中谷彰宏のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
柳田せんぱいに勧めてもらって買った本。
かなりおもしろかった。
あ?こんな考え方もあるんだぁ?みたいな。
ナットクする部分も多々あり。
霊感もないし、特殊な力もない。
けど私は何か持ってるって思ってる。
その人の目を見て思いを込めて念ずる。念を送る。
いいことをしてもらったり、助けられたりしたら必ず感謝の気持ちを飛ばす。
一期一会の人にもするし、大切な人にもするし。
ま、その後どうなったかはわからないけれど(^^ゞ
悪いことには使ったことない。
だって・・・そうなる力持ってそうで恐いんだもん♪
なぁんて。そんな力ないって(笑)
彼がふりかえったのは、
あなたが見つめてオーラを飛ばしたからで -
Posted by ブクログ
「もったいない」「いつか使う」
そんな、片付けられない症候群な人にはぴったりな一冊です。
「もったいない」とか「いつか使うから」といって、
物をとっておくことはよくあることです。
そしていつの間にやら家にはものがあふれる。
この本にある「ものを整理するコツ」は簡単です。
ひとつものを買ったら、ひとつ物を捨てる。
言われてみれば当たり前ですね。
服を一着買ったら不要な服を一着捨てる。
靴を一足買ったら不要な靴を一足捨てる。
これを実践していけばものは増えようがないわけで。
ちなみに、世の中には家の中の物を処分してくれる業者があります。
引越しなどで、家の中に残った不用品を処分するそうですが -
Posted by ブクログ
出会いは全て運命だ。そう教えられたのが、6月1日の事。俺はもうそれを疑う気もなくなったし、第一高校時代から俺はそれを生で実践しているのだから仕方がない。
要するに、様々な特殊な人間に大学時代に会っておけ、その出会いが将来の君を決める、という本だ。実のところ、そうなんだろう。それは俺が今一番気がかりなことでもあった。
俺は仲間が欲していた。それも、もう普通の人間ばかりと出会うつもりはない。どちらかと言えば、異常なくらいの人間と出会う方が俺の性には合ってる。しかし、そのような人材は今の俺が居る大学ではありえないと、悲観していた節があった。
だが、この本を読んで、著者の居た早稲田大学に憧れも