西野亮廣のレビュー一覧

  • 【先行配信無料特別版】新世界

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    新世界

    読みやすくて、面白い。今の社会のトレンドな考え方、生き方がわかる本。いつのまにか人生、お金を主役にしてる人が多くない?この本は、自分を主役にした人生でついてくるお金のことがかかれている。現代社会のなかで、あくまで自分が主役で自分らしさを発揮し、かつ人と共震、共感していく生き方がかかれていた。

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    2019年02月17日
  • 新世界

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    語りかけるような柔らかい筆致で読みやすい。

    1、2章において、
    これまで発刊された「魔法のコンパス」「革命のファンファーレ」から軸は一切ぶれていないことを伺える。

    3章では、
    新しい試み、「新世界」を垣間見ることができる。

    筆者の本質を知りたい方や、エッジの効いた書かれ方で読みたい場合には、「革命のファンファーレ」の方が良いかなぁーという印象。

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    2022年08月11日
  • バカとつき合うな

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    挑発的なタイトルどおり、人間関係や価値観に鋭く切り込む一冊です。

    ホリエモンがいう「バカ」とは、学歴の高低や頭の良し悪しではなく、変わろうとしない人、過去の常識を疑わない人、他人の足を引っ張り、言われたことしかできない人たち。つまり、自分の時間ではなく他人の時間を生きている人を指します。

    特に印象的だったのが「自分探しをやめて、自分なくし」というフレーズ。これは、自分という正体や意味を探して悩むより、余計な自己意識を捨てて目の前に全力で没頭しろというメッセージです。殻を壊して自由を得るというより、そもそも殻や肩書にこだわらず、行動に集中せよという考え方。

    また「自分の時間を生きる人もまた

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    2025年08月06日
  • 新世界

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    キングコング西野さんは天才。
    考えることの天才。
    そして、その思考はどんなときも前向きに展開される。

    レターポット、クラウドファンディング、オンラインサロンと
    信用で回る経済圏を作りながらどんどんとその影響力を高めている。

    今からレターポット×地図が何を生み出すのかとても楽しみです。

    お金(発行するのは政府)
    仮想通貨(発行するのは不特定多数)※割愛
    レターポット(発行するのは個人)
    どのお金がどんなバランスで世界を構成するのだろう。

    一切、現行のお金を持たずにレターポットで完結する人。
    変わらずお金を信じ続ける人。
    などなど。

    僕の答えの1つは、新しいものを取り入れない人は
    その瞬

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    2025年03月20日
  • バカとつき合うな

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    今を楽しく生きよう!ということ

    本のタイトルは、人をバカにしている感じがして、あまり気分の良いものではありません。
    でもその意図は、「みんな自由になって今を楽しく生きよう、そして面白い未来を作っていこう!」という暖かいメッセージです。

    この本の感想をひと言でいうと、
    「我慢してバカとつき合うな、楽しく生きようぜ!」
    です。

    何をバカと思うかは人それぞれだと思います。
    自分の好きにやればいいんです。
    他人の価値観に振り回されなくていい。
    この本に書かれていることが、僕にとって正解とも限りません。

    自分は、どう活かす?
    ・勝手に自分で我慢して、人に不満を抱くのはやめる。
    ・今の環境が不満なら、小

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    2018年11月27日
  • 新世界

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    初心に帰らせてもらえる

    お金の原理原則をメルヘンに例えてくれているところが面白い。

    むっちゃビジネスマンなミッキーってかんじ。

    これまで仕事って、「ノーニーズノープレゼンテーション」と信じきっていて、結果他人軸すぎるプランが出来上がっていた。。。

    原理原則から発想すれば、イメージの広がりは大きくなるし、あまり他人軸でなく意識せずとも自分なりのものが生み出せそう。そしたらこっちの方が楽しそう!

    そんな本質を思い出させてくれる一冊。

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    2018年11月22日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    視野が広がる

    面白かった。
    視野が広がる感じがした。
    彼は素晴らしいセンスがあるしそういうのを言語化してくれたのはありがたいことだ。
    ただ、経験談が読みたいのであれば、他の著者をおすすめする。
    彼にも経験はもちろんあるが、他の有名なビジネス書を書かれている方のほうがはるかに長い経験をお持ちのことと思う。
    ただ、先にも言ったように、彼はそれをセンスで補っていると感じた。ためになると思う。
    買って損はない。

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    2017年10月14日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    内容的には基本的に反対するような内容はなく、どれもその業界ならそっちの方が正しいだろうなぁといったような感想。
    ただ、これまでのお金や考え方等の多くの人にリーチするような内容とは違い、世界やミュージカル、映画、投資型クラウドファンディングなどに話の多くが割かれているため多数の人に参考になる内容ではなくなっている。
    あと、ライオンキングやスターウォーズのような名作と煙突町のプペルを並べて(完全に並べている訳ではないが)話が進んでいくことへの違和感がすごい。
    プペルは良くも悪くも普通で、個人的には毒にも薬にもならなかった。
    昔から西野さんの考え方やアイデア、行動力は素晴らしいと思っている。
    なので

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    2026年04月25日
  • 夢と金

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    プレミアムは競合がいる中での最上位の体験
    =高級

    ラグジュアリーは競合がいない体験
    =夢

    夢=認知度-普及度
    みんなが知ってるけど誰も持っていない
    例えば…ラグジュアリーブランドは買えない人を増やすために広告費を払っている

    機能ではなく意味を売る

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    2026年04月26日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    ビジネスを短期的はなく長期的かつ業界の構造をしっかり理解する。
    その上で人のココロを理解した上で努力する。

    当たり前だけど、為になるビジネス本やね!

    小さな成功体験がモチベーションになるっていうのがすごくしっくりかこた!

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    2026年04月22日
  • 夢と金

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    経営者向けな内容な気がして、専業主婦の私にはちょっと難しかった。
    だけどお金の稼ぎ方について学びたいと思ったし、お金について勉強しようと思えた。

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    2026年04月08日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    当方40代でレベル感が若者向けなのかなという印象。一方若者がこんな悩みを抱えているのかな、こんな言葉が刺さるのかなと言う点で参考になった。自身が20代の頃に考えていたことを思い出したような気がします。

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    2026年04月05日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    プペルを制作にあたっての話や、ミュージカルの作り方、オンラインサロンやクライドファンディングなどの仕組みを通じて成功した、西野さんの話が散らばってた。

    ファンを作るって言うことが大事だけど、
    最近読んだインザメガチャーチの手法に被る部分があった。

    言うなれば西野教っていう宗教だけど、
    それを作りあげたのはすごいし、信じるものは自分で選べる

    胡散臭くみえるけど会ったらいい人なのかな


    心に残った言葉
    悩みと迷い。

    悩んでいるのは、悩んでいる方がいいと感じているから。
    それをきっかけに周りに相談?できるから気持ちのいい状態

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    2026年04月02日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    経済のことが中心だったので、勉強というよりは西野という男の生き方を知る本という感じで読み進めた。全体的に読みやすく、まんまとプペルが気になって無料公開されているものを読んだ。行動することが大事という考えは生かしていけると思った。

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    2026年03月31日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    ネタバレ

    成功の後にいけるかもしれないという感覚が立ち、モチベーションが顔をだす。
    会う人を変え、情報源を変え、成功が生まれる確率をあげる。
    世代ごとに武器も戦い方も違う

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    2026年03月24日
  • 北極星 僕たちはどう働くか

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    ネタバレ

    まず正直な感想として読後思ったことを書くと
    【私には合わなかった】これになる。
    否定したいわけじゃなくて恐らく著者が意識した客層と私の不一致
    私がこの本に求めていた部分の違いあった
    それでは感想いってみよー

    ◯どの視点で購入するか

    ●雇用主と従業員 視点の違い

    この視点の違いは私がギャップを感じだ部分
    私は「従業員」そして一社員としてこの本を読んでいた
    そして社員として企業という枠にどのような感情で向かい合っていく
    その新しい発見が何かあればと思って購入した。

    けど間違いなく今回のこの一冊に関しては
    「雇用主(社長)」が「自社製品」に対してどのような付加価値を
    目的として掲げて与えるか

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    2026年03月21日
  • バカとつき合うな

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    あなたが今、自由で無いなら理由は一つ…、それは「バカと付き合っているから」とのことです。
    最終的に教えてくれたのは、全員すべからくバカである。なるべきはまともなバカであって、ダメなバカになってはいけないし、付き合ってはいけないっていうことでした。

    ① 想像力は生まれ持った能力ではない。
    想像できないというのは、単に情報を持っていないということ。
    ② 今の時代に必要なのは、我慢できないほど「これをやりたい」と欲望する力。我慢を美徳とするバカとは真逆の考え方
    ③ 天才になる環境に自分を追い込めば、天才になれる。
    ④ 人の心を掴むのは、「プロの変化球」ではなく「素人のド直球」
    新しさを求めるのは、

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    2026年03月04日
  • 新・魔法のコンパス

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    口の上手い人の言葉を浴びたかった。
    今はテレビにあまり出ていなくてYouTube等のSNS中心に活動している芸能人は多いけれど、(私の認識では)この人が先駆けだったように思う。テレビにも出られるけど、テレビを出て自立してった人。

    それからバラエティー番組で見かけて、どんな活動をしていたのか、どんな考え方でビジネスをしているのかを聞いて驚いた記憶がある。クラウドファンディングやハロウィンのゴミ拾い等、当時では相当斬新な発想力。
    とんちのようなペテン師のような、要領が良いようなずる賢いような、こういう考え方する人はたまにいるけれど、才能だなって。

    そしてこういう人は自信満々で強い言葉で断言する

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    2026年02月27日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    「夢と金」を読んで他の作品も気になり読んでみました。個人的には「夢と金」の方が刺さりましたが、こちらの作品では、プペルの無料公開の策略や、しるし書店のプラットフォーム作りに興味が湧きました。当たり前のようで誰も考えていないポイントに目をつけて問題点を潰し、ビジネスとして成り立たせることが出来るのは本当にすごいと思います。オンラインサロンに入ってみたくなる気持ちが少しわかる。

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    2026年02月11日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

    Posted by ブクログ

    2026年1冊目。
    西野はかなり計算立てて本を製作し、クラウドファンディングを行っていたのだと改めて感じた。
    自分独自の方程式を、生きていく中で見つけたんだなと。
    この本からは情報戦の大切さを学べた気がする。
    ただクラウドファンディング、オンラインサロンに繋がる話が多すぎるかな…
    それすれば正解感が否めなかった。

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    2026年01月20日