中谷彰宏のレビュー一覧

  • 明日いいことが起こる夜の習慣

    Posted by ブクログ

    一つでもいい情報があれば、
    その本の評価は★が4つになったり5つになったりします。


    この本の最高情報は
    「寝る前に読む1ページ」

    0
    2009年12月24日
  • いい女練習帳

    Posted by ブクログ

    あなたはパートナーを尊敬できていますか。

    結局、
    男と女は
    その間に
    「尊敬」の念があるかないか


    かもしれない。

    0
    2009年12月24日
  • 朝に生まれ変わる50の方法

    Posted by ブクログ

    古本屋さんで100円で買ってきました。

    なかなかよかったよ。

    でもね、読んだ次の日も起きられなかった。



    きっとそういう心境なんやな、私。

    無理せずいこう。

    0
    2009年12月14日
  • 時間に強い人が成功する

    Posted by ブクログ

    忙しくなってきたら、一呼吸置いてこの本を読むようにしています。焦ると余計に仕事が進まなくなるので…。中谷さんほどの人が「忙しい」と言わないのに、私程度の人間が「忙しい」なんて言ったら、恥ずかしいですし。時間の隙間って絶対あると思います!

    0
    2009年11月06日
  • 中谷彰宏の時間塾

    Posted by ブクログ

    忙しい時には、つい「忙しい」と口から出やすいけれど、ちょっとした工夫で時間は作れるのだなぁと思いました。 忙しい時のバイブルです☆ だいぶ前に買ったのですが、変色するぐらい繰り返し読んでいます。

    0
    2009年11月06日
  • 入社3年目までに勝負がつく77の法則

    Posted by ブクログ

    入社4年目にして読みましたが、仕事に対するモチベーションが上がりました。
    またしばらくしたら読み返してみたいです。

    0
    2009年11月03日
  • 入社3年目までに勝負がつく77の法則

    Posted by ブクログ

    「最初の3年を甘く見るな。最初の3年間で全てが決まる。死に物狂いでやり抜け!勉強しろ!」というメッセージの詰まった本です。
    それに対しての具体的なアドバイス・心構えが満載。

    0
    2009年10月18日
  • 朝に生まれ変わる50の方法

    Posted by ブクログ

    なんでもかんでもさらっと本にしてたり、新卒の頃メンタツ見て真似して失敗したりで眉つばでした中谷さんですが、この本はさらっと読めてなるほどねが多く含まれてました。

    旅先での朝の散歩は、この本がきっかけで始めました。

    0
    2009年10月16日
  • 大人の友達を作ろう。(PHP文庫) 人生が劇的に変わる人脈塾

    Posted by ブクログ

    仕事など人生で行き詰まったとき、読む本

    書いてあることは、人脈を作ることが、人生を大きく変えるという至って当たり前のこと。
    しかし、あらためて、つらいときに読むと、なぜその状況に陥ったか、またどうやって
    その状況を克服するか考える材料になる。

    「相手を幸せにすることが、自分の幸せにつながる」そんなことを思わせるいい本



    0
    2009年10月07日
  • 大学時代しなければならない50のこと

    Posted by ブクログ

    著者自身のエピソードを紹介し、そのエピソードごとにやるべきことのまとめを紹介。それが50個箇条書き。
    なぜその話からそんなまとめになる? と的外れなものも多々あるが、2〜3すごく共感できたので星4つ。
    「母親の期待にこたえているうちは、やりたいことは見つからない」という言葉は、かなりえぐられた。

    0
    2009年10月04日
  • 大学時代しなければならない50のこと

    Posted by ブクログ

    映画みるのはけっこうタメになりそうだと思った


    てか、こんなにアホみたいに出版しまくるのは凄い力だと思う

    0
    2009年10月04日
  • 大学時代しなければならない50のこと

    Posted by ブクログ

    バイブル
    これを読んでから勉強する習慣、本を読む習慣がついた。

    質を高めるには量をこなさなければならない。

    0
    2009年10月04日
  • 超管理職

    Posted by ブクログ

    自分が成長するためであれば、1つの手段として叱られるということも、喜んで受け入れようという姿勢が若手にはあります。

    将来会社が進もうとしている中での位置付けが見えたときに初めて、どんな小さな仕事でも意味が見えてくるのです。

    部下にとって、上司は、やっぱり夢であってほしいのです。

    意見というのは、アイデアにしても、企画にしても、言った人がだれであるかは関係なしに、平等なわけです。

    0
    2009年10月07日
  • 大学時代しなければならない50のこと

    Posted by ブクログ

    新入生が入ってきたので、新入生に読んで欲しい本の紹介をします。1

    この本は大学生が絶対に読むべき本です!
    私は、1年の秋くらいに読んだかな。
    でも適時は1年の夏休み中くらいかな。


    何年振りかにぱらっと読んでみましたが、全てが本質をついています。かつ合理的な近道だなという感想でした。
    内容を忘れ生きてきたこの2年くらいで、私自身も自己自然発生的にこの本にある50の真理のうちの大半にいきつき、実行できているなと思えました。少し高慢ですが。
    それをひとつの成長ととってよいと思えました。


    大学時代というものは人生最高にして最大のモラトリアムだと常々感じております。
    しかし、これほどまでの自由を与えられる事は初めての経験であり、義務教育→高校→受験(偏差値的ヒエラルキーにおいての戦い)と当たり前のレールの上を疑う事なく歩んできた私たちは、道を見失います。
    『何をしたらいいか分からない』『このままでいいのだろうか』『夢が見つからない』などという症状が顕著に表れるでしょう。
    そんな人にこそ読んでもらいたい本です。

    初読の時にぴんとこなくても次に読む時には、その通りだと思うでしょう。

    数時間で読める本です。新入生の方は是非。

    小谷征央

    0
    2009年10月04日
  • 明日いいことが起こる夜の習慣

    Posted by ブクログ

    最近、夜の時間を有効に使えていないなぁと考えていたために
    読んだ本です。
    この著者の方はすごく多くの本を出版してらっしゃるようで
    有名な方みたいですね。
    本屋に週に一度は行くのにいままで気が付かなかったのが意外。

    現実的に良いこととかもっと精神的にお勧めすることまで
    書いてあってお勧めです。
    具体的には今日あった面白い事を思い出すとか。
    社会的にいくら成功していてもその日の面白いことを思い出せない人は
    幸せな人生を歩めないっていう内容。

    他の本も大量にあるけど、いくつか読んでみようかと思いました。

    0
    2009年10月04日
  • 君はダイヤモンド。傷つきながら、輝いていく。  さわやかな笑顔になれる48の法則

    Posted by ブクログ

    目次

    まえがき 不幸せを取り除いても、幸せにはなれない

    第1章 心のオアシスは、身近にある

     ずっとつきあってくれる友達を見失わない。
     自慢話では、傷はいえない。
     会話美人は賛成点から話す。会話ブスは反対点から話す。
     怒る前に相手の話を聞けば、しなくていいケンカをしないですむ。
     イヤな話を聞き流しても、会話は成立する。
     「ごめんなさい」が言えればワガママに思われない。
     「大きな質問」より「小さな質問」が、会話を盛り上げる。
     気のきいたセリフは必要ない。
     会話のコツは、なわとびが一緒にできること。
     間違いのない恋愛は、ない。
     ケンカが怖くて、恋愛はできない。

    第2章 君のなかにいる、きれいな君と仲良くしよう

     未来の「ハッピーになった自分」と、会話しよう。
     一歩前に戻って助走をつけると、壁は簡単に越えられる。
     傷は、見ているうちは、治らない。
     ミスの原因を覚えて、ミスを忘れる。ミスは財産にはならない。
     夢がなくなると、欲深くなる。
     自意識過剰な人ほど、自分から「出会いの場」をつくらない。

    第3章 傷つくことは、自分磨きだ
     
     自分の「大切さ」を知ってもらうには、相手に「大切さ」を
     感じさせてあげることだ。
     好きな人と話せない人は、好きでなくても、話せない。
     みんなに愛されようとすると、誰からも愛されない。
     強い人が、意外に弱い。弱い人が、以外に強い。
     別れた相手の悪口を言わなければもっといい相手があらわれる。
     傷ついてもいいから、切れない。
     同じことでも、間が違えば、うざったくなる。
     傷つけた人も、傷ついている。
     共感することは大切。でも、イエスマンになることではない。
     ふだん話している言葉で、付き合う相手が決まる。
     落ち込んでいると落ち込んだ人が寄ってくる。
     ルンルンしているとルンルンな人が寄ってくる。
     年齢が気になる人は、年上に言っとけばいい。
     自分が傷ついたことのない人ほど、相手を傷つけて
     いることに気がつかない。
     「怒り・ねたみ・不安」が、出会いを逃す。
     怒っている人のほとんどは、怒ってはいけない相手を怒っている。


    あとがき 門のない公園のような女性になろう
     

    0
    2009年10月04日
  • プラス1%の企画力

    Posted by ブクログ

    あの谷口理論を、ここまで分かりやすく翻訳したのは、お見事!の一言です。
    中谷さん。やっぱりすごいね。

    0
    2009年10月04日
  • 大学時代出会わなければならない50人

    Posted by ブクログ

    何をするのも自由な大学生だからこそいろんな人がいるんだな〜

    大学で真面目にしてるのだけはやめようって思えた本w

    0
    2009年10月04日
  • 大人の友達を作ろう。(PHP文庫) 人生が劇的に変わる人脈塾

    Posted by ブクログ

    ”親友とは異性・同性に関係なくお互いを高めあえる関係”誰でも「自分の好きな時に相手にかまってほしい」と考えてる。でも相手が一生懸命何かに打ち込んでるときは、ガマンする気持ちが大切。そうだよな〜相手も頑張ってるんだから自分も頑張ろうって思うし、お互いに足を引っ張り合う関係だけはやだね。目標に向かって頑張って勉強したり仕事してる人じゃないと感覚がかみ合わず話ができないとあったけど、何かに向かってる人ってのはそれだけで魅力的。
    ”人に与えたものは、必ず返ってくる。人から奪ったものは、必ず奪われる”そうだなぁ。笑顔もそうかもしれないね。

    0
    2009年10月04日
  • 中谷彰宏の情報塾

    Posted by ブクログ

    自分の仕事(職人)には全く関係ないものですが、新入社員などは常識を憶えることをふまえ読んでみる価値アリ

    0
    2009年10月04日