藤田和日郎のレビュー一覧
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無料版購入済み
ナイチンゲール
ナイチンゲールと言う実在の人物を通してゴーストものを描いています。
所謂偉人マンガ的な内容とは違うナイチンゲールの一面が見られます。 -
4.0 (1)ネタバレ 購入済み
表紙が可愛い
ちいかわと東リベのコラボの表紙が凄く可愛いです。ちいかわのマンガは相変わらず食べ物が美味しそうで見ていて楽しいですね。
猫奥も面白かったです。 -
ネタバレ 無料版購入済み
30年ぐらい前の作品だが前にアニメ化されたから知ってる人も多いと思う。人間うしおと妖怪とらによる妖怪退治もの。難しいことは考えないで読んでみてほしい。
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Posted by ブクログ
ネタバレ勝は叔父の嘘を見抜き逃げ回っているうちに、父の思惑が書かれた紙を見つけてしまう。才賀の使命は繰り人形を作ることで、機械人形撲滅に貢献することだった。しかし、今となっては倒すべき人形はしろがねによって駆逐され、新しい人形を作ることはおろか既存の人形、それを提供していた人形使いすらも不要になってしまう。残された使命は、用済みとなったそれらと彼らを全て破壊してしまうことだという。そして勝はその破壊と殺し合いのエサでしかないのだと。それを知った勝はひどく狼狽するが、鳴海の言葉を思い出し、僕はエサではないと虐待を重ねる叔父に噛み付く。ついに窓の外に吊るされてしまうのだが、生きる獣となった勝は泣き虫な自分
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Posted by ブクログ
ネタバレ1巻
お節介クマさん鳴海が阿紫花率いるぶっ殺し組におわれていた勝を助けてしまったところから全ては始まる。しろがねと合流し、アルルカンが登場、プルチネラを圧倒する。3人が鳴海の家でやっと一息と思っていると、ぶっ殺し組の対抗馬である誘拐組がグリモルディを武器に勝を連れ去ってしまう。勝が目を覚ますと、叔父にあたる才賀善治の薄気味悪い笑顔と共に語りかけてくるのであった。その頃、鳴海としろがねは阿紫花から誘拐先を聞き出し、救出することを決意する。尚、その才賀善治の屋敷は阿紫花と同様手練の人形遣いを6人抱え込んでいるため、救出が容易ではないことは承知の上での決意である。
個人的見所
・アルルカンがプルチ