あらすじ
ついに交差する、ふたつの物語―――!!!
天耀が藍月のためを想い、改革した「亜人への待遇改善」が
周辺国との思わぬ軋轢を生み、戦に発展してしまう。
視察のため、街に出る天耀と藍月。
そこで出会った藍月が「美形」だと認める商人に天耀が嫉妬…?
ふたりが、束の間の時間を楽しく過ごす一方で、
戦いの火蓋は切って落とされた―――
そして、いち早くこの戦を予知した異国の女性とは…?
感情タグBEST3
もう次巻が読みたい
2人の仲が少しずつですがむふふな雰囲気できゅんきゅん。
江凱兄上、死なないで!
不穏な未来が回避できますように!!
Posted by ブクログ
嵐の前の静けさから漣が立ってきた…。
っていうか第三皇子。え。待って。
ナカバ(黎明のアルカナ)が出てきたってことは
回避できるよね???
ちょっと絵面がショックすぎて感想なんて書けるか!
状態なんですが…。
藍月が送り出す時のフラグ感があからさますぎて
そこから心臓痛かったけど
ほんとここで終わるのやめて!!心臓に悪い(笑)
心の滓。。
藍月と、蘇月の彊虎への感情。
全てを飲み込み、生きて償うよう求める。。
彊虎自身も、思うところがあったのだろうなあ。
お互いが、同じ方向を向いていかれれば良いですね。
続きが気になります。
藍月と蘇月、苦しい半生を送ってきた彼らにとって最も許し難いものの1人、彊虎。2人は一生許すことはできないとはいえ、彼らが下した判断は正しいと信じたいです。でも戦にでた江凱様が!ものすごい気になるところで!!とても緊迫した雰囲気になってきましたが、時折出てくる天耀様と藍月の甘い甘いムードに癒されます!ずっと2人のイチャイチャを見ていたい…
喜怒哀楽。。。
天耀様と蘭月の仲が深まっていく嬉しさと、国に忍び寄る不穏な空気感を心配しながら読み進めました。最後は衝撃な展開があり先が気になって仕方ない、悲しい展開になりそうですが次号が待ち遠しいです。
彊虎が戻ってくることは2人にとっては複雑感情だけど、なんとも心強い…
第六皇子と「胡散臭い、美形」とナカバと…役者揃ってきてる感じがワクワクしますが江凱?待って早くない?不穏すぎる。
どうか…ほっこりニコニコ(にやにや)も増やしていただけると心臓が助かります。
ショック
嫌な予感はしましたが、こうがい様が殺されるなんて……ショックすぎです。
てんよう様の次に好きだったのに…。
お話がどんどん壮大になっていきますね。
!!!!!!
久しぶりに!?ストーリーが大きく動く感じ...と思って読んでたら!!あぁぁぁっ!!そのアルカナは脅威!!
藍月のイヤな予感が当たった!?
そんなーーーっ!!
14巻、怒涛の動き。
1巻からずっと愛読してます。この先生が描くファンタジーの世界観がとても惹きつけられます。最新の14巻は隣国との諍いの原因を調べるために下見へ行くが、軍を引き連れた兄が異能持ちの国の皇子に弓で射抜かれる、という予知夢を視てしまうナカバ。ここからどんどん黎明のアルカナが絡んで来るのではと推測。出来ればぜひ1巻から順を追って読んでもらいたい作品です。
匿名
胸のざわめきが止まらない
彊虎を巡る藍月と蘇月のやりとりにもらい泣きしました。悔しいけど、才のある彊虎が皇宮に戻ってきたことはとても心強いです。近づいている二つの国と絡み合いながら、物語が広がっていきそうで楽しみですが、悲しい未来が回避できるのか心配で…続きを早く読みたいです。
レビュー書くの忘れてました!
あのマンガの人がちょこちょこ出てきて、懐かしさと最後強引と感じたので...今回のは強引じゃなきゃいいなと思いながら読んでます。
先生のこの感じと絵と好きなので読み続けます!
穏やかな日はまだ遠い?
二人の気持ちは徐々に育まれてお互いの愛情を意識している間、世の中は不穏な気が渦巻く。波瀾万丈に巻き込まれてしまいそうな二人。せめてもう少し愛情が成熟していたら、これから始まるであろう苦難の慰めになったと思う。
懐かしの
ナカバちゃん!!ロキと一緒にいるのは不思議だけどもいつの時代の話なのやら
まだ一緒の頃なのか、パラレルワールド的なやつなのか
それにしてもわたしの推しが亡くなるのは許されない!!!
なんとしてでももう一つの扉が良い方であることを願って
あの美形好きくない!!