女マンガ的「萌え」とは別ジャンルの「きゅん」()でした。 -
匿名
ネタバレ 購入済み6巻までの積み重ねを受けて、7巻ではルドルフ王とエルロイの関係が大きなテーマになり、本来結ばれてはいけない2人の愛が王国内に亀裂を生む様子が描かれていて物語に深みが増した。ルーナとリゼたちへの影響も丁寧に描かれ、シリーズ全体の感情の流れが美しく続いているのが印象的だった。世界観が広がりつつ、切なさと希望のバランスが良く、ファンタジー好きなら満足度の高い巻だと感じた。
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匿名
ネタバレ 購入済み6巻は緑の魔法使いの存在が物語の鍵になっていて、世界観が一気に深まった。ルーナとリゼの過去や感情が丁寧に描かれ、切なさが胸に残る。可愛い絵柄の中に重いテーマがあり、読み応えのある一冊だった。
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Posted by ブクログ
ネタバレジェラールが怖い!
美しい分、睨むと何倍も怖い。王子にも容赦なく…
それでシアへの愛情も測れるけど、敵を増やしてしまわ
ないか心配。
この巻でジェラールの幼い頃のことが少しわかる。
冷酷に見える表情のわけも。
母親からあんな風に思われれば、赤の他人に何を言われ
ようと平気になるし、感情を殺したくもなる。
シアが良い影響になってるのは確かで、嬉しい。
母親から教わった”女の武器”を駆使して、ジェラールを
リラックスさせようとするシアが面白い。
この二人、本当に可愛い。
ヴィクトルのあの感じじゃ、妃候補は避けられそうには
ない… 目の前にいるヴィクトルに悪いところは一つも
ないけど、避けたがるシア -
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よかった!よかった!素敵、羨ましいなー。こんな恋愛したかったなー。2人とも可愛いです。セナはホントかっこいいしね!