西野亮廣のレビュー一覧

  • バカとつき合うな

    ネタバレ 購入済み

    的確で素晴らしい本。

    私も早く機械化進んで欲しいと熱望しています。他の本を読んで、堀江さんは的確なことしか言ってない、真面目で人思いな方なことがわかり、とても兄貴的な信頼を抱きました。一般イメージって怖い。

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    2018年10月26日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

    購入済み

    読まない理由はない

    この考え方が、これからのスタンダートだ。

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    2017年10月29日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

    購入済み

    目覚めさせられる

    単純に、本当に良書。なぜ売れないの なぜそこに壁があるの 数字で示せばどういう事。
    ただの芸人としてしか西野氏を認識していませんでしたが、偉大なる『芸人』でした。
    読みやすさもあって、一気に読めた。本書にとやかく言う人間は、、、それこそ西野氏の思う壺かもねwww

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    2017年10月26日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

    購入済み

    ぜひ、若い方に、特に読んでほしい本です。元気を、やる気を、もらえる素敵な本です。書いた西野さんの人生観に感動を味わってほしいですね。なかなか世の中にいない人種(笑)です。私も、これから自分の夢に向かって頑張って行きまーす^_−☆西野さんに感謝m(_ _)m

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    2017年10月15日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

    購入済み

    腑に落ちることだらけです。

    読んだ後に爽快感。なるほど!と思うことがたくさん書かれています。

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    2017年10月15日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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     そんなに難しいことでも、斬新でトリッキーな発想でもないけれど、毎回「今までの当たり前」を疑い、目的達成のための道筋を考えることができるのがすごいなと思う。
     「常識を疑う」とは言葉ではよく言われるけれど、実際にできる人は数少ないだろうからね。
     今回の一番印象に残ったのは「私たちは人と一緒に働いている」ということ。自分は仕組みが大切だと考えているけど、そこには人の感情があることを忘れてしまいがち。人と一緒に人のために働いているんだということを忘れてはならないと感じた。

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    2026年06月07日
  • 夢と金

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    機能で売っている限り、価格競争から逃げられない。
    フェラーリの機能は実用的ではないが、意味があるから購入する。
    機能ではなく、意味で購入される。
    この意味をどう創出して、ファンになってもらうか、応援してもらうのか
    そこを踏み間違えてはいけない。

    頑張っているから応援したいな、が購入の原動力になっていると強い。
    ファンになってもらうための仕掛けをいくつ作れているか。

    不便であり、コミュニケーションが生まれる仕組みはあるか。
    特にスペインの郊外でのお酒の話が秀逸だった。
    その場にいる誰かと共同作業をしないと飲めないお酒。
    しかも、そのお酒は街中でいくらでも安く飲める。
    町外れにわざわざ行って、

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    2026年06月02日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    とてもまともなことが書いてある。
    本人の欲とか、野望とかが書かれてるんだろうなという先入観で読み始めたんだけど、間違えてた。組織の価値観に重きを置いてるフェーズに思えた。
    就職を控えてる人たちにも読んでもらいたい。

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    2026年06月02日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    面白かった。たくさんの経験からなのか説得力あった。VIP戦略、お小遣いを使った投資の例え、事業投資型クラウドファンディングなどは不思議と納得出来た。世の中の仕組みを観る力がついた気がした。

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    2026年05月29日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    久しぶりに読んでビビッときた一冊でした。
    主にえんとつ町のぺプルのミュージカル化にまつわる例えや成功例を交えて進んでいくのですが、どうしたら売上が伸びるとかそういうことじゃなく、AIができる仕事をしないとか、時短できること(機械等の導入等)うまく利用して、いかに利益を出すかを賢く考えられていると思いました。
    どんな仕事も内容の向こうには人間がいて、それぞれが感情や心を持っていて、誰をターゲットにしてチケットを販売するのか、スタッフをどう参加させられるか、人間に対する関わり方がたくさん書かれていて、西野さんが人気がある理由が少しわかりました。
    特に「モチベーションはガチャ」という項目で、モチベー

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    2026年05月22日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    お笑い芸人としての西野亮廣氏を好きな立場で読む。
    過去にたくさんの本が出ていることは知っていたけど、実際著者の本を読むのは初。
    ビジネス書として自己啓発本としての側面を持ち、さまざまな視点に発見があり面白かった。
    モチベーションについての考え方になるほどと思ったし、短編映画についての切り口にロマンを感じた。

    読み終えてぐるぐると思考を巡らせていると、この本に書かれていることができるのは、著者だからこそ、という側面が強い気がしてきた。
    「きみ」と問いかけることで、あたかも自分のための本だと信じてしまうが、これは著者のための「経典」「思想本」であるのではないか。定期的に信者へのメッセージを届け新

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    2026年05月20日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    着眼点に共感。今の時代にあった合理的な考え方を提示してくれているようで、すごく心にフィット。今の自分の心をどこに置くべきか。その場所へと誘ってくれているよう。読み返したくなるビジネス書。この本に出会えたのもご縁か。

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    2026年05月09日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    刺さる言葉が多かった。

    「頑張っているから給料を上げろ」は通用しない考え方。給料を上げるには、希少性と問題解決力が必要であり、評価するのは会社の社長だ。経常利益を残すという経営者視点がなければ、社長の根本的な問題は解決できない。

    世代ごとの武器
    10代=友達
    20代=体力(量)
    30代=技術(質)
    40代=人脈
    50代=健康
    60代以降=愛嬌

    モチベーションが出ないのは意思が弱いからじゃない。成功が起きる確率が極端に低い環境に身を置いているからだ。もしその環境にいるのなら、すぐに移動したほうがいい。
    会う人、コミュニティ、情報源、評価される文脈を変えることで、「いけるかもしれない」という

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    2026年05月06日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    いつも時代の先を行き過ぎる西野さん。
    今回もご自身の圧倒的な体験談をベースに、これからの「働き方」をズバッと提言してくれています。

    最初は「実業家や経営者向けの話かな?」と思って読み進めていたのですが、実はサラリーマンにとっても耳が痛い(でも、しっかり受け取らなきゃいけない)言葉がたくさん。

    10代は「友達」、20代は「体力(量)」、30代は「技術(質)」、40代は「人脈」、50代は「健康」、60代は「愛嬌」
    これは最も耳が痛い。もう手遅れじゃないか、と思う。
    だが、このタイミングを逃した人に対して、次に良いタイミングは今日だ。
    という言葉には勇気をもらう。

    日頃からVoicyを聴いてい

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    2026年05月04日
  • 夢と金

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    ・プレミアムとラグジュアリーの違い。
    ・機能ではなく意味を売る。
    ・機能検索から人検索へ
    ・顧客のファン化
    ・応援シロ
    ・nft、クラファンで資金調達

    うん、うん。
    考えが今でも新しい!

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    2026年05月02日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    気づきに満ちた本。
    付箋を貼りたい箇所はたくさんあったのだけれども、中でも「あとがき」が秀逸。

    1冊読んで「あとがき」なのか?

    と思わないでもないのだけれども、日々SNSで悪戦苦闘中の身としては、とても心に刺さった。

    『「他人の結果」が「自分の途中経過」を殴ってくる時代だ。』

    で始まる文章。
    SNSで悩んでいる多くの人に読んでもらいたい。あとがきだけど(笑)

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    2026年05月01日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    20代はとにかく量をこなそうと思った。そして20代の経験がその後の人生に大きく影響するのだと感じた。自分の人生だからこそ、他責にしてはいけない。給与が上がらないと文句だけ垂らしてるのではなく、上げるための行動や何をすれば上がるのかということを考えて仕事に向き合おうと思った。

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    2026年04月30日
  • ゴミ人間 日本中から笑われた夢がある

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    映画「えんとつ町のプペル」に心を掴まれたのはこういうことだったんだなと思った。西野さんの作品に対する愛情、スタッフやお客さんに対する愛情が溢れている。

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    2026年04月13日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    「僕らは今日も「人の心」と働いている。

    西野さんの本好きでよく読みます。
    信頼とか心とか...
    人を大切にしてる感じがしてとても好きです!

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    2026年04月12日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    この本を読んで、西野亮廣という男の頭の中を覗くことができた。当時、ネットやニュースで流れてくる西野亮廣の情報をただなんとなく眺めていたのだが、その裏にはそういう戦略があったのかと、驚きを通り越して尊敬した。西野亮廣は現代の革命家だ。

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    2026年04月12日