【感想・ネタバレ】ゴミ人間 日本中から笑われた夢があるのレビュー

あらすじ

夢を語れば笑われて、挑戦すれば叩かれる――。日本中から嘲笑されながら星の存在を信じ夜空を見上げ続けた西野亮廣が、『えんとつ町のプペル』に辿り着くまでの軌跡を綴る自叙伝的エッセイ

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Posted by ブクログ

本屋でたまたまサイン本見つけたので、縁を感じて購入。プペルの1作目の公開前の話だが、凄く楽しく読めた。YouTubeやテレビで聞いたことのある話だが、本で読むとまた違った楽しみを感じられる。

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2026年03月24日

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