中谷彰宏のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
柳田せんぱいに勧めてもらって買った本。
かなりおもしろかった。
あ?こんな考え方もあるんだぁ?みたいな。
ナットクする部分も多々あり。
霊感もないし、特殊な力もない。
けど私は何か持ってるって思ってる。
その人の目を見て思いを込めて念ずる。念を送る。
いいことをしてもらったり、助けられたりしたら必ず感謝の気持ちを飛ばす。
一期一会の人にもするし、大切な人にもするし。
ま、その後どうなったかはわからないけれど(^^ゞ
悪いことには使ったことない。
だって・・・そうなる力持ってそうで恐いんだもん♪
なぁんて。そんな力ないって(笑)
彼がふりかえったのは、
あなたが見つめてオーラを飛ばしたからです。
(笑)
これからオーラを飛ばす練習をしようっと。
いちを日頃からしてるけどあまり効果はないなぁ。
今日も届かなかったしね。
日々練習。いつか届けてやるぅ(笑)
目が覚めたら飛び起きて、二度寝をしない。
人間ってパッと目が覚めたときは、もう起きていいんだって?
ってことでこの段落に書かれてたことは二度寝の女王にとって痛い内容(笑)
けど結構ナットクしたんで今日から二度寝禁止令をひくことに。
だからこの本を朝のその時間で読むことが出来たんだけど。
早起きは三文の得 とは昔の人はいいことを言ったものだ。。。
最近おもしろい○○ないですか?
って言い始めたらオーラがしぼんじゃうんだってー
むむむ。
この本、先輩にどう言ってオススメしてもらったんだっけ??
おもしろい本?オススメの本?いい本?なんて聞いたっけ??
ま、いっか。おもしろかったし(笑)でも気をつけよう。
いやぁ、おもしろかった。(2007/1/9) -
Posted by ブクログ
「もったいない」「いつか使う」
そんな、片付けられない症候群な人にはぴったりな一冊です。
「もったいない」とか「いつか使うから」といって、
物をとっておくことはよくあることです。
そしていつの間にやら家にはものがあふれる。
この本にある「ものを整理するコツ」は簡単です。
ひとつものを買ったら、ひとつ物を捨てる。
言われてみれば当たり前ですね。
服を一着買ったら不要な服を一着捨てる。
靴を一足買ったら不要な靴を一足捨てる。
これを実践していけばものは増えようがないわけで。
ちなみに、世の中には家の中の物を処分してくれる業者があります。
引越しなどで、家の中に残った不用品を処分するそうですが、
その費用は、一坪あたり約10万円だそうです・・・ -
Posted by ブクログ
出会いは全て運命だ。そう教えられたのが、6月1日の事。俺はもうそれを疑う気もなくなったし、第一高校時代から俺はそれを生で実践しているのだから仕方がない。
要するに、様々な特殊な人間に大学時代に会っておけ、その出会いが将来の君を決める、という本だ。実のところ、そうなんだろう。それは俺が今一番気がかりなことでもあった。
俺は仲間が欲していた。それも、もう普通の人間ばかりと出会うつもりはない。どちらかと言えば、異常なくらいの人間と出会う方が俺の性には合ってる。しかし、そのような人材は今の俺が居る大学ではありえないと、悲観していた節があった。
だが、この本を読んで、著者の居た早稲田大学に憧れも初めのうちはしたが、そうではなく今の環境でもキラリと目立つ異常な人間は少なからず居た事に気づいた。ただ、俺は進んでその人物と出会おうとしなかった。ただそれだけの違いなのだろう。経験上、自分から動かなくても特殊なやつに巻き込まれてきたから、そうとばかり思っていた。違う、自分から巻き込まれに行かなくてはならなかった。
例えば、俺は講義で常に一番前の席に座る。どこの講義でもそうだ。大抵、一番前に座ったやつの顔は普通の顔をしていない。ものすごく老け顔の医大生や、毎回先頭に座りながら堂々と眠る奴とか、かわいさのかけらもない女の子とか、いつも講義の答えを何気なくつぶやく女の子二人組とか、漫画みたいに髪を揃えた奴とか……。はっきり言って、目立つ。だが、俺は出会おうとしなかった。
でも思うのだ。結局のところ、社会を作っている人間はそう言った人材なのではないだろうか。だから、今この時期に、様々な人材に出会っておく必要がある。出会い、そして自分を磨かなければならない。
最近気づいたのだが、大学生がモラトリアムだなんて認識は、嘘だ、虚言だ。考えてみろ、社会で活躍している人間のデビュー時期はこの俺たちがモラトリアムだと思っている時期ではないだろうか。この時期にモラトリアムとして何気なく過ごすのではなく、この時期に活発に動かなければ許された時間を失うだけだ。