西野亮廣のレビュー一覧

  • 夢と金

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    非常に読みやすかったです。
    機能性はプラトーになっている。ならば決め手は何か。
    AIの時代。AIを有効に使うために。
    自分がやりたいことに背中を押してくれるような本でした

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    2025年09月03日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    常識は思考停止。正しい努力を考えて、必要な分だけ努力をすれば成果は出る

    ①職業には寿命がある。ストレスのかかる仕事から自動化されていくから、好きなことしか仕事として残らない
    ・いくつか職業をかけてもつことは間違いではない。つらいことを頑張り続ければ報われるのではなく、変化し続けなければ生き残れない
    ・無料化(入口の公開)は実力を磨き続けている者が残るクリエイティブな世界

    ②利用した瞬間にお金が入ってくる仕組みが全てではない
    ・10人としか関われない世界では作った人から著作権でお金をもらうしかないが、1億人と関われる世界では1億人に無料でまずは使ってもらい後から著作権以上のお金を生ませる仕組

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    2025年08月17日
  • 新世界

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    今の世の中を知り、先を読んで行動する。
    めまぐるしく変化する時代だからこそ読んでほしい本だと思います。
    そして、チームビルディング力が試されると感じました。

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    2025年08月11日
  • 夢と金

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    他の本でも読んだことがあったが、ファン思考はすごく大事だと改めて感じた。
    機能 ではなく 意味を。

    NFTの話は自分には早すぎた

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    2025年08月06日
  • 夢と金

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    何気なく生きてる毎日の中で、
    触れたことのないお金の分野に触れることができた一冊。
    まずは知ることから。

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    2025年08月03日
  • 近大スピーチ 15分で人生が変わる心に刺さる言葉

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    近畿大学でスピーチを行った堀江貴文さん、山中伸弥さん、西野亮廣さん、三木谷浩史さん、EXILE HIROさん、秋元康さん、つんく♂さんの言葉が一冊の本になっています。

    西野亮廣さんのスピーチはYouTubeで観たことがあったので知っていましたが、その他にも名だたる著名人がスピーチを行っていたことは知りませんでした。

    これから社会に出ようとする大学生たちに向けたスピーチ。おっさんである私が読んでも心が熱くなりました。

    失敗しても、そこで止まらず、試行錯誤して、また挑戦する。止まらずに挑戦し続ければ、失敗は失敗ではない。

    どの著名人もそのようなことを述べていました。

    私も現状に甘んじず何

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    2025年07月31日
  • ゴミ人間 日本中から笑われた夢がある

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    オーディブルで聴いたもの。
    えんとつ町のプペルの制作過程とその作品に至る背景などが書かれていた。

    大衆は何でも自分が正しいというように、マイノリティのことを糾弾しがちだが、そこに価値やまだ見たことのない経験が存在することを意識しなければならないと感じた。

    西野さん自身の言葉で、読み手によく響く言葉が多いと思った。別の作品も読んでみたい

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    2025年07月28日
  • 夢と金

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    夢と金は別々ではなく、繋がっている。
    金が無くなれば夢もなくなる。

    無知は罪だと教えてくれる本だった。

    クラウドファンディング、NFTなど興味のある分野が多く記載。
    読んでいて、初見な知識もあり納得もできた。

    ただ、なぜだろうか。
    著者を好きになれない。
    尖った物言いと上から目線のような印象が拭えない。

    絵本の時からすごい人なのだろうとは思っていたが、このイメージを払拭できない。

    しかし、オススメでよく出てくるし読んでみるかと思い立って読んだ本。
    やはり知りたい情報を発信しているという点で間違いない。
    あとは自分が受け入れるか。

    誰から学ぶか。ではなく何を学ぶかだと思う。
    情報源は

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    2025年07月21日
  • ゴミ人間 日本中から笑われた夢がある

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    キングコング西野さんのエッセイ本。
    西野さんがテレビから姿を消し
    絵本作家になるまでのいきさつ、
    「えんとつ町のプペル」が完成するまでの
    エピソードが書かれていた。
    さくっと1時間ちょっとで読み終えた。

    イラストを描くきっかけになったのが
    タモリさんだったなんて知らなかった。
    タモリさんすごいな。。

    西野さんのラジオも毎朝聴いていて、
    すごく泥臭いことを今も続けているんだなと
    思っていたけど、当時からずっとなんだね。
    続けられるってすごい。

    たまに口調とかキツくてラジオ聞くのしんどくなる
    ときもあるけど笑
    言っていることは納得できるというか
    なんか説得力があるこの方の話は・・・

    これか

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    2025年07月13日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    思っている以上にロジカルの人だった。芸人やってなかったらコンサルタントとして超一流になっていたんじゃないかな。芸人という肩書きが邪魔していて色眼鏡で見られていることが勿体無いと思った。中身も凄いが表紙もかっこいい。西野さんお笑いできて、絵が描けて、コンサルもできて、イケメン。なんでもてきる。肩書きは思想家が合うと思う。

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    2025年06月29日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    ネタバレ

    西野さんのビジネスとクリエイティブ活動の両輪を回す思考をなぞることができる本。

    実例が豊富に語られているので、「そういう見方、考え方をするのか」とはっとさせられる箇所が多くありました。

    普段なかなか意識する機会のない「お金とは何か」という問いから、ネットが広がった現代社会ではお金ではなく個人で「信用」のある人が力を持つということが説明されていました。

    信用を得るには行動が必要で、行動するには勇気ではなく情報が必要。行動すればさらに人や情報が集まり行動の連鎖が起こる。

    最後に、行動しないことを環境や人のせいにしていたら自分の人生は生きられなくなること、覚悟を持てば今すぐに自分で決定するこ

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    2025年06月17日
  • ゴミ人間 日本中から笑われた夢がある

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    泥臭く努力すること。
    お金、広告、集客を学ぶこと。
    自分が手掛けることにシナジーを持たせること。(mapで整理)
    リーダーとしての心構え、生き様。

    この辺りが参考になりました。
    人より頑張れって話だ。
    ただし作られたルールで競争をするんじゃない。
    自分がやりたいことをどう届けるか。
    やりたいことをやるには、ビジネスモデルから考える必要がある。(→それがシナジーmap)

    行動しよう

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    2025年04月26日
  • 新世界

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    おそらく友達にはなれない(相手にしてもらえない)タイプの人だけど、発想は刺激がある。

    いろんな視点を持てる人でありたいから、西野さんの本は目を通しておきたい。
    だいたいどの本も似たようなことが書いてあるけど。

    しるし書店。魅力的だなぁ。もう終わったみたいで残念。

    ・お金を払って働くということが、結構普通に行われている。
    ・時間軸で地図を書くと、東京から一番遠い日本は東京にある東京都小笠原村らしい。
    ・プレゼントの本質はプレゼントを選ぶ時間や買いに行く時間といったそこに費やされた時間にある。

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    2025年03月29日
  • ゴミ人間 日本中から笑われた夢がある

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    映画「えんとつ町のプペル」上映前に映画のPRを目的に上梓された西野氏の著書。私から言わせていただくと、「夢をもつ人たちへ、夢をあきらめないための応援歌」といっていいと思う。実際私は本著に勇気づけてもらい、胸の奥底にしまっている夢をもち続け、実現に向けてその工程表を作ろうと思った一人です。
    本著は簡単に言うと、西野氏が夢を実現していく過程で立ちはだかる様々な課題をご自身の思考を駆使してクリアーしていくプロセスブック、と言っていいのかもしれません。土の話も興味深く読んでいましたが、時折悲しい話のときは、涙も出てきます。夢の実現は並大抵なことではできない、と思わせてくれます。ただ、人生100年時代と

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    2024年12月24日
  • 新世界

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    2章まではいつも通りのお話
    (別の本読んでればなんとなくわかる)

    最後の3章のテーマは言葉
    非常に奥深くて面白い考え方するとなと...

    凝り固まった頭の柔軟体操になりましたよ。、

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    2024年12月01日
  • バカとつき合うな

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    世の中にはいろいろな人がいる。世の中の「バカ」に対して堀江貴文氏と西野亮廣氏が切り込み持論を展開していく。「結局、自分たちもバカ」のくだりは興味深かった。自分もバカなので気をつけて生きていきたい。

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    2024年11月20日
  • バカとつき合うな

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    とても分かりやすくて読みやすかった。
    特に印象に残ったのは西野さんの「善意ならなんでもありのバカ」と堀江さんの「孤独を怖がるバカ」です。西野さんの方は自分が思い込んでいる善意を他人に押し付けてくるバカのことで、無自覚が故にタチが悪いと話してました。堀江さんの方は人間関係は常にうつろうものやりたいことをやっていれば自然に人が集まる孤独であろうが気にするな、とありました。このほかにもたくさん響く言葉がありましたが楽しく笑いながら読める本でした。

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    2024年10月19日
  • 革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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    オーディオブック

    後半が好き
    やる気が出る
    考え方が斬新でアイディアが面白い

    しるし書店面白いプラットフォームだなと思って調べてみたらサービス終了してて残念だった
    色々新しいこと始めてて面白くて目が離せない人だなと思った
    他の著書も読んでみたい

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    2024年09月23日
  • 新・魔法のコンパス

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    年齢を重ねるにつれて、時間も少なくなり、自分のチャレンジすらも諦めざるを得なくなっていた。この本を読んで、チャレンジすることで避難を浴びる量ほどブルーオーシャンの現れという内容を見てとても感激した。これからたくさんの挑戦の中で向かい風を受けることが多くなるが、その時こそがブルーオーシャンへの入口と思い、自分を強く持って頑張りたいと思う

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    2024年06月21日
  • 魔法のコンパス 道なき道の歩き方

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    何か自分でも変えていけるのではないかという気にさせてもらえるような本でした。
    ただ、あくまで人が主張することはある立場からの考えであって、数ある物の見方の一つということは肝に命じたい。間違っても自分の考えが絶対だとは思わないように。
    と考えつつ、門外漢がイノベーションを起こすことも多々あると信じて。

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    2024年02月10日