【感想・ネタバレ】ゴミ人間 日本中から笑われた夢があるのレビュー

あらすじ

夢を語れば笑われて、挑戦すれば叩かれる――。日本中から嘲笑されながら星の存在を信じ夜空を見上げ続けた西野亮廣が、『えんとつ町のプペル』に辿り着くまでの軌跡を綴る自叙伝的エッセイ

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Posted by ブクログ

文庫化されていたので購入

西島さんについては、
いろいろ賛否があるのは知ってますが、
わたしは「賛」の立場

出る杭は打たれるというか、
宗教とか詐欺師とか言われているが、
本書に書かれているように
本人は周りの反応を百も承知

本当にプペルの世界

いま、映画2作目が公開中ですが、
観にいきます

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2026年04月09日

Posted by ブクログ

(好きです。結婚してください)
だから西野は婚姻届けだされたのか!と納得。
結果論でしかないのかもしれないが
一般的なかっこ悪い事ってかっこよく見える時がある。
がむしゃらにビラ配り。
寝ないでひたすら描く。
DMを送りまくる。などなど。
このかっこ悪い行動を続けられるかも大事だと思った。作品は作り終わった時点で完成ではなく、お客さんに届けて初めて完成というのは盲点だったなと思った。
自分は絵を描くのですが、たくさんのヒントがこの本には詰まってました。自分は何をやってたんだと恥ずかしくもなりました。そして、感動して泣きました。

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2026年04月01日

Posted by ブクログ

映画「えんとつ町のプペル」に心を掴まれたのはこういうことだったんだなと思った。西野さんの作品に対する愛情、スタッフやお客さんに対する愛情が溢れている。

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2026年04月13日

Posted by ブクログ

本屋でたまたまサイン本見つけたので、縁を感じて購入。プペルの1作目の公開前の話だが、凄く楽しく読めた。YouTubeやテレビで聞いたことのある話だが、本で読むとまた違った楽しみを感じられる。

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2026年03月24日

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