阿泉来堂のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ほんの少しだけ先が読めたものの、まさか親友が!!!
なんて。
相変わらず、出てくる場面が手稲だったり琴似だったり、北海道の道庁だったり、
あーわかるわかる、多分あの辺だなぁ。
なんてみてます。
江別かな?とか。
さてさて、どうなる!?
babel!?!?
気になるわぁー!!!
殺人事件がガンガン続きます。
事件です!
事件です!
道内でものすごいレベルで事件起きまくってます。
早く、平穏な北海道となりますように。
続きが気になります。。。
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Posted by ブクログ
知っている作家さん、知らない作家さん含め色々な作家さんの文章にお試しで触れることができるのがアンソロジーの魅力の1つですよね。
澤村伊智先生、原浩先生、小野不由美先生の安定感は流石で、まさかの鈴木光司先生ご本人が登場する鈴木光司先生のお話も面白かったです。
そんななか今回の顔ぶれのなかでは一穂ミチ先生と阿泉来堂先生の著書はこれまで拝読したことが無かったのですが、今回はこのお2人の作品が個人的にはトップ2かなというくらい特に気に入りました。
阿泉来堂先生の読みやすい文章と個性的なキャラクター、一穂ミチ先生の「にえたかどうだか」の恐さ、他の著書も是非買ってみようと思えるもので、良い出逢いでした。