西野亮廣のレビュー一覧

  • バカとつき合うな

    Yu

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    良かった

    いつも周りから批判されてたけど、この本を読んで、自分の考え方とにてる部分が多くて嬉しくなりました。お二人の伝えたいバカの意味がすごくわかりやすかった。

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    2020年09月06日
  • 【先行配信無料特別版】新世界

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    新世界

    読みやすくて、面白い。今の社会のトレンドな考え方、生き方がわかる本。いつのまにか人生、お金を主役にしてる人が多くない?この本は、自分を主役にした人生でついてくるお金のことがかかれている。現代社会のなかで、あくまで自分が主役で自分らしさを発揮し、かつ人と共震、共感していく生き方がかかれていた。

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    2019年02月17日
  • 新世界

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    語りかけるような柔らかい筆致で読みやすい。

    1、2章において、
    これまで発刊された「魔法のコンパス」「革命のファンファーレ」から軸は一切ぶれていないことを伺える。

    3章では、
    新しい試み、「新世界」を垣間見ることができる。

    筆者の本質を知りたい方や、エッジの効いた書かれ方で読みたい場合には、「革命のファンファーレ」の方が良いかなぁーという印象。

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    2022年08月11日
  • バカとつき合うな

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    挑発的なタイトルどおり、人間関係や価値観に鋭く切り込む一冊です。

    ホリエモンがいう「バカ」とは、学歴の高低や頭の良し悪しではなく、変わろうとしない人、過去の常識を疑わない人、他人の足を引っ張り、言われたことしかできない人たち。つまり、自分の時間ではなく他人の時間を生きている人を指します。

    特に印象的だったのが「自分探しをやめて、自分なくし」というフレーズ。これは、自分という正体や意味を探して悩むより、余計な自己意識を捨てて目の前に全力で没頭しろというメッセージです。殻を壊して自由を得るというより、そもそも殻や肩書にこだわらず、行動に集中せよという考え方。

    また「自分の時間を生きる人もまた

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    2025年08月06日
  • 新世界

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    キングコング西野さんは天才。
    考えることの天才。
    そして、その思考はどんなときも前向きに展開される。

    レターポット、クラウドファンディング、オンラインサロンと
    信用で回る経済圏を作りながらどんどんとその影響力を高めている。

    今からレターポット×地図が何を生み出すのかとても楽しみです。

    お金(発行するのは政府)
    仮想通貨(発行するのは不特定多数)※割愛
    レターポット(発行するのは個人)
    どのお金がどんなバランスで世界を構成するのだろう。

    一切、現行のお金を持たずにレターポットで完結する人。
    変わらずお金を信じ続ける人。
    などなど。

    僕の答えの1つは、新しいものを取り入れない人は
    その瞬

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    2025年03月20日
  • バカとつき合うな

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    今を楽しく生きよう!ということ

    本のタイトルは、人をバカにしている感じがして、あまり気分の良いものではありません。
    でもその意図は、「みんな自由になって今を楽しく生きよう、そして面白い未来を作っていこう!」という暖かいメッセージです。

    この本の感想をひと言でいうと、
    「我慢してバカとつき合うな、楽しく生きようぜ!」
    です。

    何をバカと思うかは人それぞれだと思います。
    自分の好きにやればいいんです。
    他人の価値観に振り回されなくていい。
    この本に書かれていることが、僕にとって正解とも限りません。

    自分は、どう活かす?
    ・勝手に自分で我慢して、人に不満を抱くのはやめる。
    ・今の環境が不満なら、小

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    2018年11月27日
  • 新世界

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    初心に帰らせてもらえる

    お金の原理原則をメルヘンに例えてくれているところが面白い。

    むっちゃビジネスマンなミッキーってかんじ。

    これまで仕事って、「ノーニーズノープレゼンテーション」と信じきっていて、結果他人軸すぎるプランが出来上がっていた。。。

    原理原則から発想すれば、イメージの広がりは大きくなるし、あまり他人軸でなく意識せずとも自分なりのものが生み出せそう。そしたらこっちの方が楽しそう!

    そんな本質を思い出させてくれる一冊。

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    2018年11月22日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    視野が広がる

    面白かった。
    視野が広がる感じがした。
    彼は素晴らしいセンスがあるしそういうのを言語化してくれたのはありがたいことだ。
    ただ、経験談が読みたいのであれば、他の著者をおすすめする。
    彼にも経験はもちろんあるが、他の有名なビジネス書を書かれている方のほうがはるかに長い経験をお持ちのことと思う。
    ただ、先にも言ったように、彼はそれをセンスで補っていると感じた。ためになると思う。
    買って損はない。

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    2017年10月14日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    北極星というタイトルはどういう意味だろうか?
    読み終えてもよく分からなくて考えてみた。
    今回は、前作から西野さんが進んできた道、その道を照らす光
    のようなものが散りばめられた1冊だと解釈した。

    飛行機のファーストクラスのお陰で
    通常のお客さんが一般席に安く乗ることができる。
    →高い席の価値と価格を正しく設計することで全員が潤う仕組みを創る

    「モチベーションが先にある人生」は人生の真実ではない
    →行動の積み重ねの先に、結果が生まれる。
     それが後からモチベーションになる。

    舞台公演は初日と千秋楽の売上が大きくなり、中間はどうしても売上が小さくなる
    →それは本当か?を疑い、公演を一斉販売しな

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    2026年06月02日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    彼はとても知的で秀逸だと感心した。小手先な考え方というより、根底的な考え方を見直す必要があると感じた。特に、年代別の武器・戦い方に関しての記述は、今後のキャリア設計において参考となった。

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    2026年05月24日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    西野氏の信者ではないが、書いてある内容の8割くらいは、YouTubeなどで視聴した内容であった。認識のなかった2割については、とても勉強になった。
    その内容をいちいち書く事はしないが、また時間が経った後で読み返したい内容だった。

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    2026年05月20日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    西野さんの新刊が発売されると必ず手に取ってしまう。開いてすぐカバーの袖に羅列された華やかな経歴が目に入って思わず斜め上を向いた。
    本書は、実業家・経営者の視点からかなり具体的なノウハウが凝縮されていて、この時代におけるビジネスの在り方を再定義している。
    「Chief Narrative Officer」って肩書き痺れる。
    先日のアメトーークの記憶がまだ薄れておらず、読みながらどうしても東野幸治の悪い顔がちらつくものの、そうやっていじられているところまで含めてエンタメな一冊。

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    2026年05月02日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    内容的には基本的に反対するような内容はなく、どれもその業界ならそっちの方が正しいだろうなぁといったような感想。
    ただ、これまでのお金や考え方等の多くの人にリーチするような内容とは違い、世界やミュージカル、映画、投資型クラウドファンディングなどに話の多くが割かれているため多数の人に参考になる内容ではなくなっている。
    あと、ライオンキングやスターウォーズのような名作と煙突町のプペルを並べて(完全に並べている訳ではないが)話が進んでいくことへの違和感がすごい。
    プペルは良くも悪くも普通で、個人的には毒にも薬にもならなかった。
    昔から西野さんの考え方やアイデア、行動力は素晴らしいと思っている。
    なので

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    2026年04月25日
  • 夢と金

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    プレミアムは競合がいる中での最上位の体験
    =高級

    ラグジュアリーは競合がいない体験
    =夢

    夢=認知度-普及度
    みんなが知ってるけど誰も持っていない
    例えば…ラグジュアリーブランドは買えない人を増やすために広告費を払っている

    機能ではなく意味を売る

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    2026年04月26日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    ビジネスを短期的はなく長期的かつ業界の構造をしっかり理解する。
    その上で人のココロを理解した上で努力する。

    当たり前だけど、為になるビジネス本やね!

    小さな成功体験がモチベーションになるっていうのがすごくしっくりかこた!

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    2026年04月22日
  • 夢と金

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    経営者向けな内容な気がして、専業主婦の私にはちょっと難しかった。
    だけどお金の稼ぎ方について学びたいと思ったし、お金について勉強しようと思えた。

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    2026年04月08日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    経済のことが中心だったので、勉強というよりは西野という男の生き方を知る本という感じで読み進めた。全体的に読みやすく、まんまとプペルが気になって無料公開されているものを読んだ。行動することが大事という考えは生かしていけると思った。

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    2026年03月31日
  • バカとつき合うな

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    あなたが今、自由で無いなら理由は一つ…、それは「バカと付き合っているから」とのことです。
    最終的に教えてくれたのは、全員すべからくバカである。なるべきはまともなバカであって、ダメなバカになってはいけないし、付き合ってはいけないっていうことでした。

    ① 想像力は生まれ持った能力ではない。
    想像できないというのは、単に情報を持っていないということ。
    ② 今の時代に必要なのは、我慢できないほど「これをやりたい」と欲望する力。我慢を美徳とするバカとは真逆の考え方
    ③ 天才になる環境に自分を追い込めば、天才になれる。
    ④ 人の心を掴むのは、「プロの変化球」ではなく「素人のド直球」
    新しさを求めるのは、

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    2026年03月04日
  • 新・魔法のコンパス

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    口の上手い人の言葉を浴びたかった。
    今はテレビにあまり出ていなくてYouTube等のSNS中心に活動している芸能人は多いけれど、(私の認識では)この人が先駆けだったように思う。テレビにも出られるけど、テレビを出て自立してった人。

    それからバラエティー番組で見かけて、どんな活動をしていたのか、どんな考え方でビジネスをしているのかを聞いて驚いた記憶がある。クラウドファンディングやハロウィンのゴミ拾い等、当時では相当斬新な発想力。
    とんちのようなペテン師のような、要領が良いようなずる賢いような、こういう考え方する人はたまにいるけれど、才能だなって。

    そしてこういう人は自信満々で強い言葉で断言する

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    2026年02月27日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    「夢と金」を読んで他の作品も気になり読んでみました。個人的には「夢と金」の方が刺さりましたが、こちらの作品では、プペルの無料公開の策略や、しるし書店のプラットフォーム作りに興味が湧きました。当たり前のようで誰も考えていないポイントに目をつけて問題点を潰し、ビジネスとして成り立たせることが出来るのは本当にすごいと思います。オンラインサロンに入ってみたくなる気持ちが少しわかる。

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    2026年02月11日