少年・青年マンガの高評価レビュー
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Posted by ブクログ
おもしろい。そばだけで、漫画ができる。そばを好きな女子、そばギャルが主人公。
42歳のサラリーマン 秋丸泰造は、そばが好きで、立ち食いそば屋巡りをしている。
行列ができる立ち食いそば屋で、行列に並んだ秋丸泰造は、目の前に胸の大きなギャルが並んでいた。
金髪に、ピンク色のメッシュ。ベニ天生姜みたいな色合いと思う。
そのそば屋では、カウンターで秋山とそばギャルは隣同士。
そばギャルは、温かいそばを頼み、その次にゲソ天を頼む。お釣りが出ないように小銭入れまで持ってる。そばの手順を知っていると秋山は思う。
秋丸は、あみ天そばを頼む。そばギャルは、あみ天そばを見る。エビ?と聞く。秋丸は、エビではな -
Posted by ブクログ
自衛隊の潜水艦「はくげい」の新米料理人・海士長青島の物語。
潜水艦の仕事は、過酷で特殊であり、その隊員たちに食事をどのように満足をさせるのか?ある意味では、食べることが一番楽しみである。潜水艦の内情が、書かれていて、知らないことが多かった。ある意味では、新鮮な感じを受けた。まぁ。日本の自衛隊の潜水艦なので、あまり危機的状況はなく、牧歌的だ。
主人公は、自分に自信がなく、周りからも、「自己嫌男」とさえ呼ばれる青島。その成長物語。
ところが、上司の橘給養員長(料理人ではなく、給養員という言葉が、微妙におもしろい)は、とってもポジティブで、青島を励ます。
金曜日は、海軍のカレーの日だ。それぞ