鍋倉夫のレビュー一覧

  • 路傍のフジイ 1

    Posted by ブクログ

    フジイがもつしなやかさと芯に憧れます。
    帯にもある「フジイさんがつまらない人間に見えたのは…俺自身がつまらない奴だからだ」という言葉が刺さりました。

    友だちって何なんだろう?
    人に好かれるには多少無理する必要はあるのか?
    誰かに本当の自分を知ってほしいと思うか?

    そんなことを読みながらゆるーく考えさせられました。
    もっとフジイの日常を知りたい!

    3
    2024年01月06日
  • 路傍のフジイ【単話】 4

    購入済み

    次が早く読みたくなる。

    #癒やされる #深い #アツい

    1
    2024年01月01日
  • 路傍のフジイ【単話】 2

    購入済み

    面白い。

    #癒やされる #深い #ほのぼの

    0
    2024年01月01日
  • 路傍のフジイ 1

    MM

    購入済み

    面白くて一気に読みました。

    絵も内容も入り込みやすく、読み始めたらそのまま一気に読んでしまいました。続きが出たらまた購入したいです。

    #深い #ほのぼの

    0
    2023年12月27日
  • 路傍のフジイ 1

    購入済み

    染みます。何か言葉で評価してしまうと、かえって作品の価値を下げてしまうような気がして、何を書いたらよいのか迷いました。

    フジイさんに相談したら、なんて答えてくれるでしょう。

    それぞれの人々、人物描写がとてもよいです。趣があって、透き通った優しい深みがあります。ダイブしてその中に飛び込んでみたくなる作品です。

    #深い #感動する #癒やされる

    0
    2023年12月26日
  • 路傍のフジイ 1

    匿名

    人間性が好き

    #癒やされる

    3
    2023年11月01日
  • リボーンの棋士 1

    購入済み

    なかなかかなりわくわく

    TV紹介で試しにみたいな感じでしたが、かなり、面白い!ひきこまれました!昔から棋士で生きていけるのは一握りとは知っていましたが、実際なれなかった悲壮感を書いたのがあるとはしりませんでした

    #タメになる #感動する #アツい

    0
    2023年06月08日
  • リボーンの棋士 2

    ネタバレ 無料版購入済み

    将棋は漠然としかわからないけど

    新しい工夫に関して 決まった戦法があって、それの対策があればみんなそれをするから裏かけるってことかな?将棋のこと全くわからないけど。面白いと思いました。
    全体的に登場人物の性格悪いですね。主人公は強くなりそう。

    0
    2023年02月07日
  • リボーンの棋士 1

    無料版購入済み

    漠然とプロ棋士凄いと思います

    将棋のことはルールすらうろ覚えで将棋のことは全くわからないんですが、勉強ができるとかとは全然違った頭の良さが必要なんだろうなと思います。無数にあるパターンを全て考えるのは無理だろうし、数学みたいに場合分けしたりしてもきりがないので、どう考えてるのかももっと描いてくれれば良いと思います。

    0
    2023年02月07日
  • リボーンの棋士 7

    購入済み

    勝利だけが全てではない事を知る

    素敵なストーリーです。本当は安住に棋士になってもらっての最後まで行ってないので、タイトル負けしてますが、読後感は良く、まだまだ終わりではない事を知っています。名作と言って良いと思います。

    2
    2022年11月06日
  • リボーンの棋士 1

    購入済み

    名作を再読

    元奨の活躍という珍しい設定のマンガです。まっすぐな性格の主人公と屈折した相棒がリアリティを生んでいます。やはり再読しても面白いです。

    0
    2022年11月06日
  • リボーンの棋士 4

    Posted by ブクログ

    シリーズ、第四弾。
    いよいよアマチュア龍皇戦 全国大会の決勝戦。

    準々決勝で土屋を倒し、プロへの挑戦権を獲得した安住。
    対するは、なんと中学生の川井。リアルでの対戦経験はなく、ソフトやネットで勉強を重ねたと言う変わり種。

    対戦は、定跡にとらわれない自由な棋風の川井が有利と見られたが?

    アウェイとなった試合会場で、安住の取った手とは?そして、対局の行方は?
    緊迫する闘いですね。

    0
    2021年05月16日
  • リボーンの棋士 7

    Posted by ブクログ

    シリーズ、第七弾、最終巻です。
    『今が見えなくても脚を動かせ。
     その足跡はいつか道と呼ばれる。』
    毎回、表紙裏にあるこの言葉が、心に刺さります。

    若い五十嵐四段に負けた安住。
    そのショックから、挫折してしまう安住。
    しかし、『後悔するな』と言う父の言葉を思い出し、復活の道へ。

    そして、聖竜杯 本線トーナメントへ。
    一回戦で当たったのは、かつて敗北を喫した五十嵐期竜。今やマスコミで話題の時の人となり、前人未到の30連勝を賭けた対局。

    一方、安住も、プロ編入試験への挑戦権を賭けた大事な対局。

    激しい2人の闘いを多くの仲間が見守る。
    そして、誰もが予想し得ない結末とは?

    将棋だけでなく、

    3
    2021年05月04日
  • リボーンの棋士 6

    Posted by ブクログ

    シリーズ、第6弾。
    プロ棋戦『龍皇戦』に挑む安住。
    初戦の相手はかつての師匠・伊達。

    今は大人しくなったと言われる伊達だが、かつての弟子の安住と対戦する事で、内に秘めた闘志が再び呼び覚まされる。
    その激しい闘いの行方は?

    師弟関係を超えた闘いは、やがて千日手へ。

    夜中も過ぎて、もはや明け方へ...
    2人の気力や体力も、限界へ。
    そして、迎える驚きの結末とは?

    最後の五十嵐四段と安住アマとの闘いは、これまでの流れから、『えっ』と言う感じですね。
    どうしても、次回作は必読ですね(笑)。

    0
    2021年05月04日
  • リボーンの棋士 3

    Posted by ブクログ

    シリーズ、第三弾。
    アマチュア竜皇戦がついに開幕される。

    強豪揃いの強者の中で、安住は、そして土屋は?

    やがて、厳しい戦いを勝ち抜いた先で待っていたのは、なんと中学生・川井であった?

    表紙裏の言葉が好きです
    『今が見えなくても脚を動かせ。
     その足跡はいつか道と呼ばれる。』

    0
    2021年03月17日
  • リボーンの棋士 5

    Posted by ブクログ

    シリーズ、第5弾。
    『今が見えなくても、脚を動かせ。
     その足跡は、いつか道と呼ばれる。』
    表紙裏の言葉が、良いですね。

    奨励会を退会し、一旦は、将棋の道を離れたものの、アマとして復活した安住浩一。
    そして、アマ龍皇戦を制した安住は、いよいよプロ龍皇戦へ。

    最初の対局は、かつての奨励会時代の恩師・伊達啓司七段。3年振りの対面、そして師弟戦の対局に、2人の胸に去来するものは何か?
    そして、対局の行方は?

    0
    2021年03月08日
  • リボーンの棋士 2

    無料版購入済み

    某マンガサイトによれば‥。

    噂によれば、今作品残念ながら打ち切り終了したらしいとか。
    注目していたので、本当なら残念。題名に違わず親近感をかんじています。
    斬新なストーリーと企画力を感じる内容です。

    1
    2020年12月30日
  • リボーンの棋士 2

    Posted by ブクログ

    リボーンの棋士、第二弾。
    アマチュア騎士として、再出発を決めた安住。

    元奨励金で同期の土屋とともに、全日本アマチュア将棋龍皇戦、全国大会へ参加する。

    そこで出会ったのは、奨励会を退会し、医者になったかつての天才・大津。
    果たして、闘いの行方は?

    0
    2020年11月29日
  • リボーンの棋士 1

    Posted by ブクログ

    奨励会に入るも、年齢制限からプロになれず、退会させられた安住。
    今は、カラオケの店員として生活する日々。

    しかし、同僚に連れられ行ったのは、デパートの将棋まつり。そこで、プロの指導碁に、とうとう接戦で勝ってしまう。

    長く離れていた将棋を、アマチュアとして、再び目指すことに。
    そこには、奨励会憎しのアマチュアの強豪が...勝敗の行方は、どうなる?

    1
    2020年11月28日
  • リボーンの棋士 7

    ネタバレ 購入済み

    感涙

    最後の方は駆け足の感じが否めなかったが、それだけテンポよく進んでアマチュア将棋と奨励会の退会者のことを上手く掘り下げてる素晴らしい作品でした。
    もっと長く続けてほしかったですが、こう短い巻数で終わらせる方が他の人にも勧めやすくていいと思います。

    1
    2020年11月01日