ストレスは全てが悪というわけではない。
ストレスをコントロールするための考え方を、ちょっとした例を元に解説しています。
読んだ感想ですが、直前に「1%の…」を読んだからか、申し訳ないですが、内容が薄く感じてしまいました。
エッセンスのひとつひとつは、短くまとめられており読みやすいのですが、例がイマイチだったり、それは「なぜ」なのか、納得感がありません。
そんな中ですが、一つだけピンと来たものを。
ストレスに対して主導権をとると、ストレスは小さい。ストレスを自発に変える!(納期を先に自分で設定して提案する、とか)