西野亮廣のレビュー一覧

  • 新世界

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    文章力に自信持ってるだけあって読みやすさと読み応えがあってスラスラと読めた。
    西野さんの本を読んだことある人は知ってる話も多いかもしれないが、この本のタイトルとなっている新世界と銘打った第3章は正直で、綺麗で美しいと感じるほどに共感できる内容だった。

    自身の辛い体験も説得力があり、生きていれば今よりも少し、きっと良くなると感じさせる良本。

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    2026年01月13日
  • 夢と金

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    とても勉強になった。お金の知識は人生において重要な教養だと感じ、親としてしっかり伝えていかなければならないと思いました。

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    2026年01月13日
  • 魔法のコンパス 道なき道の歩き方

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    2026年になって10年前の本
    進化し続けている西野さんの軸は当時からと全くブレていないな。って思いました。
    そして書かれている西野さんの伝えたいメッセージは時代には関係なく成功するために必要な事だと思います。読み終え、ヤル気が満ちてきました。
    私自身が成功するための土台となる考えが満ちている本

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    2026年01月09日
  • バカとつき合うな

    購入済み

    言葉にパワーをすごく感じました

    ハッっとさせてくれた!
    自分はまだまだこれからだ!
    と気づかせてくれたし、
    これはできそうなコトとか
    これには気をつけていきたいトコなどが
    わかりやすく書いてあったので
    すごくすごく読みやすかった。
    購入してよかったとおもえる1冊です!

    #タメになる

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    2026年02月03日
  • 夢と金

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    お金は自分で働いて稼ぐものだ思っていたが、AIを駆使して画像を生成しそれを商品にしたり、家に稼がせたりするというのは視点が変わり面白かった。

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    2025年12月29日
  • 新世界

    購入済み

    すき!

    西野亮廣さんが語る“これからの働き方と生き方”が、とにかく具体的で刺さる一冊。
    「応援の経済」や「信用を積み上げる」という考え方が、SNS時代のリアルそのもの。
    行動する人が得をし、つながりが価値になる未来がスッと腑に落ちる。
    読むと、自分も小さくても挑戦してみようと思わせてくれる本。

    #共感する #アツい

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    2025年12月11日
  • 夢と金

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    ◼︎「一般層」が求めているモノと、「富裕層」が求めているモノの違いを知れ。
    ◼︎商売の世界に「プロ審査員」は存在しない。
    他にも印象に残ったフレーズは沢山あるけど、自分の中でストンと腑に落ちたのはこの2つ。

    一般層に分類される自分に富裕層が求めていることを知ることは中々難しいとは思うが、ビジネスとして成り立たせるには富裕層に刺さるモノを提供できるリサーチ力と慧眼とセンスがないと先が短いと痛感した。

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    2025年12月06日
  • バカとつき合うな

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     バカとつき合うな。

     いや、悪いバカとつき合うな。

     そしていいバカになれ。

     確かに結果を出してる人や名を残す人、どこかの部分が人と違う、いわゆるバカなんだろうな。

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    2025年12月06日
  • 夢と金

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    リアルな話だったし、説得力があった。

    お金がお金を生む。資本主義を理解して生きていくことが大切だと感じた。

    お金持ちのおかげで、一般人はいいサービスを受けられている。
    「機能」より「意味」が大切。

    学んだ知識を今後に活かしていきます!

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    2025年11月17日
  • 夢と金

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    自分はお金音痴だ、
    この事実をまじまじと突き付けられる一冊です。
    お金が尽きると夢が尽きる。
    まさに今の自分に当てはまる言葉で、胸をギュッと掴まれるような感覚に陥りました。
    西野さんの言葉は少し冷たい様な感じがしますが実際はそうではなく、言葉の所々に優しさがありとても暖かい人なんだなと感じました。
    僕も勉強しながら夢が尽きない様に歯を食いしばって生きていきます。

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    2025年11月16日
  • 夢と金

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    お金に切れ目が、夢の切れ目。

    日本人だからか、お金を稼ぎすぎたらいけないような気がする。

    でも、やっぱりお金がないとできないことが多い。

    正しくお金を稼ぎ、
    お金を増やし、自分のことに使っていく。
    それは家族に向けてかもしれない。

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    2025年11月09日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    会社の広報としてYouTubeを始めた際にこの本をベースに戦略を立てて、今では登録者数2万人を超えしっかりと会社の仕事に繋がるようになりました。
    とにかくお金の流れが勉強になる本です。

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    2025年11月03日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    2025年10月に読み終わったが、2017年に出版されたとは思えないぐらい今の日本を語っていて未来人かと思った。
    広告に対する考え方が常識とは違って、批判を受けたりしても感情的に動いてるわけではなくてちゃんと根拠があるので説得力がある。
    また読みたい

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    2025年10月31日
  • 夢と金

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    久しぶりに面白い本を読んだ。まず知識が多く考え方が新しい。オンラインサロン、クラファン、NFTなど時代の先取りをできていることがすごい。また、言語化能力に長けていて、言葉を定義するパートが何箇所かあったが、夢の定義などとても納得のいく言語化であった。
    必要なのは客ではなくファンであるということも面白かった。営業は売ることに全力を注ぐが機能だけではなく、その人柄も込みで購買意欲を高める。確かにそうだと思った。

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    2025年10月20日
  • 夢と金

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    ビジネスしている人から若い学生まで、1度は読んだ方がいい作品と感じた。金とやりたいことの関係について色々考える人には視点が広くなる一冊

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    2025年10月18日
  • バカとつき合うな

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    自分にとっては復習と戒めの内容。いろんな人が同じことを言っているのは、自由になるための再現性が、行動と思考のみだからだ。今日もそう生き続けねば

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    2025年10月05日
  • 夢と金

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    『夢と金』を読んで、自分がこれから生きていく上で大切にしたい考え方をいくつも学ぶことができた。特に印象に残ったのは「知識不足で命を落とすな」という言葉だ。私はこれまでお金に関する知識を真剣に学んだことがなく、なんとなく「難しいもの」と避けてきた。しかし、この本を通して、知らないことこそが一番のリスクになると強く感じた。これからは少しずつでも勉強を始めたいと思う。

    また、「夢=認知度-普及度」という考え方にもハッとさせられた。夢を叶えるためには、まずは多くの人に知ってもらう必要がある。自分がやりたいことや思い描く未来も、発信しなければ誰にも届かない。これまで自分の考えをあまり外に出してこなかっ

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    2025年09月28日
  • 夢と金

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    読書メモを感想として残す。
    ここ最近で一番いいなと思った本

    自分の作品、商品、サービスをお金に余裕がない人にも届けたいなら、VIP客を取り込め

    ラグジュアリーとプレミアムの違いを知る
    ラグジュアリー(夢)= 認知度− 普及度
    認知度を上げることがラグジュアリーを作る上で必須
    知る人ぞ知る、は間違い

    機能じゃなくて意味をうる。
    昨日は相場から比較できてしまうので高く設定すると
    客が来なくなる。だから意味をうる。
    意味は競合がいないので相場もない

    熱狂的なファンと富裕層を見誤ってはいけない
    自分の挑戦に多くのお金を出してくれる人の生活を想像しろ。

    人間の労働力に頼ると生み出せるお金には限

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    2025年09月26日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    ・認知と人気の違い。ベッキーと川谷絵音。

    ・どのように数字を配置すれば、自分の数字をさらに増やすことができるか?今あるマネタイズのポイントは、自分の目的に対して最適化されているか?

    ・アンチも広告してくれるから手放してはならない。

    ・無料後悔は時間差でお金が発生している。多くの人が利用しているという価値が、広告枠を生む。ツイッターなど。

    ・「いかにお客さんを増やすか?」の競争ではなく、「作り手」を増やせばいい。作り手はそのまま消費者になる。

    ・商品は体験に紐付ける。

    ・広告を作る時は、自分の手から離れても尚、「広告の連鎖」が自然発生する基盤を作ることが大切。
    ハガキ職人のようなセ

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    2025年07月04日
  • バカとつき合うな

    行動をし続けよう

    人を罵倒するための”バカ”ではなく、自分自身もバカである、人間である限りはこの本のいずれかのバカであるという前提で、でもそれを客観的に見ることができることは意味もある、どこまで行ってもバカなのだから人のことを批評するのではなく、自身のやりたいこと、やるべきことをやり続けようというメッセージが発信されていました。何かを始めるとき、何かが軌道に乗ったとき、それぞれ違うバカが自分の中に現れていました。今の自分の状況を客観的に改めてみることのできる良書です。

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    2025年03月20日