成田良悟のレビュー一覧

  • BLEACH Can't Fear Your Own World I

    ネタバレ 購入済み

    霊王護神大戦後の話。
    藍染と共に尸魂界を裏切った東仙要。そのきっかけになった事件や、その中心人物について語られます。これがまぁ、いい性格の男で…。
    終戦直後で、平和にはまだまだ遠いと思わされる描写があり、戦いは単純なものじゃないと思いました。

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    2020年07月08日
  • デュラララ!!

    ネタバレ 購入済み

    いい!!

    アニメで最初見て、漫画にいってついに小説まで買ってしまいました!!。一人ひとりのキャラクターの個性が強くてとても読み応えがある作品!!

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    2020年06月14日
  • バッカーノ! The Rolling Bootlegs

    購入済み

    登場人物が多い上外国の名前だからキャラと名前が一致するまで大変かもしれませんが、理解できるとめちゃめちゃおもしろい!!
    バッカーノ!は1700年、1900年、2000年と3つの編がありますが、私はまさに馬鹿騒ぎって感じのする1900年編が好きです!
    時系列順に読むより発行順に読むのがおすすめです!

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    2020年06月13日
  • デッドマウント・デスプレイ 5巻

    ネタバレ 購入済み

    面白い

    軽いネタバレあり。
    異世界転生の逆バージョン。
    現代に転生してくる感じです。
    絵も綺麗だし、内容も面白いです!

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    2020年06月01日
  • Fate/strange Fake(6)

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    これから後半戦…本当に?明確に脱落したサーヴァントいなくない?ギルは体があるし、最後のフラットも。 というかフラット、何者なんだ。魔術師でなく英霊でなく吸血種でない化け物、少なくとも人型ではないよな…アルケイデスの言い分から神由来でもない、吸血種も関わってるぽいし、分からん。 リチャードはZeroセイバーの聖杯問答とか見ても変わらずリチャードで安心。というか願いがアヴァロンに歌をって筋金入りだよ。

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    2022年01月16日
  • デュラララ!!SH×2

    嬰麗貝好き

    嬰麗貝が麗しすぎた。

    外見ちょう好み!中身好み。
    おっとりした口調好き!

    あー、最高です。嬰麗貝さん。

    なんか諺詳しいの萌える

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    2019年12月15日
  • デッドマウント・デスプレイ 4巻

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    マンガアプリと合わせて一気読み

    なんとなくscpシリーズを読んでるような気分になった

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    2019年11月29日
  • BLEACH Can't Fear Your Own World III

    購入済み

    感服です

    本編の連載が終了して数年…胸に空いた孔をこの作品が埋めてくれたことを感じています。
    普段本を読まない私でも1日1冊のペースで読んでしまいました。それほどこのBLEACHの世界観は魅力的であり、光り輝いているのです。
    成田良悟先生、そして久保帯人先生に大きな愛を。素晴らしい作品をありがとうございました。

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    2019年06月23日
  • BLEACH Can't Fear Your Own World III

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    ネタバレ

    ラストノベライズ最終巻。

    もう今回の敵とバトルするだけのこの巻です。
    バトルだけでこのごんぶとさは一体……。
    今回の敵も強いですが、ユーハバッハや藍染よりは弱くしてるというのはわかります(あれより強かったら一護の出番だし
    そして檜佐木がめっちゃ存在感を増して、主人公だというのを見せつけてくれます。
    本編最終回で乱菊さんに言ったあの言葉が、ここで現実となります。
    彼こそ本当に死神の中の死神にふさわしい。いい奴だ、本当にいい奴です。

    本編から思ってたけど、強いはずの京楽隊長がそんな強く感じないんだよね……。
    卍解がああいう能力だからしょうがないにしても、今回もはっきり言って役には立ってるけどい

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    2019年05月07日
  • BLEACH Can't Fear Your Own World I

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    ネタバレ

    ブリーチの対クインシー戦後から最終回までの間の話です。
    これがまたえらく膨大で3巻まであって全部で1000P以上あります。
    が、ここには本編では語られなかった読者の気になることがワリと詰め込まれています。

    思い出してみると。


    ・東仙隊長の友人を殺した死神
    ・藍染が東仙隊長を殺した理由
    ・霊王の正体
    ・ユーハバッハが霊王を父と呼んだ理由
    ・ユーハバッハが親衛隊に聖別を使った理由
    ・亰楽隊長がケイゴたちに、一護は戻れないかもしれないと言った理由
    ・本編では出なかった某隊長の卍解
    ・銀城が死神を裏切った理由


    ほかあるかもしれませんが、ぱっと思いつくだけでこれだけ。
    特に霊王に関してピンとこ

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    2019年05月06日
  • Fate/strange Fake(5)

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    慢心のない英雄王の戦い、デュマと巌窟王の交渉、そして遂に脱落者が…と見所ばかり。しかしまさか最初の脱落者がギルとは…ラスト的に復活しそうではあるけど…イシュタルも言ったようにエレシュキガルだかネルガルの眷属がいるのなら冥界下り? いやでもFGOでやったし… そしてフラット、やっぱりおかしいな? デュマの協力があったとはいえジャックと半融合してアルケイデスを追い詰めるとか。 フワワとか、繰丘椿と偽アサシンとか、次も気になる展開なので楽しみ。

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    2022年01月16日
  • デュラララ!!×6

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    ダラーズ抗争戦の一区切りとなる巻。
    なかなか面白かったけど、主人公帝人君の非日常に身を置きたいと言う想いが今後の展開に又大きな動きを見せそう。

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    2018年07月03日
  • バッカーノ! 1931-Winter the time of the oasis

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    列車の外でのはちゃめちゃと、個人的には前回読んだ臨時急行編でクレアが言っていたクッキーの正体がわかった巻。

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    2017年08月03日
  • 折原臨也と、喝采を

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     珍しく、臨也が巻き込まれる話。
     っても、切っ掛けは巻き込まれなんだけど、最終的には彼がかき混ぜまくるというやっぱりな展開。

     舞台は、スタジアムで野球の観戦にきている臨也一行。
     似合わねぇ、って。と思ったけど、人間観察的観点だと、十分面白いらしい。確かに。
     
     で、臨也の存在が推測を生み、それが回って回ってぶっとぶ展開になるのである。
     さすが。
     こちらの想像の斜め上をいきます。

     とはいえ、相変わらず臨也は車椅子なので、行動範囲が狭い。
     なので、周りが行動を起こす。どうしても地味になるよね。
     まぁ、それでもきちんとラスボスの体を保ち続けるのだから、彼の存

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    2016年12月27日
  • Fate/strange Fake(1)

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    ネタバレ

    原作に思い入れがある人ほど、「偽の聖杯戦争」
    であることに面白みを感じると思う。
    とかく、予想外の展開が最初から多すぎて
    この後の展開が全く読めない。とても楽しみである。

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    2016年03月06日
  • バッカーノ! 1巻

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    本編では語られていないオリジナルエピソードのコミック
    とても嬉しい!
    まだまだ馬鹿騒ぎは終わらないなぁ

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    2016年02月13日
  • 折原臨也と、夕焼けを

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     本編以降の臨也の話。
     
     静雄との死闘のあと、体はぼろぼろになったが作者曰く「池袋という呪縛から解き放たれた」臨也がリハビリと称してやりたい放題やってる。
     とはいえ、車椅子であるという設定が心憎い。

     呪縛から解き放たれたとはいえ、肉体は縛られている。だからこそ、彼は人を使う。
     池袋では、<情報>を使っていたけれど、ここでは明確に<人>を使っている。そして<人>は、誘蛾灯の誘惑に抗えないように臨也のもとに集まってしまう。

     結局のところ、臨也の魅力とは何なのか、という点を追及しようとして、別次元に飛ばされた。そういう物語なのだと思う。
     池袋の面々が臨也について語ってる幕間が、味わ

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    2016年01月07日
  • バッカーノ! 1711 Whitesmile

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    ネタバレ

    アドウェナ・アウィス号に錬金術師達が乗り込むまでに何があったか…

    シルヴィがエルマーに出会い
    ヴィクターがナイル、ザンク、田九郎と出会う

    姿を消していたヒューイが街に戻り、度重なる爆発事件でドンメルテル家と一般市民が錬金術師を疑う

    不老不死となってもヒューイとエルマーは何も変わらず、エルマーの不気味さをフェルメートはようやく知る

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    2015年12月27日
  • バッカーノ! 1710 Crack Flag

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    ネタバレ

    モニカが過去に犯した罪

    街唯一の詩人ジャンピエール・アッカルドは事の重大さを知らずにヒューイ・ラフォレットやモニカの過去を上演していく

    ラブロ・フェルメート・ヴィラレスクという存在を知ることなく振り回されるヒューイとエルマー

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    2015年12月27日
  • 折原臨也と、夕焼けを

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    おもしろかったです!臨也さんが臨也さんで臨也さんすぎて素晴らしかったことだけは声を大にして言えます(笑)

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    2015年07月19日