西野亮廣のレビュー一覧

  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    ネタバレ

    最高ですね!
    まさに革命児...そして...根っこがすごく優しい人のように感じる。

    笑いながら読める部分もあり、されど思わずメモを取りたくなる箇所多数!

    完全にやられました!

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    2025年03月20日
  • バカとつき合うな

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    これにつられた私はバカだった、

    いいバカであるか、悪いバカであるかは自分では今は判断できないけど、行動力が良くも悪くも強かったり、、こんな私でもいいのかなと思わされる本でした。

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    2018年12月05日
  • 新世界

    購入済み

    分析力

    状況や環境の分析力がスゴイ。
    西野氏の活動報告書。
    少し先の将来まで教科書として使える本だと思います。

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    2018年11月21日
  • バカとつき合うな

    ネタバレ 購入済み

    的確で素晴らしい本。

    私も早く機械化進んで欲しいと熱望しています。他の本を読んで、堀江さんは的確なことしか言ってない、真面目で人思いな方なことがわかり、とても兄貴的な信頼を抱きました。一般イメージって怖い。

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    2018年10月26日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

    購入済み

    読まない理由はない

    この考え方が、これからのスタンダートだ。

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    2017年10月29日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

    購入済み

    目覚めさせられる

    単純に、本当に良書。なぜ売れないの なぜそこに壁があるの 数字で示せばどういう事。
    ただの芸人としてしか西野氏を認識していませんでしたが、偉大なる『芸人』でした。
    読みやすさもあって、一気に読めた。本書にとやかく言う人間は、、、それこそ西野氏の思う壺かもねwww

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    2017年10月26日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

    購入済み

    ぜひ、若い方に、特に読んでほしい本です。元気を、やる気を、もらえる素敵な本です。書いた西野さんの人生観に感動を味わってほしいですね。なかなか世の中にいない人種(笑)です。私も、これから自分の夢に向かって頑張って行きまーす^_−☆西野さんに感謝m(_ _)m

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    2017年10月15日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

    購入済み

    腑に落ちることだらけです。

    読んだ後に爽快感。なるほど!と思うことがたくさん書かれています。

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    2017年10月15日
  • ゴミ人間 日本中から笑われた夢がある

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    映画「えんとつ町のプペル」に心を掴まれたのはこういうことだったんだなと思った。西野さんの作品に対する愛情、スタッフやお客さんに対する愛情が溢れている。

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    2026年04月13日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    「僕らは今日も「人の心」と働いている。

    西野さんの本好きでよく読みます。
    信頼とか心とか...
    人を大切にしてる感じがしてとても好きです!

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    2026年04月12日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    この本を読んで、西野亮廣という男の頭の中を覗くことができた。当時、ネットやニュースで流れてくる西野亮廣の情報をただなんとなく眺めていたのだが、その裏にはそういう戦略があったのかと、驚きを通り越して尊敬した。西野亮廣は現代の革命家だ。

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    2026年04月12日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    対価は「どれだけ問題を解決したか」「希少性」で決まる。
    物語的部分(心)も、経営的な部分も両方大切。ただし悩んでいるという状態は進んでいないも同義。今の消費者は読者であり、「続きが気になる」状態にならないと応援されない。

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    2026年04月10日
  • バカとつき合うな

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    ネタバレ

    この本で言う「バカ」とは
    能力の低さではなく
    「他人と時間を奪う人」
    「思考が停止した人」のこと
    .
    そこから距離を置くことで
    自分の人生を100%自分のために生きろ
    .
    .
    自分の人生は自由であるべきだ

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    2026年04月02日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    著者の書籍はほぼ、読んでいる。何年間かは、エンタメにおけるマーケティングの最先端を学ぶためにオンラインサロンに入っていたほど。
    今は少し、飽きてきた感あり。
    映画の公開に合わせてビジネス書を発売するスタイルは前作からか。内容は、相変わらずのリーダビリティで、著者が数年先を見据えてやってきたことが今や、常識になっていることが多々あることを考えれば、真剣に耳を傾けたくなるし、一般的なビジネス書にはない切り口で語るのは大いに学びになる。

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    2026年03月28日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    事業の成功の仕方がよくわかります。
    文章もかなり読みやすく、特に難しい内容もない。理解できない部分は自分の知識不足なので、調べながら読みました。

    なぜ頑張ってるのに成功しないのか。
    本当に自分は頑張っているのか。
    事業に近道なんてあるのか。
    売れないと嘆いているだけで行動してるのか。
    自分の能力を過信してはいないか。
    (これらは自分の解釈ですが、当てはまるものがあれば読むとヒントになるかもです。)

    西野は自分が置かれた状況と立ち位置と今やるべき事の順番を把握し、行動している。
    最後まで読んで、凡人がやる事はただ一つだなと思いました。

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    2026年03月27日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    ネタバレ

    著者の活動と書かれていることが結びついているから分かり易くて読みやすい。

    特に感銘をうけた箇所をメモとして残しておく。

    p146
    仕事の取り方、「役職が人を育てる」

    完璧さではなく、前進することを選び続ける。

    人は自分で考えた案には寛容だ。
    人は自分で出したアイデアを、自分で否定することはほとんどない。
    人は理屈ではなく、自分の心を守るために意思決定をしている。
    これが、「人の心」と仕事をするということだ。

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    2026年03月27日
  • ゴミ人間 日本中から笑われた夢がある

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    本屋でたまたまサイン本見つけたので、縁を感じて購入。プペルの1作目の公開前の話だが、凄く楽しく読めた。YouTubeやテレビで聞いたことのある話だが、本で読むとまた違った楽しみを感じられる。

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    2026年03月24日
  • 夢と金

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    本音が書いてあっていいな。

    プレミアムとラグジュアリーの違い
    プレミアムは意味があって役に立つ。競合の中での最上位の体験。車で言えばベンツやBMW
    ラグジュアリーは意味はあるが役に立たないもの。競合がいない体験。車で言えばランボルギーニ
    認知度-普及度=ラグジュアリー度
    ラグジュアリーを作りたければ「たくさんの人が知ってるのに、商品は5個しかない」もしくは買いたいのに買えない人が多ければ多いほどいい。買えない人を増やすために広告費を払っている。

    「機能」はお金にならない。機能を売ると価格の答え合わせをされてしまう。
    「意味」を売ると競合がいないから相場がない。〜だから高いという説明ができな

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    2026年04月04日
  • 夢と金

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    書いてあることばがとても近い。難しいお金の仕組みをイメージしやすいことばで書いてあるから、途中でやめたーとならずに読み進められた。お金の話ができる仲間がいるっていいなぁ。身近な人とも深いお金の話ってしてないなぁ…

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    2026年03月22日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    発売日には手を取っていたのですが、ようやく今日読み終えることができました。

    敬愛する西野亮廣さんの最新作。

    「働く」ことについて書かれた本。


    母が無知だと病気になる
    父が無知だと貧乏になる


    心を突き刺すような言葉で開幕します。

    常日頃より、私は無知が一番怖いことだと考えています。

    例えば「お金を稼ぐ方法」

    ただ働くことでしかお金を稼ぐ方法を知らない人と、「株式投資」、「せどり」、「note」などの他の方法を知っている人。

    その二人の差は、とてつもなく大きいと思います。

    一人の人間として、家族を養う人間として、人生の選択肢は多いに越したことはない。

    私も日々読書やニュース

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    2026年03月21日