西野亮廣のレビュー一覧

  • 北極星 僕たちはどう働くか

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    やはり西野亮廣は毎回面白い

    Voicyでも聞いてるから、聞いたことある内容も多かったが、それでも勉強になる

    「給料の上げ方」
    問題をどれだけ解決したか
    自分のお客さんは社長だ
    社長の問題をより多く解決して、自分の価値を上げること
    会社に対して愚痴を溢す暇があるならその時間を使って共闘関係を築きに行くべきだ

    「ワークライフバランス」
    ワークライフバランスは労働と余暇をバランス良く過ごそうではない
    年代によって武器は異なる
    その武器を最大限活用してフルで働くのが本当のワークライフバランスである
    10代 友達
    20代 体力
    30代 技術(質)
    40代 人脈
    50代 健康
    60代 愛嬌

    「事業

    0
    2026年06月07日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

    Posted by ブクログ

    投資、人、商売
    どの観点からも自分がコミュニティを作って仕掛ける側にいくこと、考え抜いて、目先の利益ではなく、長期的なスパンで物事を見ていくことの観点を学びました

    0
    2026年05月20日
  • 夢と金

    Posted by ブクログ

    この世のお金について改めて考えさせられた。
    夢=認知度-普及度 これは頭の中でなんとなくあった事がとても言語化されていた。知っているが買えない人を増やすことで価値が上がっていく。

    0
    2026年05月17日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

    Posted by ブクログ

    すごくわかりやすくエンタメで結果を出してるからこそ説得力がある。しかも、成功だけを語らないありのままや1人勝ちをしない制度設計は秀逸。もしかしたら大谷翔平選手と並んで後になってこの時代の偉人として語られる人をリアルタイムで見ているのかもしれない。そうあって欲しいし、そうであればこれほどしあわせなことはない。

    0
    2026年05月17日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

    Posted by ブクログ

    西野亮廣さん、またまた素晴らしい本を有難うございます!
    挑戦の真っ只中にいる人にこそ読んで欲しい本です!!

    0
    2026年05月15日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

    Posted by ブクログ

    今回も面白かった。仕組み化上手いなーと思っていたら、足を運んで握手して営業しろ、と。冷静な論理と熱い心を持っている。感心した。コンサルやMBAがうまくいかないことが多い中、圧倒な成績を出す芸人。カッコ良すぎる。最後に本人が受け取る印税を削って本書を売ろうとするところとか凄い。マーケティングの本なのに売れないと話にならないからね。

    0
    2026年05月12日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

    Posted by ブクログ

    西野さんが話すビジネスの視点って、まともに学校教育を受けてきて「こうすれば正解できるよ。」と教えてもらってきた人からすれば、勝手には得られることのできない考え方だと思います。

    モノに大差はない。買い手は、読者となっている。という見方は、これからもっと主流になっていきそうだし、奪うことを前提としたビジネスは、長期でみると、成り立たなくなっていくのかもしれません。
    相手の物語を読んで、共感し、「あなたから買いたい。」と思ってもらうことが生き残る術だと思いました。

    でも、そのためには、自分の物語を断片的にでも魅了的に見せないといけない。
    生き方が問われてるのかなと思います。
    AI時代に、人間味を

    0
    2026年05月06日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

    Posted by ブクログ

    損益計算書
    モチベーションはいけるかもという期待
    主人公のモチベーションは続きを知りたくなる
    迷い選択肢を選べない
    悩み選択肢がなく答えが見つからない
    イマーシブ
    作品のIPを強化する

    0
    2026年05月05日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

    Posted by ブクログ

    人の心の動きを理解しながら極めて論理的に戦略を組み立てて実践しているところがとても参考になった。ブロードウェイへの進出などの成果の裏側にはチケットの手売りなどの泥臭い地道な行動がある。リーダーこそ誰よりも営業する。誰にでもできることを誰よりもやる。それを実践されているからこそとても説得力のある内容だった。

    0
    2026年05月02日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

    Posted by ブクログ

    道標

    世の中には星の数程ビジネス書が溢れているが、この本だけは読んだ方がいい。それなりにビジネス書を読んでいると、大体の本が同じようなことを言っている。この本には今まで読んだ本に書いてあることは全くない。金が尽きると夢も尽きる、前作「夢と金」の続編的第一章お金、人間である以上誰もが遭遇する精神的問題は第二章の心、第三章ではより実践的な集客・販売の話の三部構成。著者の実践に基づいた本書はどこかで聞いたことがあるようなありきたりな話ではない、ビジネスにおける生々しい現実を教えてくれる。あとがきでは「途中者」の僕達にエールを送ってくれている。会社員はもちろん、主婦や学生、子持ちの親にも読んでほしい

    0
    2026年04月29日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

    Posted by ブクログ

    これは待望の1冊。えんとつ町のプペルの成功にはちゃんと確かなマネジメントがあり、想像があり、創造していたのだとよくわかる。そして、そこから異業種でも学べるマインドがたくさんあった。

    0
    2026年04月29日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    すごく勉強になりました…!

    西野さんって言えば、
    キングコングのネタ(1回しか見たことないけど)
    めっちゃ面白かったなぁ。
    絵本出してたなぁ。
    のイメージ。

    この本もたまたま家にあった物ですが
    読んで良かったです。

    発想が豊かだなぁ。
    まぁ、全部「言われてみれば」という内容なのですが
    思いつくか?と言われたらNOです。
    また、それをちゃんと実行しちゃうところがすごいです。

    失敗しない方法を考えているのは当然なんだけど
    「結果」成功したからそう言えるのでは?
    と思うところも。
    結果が出たところだけ書かれているのか
    それが全てなのか。
    失敗したこともあるのか。
    失敗したときにどうしたのか。

    0
    2026年04月27日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

    Posted by ブクログ

    読みやすい。西野さんは原理原則に基づくことしか言ってないので、説得力がある。
    ある意味自分の人生を差し出して、いろんなことを犠牲にして、今の認知や実績を勝ち取っていると言える。自分にそこまではできない、、、という思いもあるが、ビジネスの原理を再認識するのには、良い本でした。

    0
    2026年04月27日
  • 夢と金

    Posted by ブクログ

    「お金が尽きると夢は尽きる」

    物を売るときには「機能」と「意味」のどちらも大事だが、機能はある一定の「満足ライン」を超えた先の技術の追求は、「オーバースペック」である。97点と98点のラーメンとでは、どちらも「美味しいラーメン」である。

    ホテルの宿泊料金でいえば、宿泊料金が上がれば上がるほど、「機能」と「値段」が相関しない。
    「感情」は、プライスレスだ。人が惚れる立ち居振る舞いを学び、心を奪え。

    選ばれるサービスとは顧客の中からたくさんのファンを作ることである。


    不便のないところに「コミュニケーション」は生まれない。1万円札は、「1万円札に1万円の価値があると信じているコミュニティー

    0
    2026年04月19日
  • 夢と金

    Posted by ブクログ

    富裕層が何を考えているか
    どうしたら高価格帯に手を出してくれるか
    どうしたらファンがついてくれるか
    誰も知らないNFT
    時代を正しく把握して、お金に向き合うこと

    0
    2026年04月18日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

    Posted by ブクログ

     本当の実業家、発言の全てが勉強になる。

     大事なことのおさらいもあり、これからどうしていけばいいかの話もあり、何度も読み返したい1冊。

    0
    2026年04月15日
  • ゴミ人間 日本中から笑われた夢がある

    Posted by ブクログ

    文庫化されていたので購入

    西島さんについては、
    いろいろ賛否があるのは知ってますが、
    わたしは「賛」の立場

    出る杭は打たれるというか、
    宗教とか詐欺師とか言われているが、
    本書に書かれているように
    本人は周りの反応を百も承知

    本当にプペルの世界

    いま、映画2作目が公開中ですが、
    観にいきますよ

    0
    2026年04月09日
  • 夢と金

    Posted by ブクログ

    これを読み、自分がいかに世の中に無知かを知った。本書で紹介されているNFTやクラウドファンディングの仕組みはもちろん、社会のいろんな物事を知らないまま、調べないまま何年も過ごしていた。

    知らないことで多くの機会を逃がしていたかもしれない。お金の勉強が足りないのもそうだし、政治や経済、ニュースの内容など、よくわからないけどまあいいやで流していたからこそ、自分はいまの境遇にいるのかもしれない。

    知らないまま放置するのを、もうやめにしようと思った。知らないことを自分から調べることにした。本を読む、AIに聞く、YouTubeで検索するなど、方法は何でもいい。無知の沼から少しずつ抜け出すことを実践し

    0
    2026年04月05日
  • ゴミ人間 日本中から笑われた夢がある

    Posted by ブクログ

    (好きです。結婚してください)
    だから西野は婚姻届けだされたのか!と納得。
    結果論でしかないのかもしれないが
    一般的なかっこ悪い事ってかっこよく見える時がある。
    がむしゃらにビラ配り。
    寝ないでひたすら描く。
    DMを送りまくる。などなど。
    このかっこ悪い行動を続けられるかも大事だと思った。作品は作り終わった時点で完成ではなく、お客さんに届けて初めて完成というのは盲点だったなと思った。
    自分は絵を描くのですが、たくさんのヒントがこの本には詰まってました。自分は何をやってたんだと恥ずかしくもなりました。そして、感動して泣きました。

    0
    2026年04月01日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

    Posted by ブクログ

    自分は高校生だがM-1のキングコングのネタを見て、気になったので読んでみた。この本には、えんとつ町のプペルが大ヒットした理由が書いてある。彼は綿密な計算を繰り返し、この大ヒットを生み出した。彼の知恵から自分も応用できそうなことがたくさんあった。この本を読めば、彼の天才ぶりを窺えるだろう。

    0
    2026年04月01日