山川紘矢のレビュー一覧

  • 大地の天使たち

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    フィンドホーン共同体の創設者のひとり、ドロシー・マクリーンが大自然のディーバ(精霊)たちから受け取ったメッセージ集。『私たちを破壊することはあなたがた自信を破壊することなのです」という木のディーバからのメッセージが特に心に響きました。自然と調和して生きるというのが、人間のあるべき姿なんですよね。勿論今からでも遅くない。ディーバたちはやさしく、愛をもって語りかけています。キャサリーン・トーモッド・カーの写真も素敵です。

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    2009年10月04日
  • 愛の波動を高めよう―霊的成長のためのガイドブック

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    フィンドホーン共同体の創設者のひとり、アイリーン・キャディによる、「内なる神」とつながり、人生に愛と平安をもたらす方法が書かれた本。普段の生活のなかで実践できる祈りや瞑想の方法がとてもわかり易く書かれてます。ただ、個人的には“信仰”とか“キリスト意識”という言葉がちょっとひっかかりました。(^^ゞ

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    2009年10月04日
  • フィンドホーン愛の言葉

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    著者が神から受取ったガイダンス集。慈愛と慈悲に満ちたメッセージの数々は、今を生きる勇気を与えてくれます。人生の指針となる一冊です。

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    2009年10月04日
  • 大地の天使たち

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    「どんなに小さな行為であっても、それが全体のためのものであれば、非常に大きな貢献です。自分は無力だと思ってはいけません。現状は絶望的だと絶対に思ってはいけません。この大きな変化の時代のなかで、あなたは変化をもたらすための触媒であり、私とともに歩み、進化し、純化している私の一部です。私達はともに神の恵みなのです」

     さぁ、どのような天使からのメッセージかお分かりになるだろうか?

     The Planetarry Being--地球の天使 からでした。

     僕はメッセンジャーであり触媒の役割を遂げるだろう。

     「世界中にゆううつ症や否定的な態度がまんえんしている今こそ、暗い気分や否定的な考え方におちいらないでください。私達の仕事が難しくなるからです。その逆であれば、人類の精神も高揚します」

     「世界の問題に対して、自分は何ができるだろうかと思っているのであれば、あなた自身の基本的な生き方を確立し、それに従って生きることによって、役に立てるということを知りなさい。基本とは、人間の中心にある神性を意味しています。それはあなたの生活原理であり、それを中心としてすべてが展開し、それに向かってすべてが進化しているのです。内なる神性とともにいれば、あなたは宇宙の力とともに動いているのです」

     このメッセージはSpirit of Canada--カナダの精霊から。

     僕の基本的な生き方、それはネイティブアメリカンの生き方を準えること。その精神性、生活態度・・・。まだまだ実現できていないが、それに従って自分を律していけたらと思う。それはとても自分にとって魂が平和な生き方なのです。(2005.3.7)

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    2009年10月04日
  • 前世療法 米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘

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    1995年頃、精神世界の入り口で読んだ3冊のうちの1冊。左脳偏重者にも効きそうな本。アメリカの精神科医が輪廻転生の秘密を知る。人生観・世界観が変わります。

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    2009年10月04日
  • ピエドラ川のほとりで私は泣いた

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    マグダラの書とは違うけど少し似ているお話

    愛と真実 
    その二つが作り出す世界への葛藤・・・深い作品です♪

    ○

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    2009年10月04日
  • ピエドラ川のほとりで私は泣いた

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    愛とか信仰(注:信仰イコール宗教に非ず)とかの根っこ・本質は何かしらん?というお話。

    1匹のおサルに、食べる前に果物を洗うことを教えると、島に住む他のおサルが見て真似をするようになります。それでその島では洗うおサルがだんだんと増えていくのだけれど、ある程度の数のおサルが洗い出すと、不思議なことに、陸続きではない他の島や大陸のおサルたちまで、洗うようになるのだそうです。根っこのところで、深層心理(フロイトの言う”無意識”)で、つながっているからして、ある程度の数のおサルが変われば、全体が変わるのだそうです。おサルだって人間だって。というエピソードが出てきて、むむむむむぅ、と思いました。本当だといいな。

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    2009年10月07日
  • 第五の山

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    これから読みます。る〜さんのblogを拝読していたら興味が涌いてきた。///読みますた。よかった。最近スピリチュアルな世界がかなり一般的になってきて、神の声を聴きながら生きるということも昔ほどあやしくはなくなってきた気がするが、それは自由意志があってのことだと今更ながら実感させられた。神の声を聴き、それに従うだけなら神の奴隷に過ぎない。その声に従うか、自分の内面の声に従うか、それを選ぶのは自分自身だ。それを体感してからの主人公の強さに心を打たれた。

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    2009年10月04日
  • 第五の山

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    キリスト教の聖書がモチーフになってるけど、話としては諦めずに自らの足で道を進み、失った状態から再生することにより成長する充足といいつつ、ロールプレイングゲームに似てると思う。主人公エリアのみならず、未亡人である女性、その子供、そして町をもが変わっていくさまは、感動、心つかまれます。
    自分の限界を知ってると思ってる人や、安定をもとめてさまよってる人、完全をもとめるあまり不安が多くなってる人に読んでもらいたいです。

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    2009年10月04日
  • アルケミスト 夢を旅した少年

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    さすが夢について書いたものだけあって、今何をしているかを把握することについては分かりづらいところがある。
    不思議な力で自分はできないと思わされる。それは嘘。やってない自分を正当化したいだけ。何かに囚われる人生は自分で選び出したなら幸福と思っているが、それを修正する必要がある。
    心は絵や言葉では捉えられない。一生。心に体を傾ける

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    2026年09月21日
  • アルケミスト 夢を旅した少年

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    哲学的・抽象的な表現が多く、完全に意味を理解することは難しい。
    でも、夢を追いかける人にとっては勇気づけられ、モチベーションを高めてくれる本だと思う。
    子どもの頃に夢中になって考えていた夢は、大人になって、現実の生活に追われるようになると、諦めてしまったり、忘れてしまう人もいるのではないか。
    でも、この本は、そんな寄り道と思えることさえも、夢を叶える準備だという。
    いつか、若い頃の夢を思い出し、これまで重ねてきた自分の色んな経験を、夢の実現に全投入できたとしたら、それこそが幸せな人生であり、この本に書かれている「運命」なのだと思う。

    これは若い頃に読んでも理解できなかった。
    40歳になり、夢を諦めかけていた今こそ、読めてよかった。

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    2026年09月20日
  • アルケミスト 夢を旅した少年

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    言い回しはすんなり読めるものではなかったけど、一言一言に意味があるように思えた。
    答えは自分の中にある、自分の心の声を聞け
    これは真理だと思う。

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    2026年09月20日
  • なまけ者のさとり方

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    ネタバレ

    理解しきれてないから何度も読み返す予定。しかし、心が落ち着く本であるのは、確か。ホッとするといく、楽になるというか。でもまだ掴みきれてない、もどかしさがある。読み返す。

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    2026年09月10日
  • アルケミスト 夢を旅した少年

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    泉沢清次・三菱重工会長の本棚、と言う日経のリーダーの本棚で知って購入。薄い本だがなかなか読み進めず完読に時間を要した。主人公の少年が砂漠を進み宝物を求める単純な物語かと思いきや読後感はずっしり重い。少年と錬金術師との会話がいずれ自分との会話に変わる。心のあり様を映し出すようで、きっと再読したら違う印象を持つだろう。面白かったでは片付けにくい名書。

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    2026年09月08日
  • アルケミスト 夢を旅した少年

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    羊飼いの少年が砂漠を越えてピラミッドを目指す。そんなワクワクする設定に惹かれて手にとった『アルケミスト』。
    ページをめくるたび、主人公のサンチャゴと一緒に自分も旅をしているような不思議な感覚になりました。
    翻訳特有の読みづらさはあるものの、それを乗り越えた先で人生で本当に大切なことに気づかせてくれる深い一冊です。

    【特に心に刺さった4つの気づき】

    1.世界の美しさを楽しみ、手元の油もこぼさない
    作中の「スプーンの油」の話。私には「自分の心が望む道を生きる勇気を持ちつつ、身近な人への愛や感謝も忘れちゃいけないよ」っていうメッセージに聞こえました。

    2.被害者じゃなく「冒険家」を選ぶ
    泥棒に全財産を盗まれたとき、「かわいそうな被害者」として生きるか、「たくましい冒険家」として生きるかと自分の心と必死に向き合った瞬間のシーン。過酷な状況にも関わらず、「たくましい冒険家」として決意し、前を向くサンチャゴがとても勇敢で尊敬した。最悪なトラブルすら成長の学びに変えていけるんだって勇気をもらいました。

    3.「現在」に集中する
    「現在を良くしさえすれば、将来も良くなる」という言葉。先のことを考えて不安になりそうなとき、心をすっと軽くしてくれるお守りの言葉になりました。

    4.心の声に耳を傾け、プロセスを愛する
    夢を追うプロセスのすべてに意味がある。心の声を無視し続けると、その声はどんどん小さくなってしまうから、これからは自分の心に真っ直ぐ向き合いたいです。


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    この本を読んで、「夢」や「生き方」について深く考えさせられました。
    日常生活のなかで、心の声に耳を傾け、前兆を見逃さずに行動できているだろうか?と改めて、自分の生き方を見つめ直すきっかけをくれる一冊です。

    旅の途中で出会う人々や、そこでの学び。そうして自分が成長していくプロセスそのものが、神様がくれた本当の宝物であり、自分の人生なんだなと気づかされました。

    読み終えたとき、夢や目的地へ最短ルートでたどり着くことだけが全てではないんだな。って思えました。たとえ回り道をしても、その途中で出会ういろんな人や場所、そのすべてに一つも無意味なことはないということ。世界を存分に味わい、面白がっていこう。優しく私の背中を押してくれたような気がします。

    自分の心に従って、勇気を出して一歩を踏み出してみたくなる名作です。

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    2026年08月30日
  • ザ・マジック

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    マジックとは、感謝すること。

    28日間の様々な感謝のワークが紹介されている。
    誰でもすぐにゲーム感覚でも出来そうなワーク。

    でも本質的なこと。

    小さなことに
    当たり前のことに
    失敗や嫌いな人に
    まだ見ぬ大きな成功に

    今この瞬間から感謝するゲーム

    それは自ずと意識を良い方向に向け、行動を良い方向に向け、良い結果をもたらすだろう。

    習慣化が必要。

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    2026年08月15日
  • アルケミスト 夢を旅した少年

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    主人公の少年が、今まで慣れ親しんできたものと、これから欲しいと思っているもののどちらかを選択しなければならない場面で、「人生は選択の繰り返し」だと思った。

    少年は迷いながらも、自分の夢を追うために、翌日には友人に残りの羊をすべて買ってもらって旅に出る。その決断の早さと行動力には驚かされた。私だったら、今まで持っていたものをすべて手放して、未知の世界へ飛び込めるだろうかと考えた。

    P90の「人は自分の必要と希望を満たす能力さえあれば、未知を恐れることはない」という言葉も印象に残った。

    未知のものが怖いのは、それ自体が怖いというより、自分にそれを乗り越える力があるのか分からないからなのかもしれない。自分にはできるという感覚があれば、未知のものにも踏み出せるのだと思った。

    「双子霊」という言葉が出てきた時には、これはいわゆるツインレイのようなものなのだろうか、とも思った。

    物語の中には心に残る言葉がいくつもあった。

    「学ぶ方法はひとつしかない。それは行動を通してだ。」
    この言葉にはすごく納得した。

    結局、どれだけ考えても、知識を得ても、実際に行動して経験しなければ分からないことがある。主人公が旅をする中でさまざまなことを経験し、必要なことを学んでいったように、人は行動しながらしか学べないことがあるのだと思う。

    「私たちは愛する時、もっと良くなろうと必ず努力する」という言葉も印象に残った。

    誰かを本当に大切に思った時、その人に相応しい自分になりたいと思ったり、もっと良い自分になろうとしたりする。愛することは、誰かに何かを与えてもらうだけではなく、自分自身を成長させるものでもあるのだと思った。

    最後まで読んで、一番考えさせられたのは「夢」についてだった。

    私は今、自分の夢に向かってちゃんと進めているのだろうか。
    自分の心の声に耳を傾けられているのだろうか。

    本の中に出てくる「前兆」を、私は現実の世界でどれだけ見逃しているのだろう。

    この本を読んだからといって、宇宙のことばや前兆を信じられるようになったわけではない。それでも、自分が本当に望んでいることに気づくために、自分の心の小さな変化にはもっと敏感でいたいと思った。

    人生は、何か大きな一度の決断で決まるものではなく、毎日の小さな選択の積み重ねなのだと思う。

    自分が何を選ぶのか。
    何を手放すのか。
    そして、選んだあとに実際に行動できるのか。

    読み終えた今、自分自身に「私は本当に自分の夢に向かって進めているのか」と問いかけたくなる一冊だった。

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    2026年08月09日
  • アルケミスト 夢を旅した少年

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    夢、ロマン、希望があるというのは、心地いい。
    若い人に読んでもらいたい本。

    〈本から〉
    「学ぶことは一つしかない。それは行動を通してだ」

    賢人は、この自然の世界は単なるまぼろしで、天国の写しにすぎないと言っている。この世が存在しているということは、ただ単に、完全なる世界が存在するという証拠にすぎないのだ。目に見えるものを通して、人間が霊的な教えと神の知恵のすばらしさを理解するために、神はこの世を作られたのだ。それが、行動を通して学ぶとわしが言ったことなのだよ。

    「おまえの心に耳を傾けるのだ。心はすべてを知っている。それは大いなる魂から来て、いつか、そこへ戻ってゆくものだからだ。」

    錬金術師は言った。「何をしていようとも、この地上のすべての人は、世界の歴史の中で中心的な役割を演じている。そして、普通はそれを知らないのだ」

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    2026年07月19日
  • ザ・シークレット

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    シークレット=秘密とは、

    引き寄せの法則

    のこと。

    私が発する波動と、
    私の周波数と共振したものを
    引き寄せる

    だから、
    感謝と喜びを常に持つ
    願望をあたかも叶ったかのように
    振る舞う

    そうすると
    その現実が引き寄せられる


    これは実感としてもわかる。


    在り方が大事。

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    2026年07月19日
  • アルケミスト 夢を旅した少年

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    一気読み推奨。

    2、3冊を併読しながら時間をかけて読んだため、序盤の興奮が薄れたまま読み終えることになってしまった。序盤のワクワクやドキドキが冷めないうちに、勢いのまま一気に読み進めることをおすすめしたい。

    中盤以降は「これは結局どういう話なのだろう」「スピリチュアルな側面が強すぎるのではないか」と意識がそれてしまったが、最後まで読み終えたときは冷水を浴びせられて目が覚めるような感覚になった。

    これは夢を追い続けることの大切さを描いた、 シンプルな物語だったのだと思う。あれこれ深読みする必要はなかった。そのままを受け取ればいいんだと。

    読み返します。次は一気読みします。

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    2026年07月17日