西野亮廣のレビュー一覧

  • バカとつき合うな

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    ネタバレ

    マインドブロックがかかっている=バカ
    王道を行く、量稽古から逃げない、
    人間関係は常に変わっていくので気にするな、
    信用は嘘で急降下する、
    行動が全て、
    同じ時間を同じ速度で生きる事ができる人は貴重!

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    2026年09月13日
  • 夢と金

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    この世のお金について改めて考えさせられた。
    夢=認知度-普及度 これは頭の中でなんとなくあった事がとても言語化されていた。知っているが買えない人を増やすことで価値が上がっていく。

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    2026年05月17日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    ネタバレ

    すごく勉強になりました…!

    西野さんって言えば、
    キングコングのネタ(1回しか見たことないけど)
    めっちゃ面白かったなぁ。
    絵本出してたなぁ。
    のイメージ。

    この本もたまたま家にあった物ですが
    読んで良かったです。

    発想が豊かだなぁ。
    まぁ、全部「言われてみれば」という内容なのですが
    思いつくか?と言われたらNOです。
    また、それをちゃんと実行しちゃうところがすごいです。

    失敗しない方法を考えているのは当然なんだけど
    「結果」成功したからそう言えるのでは?
    と思うところも。
    結果が出たところだけ書かれているのか
    それが全てなのか。
    失敗したこともあるのか。
    失敗したときにどうしたのか。
    とかあれば、それも聞きたい読みたい。

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    2026年04月27日
  • 夢と金

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    「お金が尽きると夢は尽きる」

    物を売るときには「機能」と「意味」のどちらも大事だが、機能はある一定の「満足ライン」を超えた先の技術の追求は、「オーバースペック」である。97点と98点のラーメンとでは、どちらも「美味しいラーメン」である。

    ホテルの宿泊料金でいえば、宿泊料金が上がれば上がるほど、「機能」と「値段」が相関しない。
    「感情」は、プライスレスだ。人が惚れる立ち居振る舞いを学び、心を奪え。

    選ばれるサービスとは顧客の中からたくさんのファンを作ることである。


    不便のないところに「コミュニケーション」は生まれない。1万円札は、「1万円札に1万円の価値があると信じているコミュニティー」の中でしか1万円の働きをしない。「機能」には相場があるが、「意味」に相場はないので「意味」が大きく絡む商品の価格には“ブレ“が大きい。
    ライブグッズで売れるのは、「普段着できるTシャツ」と「デカデカ、アーティストの名前が書かれたTシャツ」とでは後者である。それはグッズだから買ったものであり、それを見て会話が始まるコミュニケーションツールとしてのニーズがある。

    NFTが「人を助けるために必要なお金を集めるツール」になっている。


    【この世界では”最初に勝った人間”を贔屓試、“最初から持っている人間”を贔屓する】


    優しい人になって、正しい知識を仕入れて強くなりたい。

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    2026年04月19日
  • 夢と金

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    富裕層が何を考えているか
    どうしたら高価格帯に手を出してくれるか
    どうしたらファンがついてくれるか
    誰も知らないNFT
    時代を正しく把握して、お金に向き合うこと

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    2026年04月18日
  • ゴミ人間 日本中から笑われた夢がある

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    文庫化されていたので購入

    西島さんについては、
    いろいろ賛否があるのは知ってますが、
    わたしは「賛」の立場

    出る杭は打たれるというか、
    宗教とか詐欺師とか言われているが、
    本書に書かれているように
    本人は周りの反応を百も承知

    本当にプペルの世界

    いま、映画2作目が公開中ですが、
    観にいきますよ

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    2026年04月09日
  • 夢と金

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    これを読み、自分がいかに世の中に無知かを知った。本書で紹介されているNFTやクラウドファンディングの仕組みはもちろん、社会のいろんな物事を知らないまま、調べないまま何年も過ごしていた。

    知らないことで多くの機会を逃がしていたかもしれない。お金の勉強が足りないのもそうだし、政治や経済、ニュースの内容など、よくわからないけどまあいいやで流していたからこそ、自分はいまの境遇にいるのかもしれない。

    知らないまま放置するのを、もうやめにしようと思った。知らないことを自分から調べることにした。本を読む、AIに聞く、YouTubeで検索するなど、方法は何でもいい。無知の沼から少しずつ抜け出すことを実践していきたい。

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    2026年04月05日
  • ゴミ人間 日本中から笑われた夢がある

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    (好きです。結婚してください)
    だから西野は婚姻届けだされたのか!と納得。
    結果論でしかないのかもしれないが
    一般的なかっこ悪い事ってかっこよく見える時がある。
    がむしゃらにビラ配り。
    寝ないでひたすら描く。
    DMを送りまくる。などなど。
    このかっこ悪い行動を続けられるかも大事だと思った。作品は作り終わった時点で完成ではなく、お客さんに届けて初めて完成というのは盲点だったなと思った。
    自分は絵を描くのですが、たくさんのヒントがこの本には詰まってました。自分は何をやってたんだと恥ずかしくもなりました。そして、感動して泣きました。

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    2026年04月01日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    自分は高校生だがM-1のキングコングのネタを見て、気になったので読んでみた。この本には、えんとつ町のプペルが大ヒットした理由が書いてある。彼は綿密な計算を繰り返し、この大ヒットを生み出した。彼の知恵から自分も応用できそうなことがたくさんあった。この本を読めば、彼の天才ぶりを窺えるだろう。

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    2026年04月01日
  • 夢と金

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    西野さんの本が大好きで読もうと思いました。新たなる発見が本当に多い本だし、言語化能力が秀でているなと改めて感じました。また、常に考えていることやどうすればより良くなるかなど、自分ごとに捉えられることもたくさんあったのでぜひ気になってる方は読んで欲しいです。

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    2026年03月25日
  • 近大スピーチ 15分で人生が変わる心に刺さる言葉

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    社会に出る前にこういう本があればというのが、
    素直な気持ちだ。若干涙腺が緩くなり始めている
    のか、中盤以降でとうとう泣き出してしまった。


    本書は、近畿大学の卒業式にていわゆる各界
    著名人が卒業生に述べた祝辞等を纏め上げた金言集である。

    この本には心に響く言葉や心を揺さぶるフレーズ
    等がぎっしり詰まっているが、特に印象的だった
    のは、秋元康氏の言葉だ。

    『切れ目のない壁はありません。
    だから、右か左に動けば、必ずどこかに切れ目は
    ある。そこから行けばいいのです。
    越えられない壁なら、回り込めばいい。』


    もう25年も前のことだが、社会に出る前はいつも
    どこかで焦っていた記憶がある。
    今でもはっきりとした理由は不明だが、学校教育
    等の庇護から徐徐に独りで一歩を踏み出そうとしていた私は、心に響く言葉や背中を押してくれる言葉等に飢えていたのかもしれない。

    時が少し経ち、令和となった今も、若者の感じる
    ことは、そう変わらないだろう。

    この本は、かつての自分が悩ませられていた焦燥感等を見事に払拭してくれる一冊だ。

    これから社会に羽ばたく若い方だけでなく、
    すべての人の心を揺さぶる魂のこもった金言に
    本書を通じて出逢えるはずだ。


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    2026年03月14日
  • 新世界

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    とても読みやすい本でした。元々西野亮廣という人が好きで、その人が書いている本なら購入してみようと思ったのがきっかけでした。この本の中にまさにその行動の理由みたいなものがしっかり言語化されていました。人は信用にされているものほどお金を払いたくなる。これからは貯金時代ではなく、貯信時代となっていく。だから信用度を上げ、信用をたくさん貯めていく。そうすれば誰かが手を差し伸べてくれるかもしれないし、もっといい人生を送ることができるかもしれない。

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    2026年03月04日
  • 近大スピーチ 15分で人生が変わる心に刺さる言葉

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    近大の卒業式で著名人が話した内容をまとめた一冊。
    人生を歩むなかで山あり谷ありの出来事があるが、総じて挑戦することの大切さを説いている。実際に卒業スピーチを聞いた近大生がうらやましい。

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    2026年02月23日
  • 夢と金

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    読書が苦手とか、難しい話は分からない…という方でも読みやすい本でした。難しい話も中学生に話すくらいの感じに分かりやすく書かれてあって、あっという間に読み終わりました。
    利便性や品質等は一定ラインを超えた商品がありふれてる世の中でどのように付加価値を加えて稼ぐのか。

    この本に書いてある知識や考え方ももちろんだが、やはり基礎となる人間性が生きていく上でとても大切だと感じた。そして大切な人を守るためにはお金が必要であることも再確認できた。

    今日も積み上げよう。毎日こつこつと。

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    2026年02月03日
  • 近大スピーチ 15分で人生が変わる心に刺さる言葉

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    著名人講演で有名な卒業式講話集。
    とても響く内容であることは言うまでもないが、それぞれの失敗エピソード、そこからの立ち上がり方が大変興味深かった。

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    2026年01月30日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    いやああああ、沁みるね。
    何か自分でビジネスとか、起業とか、始めたい時にまた読みたいと思った。
    人の勘とかセンスとかそんなんなくて、
    自分の学んだ量と情報量と行動力と決断と努力次第だってこと。夢を見てウジウジ考えてぼーっとするな。やることやれ、できること徹底的にやれってこと。響いた(T ^ T)

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    2026年01月29日
  • 近大スピーチ 15分で人生が変わる心に刺さる言葉

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    ホリエモンのだけ読もうと思ったけど気づいたら全部読んでた。
    全員良かったけど秋元康の言葉は作詞をしているだけあって、心に引っ掛かるフレーズが多かった。

    若さとは戻ってくる力。失敗しても大丈夫。
    夢には幅がある。女優になりたいという言葉も日本を代表する女優になることも小さい劇場で女優になることも同じ。幅に届いた時に良かったと思える夢を持つこと。
    予定調和(この先こうなるんだろうなって思いながら進むこと)は新しいことを産まないしダメ。

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    2026年01月17日
  • 新世界

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    文章力に自信持ってるだけあって読みやすさと読み応えがあってスラスラと読めた。
    西野さんの本を読んだことある人は知ってる話も多いかもしれないが、この本のタイトルとなっている新世界と銘打った第3章は正直で、綺麗で美しいと感じるほどに共感できる内容だった。

    自身の辛い体験も説得力があり、生きていれば今よりも少し、きっと良くなると感じさせる良本。

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    2026年01月13日
  • 夢と金

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    とても勉強になった。お金の知識は人生において重要な教養だと感じ、親としてしっかり伝えていかなければならないと思いました。

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    2026年01月13日
  • 魔法のコンパス 道なき道の歩き方

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    2026年になって10年前の本
    進化し続けている西野さんの軸は当時からと全くブレていないな。って思いました。
    そして書かれている西野さんの伝えたいメッセージは時代には関係なく成功するために必要な事だと思います。読み終え、ヤル気が満ちてきました。
    私自身が成功するための土台となる考えが満ちている本

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    2026年01月09日