赤羽雄二のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
マンガでわかるといいつつ文章が1.2倍くらいあった。自己啓発系のマンガってそんなものでしょうか。
著者が同じなので0秒思考と内容が被る部分が多かった。とにかくa4に1分で書きまくれと。その練習あるのみと。
ほんとその通りだしやってたら絶対頭の回転早くなるのになぜ人はできないのでしょうか。
あとフレームワークにまとめろという項目もありました。
四象限マトリクスが代表的な例で繰り返し出てきました。
こういうのって読んだ直後だけやろうかなと思って、数ヶ月経つと読んだことすら忘れるんだよな…。
※以下ネタバレ
マンガ部分、明らかに主人公と相手がくっつきそうだったのにくっつかず終わっ -
Posted by ブクログ
私自身、デジタルツールよりも紙へ記すことが脳みそを動かしやすいタイプなので、フィットする部分はあった。
◉テーマを決めて、1分1ページ、1日10ページを考えを書き留める(モヤモヤした気持ちのままでいい)ことで、強張った頭をほぐす柔軟体操になる。
暗黙知を形式知にするとの内容。
◉頭でグルグル悩み続けること、時間の浪費を解消に繋がる。
◉過度の遠慮や躊躇で遅れが出ることによる損失は無駄である。
→その通りだとは思うが、空気を読む大事さもあるんだと。案件や場面で使い分けることが望ましいのでは。
◉言葉に揺らぎがないひとの話は分かりやすい
→確かにすっと入ってくる。
◉一方、考えが浅くて空 -
Posted by ブクログ
好きな趣味の本ばかりを読んでいたので、久々にビジネス本を手にとってみた。やはり、苦手だった(内容が悪いわけではなく、私の興味関心の問題)
内容はというと、これは認知行動療法ではないか?と、読み続けながらずっと思っていた。認知行動療法をビジネス的にかつキャッチーなフレーズをつけて「0秒思考」と呼んでいるのでは?という印象を受けた。
まぁどちらでも良いが、読んでいて気になったことは、なぜ私は、メモ書きなどをしないと、思考や感情が整理できなくなってしまったのか、ということ。ある部分の感情が固まっているのはなぜか。私が生きている間に、何が私をそうさせたのか、私は何をしてきたのか、ということの方に関 -
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