鈴木次郎のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ7巻は少しトーンダウン
また2巻ぐらいの平和な雰囲気に戻りました。
高槻先生と深町くんの関係性が変化していたり
深町くんが大分普通の大学生らしくはなってますが。
(難波くんのお陰!)
とはいえ人魚の肉の話はかなり危ないところに足を突っ込んでいるので、これも何かの導入なのかも。
これからも登場間違いなしの捜査1課の林原。
もしかして深町くんの彼女になるかもの亜沙子も登場。
このシリーズの中では最高峰とはいえない一冊なのですが普通の本より面白いことは間違いないです。
エレベーターで異世界へ?飴玉のような薬物。
沼の主さま 娘が昔沼の底に沈んだ老母。
人魚の肉を食べさせるレストラン。八百比丘尼 -
Posted by ブクログ
ネタバレ間に他の本を再読してから3巻に続き4巻へ。飽きっぽい私にしては珍しいことです。
それだけこのシリーズにはまっています。
1巻から3巻までは自己紹介というか、起承転結の起にあたる感じで、この4巻が後のエピソードに関する布石になっているような起承転結の承の役割があるように思いました。
特に渉おじさんとのエピソードがあたたかくてよかったです。
ロボとブランカの癒しとスーパードッグっぷりは微笑ましい。
続きが楽しみです。
·4時44分44秒に異次元へ。会社の同僚のいたずらを喫茶店のマスターが利用する。
尚哉と同じ能力を持つ遠山氏の登場。
·もしかして本物?海に消えた小学生の母親と、その友達。2人と