ーーーーー↓ペンネーム2014/10/1↓ーーーーー
【概要】
「すぐやる」といのが大切というのは分かっているけどなかなかできない。具体的にどんな項目があるのか書いてある。
【評価】
70(ほとんどの社員が読みたい、身に付けたい)
【共有したい内容】
プロはすぐやる。超一流のコックですら料理はすぐ出すし、サッカー選手は「10分延長して」なんて絶対に言わない。
【悪いところ】
「すぐやる人→うまくいく」というのは正しいと思うけど、「うまくいく人→すぐやってる」というわけではないので、若干偏ってはいるが、つべこべ本の批判を言わずに「すぐやる」方が良い。
【どういう時に役に立つか】
自分にスピードを身に付けたいとき。
【自由記述】
全員がこの本のスピード感で動けるようになれば、チームとして出すバリューが大きくなるし、力を抜ける時間も出てくると思う。
ーーーーー↓はがけん2015/1/13↓ーーーーー
【概要】
すぐやることでチャンスを得られるよ!ってことが短くたくさん書かれている
【評価】
85点(すぐやることを習慣化させる企業の方が効率が良いので全員が読むといい)
【共有したい内容】
・「今度から」を禁句にする
・持ち物を減らす
・とりあえずやってみる
【悪いところ】
特になし
【どういう時に役に立つか】
すぐやることの重要さを理解するときに
【自由記述】
とても読みやすく書かれていた。自分の習慣にするためにも何度も呼んで身につける必要がある。
ーーーーゆうき3/30ーーーー
【概要】
すぐやることによって得られるメリットがいくつか紹介されている。
【評価】
80
最近のSRAはタスクを後回しにしがちな印象があるから特に必要かもしれない。
【共有したい内容】
・後ではダメ
・すぐやればパフォーマンスはあがる
・仕事は宿題ではない
【どういうときに役に立つか】
・いまいち踏み出せないとき
・やることがなかなか片付かず、後回しにしてしまっているとき