西野亮廣のレビュー一覧

  • バカとつき合うな

    購入済み

    言葉にパワーをすごく感じました

    ハッっとさせてくれた!
    自分はまだまだこれからだ!
    と気づかせてくれたし、
    これはできそうなコトとか
    これには気をつけていきたいトコなどが
    わかりやすく書いてあったので
    すごくすごく読みやすかった。
    購入してよかったとおもえる1冊です!

    #タメになる

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    2026年02月03日
  • 新世界

    購入済み

    すき!

    西野亮廣さんが語る“これからの働き方と生き方”が、とにかく具体的で刺さる一冊。
    「応援の経済」や「信用を積み上げる」という考え方が、SNS時代のリアルそのもの。
    行動する人が得をし、つながりが価値になる未来がスッと腑に落ちる。
    読むと、自分も小さくても挑戦してみようと思わせてくれる本。

    #共感する #アツい

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    2025年12月11日
  • バカとつき合うな

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     バカとつき合うな。

     いや、悪いバカとつき合うな。

     そしていいバカになれ。

     確かに結果を出してる人や名を残す人、どこかの部分が人と違う、いわゆるバカなんだろうな。

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    2025年12月06日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    会社の広報としてYouTubeを始めた際にこの本をベースに戦略を立てて、今では登録者数2万人を超えしっかりと会社の仕事に繋がるようになりました。
    とにかくお金の流れが勉強になる本です。

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    2025年11月03日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    2025年10月に読み終わったが、2017年に出版されたとは思えないぐらい今の日本を語っていて未来人かと思った。
    広告に対する考え方が常識とは違って、批判を受けたりしても感情的に動いてるわけではなくてちゃんと根拠があるので説得力がある。
    また読みたい

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    2025年10月31日
  • バカとつき合うな

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    自分にとっては復習と戒めの内容。いろんな人が同じことを言っているのは、自由になるための再現性が、行動と思考のみだからだ。今日もそう生き続けねば

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    2025年10月05日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    ・認知と人気の違い。ベッキーと川谷絵音。

    ・どのように数字を配置すれば、自分の数字をさらに増やすことができるか?今あるマネタイズのポイントは、自分の目的に対して最適化されているか?

    ・アンチも広告してくれるから手放してはならない。

    ・無料後悔は時間差でお金が発生している。多くの人が利用しているという価値が、広告枠を生む。ツイッターなど。

    ・「いかにお客さんを増やすか?」の競争ではなく、「作り手」を増やせばいい。作り手はそのまま消費者になる。

    ・商品は体験に紐付ける。

    ・広告を作る時は、自分の手から離れても尚、「広告の連鎖」が自然発生する基盤を作ることが大切。
    ハガキ職人のようなセカンドクリエイターが広告を広げてくれるのでここを動かせ!

    ・自分の作品と社会を一体化させる。

    ・

    ・大事なのはニュースを出すことではなく、ニュースになること。

    ・後悔の可能性という人が動かない理由。自分が恥をかいたらどうしようという、スタジオ収録で声出しする為の前説など。

    ・愛され力は老人の力。20よりも80のほうが上。

    ・全ての信用はお金化できる。あとは両替機を用意するだけだ。

    ・幸福度は伸び率が決める。テストの点数とか。

    ・自分の個性というのは編集結果だ。そう考えると、編集素材たるアイデア(他人の脳みそ)の待ち合わせ場所になったもんがち。行動する人間がその馬車になる。

    ・行動に必要なのは勇気ではない。ポジティブシンキングではなくロジカルシンキング。

    ・決定権は「覚悟」だ。

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    2025年07月04日
  • バカとつき合うな

    行動をし続けよう

    人を罵倒するための”バカ”ではなく、自分自身もバカである、人間である限りはこの本のいずれかのバカであるという前提で、でもそれを客観的に見ることができることは意味もある、どこまで行ってもバカなのだから人のことを批評するのではなく、自身のやりたいこと、やるべきことをやり続けようというメッセージが発信されていました。何かを始めるとき、何かが軌道に乗ったとき、それぞれ違うバカが自分の中に現れていました。今の自分の状況を客観的に改めてみることのできる良書です。

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    2025年03月20日
  • バカとつき合うな

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    人を罵倒するための”バカ”ではなく、自分自身もバカである、人間である限りはこの本のいずれかのバカであるという前提で、でもそれを客観的に見ることができることは意味もある、どこまで行ってもバカなのだから人のことを批評するのではなく、自身のやりたいこと、やるべきことをやり続けようというメッセージが発信されていました。何かを始めるとき、何かが軌道に乗ったとき、それぞれ違うバカが自分の中に現れていました。今の自分の状況を客観的に改めてみることのできる良書です。

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    2025年03月20日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    現代の情報の在り方から説明されていて、分かりやすく読み進めることが出来ました
    私たちが何にお金を出すのか、仕組みを細分化し考えることで、どうやってお金を稼いでいくのか考えさせられました。
    面白かったです!

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    2025年03月03日
  • 魔法のコンパス 道なき道の歩き方

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    ビジネス書っていうか
    普通に読み物として非常に楽しめました

    西野さんは一貫して言ってる事が変わらないので
    2024年に読んでも普通に面白いです

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    2024年11月25日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    ネタバレ

    単純に知っている人(有名人)の本を読んでみようと思った程度のきっかけだったからか、こんなにも裏切られた感覚は初めてだった。(良い意味で)
    西野さんがテレビから消えてどうしたのかな?と思っていたけど、こんな活動をしていたとは!
    ものすごく計算され、尽きない行動力の結果(絵本出版の実績)やテレビでは知ることのできなかった一面(人柄)に一気に引き込まれ終始楽しく読ませてもらった感覚。

    例え話や数字の使い方が分かりやすく、クラウドファウンディングや出版をしたい人でなくても勉強になるアイデアはたくさんあったし、時々ヤリチンエピソードが出てきたり、項目の終わりに明確に次は〇〇の話といった説明があったり、堅苦しさが無く細部まで考え尽くされていて、西野さんへの見る目が変わった。

    個人的に気に入っているのはp.297
    アイデアの待ち合わせ場所になった者が勝つという項目。
    自分の個性というは編集結果だ。という言葉は特に仕事において、一つの脳ミソで戦ってるからしんどいんだろうと思った。
    最後に大切な話をと記されているように、行動することに勇気は必要なく、情報収集をサボらず努力しようと思った。

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    2024年10月27日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    普段生活している上で、あまり考えてこなかったり触れていない部分だったりに触れて凄く新鮮だった。
    納得できる考え方や、深くまで考えられて行動しているなと思い
    単純に西野さん凄いなと感心した。

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    2024年10月11日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

    Posted by ブクログ

    ときめき本。

    西野さんって今や絵本作家から映画監督までこなすすごい人だけどその人のきっかけは「悔しさ」。
    芸人でゴールデンでレギュラー。
    自分が一番面白いはずなのに、どかない大御所。
    構造的にトップになれないと気づいた絶望。
    頑張っても無駄なこの世界で、それに気づいた上で、「頑張ったら結果が出る」領域を模索した本。

    資本主義って「ときめき」を形に持ってくための手段なんです…!!
    お金って、金融って、怖くないから、「理想を持てる」人間ならフル活用して…!!夢を語るってこの世で一番現実的だよ…!!

    そんな思いが聞こえました。
    出版から7年。
    これをきっかけにビジネス仲間を増やし、考えを形にする手段を得たと思うと、その結果がわかる今、再読すると、西野さんは生粋の桃太郎だなと思う。

    この世で一番夢から遠そうなビジネス本に
    ファンタジーという夢を現実っぽくにさせる手段を持ち込んだ本。
    憧れるってもう、その世界は実現できているんだよね。

    嘘みたいで現実的で論理的なファンタジードキュメンタリー。なんてかくと言葉の持つ意味とズレが大きいかな?そんなこともない気がするけど。



    想像の力に触れたくなった人はぜひ。

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    2024年10月06日
  • バカとつき合うな

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    みんなと同じことをしない。これはほんまモットー。子どもたちにも片付け一つとってもそう言いながら育ててる。
    のと、西野さんの本、いつも話が入ってきやすくて良いと言ってるけど変わらず分かりやすすぎた。沢山の人と関わる中で相手を思って、かつ頭のキレが良すぎる人。
    ホリエモンは言うてることはめっちゃ分かる!!ただ言い方、伝え方にトゲがあって、素直じゃないというか。でも根は人思いなんやろな〜不器用さゆえの。て感じなんやろな〜と西野さんが書いてるの見て納得してた。

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    2024年09月11日
  • 新世界

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    【信用貯金がこれからの新世界で重要】

    ・なぜ信用されることが大切なのか。貯信時代とは?
    ・モノ検索→ヒト検索へ。駅近のよくわからない店よりも、コミュニティの海外の店へ

    数年前に出版されたこの本。
    西野さんの本は以下の点で凄く読みやすい。

    ・難しい言葉がない
    ・階段のように一段一段丁寧に説明がある
    ・身近な例え話で内容が理解しやすい

    当然、中身も
    「えっ信用を貯めるってどういうこと?」
    「ホームレスが世界中を旅してるって何?」
    と、ページをめくる手が止まらない。
    あっという間に読み終えてしまった。

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    2024年07月27日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    報道など見ていてあまり西野さんを好きではなかったけど、それも戦略で私もまんまと嵌まってたのかもしれないと思ったら面白く読めました!
    先の先まで見て動いてるのはすごいです。
    もし、自分が起業したり何らかすることがあればまた読みたいです!!

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    2024年07月21日
  • 新世界

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    貯信という言葉に深く感銘を受けた。

    お金を貯めるのではなく、
    信用を貯めていく

    具体的には長くなるので省略
    ただ、信用がお金を生むし、お金以上のものを生む
    そういう風に思った

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    2024年05月09日
  • 新世界

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    ・今の自分が理解できないものを批判してはダメ、今の時代には、まずは信用を稼いで、その後で換金という選択肢がある。ということに気付いた。

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    2024年05月05日
  • 新・魔法のコンパス

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    ・お金を稼ごうとすると、どこから手をつけて良いのか迷うけど、信頼の面積を広げるという風に考えると霧が晴れる。ということに気付いた。

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    2024年05月05日