山川紘矢のレビュー一覧

  • ザ・シークレット

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    感謝をすることの大切さはよく分かったが
    28日間のワークをしたが、途中しなきゃいけないに変わっていたところもある

    そもそも28日間このワークをしたら、自分が望むことやお金が手に入るに違いないと期待をし、望み、感謝をすることだけに委ねていたので、やっつけ感謝になっていたのは否めない

    ワークに取り組むことより、心からの感謝をすること、ありがたいという気持ちを味わうことで色んな引き寄せが来るのだと思う

    ワークをしなくても日々感謝して生きようと思う

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    2025年06月15日
  • なまけ者のさとり方

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    ・自分を愛すること
    ・自分の気持ちに嘘をつかないこと
    ・嫌なことでも目を開いて見据える
    ・バイブレーションを高める
    ・愛は最も強力な魔法

    悟りはこれに尽きるのかな、、、とっても為になるし、心に留めておきたい言葉だらけ。言い回しが優しくて落ち着く感じ。

    パラっとめくって何度でも読み返したくなります。
    難しいことが書いてあるようで意外と単純なこと。わかりやすく言語化されていてとっても良かった。自分のバイブル書になりそう。

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    2025年03月01日
  • ザ・シークレット

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    個人的にはとても納得できる内容でした。
    ただ願うだけではなく行動することも大事だと思いました。これから色んなものを引き寄せてみます!

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    2025年01月15日
  • アルケミスト 夢を旅した少年

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    一言でまとめると、適当な心意気について書かれていた本だった。しっかりと心の前兆に対応すれば主人公補正的な力が働くよといったことたぶん。神についての描写など理解できない部分はあったが、主人公の心情にはよく共感できたため作者が本当に伝えたい事はなんとなくわかった気がする。

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    2026年01月05日
  • なまけ者のさとり方

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    本棚から再読。お風呂の近くに置いてあって、ゆったりした気持ちになりたい時に手に取る本。パッと開いたページからヒントをもらえる。

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    2024年08月11日
  • ザ・シークレット

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    ネガティヴやマイナス思考やめよーと思える本
    難しく感じるところもあるけど、繰り返し読み込んで自分の中に落とし込みたい

    全ての物事は気の持ちよう

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    2024年06月18日
  • アルケミスト 夢を旅した少年

    QM

    購入済み

    読みやすい

    色々なところで見かけるので手に取ってみた。
    夢を追う少年の話、途中思い通りに行くことのほうが格段に少なかったけど、
    それでもあきらめずに自分の夢を追う少年、
    住み慣れた街と羊を離れて未知の世界へ飛び込む姿、胸を打たれました。
    自分が停滞しているなと感じたときにまた読みたいな。

    #カッコいい #タメになる #アツい

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    2024年05月25日
  • ザ・シークレット

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    内容を、宗教的と捉えて何も実行しないか、為になると思って実行するかに分かれると思った。
    そして私は普段から負の感情に焦点をあてていたことに気付いた。
    これからは富に焦点をあてるようにする。
    これに気付くことができたので☆5です。
    ありがとうございます

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    2024年05月06日
  • ザ・シークレット

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    なにか自分の中では収まらないほどの強いパワーを感じました。自分の為に人生は動いているんだと、自分は幸福で、健康で、欲しいものは全て手に入ると強く願おうと思います!

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    2023年09月09日
  • アルケミスト 夢を旅した少年

    購入済み

    希望を感じる作品

    偶然この作品を知って読んだが、おもしろくて一気に読んだ。ムスリムの人々の描き方にも好感が持てた。不思議な世界なので、読み返したらまた違う読後感があるかも知れない。

    #深い

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    2023年07月11日
  • 運のいい人だけが知っていること

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    幸せな人生を送るために必要なたったひとつのこと。
    これを伝えるために著者は様々な事例を300ページ近くかけて紹介している。
    その結果、分かりやすい、納得できる、そうありたいと思える、
    そういう本に仕上がっている。
    著者の言いたいことはたった一つ。
    あえて引用せず、自分の理解で翻訳すれば、

    外界からの刺激をどう受け止めるか、どう反応するかは、自分次第、自身の責任。

    ということになろう。
    これ、要するに、「七つの習慣」のコヴィーの言う「刺激と反応の間のスペース」
    に他ならない。(第一の習慣 主体性を発揮する)
    「七つの習慣」の本ではここに触れられているのはほんの数ページ。
    講習を受けない限り、

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    2023年05月31日
  • 星の巡礼

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    目的と手段を履き違えてはいけないよ、という学びを教えてくれる本。
    オカルト的な表現や神秘的な体験があったりと、最初は宗教観についていく必要があるけれど、おそらく内容の要は主人公の目的の視点がどう変わるのかだと思う。

    いま漠然としている夢ややりたいことを「何のために?」と冷静にかつ俯瞰的に示してくれたような気がしている。

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    2023年04月27日
  • なまけ者のさとり方

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    人生終わったわって感じた時に読みたい本。時折読む。年一回くらい。
    基本は愛をベースに広げていくとバイブレーションレベルでエネルギーがアゲアゲになるらしい。
    愛の広げ方は簡単で、愛していますというまたは心の中で思うだけ。愛し方がわからなかったらそれをわからない自分を愛す。
    ネガティブなバイブスにはさからわないこと。あくまで自分の中に愛を広げることに焦点を当てる。

    この本は昔からあるが今だとセルフコンパッションとかそのような用語が当てはまる本。

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    2022年12月20日
  • 第五の山

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    『アルケミスト』のパウロ・コエーリョによる、旧約聖書の預言者エリヤに題材をとった試練と再生の物語。

    寓話的な物語のなかに深い学びのある言葉の数々がしみるコエーリョの作風。しかし本作は、単純に物語として面白い。預言者ではあるがまだ若者のエリヤが過酷な運命に翻弄される姿は冒頭から目が離せない。絶望的な展開から、自己の再生のみならず、自分の住む世界の「再建」に挑む姿は勇気づけられる。そのとき、失われた愛と信仰が蘇る姿に感動した。聖書をまったく知らなくても、キリスト教に興味がなくても、この物語から汲み取れる学びは大きいものがあるだろう。

    青少年にはまず『アルケミスト』だが、大人には本作を強くオスス

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    2022年08月29日
  • 弓を引く人

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    ネタバレ

    弓道を通じ、佇まいや心のあり方を粛々と説いてくれる。そんな本だと思った。ひとつひとつが深く、何度も繰り返し読んでいきたい本だと思った。宮本武蔵『五輪書』にも通じる、心や技をひたすら鍛錬し続ける、精神力を磨くための本だと思った。
    なんでこんな本が書けるのか、とも思った。
    ところが、エピローグにたどり着いた時、弓道を通して見ていたものはただ一部にすぎないことを知った。
    弓の道が人生そのものではなかった。人には必ず生死があり、精神を磨くことは、常に死と隣り合わせの人生を真っ直ぐに進むための手段でしかなかった。
    心が震えた。大切に生きたい、そう思う。

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    2022年02月11日
  • 前世療法 米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘

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    【きっかけ】催眠療法とはどんなものか知りたかったから

    否定的なレビューを読んでいたので、期待値の低い状態で読み始めた。そのためか想像していたよりおもしろく、もっと著者の本を読んでみたいと思った。
    本書で伝えられるマスターの知恵を読み返したい気持ちを込めて⭐︎5にする。

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    2022年01月12日
  • 星の巡礼 Anniversary Edition

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    同著者の名作『アルケミスト』を読まれた方は、よりこの本を楽しむことができると思います。サンチャゴの巡礼から帰ったコエーリョは、自伝であるこの『星の巡礼』を描き、そのすぐ後に『アルケミスト』を描きます。サンチャゴへ向かう道の途中の描写は、アルケミストのあらゆる場面を彷彿とさせます。

    作者がこれほどまでに強い信仰心を持ち、自己の探求をしていたことに驚きました。序章にて剣を得て特別なものになろうとするパウロに、師が間違いを正し、『普通の人たちが行く普通の道』を諭すことから始まる物語は、特別なものになりたがる私たち人間のエゴをよく捉え、誰もが自分を省みるのではないでしょうか。そして、そのことで、自分

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    2021年06月23日
  • ザ・マジック

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    28日間のワークをまじめにやった。毎日感謝しているうちに、本当に心から感謝の気持ちが溢れ、心が豊かになった気がする。この本で論理的根拠は書かれていないけど、実際にワークをする事で自分なりに体感して引き寄せを論理づけることはできると思った。

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    2021年04月28日
  • 世界最強の商人

    購入済み

    人はみんなセールスマン

    かなり度肝を抜かれました。
    そこいらの成功法則とは訳が違います。
    リピートしてリピートして繰り返し自分のものにします。
    ありがとうございます。

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    2021年03月30日
  • なまけ者のさとり方

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    いい。
    シンプルで、禁欲的でなくて、おそらく包括的。

    包括的と感じるのは、この類にしばしば感じる狭量さがなく、厳しい「教え」を説くケースの背景、原因を喝破しているからか。少なくとも、その類に多少の違和感を感じる事があった僕には腑に落ちた。

    あと、何気に訳がいいのではないかと思われる。
    色々良く分からん点もあるけど、時々読み返したい。

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    2021年03月02日