少年・青年マンガの高評価レビュー
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おお!
正直読み違えてたなぁ。あそこまでいったら、
要さんの性格から言っても違う方向の解決に向かうと
思ってたらこういう感じか。
そして、要さん、ムードもへったくれもない... -
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メニュー
・オムライス
湯煎で作る。牛乳を添加するのもコツ。
・唐揚げ
150°と180°の二度揚げが一般的だが、室温の油温から泡が出る90°すぎまで強火、
あとは弱火にして合計10分程度揚げる。
下味にはお酒も入れること。肉は羊以外述べられたけど、魚や海老イカタコについても期待します。
・プリン
オーブンで加熱するが硬めの場合は金属容器をなめらかにするにはガラスや陶器を使うこと。
熱伝導が速い組み合わせとマイルドな組み合わせで中身が変わる。市販品も同じなのか。
・コーヒー
塩をごく少量添加すると口当たりが良くなる。スイカに塩振るのと同じ理屈。
ヤンキーが犬とすると猿のJKは出てきたけど -
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ゾルディック家
他の漫画と比べても極端におかしいタッチではないのに、すごく不気味をかもし出す一家
特にお父さんの威圧感ハンパない -
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今後の展開が楽しみ
登場人物の性格、思考、行動…それらを形作る背景、生い立ち。それぞれのキャラクターの深みが出ていて、その関係性もまた面白いと思う。
挑まれてもあっさり拒絶して自分の役割を分かっている流石。
腹の中では小娘呼ばわりしていたのに摩緒の前では菜花を「さん」付け呼びする幽羅子。
キャラの好き嫌いは別として魅力的に感じる。
自分の目的のために菜花を危険に晒しかねない動きをする大五は、術者の中ではしたたかさと機転の良さが頭ひとつ抜きん出ていると思う。
百火は幽羅子と決定的なこと(恨み)がないぶん、ちょっと危なっかしく見える。
キャラがブレず、少し驚くような展開でも不自然さを感じなくて入り込める。今後の展開が -
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Posted by ブクログ
世界探偵連盟の実態が笑えないレベルで酷すぎる。
アリス・モリアーティという共通の敵を見据えておきながら、体面を保ちたいばっかりにロンの足を引っ張ることしかやってない。しかも、選りすぐりのメンバーで編成した特別チームが造反したにも関わらず、貴重な人員を割いてまで真っ先に実行したことがロンの監視って……あまりの体たらくに呆れてしまう。
ロンほどの推理力があるわけでもなく、トトのような強い信念も感じられない。現場で働く人たちの士気を下げるような上層部の姿にイライラしちゃった。
アリスの目的も気になるところではあるが、個人的な今の気持ちとしては、一刻も早くアリスを捕まえて、世界探偵連盟の鼻っ面を -
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がんばれ、船長!
よくある過去と現代の入れ替わりものなのですが、紙の本でも買おうかなと、思わせるくらいに面白い!
現代のパワハラ社長と、大航海時代の船長が入れ替わります。パワハラ社長は現代では社員から見限られていたのですが、船長として大変な環境の中、何とかやっていくうちに、過去(現代?)の反省をしながら、成長していきます。性格はあまり良くないのだけど、何だか応援したくなる。。。
多分、作者の大航海時代の時代考証がちゃんとしているのだと思います、とても読み易く、わざとらしさもない。
絵もあっさりしていて、個人的に好きな絵です。
現代に来た船長が思いの外、順応していたのがなかなか面白い。
早く次巻、読みたいです