西野亮廣のレビュー一覧
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ネタバレ西野さんからいい言葉や考え方を得ることができました。
ただ聞いて終わるだけじゃなく、行動に移していきます。よーし、今日も頑張るぞ〜
◆自分の考え
文章抜粋
◆僕も問いを持つことにしました。
まず、大切なのは、「問い」を持つこと。
とにもかくにも、この「問い」を持つ癖を身に付けなければ、面白いことは何ひとつ始まらない。
人生を賭けるほどの「問い」を見つけるには、居心地の悪い場所に立つ必要がある。というか居心地の悪い場所に立ったほうが「問い」が見つかりやすい
◆マイナスをデザインする力もつけていきたい。
物事を効率よく拡散させるには議論を生むことが必要で、反対意見が必要。
ディズニーランドの -
Posted by ブクログ
西野さんの場合、本の評価というよりも、彼への好きや嫌いが先に立ってしまう方も多く、この本がすっと入っていく人といかない人がいる気がする。
私はどちらかと言うと、面白い試みをする人だと思っていたので、この本も楽しんで読めた。
まず、話が分かりやすい。
難しい言葉もなく、例えもふんだんに使われていて、読者に語りかけてくれているような文章になっている。
また、[AはBだ。なぜならCだから]という形が何度もでていて、AとBとの乖離が大きいから、飽きずに読むことができる。
文章量も多くはないので、まさにあっという間。
戦上手な人は〜、の件であったりメモしておきたい箇所は多くあったし、最後には背 -
Posted by ブクログ
ネタバレ西野さんがお笑いから、絵に武器を持ち替えてからのすべてが書かれた本でした。
自分もチャレンジをして失敗した経験があります。
そのとき、周囲から大それたことをするからだ、とか、ざまぁみろ的な攻撃を受けました。
失敗したことは僕の甘さや勉強不足でしかないのですが、そのとき「あなたの人生に僕が何かしたか?」と感じたことを鮮明に覚えています。
そのチャレンジが叶ってしまうと都合の悪い人がいる。
都合の悪い人は失敗に群がって自分を慰める(自覚はないと思います)
だから、失敗叩きは終わらない。
でも
「チャレンジがない世界は何もおもしろくない」
「1番悔しいのは本人」
って思ってしまうんです。
西 -
購入済み
まぁまぁ
なんだか少し胡散臭い感じがずっと漂っていました。言葉に説得力がなくて、借り物の言葉みたいでした。色々と成功を収めているみたいですけど、執筆業は向いてないと思いした。
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購入済み
深みはあまり無い
堀江さんと西野さんか考える「バカ」をひたすら並べている内容です。
私にとっては「こういう人もいるよねー」と思う以上の気づきは無かったです。
考えが筆者と似ている人には非常に共感がでにて楽しいのかも。