少年・青年マンガの高評価レビュー
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アニメ面白かったから原作も読んでみた
原作も面白かった
いまからすると古典的すぎるように見える諸々(舞台装置、ガジェット、トリック、心理戦)もたぶんこれ発だったりするんだろうなという感じがある -
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本部長が手柄を部下に譲るのが熱い!
ユーマが父から教わった弱者なりの戦いは刺さるなあ。
逃げるわけにはいかないと言い切ったユーマもかっこよかったです -
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温泉に行ったりお酒を飲んだり、一人で過ごしたのは手作り餃子とネイルくらいかと思うとレアな巻かも。
散々呑兵衛作家と書かれているのに今さらそういえばそうだ!?と認識して、呑兵衛なのにそれ以外の心の拠り所があるのいいな -
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目的地を決めずにふらりと外に出ることが多かった気のする6巻。
目的地を決めずに新潟日帰りを決め込むのさすがにすごいというか誰かの影響を受けてます?と思いつつ、行動に移すときの決断力うらやましく感じる -
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ひーん、やっぱり最高の最高すぎる巻でした!!付き合う2人もだし、その報告を聞いた友達の4人もだし、ほんと良すぎる流れでした!!薫子が凛太郎に初めて会った日のこともちょー良すぎた!
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カオスですねん
長野酷道ツーリング後編及び、自転車組の志摩家訪問サイクリング前編?で構成される「ゆるキャン△」最新刊。
現実と虚構が入り混じる、サブレギュラーチームの北山梨編で味をしめたのか、夢うつつに、虚構が追い被さるネタ展開に、別世界線のスピンオフ作品もアリかもと思ってしまいましたね。
アンソロジー作品の中の小説で最初の本栖湖キャンプにリンが行かなかった話があったけど、その場合、行って帰れ無くなったナデシコは、一晩中自転車をこぎ続け、自転車競技に目覚め・・・って感じになれば、その世界線も有る話なのだろう。(笑)