中谷彰宏のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
・自己投資と感じないのが自己投資
・体に貯金したものはなくならない
・体験は値崩れしない
・投資する→成長する→稼ぐ→投資する
・値切らないことで+αの価値を手に入れる
・体が健康になるとアイデアが生まれる
・先に払うことで覚悟ができる
・交通費にかけることでフットワークが軽くなる
・レストランで、ベストのメニューを選ぶ
・ヒトに出会って成長する
・いい靴を履くと、行動力がつく
・物件よりも、街が勝負
・儲からない仕事で、多くを学び、やりがいが見つかる
・短期のデメリットは、長期のメリットになる
・リターンまでの時間が長いほど、リターンは大きい
・自分が投資してきたもので稼げるようになる
・今しかできないことをするのが投資
・個性とはその人がおかした失敗の数から生まれる
・一つずつよりまとめて試す -
Posted by ブクログ
相変わらず読みやすく、なるほどなぁーの連続でした。
マニュアルを作りなさい!
というところで、どんな当たり前のことでも、できる人とできない人がいて当たり前だと思って、全てマニュアルを作りなさい!!
との章で。
アメリカでは、
レジのお金は持っていかない。
っていうマニュアルがちゃんとレジに書いてあるとか。笑笑
さらには、
レジも持っていかない。
と、追い討ちもかけてるらしい。笑笑
ほんとにレジごと持ってって、それ使って商売始める奴もいるらしい。笑笑!!!!
そういうことなんだよね。笑笑
自分の子供でさえ、なんで!?ってことし出してつい怒ってしまうけど。ちゃんと教えてあげなくちゃだよね。
鼻くそはティッシュに包んで捨てる
とか。
鼻はかむんだよ。ガムは出すんだよ。
鼻くそは食べないよ。
と。怒らないで、教えてあげなくちゃね。
マニュアル化しないとね。 -
Posted by ブクログ
問題集を最後までやり抜くコツ… とにかく薄い本を選ぶ。
自分の専門分野を何か1つ持っておく。
漢字を簡略化…片仮名。
女性用…平仮名。
歴史を振り返ると、本は、ある限られた人たちが読んでいた。大昔は貴族だけ。鎌倉時代は、貴族が衰退して絵巻物が庶民に広がった。スポンサーの貴族がいなくなり、庶民が読むようになった絵巻物が今日のコミック。
近未来で、本はもっと高くなる。今はその過渡期。これからは本を出すことも難しくなる。著者が限られてくる。
気に入った1人の作家をとにかく全部制覇してみると、本の面白さが1番わかる。
もったいない読み方は、自分自身と対話しないで本の中だけに行っていること。
読書感想文で最もつまらないものは、前半粗筋を書いたもの。僕の高校時代の仲良しの甲斐行夫が描いた夏目漱石のこころの感想文には作品の登場人物が1つも出てきません。登場するのは海くんと海くんを振った女の子です。読書感想文が全て自分の話なのです。これこそが生まれ変わる感想です。
本は未来はこうなりたいと言う一番上の自分に合わせて買うのです。
デートで待ち合わせするなら本屋さんがオススメ。①なぜなら待たせたとしても待ち時間に本が読めるから②
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Posted by ブクログ
新社会人の自分にとっては、タイトルに思わず目が止まったので読んでみました。
自分が二流の教わり方をしていたことがひしひしと感じられました。
その中でも気になった項目について紹介してみたいと思います。
20.質問の前に説明しない。
これ、新入社員の人でやってる人多いんじゃないかと思います。かくいう僕も思い返してみれば、説明をグダグダ先にして、最後に質問をしてしまうことがありました。
何がダメかと言うと、説明→質問の聞き方をしてしまうと、質問される側を疲弊させてしまいからです。グダグダ先に説明を聞いていると、どこからが質問か分からないし、なんのための説明かも分かりません。
プロは質問だけ聞いてしまえば説明がなくても何が聞きたいかはある程度理解できます。僕も、質問→説明の流れで聞けるように意識したいと思います!
31.最初から一流に教わろう。
“二流の土台に一流は載らないのです。”
冒頭のこの言葉とても刺さりました。正直歳の近い先輩だったり同期のような同じ目線の人達の方がわからないことを聞きやすいです。
でも、その人が一流でなければ、二流の土台ができあがってしまいます。そうなってしまうと、その土台の上には二流の仕事しか載りません。二流の土台ができあがってしまうとその土台を直すのに時間がかかります。
そうなる前に、聞きにくいかもしれないですが、忙しい上長のような一流の方にガンガン聞いていくしかないのです。
57.わかったフリで逃げない。
これも、教えられた時にやりがちな事だと思います。1回の説明で全て理解するなんて到底できません。
新入社員の時期なんて恥ずかしげもなく、何でも聞けるチャンスの時期なので、自分が理解できるまでとことん聞いちゃいましょう。
59.厳しく教えてくれるプロを持とう。
人はみんな褒められたい生き物だと思います。でも、褒められているだけでは成長はありません。
どこがダメか、時には厳しく指導してくれるプロから意見を聞くことも大切です。
これまで読んでみて、教えられ力まだまだ自分には足りてないなと感じました。
結局読んで満足しただけではダメで実践してこそ意味があると思うのでこれから実践して一流をめざしたいと思います。
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Posted by ブクログ
スピード人間が成功する
危機感がない人はスピードが速くならない
今にこだわることでスピードがあがる
未来を『将来』に言い換えて時間に意思を与える
スピードと年収は比例する。
自分から宿題が出せる人間がスピード人間、
お客様からリクエストを受けるだけではダメ。
他社の情報も含めて、知っている事が差別化になる。お客さんに情報を与える事で時間を差し上げる。
買わなかったお客様にこそ、感じ良くする。
自社以外の商品も提案営業ができて、初めてサービスになる。
割引が好きだからこのサービスに入ったのだ、と人に思われるのはイヤ。
★人間は見栄の動物でもある。
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Posted by ブクログ
他人と他者
他者は敵になる恐れも
味方は親だけ
関係99パーなら味方
相手の怒りは相手に解決させる
この人も頑張ってるんだなって
しんどいのは自分だけでない
敵味方の先入観を持たない
自分を出して嫌われるのは友達ではない
コミュニケーションは本当の自分を見せる事
叱られても断られても嫌われるわけでない
誰でも間違いはある
行為は返せ
物事は100.0でない
靴を買いに来て買わなくても次がある
変化を受け入れる
足りないから幸せ
壁は円になって自分を囲んでいる
した後悔は時間とともに小さくなりしなかった後悔は大きくなる
溜め込む人ほど鬱になる
喧嘩はコミュニケーション