少女・女性マンガの高評価レビュー
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お天道さまのもとで真っ当にメイドとして働くクロエと、人の世の欲望渦巻く闇を煽り散らかして死を振り撒くロゼッタの、生き様の対比が悲しい。
そしてリンタローはレンチンに始まりレンチンに終わる。……お芋どんだけダイレクトチンしたんや…。ケミカルラップないとカッピカピじゃろ!
リンタローと小学同級生なレオナール、ということはわざわざお師匠のいる町に学びにきてたのか? 師匠に出会った頃は王都住まい?
気になる10年前の事件はまだまだ真相に謎多いな。
そして何気にレギュラー登場な小物の大物兄貴と舎弟ベベル、ゾンビにされずに強くイキロ。 -
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絵が綺麗で読みやすい、個性的な仲間とゾンビがわちゃこらするアンデッド満載コメディ。
うん、絵面酷いなw
なるほど食卓にのせる日本の味のためにあれやこれや調合しまくる異世界錬金術は天職だなリンタロー、今日も飯テロ捗るねぇ。ファンタジーで刺身こんにゃくはなかなか見かけぬ。
メイド雇い志望の死霊術師クロエは生肉悲鳴聞き取り調理不能以外はほんと家事全般こまこまできるほど頑張ってきたんやな、エライ。
薪割り得意なランス守護骨騎士連れはなかなかの絵面だし、雇い先はあんまなさそうでかわいそかわいそ。
アンデッドで定番なゴーストがよもやの正体設定、2巻目まで読んでなるほどなーと。
同門弟子クラリスはおせっか -
Posted by ブクログ
2020年に公開されたアニメ映画とほぼ同じ内容のコミカライズ作品。
原作(1984年)と実写映画(2003年)は未履修のため、「何がどう違うのか?」については言及できないが、時代に合わせて社会背景やキャラクターの設定は現代風に脚色されているとのことなので、古臭さは全く感じなかった。それぞれのあらすじを軽く紐解いてみても、作品の根底にある”障害者と健常者の純愛”という本質は、変わっていないみたい。
社会的マイノリティに属する少女が、夢を追う青年と出会い、互いの世界を広げながら共に成長していく……現実的には難しいことだとしても、そんな美しい夢物語に優しく浸かりたい方におすすめかな。 -
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泣きそう🥲。
やっと2人は会えたけど、望まない形での再会…。
この作者さんの絵は綺麗だけど、他の作品でもそうだけど可哀想なヒロインがいつも泣き顔で涙がいつも出てでグシャグシャで読みにくいけど、男性陣がイケメンばかりだし主役のカップルは悲恋が多いけどどんな困難があっても2人は一途って作品やりが多いから好きです。
今回もものすごく2人にとっては試練続きで、組長のアオバがヒロインに対しての気持ちがどのような気持ちなのかイマイチ分からないけど、とりあえずヒロインが抵抗してても今のところ殺されてないから好きなのかな😞?。
でもヒロインの世話係のあのメイド。
一希に色仕掛けしないか心配。
でも一希も危険を承知で乗り