和田はつ子のレビュー一覧 うに勝負 料理人季蔵捕物控 和田はつ子 小説 / 国内小説 3.3 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ 二幕目第六弾 うに好きの主人の殺しの背後に潜むえせキリスタン? 信仰を信じさせ、自爆テロに近い犯罪 今の世情の映しか、または昔から? 0 2017年09月29日 雛の鮨 料理人季蔵捕物控 和田はつ子 小説 / 国内小説 3.4 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ 連作短編4編 武士を捨て料理人として生きる季蔵.のっけから主人長次郎が殺されて、あれよあれよという間に主人の裏稼業まで継ぐ事態になってくる.が,少しご都合主義的で,人物がみんな人形か出来の悪い俳優のようで,全体にぎくしゃくした感じが残った. 0 2017年09月16日 愛しのジュエラー 和田はつ子 小説 / 国内小説 3.0 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ なにげなく、読んだ本。なんかよく解んないんですけどね、今時の若者の話?特別変わった世界だとは思います。しゅじんこうも、変わってるし。 0 2017年08月28日 うに勝負 料理人季蔵捕物控 和田はつ子 小説 / 国内小説 3.3 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ このシリーズでは、ままあることだけれど、今回もやりきれない事件。 まさかの、あの人があんな役どころとは。 姉妹の確執は、姉の気持ちがよくわかるだけに切ない。それを利用するやつは、絶対に許せない。 結婚して、おき玖の出番は減って残念だけど、三吉がどんどん成長しているね。 ここらで、瑠璃の症状に目覚ましい回復があってほしいところ。 0 2017年06月26日 ゆめ姫事件帖 和田はつ子 歴史・時代 / 歴史・時代小説 3.0 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ 和田はつ子の作品は気軽に読めていいのですが、なにか・・・うーーーん、根底に暗さがあるというか、読後の爽快感がちょっと物足りない。時間があるときに読むのには良いと思います。 0 2017年05月20日 秘密 ゆめ姫事件帖 和田はつ子 歴史・時代 / 歴史・時代小説 3.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ ゆめ姫事件帖第三弾。 ようやくいいなづけの慶斉が出てきたものの、 夢の中だし、 結婚話も進展しないし。 猫の話にもなったけど、結局探し出されないし。 どうしたものか。 0 2017年05月13日 神かくし ゆめ姫事件帖 和田はつ子 歴史・時代 / 歴史・時代小説 3.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ ゆめ姫事件帖第二弾。 相変わらずじいの家に世話になりながら、 江戸の町の火事や大奥の事件を解決していく徳川のお姫様。 お姫様設定はいいけど、将軍のお姫様にしなくても良いのに。 江戸の町で活躍できるようなお年頃の姫は、地元にいて江戸にはいないからか。 謎解きが夢頼みで、しかもすぐ解決してしまうから面白くない。 姫の恋模様もなんだかはっきりしないし。 0 2017年05月06日 ゆめ姫事件帖 和田はつ子 歴史・時代 / 歴史・時代小説 3.0 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ Tさんのお勧め。 一橋慶斉をいいなづけに持つ徳川家の末娘。 夢の中で死者の思いを読み取り、人を救ったり、 昔取り替えられてしまった子供を見つけたりと、 事件を解決していく。 途中でじいのおたくで暮らすことにして、 大奥と江戸市中を行き来する設定にはしてあるが、 かなり無理っぽい。 大奥の行事を細かく書いている写実性と、バランスが取れてないというか。 どうしたものか。 0 2017年05月06日 阿蘭陀おせち 料理人季蔵捕物控 和田はつ子 小説 / 国内小説 3.6 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ 二幕目の第五弾(三十二弾) 今回は旧藩の内室に頼まれた献立から 新たな助っ人は阿蘭陀料理に精通した?花忍び? 入り組んだ関係者に秘密の一族が加わると? 0 2017年03月22日 雛の鮨 料理人季蔵捕物控 和田はつ子 小説 / 国内小説 3.4 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ 料理店塩梅屋で働く元武士の料理人が主人公 塩梅屋の主人が遺体で見つかり事件に巻き込まれていくのだが、、、、 料理人が主人公なんだがあんまり料理料理はしていなくて残念 0 2017年02月26日 江戸あわび 料理人季蔵捕物控 和田はつ子 小説 / 国内小説 3.4 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ 第三十一弾 商売熱心な男のあわび料理指南から殺人事件 更には背後に鮑玉の独占、背後にあるのはある藩の独占とそれを維持するために犠牲になった人々が猫を繋がりに罠を そしてこれをどう裁くのか? 0 2017年02月21日 江戸あわび 料理人季蔵捕物控 和田はつ子 小説 / 国内小説 3.4 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ シリーズ31巻。 秋のアワビ料理と、猫がキーワードになる話。 まずいくつか事件が起き、その黒幕を探すのはこのシリーズ通り。 最初に出てきた人たちから関係ないと思った人まで、最後に全部繋がるという、いつものパターン。 しかし、あの締め方でいいのだろうか。 0 2017年02月07日 桜おこわ 料理人季蔵捕物控 和田はつ子 小説 / 国内小説 3.5 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ シリーズ30冊目。 北町奉行の烏谷が客たちを招いて花見をすると言い出し、塩梅屋に料理を依頼されるところから話は始まる。 普段は、事件が起きてから話が動くが、今回は事件が起きる前から仕掛けていく。 それがちょっと面白い。 0 2017年02月05日 阿蘭陀おせち 料理人季蔵捕物控 和田はつ子 小説 / 国内小説 3.6 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ 201612/今回も安定というか…。シリーズものなので点数甘くなるけど、登場人物達が展開都合で動かされてる感はある。 0 2017年01月01日 青子の宝石事件簿 和田はつ子 小説 / 国内小説 3.6 (8) カート 試し読み Posted by ブクログ なんだか話があっちこっち飛んでちょっと読みにくかったかなぁ?? ジュエリーの知識的なモノは役に立つので良かった。 0 2016年12月07日 桜おこわ 料理人季蔵捕物控 和田はつ子 小説 / 国内小説 3.5 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 20161028 展開が急な気がしてなかなか話が理解出来なかった。最後の最後でようやく追いついた感じ。このリズム感がこのシリーズの流れなのだろうか? 0 2016年10月28日 桜おこわ 料理人季蔵捕物控 和田はつ子 小説 / 国内小説 3.5 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 遂に第三十弾 料理に事付けた四話、背後に潜む犯罪、そして瑠璃の本当の死早生とは、外道にも劣る弟の犯罪と其れを陰で始末した猫好きと奉行 料理部分が相変わらず長いが? 0 2016年10月27日 えんがわ尽くし 料理人季蔵捕物控 和田はつ子 小説 / 国内小説 3.5 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 20161010 途中、話の展開が早く着いていけなくなったが最後の最後でようやく追い付く。良いのか悪いのか?話が雑になってなければ良いのだが。 0 2016年10月10日 江戸あわび 料理人季蔵捕物控 和田はつ子 小説 / 国内小説 3.4 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ 201609/新章以降もずっと特に変わらない展開なので、ちょっと飽き気味。とはいえ、新作出ると買ってしまうのだが。季蔵と瑠璃にそろそろ大きな進展あってもよいのでは。 0 2016年10月01日 夏おにぎり 料理人季蔵捕物控 和田はつ子 小説 / 国内小説 3.2 (9) カート 試し読み Posted by ブクログ 20160811 一度終わったシリーズが復活するのは勇気がいると思う。今回はうまくスライドできたと思う。次がどのように展開されるかが楽しみだ。 0 2016年08月11日 <<<11121314151617181920>>>