凪良ゆうのレビュー一覧

  • 美しい彼(3)

    ネタバレ 購入済み

    良すぎる

    ほんとうによかったー再会できてよかったー小山もいい人だよね、気持ちがわかるからしんどくなるよね、ほんとうにありがとうございます面白すぎます

    #切ない #胸キュン #エモい

    0
    2026年04月04日
  • 美しい彼(2)

    匿名

    購入済み

    おもしろい

    ストーリーが面白い、深い。最近買った漫画で1番満足感がある。そらドラマにもなります。
    読み進めるのが楽しい、でも終わってしまうのは悲しい……

    #癒やされる #エモい

    0
    2026年04月04日
  • 美しい彼(1)

    匿名

    購入済み

    いい

    ドラマを少し見て、ずっと気になってた作品だったので購入しました、、良すぎる。
    思ってたよりも面白くて入り込んでしまいました…出会わせてくれてありがとう

    #癒やされる #胸キュン

    0
    2026年04月04日
  • 美しい彼(6)

    購入済み

    美しい

    原作のイメージ通り。むしろ、絵になるとこんな風になるんだなぁと感動です。清居の内面が出てくるので読みすすめると、平良より清居の方が乙女で可愛いな〜と思ってしまいました。

    0
    2026年04月03日
  • 美しい彼(6)

    購入済み

    こんなにきよい君がひらの事をすきになるとは
    思わなかった。ひらはトラウマの様に過去いじめられた事が
    心に刺さっており、きよいくんにどんなにストレートに
    告白されても脳内が❓❓❓で。もどかしい所もあるが
    2人なりの進み方なのかとも思った

    #じれったい

    0
    2026年04月03日
  • 美しい彼(6)

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    拗ねて帰ってちゃんと家にいるの可愛いすぎる。
    情も深いんだよね 清居は。
    ヒラにはそんな清居を広い心で全て包み込んで欲しいが、いかんせんマイナス思考で揺らいじゃう。

    0
    2026年03月29日
  • 美しい彼(5)

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    あんなに孤高だった清居が、頬を赤らめて完全に恋する乙女になってるのにびっくり。
    そして一途だけでなく奥手。

    0
    2026年03月29日
  • 美しい彼(4)

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    キヨイって猫みたいで可愛い。ツンデレ。
    自分が1番じゃなきゃ嫌なんだろうな。
    好きだとか神だと崇め続けられて絆されたかな。

    0
    2026年03月29日
  • 憎らしい彼  美しい彼2【SS付き電子限定版】

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    最高すぎた、、
    出会いから馴れ初めを描いた1もよかったけど、本作はそれを上回る面白さとドキドキハラハラと萌えが詰まってた。
    付き合ってるのに絶妙なすれ違い方してるのも可愛いし、特に清居が平良に振り回されてるときの心理描写が好き。
    野口さんとの師弟関係も良いし、それ以外の脇役の登場人物もそれぞれみんな魅力的で、物語を盛り上げてくれる。
    鏡の前でのセッシーン。えっっろいのに美しくて、高級スイーツを食べたときのような多幸感です。イラストも素晴らしい。
    そこから畳み掛けるように刺してくるエピローグ。泣ける。早くこの2人のその後を見たくてしかたない…!
    凪良さんが仰っている、「きもい攻め」ってこれまであ

    0
    2026年03月27日
  • 美しい彼(6)

    trb

    無料版購入済み

    本当に清居のことしか考えてなくて、清居のためにしか生きてない平良が尊いです
    彼の世界には清居しか居ない
    そして好き過ぎるあまり、彼氏の清居の事を全然分かってないという(笑)
    いや〜ホント最高です!

    1
    2026年03月27日
  • 美しい彼(6)

    購入済み

    心待ちにしていました!

    即買いです。
    原作は読破しているので、あの文章が、こんな絵に、と楽しくて仕方ありませんでした。

    ヒラくんがモテちゃって、ヤキモチ妬いて口を尖らせるキヨイ君がサイコーでした。

    #エモい #ハッピー

    1
    2026年03月27日
  • 美しい彼(6)

    Mo

    ネタバレ 購入済み

    至福の時間をありがとう。ひらきよの続編が読めてそしてまだまだ清居帝国のネガティブ一等兵ヒラくん。そんな彼同様に惚れてる清居君が可愛い。結ばれた後で二人の絡みがすごく面白いし。秋の続編楽しみです。それまで予習します。

    0
    2026年03月27日
  • 神さまのビオトープ

    Posted by ブクログ

    なぎらゆうさんの作品大好き!!!読み終わったあと、そんなに気を張らずに生きていいんだって思えるから。

    0
    2026年03月24日
  • 美しい彼【SS付き電子限定版】

    Posted by ブクログ

    攻め受けを途中まで逆で読んでたけど読みすすめるにつれて清居のツンデレ受け感とか狂気にも似た激重感情抱えた平良の攻め度合いが最高すぎた…どっちの心理描写も丁寧に描かれているのがよかった。
    こういう、お互いの存在が、無意識で「救い」になってる関係性って本当に尊いしタイトル通り美しいなと思う。
    とにかく上質なBLです。それでいてところどころコミカルで笑えるシーンもあり、エロもしっかりエロいのがもう大好き!
    イラストも雰囲気にあってて解像度が増す。BLはやっぱりビジュの良さがないとハマれないから、ビジュ強カップル最高!!!と思いながら読んでた。
    シリーズで揃えたい作品。

    0
    2026年03月24日
  • 神さまのビオトープ

    Posted by ブクログ

    鹿野くんとうる波さんの穏やかな生活が、これからもこれからも、ずっとずっと、続きますように。
    そして出来たら、続編を読みたい。続きを読みたい。

    世の中の皆んなは、胸にひっそりと秘密を抱えながら、生活していっているんだ。
    それでもなんの不都合もなく、回っているんだ。
    その生活が、人から見たら普通じゃないかもしれないけど、私はまた、彼らのお話しを読みたいです。

    うる波さんの揺れ動く気持ちが、とても優しくて時に切なくて、一気読み。
    すごくよかった。

    0
    2026年03月22日
  • わたしの美しい庭

    Posted by ブクログ

    人にはそれぞれ事情や悩みや不安があって、それでも幸せになりたいと思う心はみんな同じで、自分が普通と思ってる考えや価値は他の人の普通ではないし、それは逆も然りで、そのことを心に留めた上で、自分の幸せは自分で見つけて、ただ真っ直ぐにそれを追い求めて向き合うことが大切なんだと思ったりしました。

    やっぱり凪良ゆうさんの小説が、言葉が好きです。

    0
    2026年03月22日
  • 2119 9 29

    Posted by ブクログ

    人間とドール、種族が違う二人の恋愛に心打たれる場面が多かったです。二人にそびえ立つシステムという名の壁に立ち向かう二人を想像すると切ない気持ちになります。ラストは幸せに溢れていて、読んでいるこちらまで幸せな気分になりました。

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    2026年03月19日
  • すみれ荘ファミリア

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    いい意味での『裏切り』が心地よい一冊。
    表紙の柔らかなデザインや序盤の雰囲気からほっこりした群像劇モノかと思いきや、人間の表と裏を描きじわじわと背筋が凍るようなミステリー?サスペンス?だった。単なる下町群像劇では終わらない。凪良先生の小説は仄暗くざらざらとした何かを胸に残していくので、そこが私としては非常に好ましく感じます。

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    2026年03月17日
  • すみれ荘ファミリア

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    1年前くらいに本で読み→audible☆
    人間の心情を繊細に細かく、表現豊かに描く著者。
    そんな言葉達に吸い込まれるような感覚になりながら、自分の心にも問うている。
    愛ゆえの執着…

    "けれどそんな欠陥品である愛を、自分はどうしても手放せない。これまでもこれからも愛ゆえの間違いを重ねていくだろう。愚かだと思う。思うけれどー。"

    "世の中の人すべてが理解し合い、許し合えるなんてのは幻想だ。だからといって希望を捨てることはない。世界にも、心にも、グレーゾーンというものがあっていい。"

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    2026年03月12日
  • すみれ荘ファミリア

    Posted by ブクログ

    書き留めておきたい言葉がたくさんあった。
    特に青子のパートは心に刺さる言葉が多かった。
    毎日一緒にいる存在でも、本当の心の内なんて分からない。
    本当の気持ちを知って、幸せを感じることもあれば、知らないほうがよかったこともある。
    時には人と関わらないほうが傷つくことはなくなるのでは?とも思うけど、喜びをくれるのも人なんだとありきたりだけも浮かんできた。
    怖かったけど。
    凪良ゆうさんの本は、どの人物もその人なりに一生懸命生きている様が伝わってきて、とても好き。

    「ああそうか、繋がっていたかったのか。抜け殻になってしまった友人ではなく、切れなかったのは昔捨ててしまったはずの自分の夢だったのか」

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    2026年03月12日