秋川滝美のレビュー一覧

  • 居酒屋ぼったくり

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    お酒が飲めないので、せっかくのお酒の説明・解説部分には興味が持てなかったけれど、出てくるお料理は美味しそう。ぼったくりという名に反してとてもお得で、常連さんたちの雰囲気も良い。飲める人にはこういう世界があるのか、と羨ましく思う。

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    2026年09月21日
  • 居酒屋ぼったくり おかわり!

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    ネタバレ

    居酒屋ぼったくりの続編
    美音が結婚してからの物語と、町内の方々のそれぞれの物語や過去語り


    繋がる出会い 
       とある夏の日の出来事
    大根と厚揚げの合わせ煮 青椒肉絲 手羽先スペシャル 夏野菜の煮びたし 肉じゃが(塩味)

    常連のヤマさんが初めてぼったくりに来た時の話。


    行方不明の決意
    海老春巻き ガトーショコラ 鶏の竜田揚げ トマトサラダ
    改装後のぼったくり初の再開
    『花ばい』(開店祝いの花をみんなにふるまう事)と話しと、哲が馨にプロポーズした話

    町の寄り合い所
    小柱と三つ葉のかき揚げ 柱飯 菜の花の辛し和え かき玉汁
    いつかは町に寄り合い所を作ろうと積み立ててきたお金。全く足りない、でも寄り合い所は欲しい。防災用品もおけるのに…。要が、店を閉めた本屋の葛西さんのところを貸してもらえば?と提案する。きっと受け入れられるだろう。

    春爛漫
    手こね寿司 鰹のタタキ 鰹の銀皮造り なまり節ときゅうりの和え物
    葛西書店のその後、首尾よく寄り合い所にいった話。
    そしてアキとリョウがうまくいっているようで、まちのみんなが暖かく見守ってしらんぷりしてくれている話。

    捨てられた掃除機
    新玉ねぎのマリネ 新玉ねぎの丸ごと煮 カレイの煮つけ 骨湯
    ゴミステーションに掃除機が捨てられていた。これで何回目か。粗大ごみは捨てるのにお金がかかる。町内で市役所にお願いしてゴミはなくなるがこれが続く。
    またもや要の提案で工学部の魚屋の長男コウイチが喜んで解体して一般ごみにして出せるようにした。工学部にダミーの監視カメラがあったのでそれもゴミステーションに設置すると、不法投棄がなくなった!めでたしめでたし。

    掛け違えたボタンの外し方
    肉詰めピーマン(洋風・和風) 茄子のとろとろ煮 鯵の磯部揚げ
    アキとリョウがけんかをした模様。お互いに仲直りしたいのにできない。原因は姉さん女房ならぬ姉さん彼女がリョウを子供扱いするから。それ自体、リョウはすねちゃって子供だな~。男としてのプライドがあるのか?
    そして今回もぼったくり、特に要のおかげで仲直りできた?のかな?

    いつの日か……
    鶏むね肉の梅酢バター焼き
    要が怜に呼び出され、とある現場を任される。手一杯だと怒る要だが、その会社は社食をつぶして託児所を作りたいのだそうだ。それはいいのか悪いのか…。
    子供の話や母親の話になり、美音もいつの日かそういう風になりたいと思うのだった。


    居酒屋ぼったくり、おかわり!
    安定の下町人情のお話。あまりにも予定調和の、要と美音のあまあまぶりでこっぱずかしくなるけど、読まずにはいられない。

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    2026年09月20日
  • ソロキャン!(5)

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    コロナ禍から時間がだいぶ経って、キャンプブームも下火になってきた為、アウトドア食材の売れ行きが芳しくない。そこで、デザートの新製品開発に乗り出すが…

    お気に入りのキャンプ場も美来が大学へ通い始めて管理が回らず大変な事になってて、いつにも増して全体的に大丈夫?な巻でした。
    これで最終巻は寂しいですけど、概ねみんな良い方向へ向かって良かったです。

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    2026年09月02日
  • 居酒屋ぼったくり10

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    ネタバレ

    義理と人情の、居酒屋ストーリー。
    要のプロポーズを受けてから、キュンは無くなった。だって、もう結婚するんだもん!


    自分たちの城
    鶏腿肉と大根の煮物 湯豆腐
    要にプロポーズされたのに、全く進展がない美音を心配した馨は要に直接直談判する。そして平屋のぼったくりを増築してそこに新居をしてしまおう!という話になる。その改装の間に結婚式や新婚旅行を済ませてしまおう!と要が提案する。

    黄ばんだ図面
    焼き豚 焼き豚チャーハン 卵の煮込み ジャガイモのピリ辛ガーリック炒め
    シンゾウが客を連れてくる。その人は当時ぼったくりの店舗を建てた棟梁の息子ショウタ。改装する前に親子で作った店を見せたかったと。そこへ要が増築するのに柱や配線を調べにやってきたが推測でしか調べられない。そこでショウタがうちに図面があると申し出て、美音のチャーハンを食べてからすぐに取りに行く。
    そして施主の一存、会社の職権でショウタにも増築を手伝ってもらうお願いをする。美音は喜ぶ。
    そして、一緒に電気屋へ行ったのは美音を待ち伏せして偶然を装ってデートにこぎつけたという事を知る。要かわいい。

    休業のご挨拶
    クリームチーズの酒盗がけ ねぎま鍋 漬け丼
    ぼったくりが改装のために2か月間の休業をする。お詫びにぼったくり(要からの支援による)からのねぎま鍋と漬け丼の格安サービスをする。
    その夜、12時を過ぎて買い物に行こうとする美音を心配した要は一緒に、その後要の部屋に拉致られる(ラブラブだな)。美音はその午後馨と自宅の片づけ。アルバムは馨が寂しくないように置いていく。結婚式に父親の代わりは親戚、母親の代わりにウメにお願いをする。ウメはうれしかった。

    たこ焼きパーティ
    たこ焼き お好みボール 明石焼 アヒージョ
    2か月間ぼったくりが休業中、ウメの食事事情がよくなかった。一人で食べる食事に寂しさを覚える。
    掃除中に腰を痛め、薬屋のシンゾウさんのところへシップを買いに行ったとき、アキと出会い、ウメの背中にシップを貼るという名目でウメ宅にお邪魔する。時間も遅くなり、一緒にご飯を食べることになり、買い物に出ると馨と出会う。3人でたこ焼きパーティをすることになったが、途中でアキの彼氏、リョウが女子会に乱入。アヒージョを作って食べた。ウメの寂しさも紛れた。

    我が家のすき焼き
    すき焼き コロッケ 牛丼
    馨の自転車が盗まれた!乗りっぱなしにしていた自転車を片づけてくれていたのは美音だったが、ここ2,3日、要に拉致られて馨は一人暮らしだった。
    交番へ届けに行くと、そこにぼったくりの裏のアパートの直也が落とし物の50円を届けに来ていた。
    ふさぐ直也の事情を聴き、馨はコンビニでコロッケを直也と食べる。
    美音と馨の夕飯はすき焼き。買い物に出かけると、肉やのリカがサービスしだす。そしてリカが『美音さんちはすき焼きですよー』と商店街で叫ぶと、各店がすき焼きの材料を提供したのだった。
    翌日、要が登記簿の用事で美音宅を訪れる。
    登記簿のこと、酒の情報、馨の自転車…すべて解決してしまう。タイミングと運が、美音と要の絆を深めた。

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    2026年08月28日
  • ひとり旅日和

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    本を読みながら観光地の名産やパワースポットの情報を学べるのは凄く新鮮で良かった☺️本も読みながら学びもあった。内気な主人公が少しずつ変わっていく姿も良かった。1人女性で旅が危ない、だから旅行にいかないのは違うのではと問いかけてくださるシーンが個人的にささった。少し危ないからこれは辞めておこうと避けてきたことも、多少危なくても工夫次第だし、することでそれ以上に楽しめることもあるなと気付かされた。

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    2026年08月25日
  • そんな部屋、あります!? 2

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    家を出ようと思っているのでタイムリーに出てくれたな〜と思いました!
    人間関係複雑過ぎてめんどくさいですよね
    それで何度も失敗してる私としては身につまされました

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    2026年08月21日
  • ふたり旅日和

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    ひとり旅日和のスピンオフ作品。
    前作で彼氏になった蓮斗さんとの旅は描かれないのか感想に書きましたが、こちらになるんですね。確かに「1人旅」ではない。。

    全部で4つの作品から構成されてて、蓮斗さんとそんなにあちこち行ってるのか!?思ったら後ろの2作は日和の叔母さんの話と日和一家のお話でした。

    最後の話は1人でも2人でもないですが、わたし的にはこの話が一番よかったです。四万温泉でたぶん自分が泊まった宿が取り上げられていたのもありますが、日和ちゃんの家族が丁寧に描かれていて箱入りな彼女が育ってきた環境を垣間見れてよかったです。

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    2026年08月20日
  • ソロキャン!(5)

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    とうとうシリーズ最終巻になってしまうとは残念でならない。前回、スーパーにて、キャンプ用に小分けパックにした商品が、だんだんと売れなくなっていった状況に見かねて相談を受けた。この状況を打破すべく様々考えるが中々いい案が浮かばない。そこで、最初は3人でキャンプをするはずが、上司も参加するといい、他にも参加者を募って、総勢7人でキャンプする事にそこでアイデアを出し合いと言う締めくくり。最後はソロキャンじゃなくなってしまったのも面白かった。

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    2026年08月14日
  • 居酒屋ぼったくり2

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    2巻目もニヤニヤしながら読み進めた。

    登場人物たちの会話が本当に可愛らしい。
    減りつつある下町に思いを馳せつつ、人情味溢れる物語を堪能した。
    都会は開発、開発で更になくなってるんだなぁ、と少ししんみり。

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    2026年07月30日
  • ひとり旅日和 花開く!

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    ネタバレ

    日和の一人旅も第7弾!
    今回の旅は、私の地元が旅の舞台として事細かに描かれていて、なんだか嬉しかったなぁ★

    そして、徳島と香川の旅…すごく良かった!
    徳島ラーメンがとても美味しそう。徳島ラーメンのことはよく知らなかったんだけど、生卵とのコンビネーションは最高だろうなと思うし、やっぱり渦潮をこの目で見てみたい。徳島も海側と山側で見える景色は違うだろうし…1週間くらい休みがあったら、ぐるりと四国を巡ることができるのかなぁなんて自分に置き換えて考えてしまった!ゆっくり巡りたい土地の一つだなぁ。

    そして、日和も麗佳もそれぞれ「昇進」で不安もあるけど、新しいことへのチャレンジはワクワクするだろうな〜とも思った。
    今回のシリーズ第7弾は日和の心の葛藤もありつつ、少しずつ自信をつけていく様子に元気をもらった気がした。第8弾の続編も楽しみに待ちたいと思う!

    (今回心に残った言葉)
    ・凹凸にしても、凸が凸だとわかるとは、凹という存在があってこそではないか…
    ・ちょっとしたアクシデントは次に幸運が訪れる兆しだと考えれば、悔しさが少し紛れる気がした。
    ・長かった助走にはそれだけの意味と価値がある。

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    2026年07月30日
  • ひとり旅日和 花開く!

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    ふたり旅も挟んだし、シリーズもこれにて完結かな?と手に取ったが、どーやらまだまだ続きそう。
    20年ぶりでひとり旅に出た身としては、年に何度も出歩くフットワークの軽さは、それだけで羨ましいが、私もまた次の旅を目指すとしよう。

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    2026年07月28日
  • ふたり旅日和

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    前作でとばされた遠恋彼との再会からの旅はこちらに。
    他にも家族四人旅も良かったし、日和が以前訪れた、秋田に住む叔母のその後が描かれていたのが嬉しかった。

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    2026年07月27日
  • そんな部屋、あります!?

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    アラフォー女子のお仕事小説と思いきや
    終活断捨離婚活出産お受験等てんこ盛り!
    その日にあった愚痴を吐き出せる場所があるって羨ましい限り
    ひとりでブラリと入れるバーがあるってカッコいいな♪
    バーのマスター編、続編希望‼︎

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    2026年07月26日
  • ひとり旅日和 花開く!

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    今回の旅行は、岩手、三重、徳島

    岩手以外は行ったことあるんだけど、行ったことないところや食べたことないものもあって、徳島の親鶏食べて見たいなーって思った。

    旅の話もだけれど、今回は会社での昇進話もあって日和の今後も楽しみだなと思った。

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    2026年07月25日
  • きよのお江戸料理日記4

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    ネタバレ

    おきよの弟の清五郎が本当にしっかりしてきて頼りになります。「千川」の次男の彦之助が店を持つ話をきいて、おきよは動揺します。自分も店を持ちたい、と彦之助を羨む気持ちもあり、帰ってこいという母の手紙に心が動きます。彦之助に嫉妬する自分に自己嫌悪になるおきよを励ますのが清五郎。
    それに、彦之助の店の料理人とおきよを交換する話がでた時は、おきよの希望を聞く流れに話をもっていったりと、清五郎の成長をあらためて実感する巻でした。

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    2026年07月22日
  • そんな部屋、あります!? 2

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    ネタバレ

    不動産店に勤める近藤麻琴は、あいも変わらず面倒なお客様の依頼に応える日々。そんな中、1ヶ月前に別れた元彼から「会おう」とメールがきて…

    元彼、母親とクセ強いメンバーがイライラしっぱなしでしたが、行きつけのバーのマスターや、元同期の親友が麻琴の疲れた体と心を癒してくれるのがせめてもの救いですよね。

    特に一人っ子の麻琴にとっての母親の圧が強すぎて無理!ってなっちゃいました。
    毒親とまではいかないけど、子供を自分のテリトリーに引き込もうとするのはずるい。

    マスターのビリビリの激励が染みました。

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    2026年07月06日
  • そんな部屋、あります!? 2

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    「麻琴、切り捨てる!」
    「麻琴、推し量る! 」
    「麻琴、びっくりする!」
    「麻琴、明日を思う!」
    4話を収録したシリーズ第二弾。

    今回も安定の面白さ。

    七年の交際の末に別れた恋人・木元爽から復縁を迫られたり、娘の大学進学を機に物件探しに来た母親から無理難題を吹っ掛けられたり─、麻琴が動揺する姿が目に浮かぶ。

    更に親の介護問題まで勃発し、彼女自身の生活にも不穏な影が忍び寄り頁を捲る手が止まらない。

    親友が営む居酒屋『慈雨』と癖つよマスターが経営するバー『LR』は今日も絶賛営業中。

    日々奮闘する麻琴にエールを送りたくなる一冊。

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    2026年06月30日
  • きよのお江戸料理日記5

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    毎巻読む度に、周りの人には優しくお世話をやく話がてんこ盛りでほっこりさせてもらってます。
    よねは、きよに主になるなら多少の自惚れが必要と言う。私も鼻持ちしすぎない程度なら必要だと思う。きよはどちらかと言うと控えめなので大丈夫だろうかと思う。
    新たな暖かご飯の鯛のとろろ汁をメニュー化するなど経営の才は育まれてきているようなので、後は経営の心構えを高め、困った人を助けられる店を持つ日が来るのが楽しみだ。

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    2026年06月27日
  • ソロキャン!(4)

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    読む度にキャンプに挑戦してみたくなるシリーズです。
    (虫が苦手なので無理そうですが)

    今回は昨今流行りのグランピングも出てきましたが、確かにキャンプの良いところを程よく楽しめる良いやり方なのかもしれませんね。

    ただ作中で指摘されている通りどうしてもその分お値段はお高めなので同じ値段を出せばそれなりに良い旅館に泊まれるのが悩みどころになりそうです…

    また趣味(今回はワカサギ釣り)における古参が出てきましたが、何となくですが自慢等はせず適切かつ過度ではないアドバイスをする古参…良いですよね。

    最近こんな趣味の古参減った気がします。過去の栄光や自慢話ばかりで新規から煙たがられる古参はがりで…自身がそうならない様に気を付けないと。

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    2026年06月27日
  • ひとり旅日和 縁結び!

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    おもしろかったですが、ザンギが気になりました。
    タレかけたらそれはザンタレであって、ザンギじゃないっしょ!

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    2026年06月25日