菅原洋平のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ最近読んだ本の中で一番良かった!
私は、やる前から忙しいと感じることが多い
脳はと同じ臓器なので、疲れ具合によってタスクを変える
私はこの多忙感によって体調を崩したのかな
仕事は受動ばかりで、
横槍入るとイライラしてうっかりミス増えて最終的に集中できなくなる
多忙感防ぐために
1 自分から選んで行動し、今の状況を明確に
2 作業の時間を見積もる
3やらなきゃではなく、どうやってやろうか考える
一つのことに集中する大切さ
仕事の夢見たらSOSのサインで脳が疲労を感じているということ
よく見られたい思いを減らす
作業はその作業離れた時からすすむ
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Posted by ブクログ
さくっと読めるし内容も目から鱗。
この本を読んだと読んでないでだいぶ時間の使い方変わるのではなかろうか。
ゆる自己啓発系だけど買ってよかった。
脳を器と提える。」
これだけで努力、根性で
乗り切ろうとせず状態に合わせた行動を選択できる。
「これもしなきゃあれもしなきゃ」思考かつ、タスクが※内で理できないわたしなので、優先順位決めなきゃ(でた、”しなきゃりと
思っていたけどそうではない。
「あれをしよう、これをしよう」と能動的な作業に
言い換えることで時間コントロールができるようになる。
あと脳疲労に関しても単に情報から距離を置くだけじゃなくて、スマホの設定を変える、情報を受け取る時間を設けるな -
Posted by ブクログ
ネタバレ「めんどくさい」の正体
エネルギーを無駄に、多く消費してしまっていることがめんどくさいに繋がっている。脳の報酬系の使い方によってめんどくさいが現れる。
脳の使い方を意識するだけで、自分を上手く使えるようになる。
特におもしろかったのは、「同時処理」と「継次処理」による脳の差、トップダウンとボトムアップの注意の差によって起こる人間関係のめんどくさいの部分。
私はめちゃくちゃ継次処理でボトムアップだった。「自分が全体の情報を知ることが大事で、他の人も同じだと思っている」という所を指摘されて驚いた。みんな大事じゃないのか、そこ。把握していないと気持ち悪い気がしちゃっている。
・どんな感じ?ど -