中谷彰宏のレビュー一覧

  • 好かれる人が無意識にしている言葉の選び方

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    服似合いますねより、好きです
    名前を積極的に呼ぶ
    行けないですより残念です
    いらっしゃいませよりこんにちは
    相手に共感
    勉強になります
    事前に調べてること伝える
    私は~だと思う
    ~してねより一緒にしよう
    その通り一方で
    できませんより~ならできます
    メリットを後ろ
    問題なんてないですよねと反論させる
    御愁傷様ですよりいいお見送りの会でした

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    2018年07月25日
  • 40歳を過ぎたら「これ」を捨てよう。

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    40歳を越えると守りに入ってしまい、自分のわかる分野
    から外に出ず、損得で物事を判断するようになってしまう。
    振れ幅の大きい体験を選択することや、
    リスクを取って行くことで、自分の成長を止めないことが大事。

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    2018年06月30日
  • いい女恋愛塾

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    この人の本はホンマに女性に対しての想いが強いんだろうなと感じているし、
    この人がこういう人なら、世の中の男性も実は
    私のことをこんな風に思っているのかと思うと、
    恐ろしさでいっぱいです(><)
    この人のいう通りに行動すれば大体の男性は
    自分にぞっこん間違いなし❗️❗️って
    思える本です

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    2018年02月13日
  • なぜランチタイムに本を読む人は、成功するのか。 人生が変わる「超!読書」のすすめ

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    ネタバレ

    【キーアイデア】
    読書こそ人生をよきものに導く伝道師

    【目的】
    本を読むことの重要性を再認識するため。

    【引用】
    ・読む時間がないのではない。読むのに時間をかけているのがよくない。
    ・みんながスマホを出している時が、本を読むチャンスだ。
    ・読んだ量が増えると、読む時間は速くなる。
    ・セミナーに行く時は、事前に講師の本は手に入る限り徹底的に読み込んでいく。
    ・教えてもらったすぐに買う。
    ・誰もしないことを学ぼう。
    ・必要になる前に読んでおこう。
    ・規則正しい読書習慣から、稼ぎは生まれる。
    ・子供向きの本を読もう。
    ・本屋さんと友達になろう。
    ・本にお金を掛けよう。
    ・棚の本は激戦を勝ち抜いた本だ。
    ・いい本とは、読みながら姿勢が良くなる本だ。

    【感じたこと】
    結婚して子供が生まれてからほとんど本を読むことがなくなったが、やはり自分にとって読書は自分らしく生きるためには必要なものだと再認識した。
    家族で楽しく時間を過ごすのも大事だけど、1人でわくわくする時間を確保することも大事。

    【学んだこと】
    本はすきま時間で読むもの

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    2018年01月28日
  • 好かれる人が無意識にしている言葉の選び方

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    言葉遣いには気をつけようと思った。言葉は最大のコミュニケーション。言い方1つで印象が決まる。たくさんの人と良いコミュニケーションを。人と同じではダメ。覚えてもらえる人になろう。

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    2017年11月16日
  • なぜか「HAPPY」な女性の習慣

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    2017/10/31
    アンハッピーな人に関することで、
    思い当たることがチラホラあった…

    あぁ、アンハッピー+心ぶすな自分を反省。
    ハッピーになろう!

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    2017年10月31日
  • かわいがられる人は、うまくいく。

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    同僚の素敵女子にてオススメしてもらって読んだ本(・∀・)
    その子がなぜ素敵なのか、が詰まっていた。
    些細な一言や言動で人とのコミュニケーションは大きく変わることを改めて痛感。
    言葉な苦手を言い訳にしてきた自分だが、非言語で得られる信頼は沢山あるのだと改めて気づかされた本!
    サクサクっと読めるので時折見返すのもあり!

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    2017年09月18日
  • 美人は、片づけから。

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    読みやすい。端的な言葉が響く。
    当たり前のことだけどすぐ忘れてしまうので、時々読んで気を引き締めたい。
    だらしない人はだらしないことに気付かない。
    耳が痛い。

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    2017年08月30日
  • 一流の人が言わない50のこと その一言に、品格が現れる。

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    一流の人について知りたくて読書。

    本書で紹介されている言葉を反面教師にして学べばいい。二流の人とは付き合わない。一流の人と付き合うために労力や時間を割く。

    師匠からほめてもらう。

    日々1ミリでもいいので自己肯定感を上げることを考える。

    相手主義で発言する。自信がない人は自分の価値観に当てはまる。年齢や社会的立場で態度を変える。

    相手をほめる。いい点を認めてあげる。応援する。

    自分の感覚や価値観だけで判断して発言しない。今、感覚評論をする人が増えていると感じるのは一体どうしてだろうと思った。

    自分が一流になるためには、常に学び行動し続け、自分を自分で裏切らない人間であることをコミットして着実に実践することでなれる。

    自分が経験した一次情報と、人から聞いた二次情報を混同しない。リアルを大切にする。

    読書時間:約30分

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    2017年06月22日
  • ファーストクラスに乗る人の人脈(きずな出版) 人生を豊かにする友達をつくる65の工夫

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    人は1流と3流以下がいるだけで、2流はいない。という事から始まり、簡単に読めるがとても面白かった。

    自分は、1流でありたいと思うが、仕事でも褒められるとうれしいんだよね・・・。

    1流は、自らを高める事が出来る人と交わり、厳しいダメ出しをうけても、それを受け入れて改善する。
    3流は、自らを褒めてくれる人と交わり、ちょっとしか気づきや質問も批判と受けとめ、その発言の内容とそれを言ってくれた人を拒否する。

    1流は、上昇のサイクルに入っている。
    3流は、足の引っ張り合いなどで、負のスパイラルにはまっている。

    概念としては良く分かるし、飲み会に行くのが友達、SNSで数多くの人と繋がっても、相手の顔が見えないような友達ばかりの人に価値はない。

    気に入った言葉
    1流はそもそも自己肯定感が高いので、はめられる必要は全くない。
    3流は自己肯定感が低いので、常に誰かに褒めてもらいたがる。
    →褒めてくれる人より、成長させてくれる人と付き合う

    予定時間よりも早く行こう→本当の出会いがある可能性がある

    敵に値しない人とケンカしない

    友達がたくさんほしいと思っても、1対多を焦らない事です

    1流は嫌われることに免疫力があります
    3流は嫌われることを極端に恐れます

    バカにされたときは、相手は自分より下だと思えばいい

    1流は「世界は小さいからここで信頼を落としたら終わりだ」と言う感覚があるので日切りは出来ません。
    3流は「ここで不義理をしても新しい事ろへ行けばいい」と考える

    1流はつまらない事を面白く語れる場です
    3流が悪口になるのは、つまらない事を面白がれないからです

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    2017年06月06日
  • 入社3年目までに勝負がつく77の法則

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    評価が分かれる本だと思います。この77の法則を実行できる人は、
    相当タフな人ではないと出来ないと思います。

    本当に実行するなら、それなりの「覚悟」が必要だと思います。
    仕事を始めるのが22歳からとして、今の時代は65歳ぐらいまで、
    働く、43年間、、、このとてつもない時間、かなりの人は働かなくてはいけません。

    おそらく、ずっと同じ会社に勤める人は稀だと思います。
    それだけ長く続く組織も珍しいですし、働いている本人も、「変わらなくてはいけない」からです。

    この本は、新しい環境に「放り出された時」の心構えとしては、優れていると思います。
    ただ、これだけ、人間関係も複雑で、仕事も多岐に渡るので、アクまで、
    「参考レベル」で良いと思います。 

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    2017年06月06日
  • いい女の話し方

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    すぐに実践したい!

    印象のいい自己紹介やちょっとした話し方のコツなど、すぐに実践できることが多くとてもためになりました!

    会話が難しいと悩んでいる方にもおすすめの一冊です。この話し方のせいで会話が弾まないのだ、こう話せばよかったのか、と気づかされることがあるでしょう。

    人と話すのが楽しみになります。

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    2017年05月13日
  • 中学時代にしておく50のこと

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    ネタバレ

    著者の中学時代の体験とその体験がどのように大人になっていかされているかを綴ったエッセイ。
    著者の性格等もかなり影響があるので、全てが誰にでもあてはまるわけではないが本質的なことが記載されているので、ぜひとも子供達にも読ませたいのだが・・・。
    ・大人になれば好きなことをやっているヒマがなくなってくる。中学生のうちはやりたいことができる最高のチャンス。この時期にやっておかないと、やりたいことが見つからない大人になってしまう。
    ・夢を実現する人に、一人ぼっちの体験がない人はいない。一人で何かに熱中することが大事。
    ・友達はたった一人いれば孤独を感じない。逆に友達がたくさんいる人は本当の友達がいなくて、孤独に弱い人。そして友達のありがたみが分からない人。
    ・自分でやったことは、まず最初に自分で褒めることができること。誰かに褒められる必要はない(褒められてもいいけど)。
    ・「なんで」を相手に向けないで、自分に向ける。自分に向ければ何かを生み出すエネルギーになる。他人に向けても何も進まない。
    ・中学時代にドキドキできることを出来るだけ多くやっておく。その時のドキドキ感は大人になってからも役に立つ。

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    2017年04月30日
  • 歩くスピードを上げると、頭の回転は速くなる。(大和出版) グズグズから抜け出す63の具体例

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    ・話しながら考える/体を動かしながら、考えて話す。
    ・書くスピードを速くする
    ・15秒以上、一人で話さない(言葉のキャッチボールを速くする)
    ・ありきたりなことを言わない
    ・正論を言わない

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    2017年02月12日
  • すぐやる人は、うまくいく。

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    ・予定が入っていても変更する柔軟性を持つことでチャンスがつかめる。
    ・お礼は先にする
    ・やらなければならないことはすぐやることで時間が短縮できる。
    ・先送りしない

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    2017年02月12日
  • 見た目を磨く人は、うまくいく。

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    ■感想
    なりたい自分になるためのツールとして、見た目を使う、ということを学ぶことが出来た。
    服装とは、自分自身の姿勢を他者へ示すことであると同時に、他者に対する礼儀であるのだから、上の人から引き上げてもらうには、上にふさわしい見た目が必要なのだという考え方を手に入れることが出来た。

    また、納得できた点は「自己肯定感が下がる服は着ない」という点。お気に入りだが、糸がほつれてしまったり、汚れが残っていると、それが気になってしまい、自分への自身が下がるというのは、自分でも経験があるため、腑に落ちた。

    ■自分に取入れたい点
    服を買うときや美容院で髪を切るときは、「普通」だったり「2cm切って」のようなこだわりのないやりとりしかしていなかったが、そうではなく、プロである店員から質問を引き出す気持ちで接し、自分の糧として学ぶことを意識したい。

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    2017年01月08日
  • キスは、女からするもの。 いい男に愛される恋のルール55

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    大好きだけどそれを伝えられない人がいるので読みました。
    日頃、忙しさを言い訳になかなか読書をする余裕がなく、いろいろと勉強不足を実感しているので、ちょっと耳の痛い内容もあり、生活を見直したいと思いました。
    失恋は、離れるべき人と離れられてめでたいことというようなことが書かれており、最近そのような経験をしたばかりなので、応援されているような気分にもなりました。
    恋愛に限らず、ポジティブな姿勢でいることの大切さが述べられていて、共感できました。
    だからといって、タイトルのとおりの行動はとれませんが(笑)

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    2017年01月07日
  • ブレない人は、うまくいく。 迷わなくなる55の方法

    購入済み

    良い

    根本的な原因は描いていませんが、
    とても前向きになれる本です。

    アイディンティティの確立に役立ちます。

    自己肯定感の低い人・毒親育ち向けです。

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    2017年01月04日
  • なぜあの人は余裕があるのか。 大人の佇まいを感じさせる人がしていること

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    余裕とは、時間や空間、お金にあるのではなく、心の中にある。そしてその余裕はエレガンスを生み出す(あとがき→まえがき)。
    とはいえ、クローゼットにある余分な物を捨てることからでも余裕は生まれるとも記述してあるので、時間や態度など、身近なところから出来ることから少しづつ実践し行けることから始めてみるといいかもしれない。

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    2016年10月18日
  • 一流のナンバー2

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    ナンバー2

    「責任は取りたくないが、イチメンバーでは嫌でナンバー2を選択」の言葉にはドキッとさせられる(そう思っているかも)まあ、ナンバー2と言うだけでなく、中間管理職的位置での必要スキル指南書。

    何気なく読み始めるが、学びになること多し。

    【学】
    二流は混沌を恐れる、一流は混沌を恐れない

    エラーには「違反」「計画ミス」「行動ミス」の3つがある

    年上の部下には、スキルで負けて、マインド(覚悟)で勝つ

    トータルの長期的な利益を考えて、みんなが継続的にハッピーになれることを考えるのがナンバー2の役割

    曖昧な指示がミスを招く
    倒れている人がいる場合「誰か119番に通報して下さい」ではなく、「あなた119番に通報して下さい」にする

    細かい役職を作る。「自分は○○の担当」と言う役割をもらうとモチベーションが上がる

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    2016年09月13日