うえやまとちのレビュー一覧

  • モーニング 2019年15号 [2019年3月14日発売]

    購入済み

    「探してよ」が読みたかった

    普段は絶対買わない雑誌ですがトウテムポールさんの読み切りが読みたくて買いました。ポールさんの読み切りって登場人物に感情移入して悲しい気持ちになっても必ず希望もセットで描いてくれるのでそこがお気に入りです。アフタヌーンの小説家の読み切りもよかったなぁ
    てるる現実にいたら絶対友達になれたと思う。

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    2020年03月23日
  • クッキングパパ(6)

    購入済み

    すてき

    幼い頃にアニメを何度も録画して見て
    今でもオープニング、エンディングテーマをそらで歌えます。

    実家にない分を少しずつ買いたそうかと思います。

    虹子さんの誕生日のはなしで思わず涙。
    ほっこりしたい気分の時におすすめです。

    田中くんが、シートベルトめんどくせぇ、誰が決めたんだという台詞や
    荒岩主任がノーヘルで原付に乗っている姿、時代を感じます。

    巻末のクッキングルポも毎回面白い。

    うえやまとち先生には是非長生きしてほしい。

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    2020年01月20日
  • クッキングパパ(144)

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    ネタバレ

    虹子さんの失敗が美味しい料理に?笑えました!なんだかちょっと物足りなく感じたのは、この巻にはまことが出てないからかな。

    0
    2018年02月21日
  • クッキングパパ(52)

    T.U

    購入済み

    最高!

    面白い!元気になる!あったかくなる

    0
    2017年09月27日
  • クッキングパパ(141)

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    父の日ため……父ちゃんにご飯を作りに帰ってきたまこと。食べたら帰っちゃうところなんか、まことらしい!みつぐくんには笑えました!

    0
    2017年06月06日
  • クッキングパパ(140)

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    ネタバレ

    まことくんは大学を卒業し、大阪で社会人に。みゆきちゃんは小学校卒業で中学生に。二人とも成長したな、と思いながらもう一度、コミックを手に取り表紙をめくって、あぁー、うえやまとち先生も年を取ったんだなぁなんて思ってしまいました(すみません) これからの荒岩家族も見守って行きます!

    0
    2017年04月09日
  • クッキングパパ(1)

    購入済み

    楽しかった

    昔アニメで見たけど、料理してるところしか印象なかった。
    でも、コミックを改めて読むと主人公の子煩悩で家族思いなところがあちこちに!素敵な家族だなぁって思いました。

    3
    2017年03月17日
  • クッキングパパ(66)

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    巻数の多さゆえに一気買いはできないので(だって電子書籍でも八万円はするよね……)
    ちびちび買って読んでます。
    この時期は大平課長と工藤&種ヶ島ちゃんの話が特に好き。
    大平課長が定年退職する話も、しんみりしました。
    なので☆五つ。

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    2016年11月09日
  • 大字・字ばさら駐在所(1)

    匿名

    大字-字ばさら駐在所

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    2016年05月30日
  • クッキングパパ ダイジェスト

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    そう、頻繁では無いが、たまにシールを点数分集めると、ご希望の漫画を全巻差し上げます、って懸賞がある
    私は自分で汗水垂らして働いて稼いだ金で漫画を買って読みたい派なのだが、そのポリシーをやや曲げてでも、懸賞で欲しい漫画が三作品だけある。何故かと言えば、発売されている巻数が凄まじい量で、最早、大人買い出来るレベルじゃないから
    一つは秋本治先生の『こちら葛飾区亀有公園前派出所』、一つはさいとう・たかを先生の『ゴルゴ13』、そして、このうえやまとち先生の『クッキングパパ』だ
    当然、『クッキングパパ』も私の中の殿堂入りなのだが、殿堂入り作品の中でもトップに位置している
    料理漫画として、もう、この『クッキ

    2
    2015年05月01日
  • クッキングパパ(1)

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    最近、クッキングパパにハマっています。

    どこがいいのか?
    3つ理由があります。

    1. やたらバトルしない。
    なので作りながら食べながら龍とか出ません。
    親子でいがみ合ったりしませんし、
    料理を難しく評価したりしません。
    やはり料理は笑顔で食べるものですね。

    2. 日常の中に料理がある。
    そう。クッキングパパの話は「普通」なんです。
    主人公は普通の家庭のサラリーマン。
    話も、奥さんの誕生日を祝うとか、
    小学生の息子の恋愛話とか...などなど。
    そんな「普通」な暮らしの中に
    料理が寄り添ってるのがまたいいんです。

    3. 80年代後半の空気が分かる
    この漫画、スタートしたのが昭和61年。

    4
    2012年07月01日
  • クッキングパパ(96)

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    所有
    漫画は1巻以外は登録しないと思っていたのだけれども、読んで泣けてしまったので登録。
    最近人の親になったので、将来色々な思いをするのだろうと想像して、泣けた。
    今後もがんばろう。
    明るい未来を子供に渡すためにも。

    0
    2012年05月03日
  • クッキングパパ(1)

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    料理が趣味の荒岩一味とその家族を中心に展開する「日常」がひたすら描かれている
    このアットホーム料理ドラマには
    ついついほのぼのした気持ちになってしまう

    あくまでも話の中心は荒岩一家とその周辺であり
    料理は話の重要な要素ではあるけど脇役的な位置にあり
    料理マンガにありがちなアカデミックな要素(=「料理に関するウンチク」)が
    ほとんどないのがいい点

    気軽に読めて心が和む

    0
    2011年10月31日
  • クッキングパパ(1)

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    自分の料理の原点ってこれだった!
    塾の帰りに古本屋で買いました。

    いまだにまことが小学生のイメージから抜け出せない

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    2010年01月25日
  • クッキングパパ(8)

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    この巻のコーヒーの話は、何度読んでも泣けます。おじいちゃんの帰りを、ずーっと待ってたおばあちゃん。思い出しただけで泣けます。

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    2009年10月04日
  • クッキングパパ(87)

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    私にとって一番の漫画ヒット作はこれだと思いますお^^^
    もうね、夢ちゃんが大好き!
    文句言いたくなる話なんですけどついつい読んじゃうんですよね〜・・・ミステリー。

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    2009年10月04日
  • クッキングパパ(83)

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    クッキングパパの最新刊(12月12日現在)。
    なんだかすごく夏の博多に行きたくなった。
    大好き。

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    2009年10月04日
  • クッキングパパ(133)

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    いつもは出てくる料理の再現性を考えて星をつけるが、今回はなんかよかった。
    表紙の二人、幼なじみだもの、そんな日もあるさ。でもえっちゃんの思い、苦いねぇ。ってか、マッコリのカクテル、いいなぁ。山形のだし、まさかこのコミックで出てくるとは!(先日、味の素のレシピで調べたばかり)

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    2025年12月04日
  • クッキングパパ(127)

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    表紙の虹子さんはそういう場面だったのか。小さいころ預けられていたおじいさんの家。松のサイダー、試してみたい。牛で迎えに来るシーンが印象深い。一人バス停で待っていられた5歳の虹子さんがすごく、すごくたくましく見えた!
    日田満喫の二人旅、いいね。

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    2025年12月04日
  • クッキングパパ(126)

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    カニとゆり根・・自分では選ばない食材。荒岩が作るとどれもおいしそうに見える。けいこちゃんの実家は小倉。おいしいものの宝庫!

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    2025年12月04日