永松茂久のレビュー一覧

  • 君はなぜ働くのか

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    永松茂久さんの本は2冊目。本当に読んでよかったと思えた。

    誰もが一度は思ったことのあるなぜ働かなきゃいけないのか。モチベーションがぐんぐん上がっていく。
    ただ、読んだだけで満足してはいけない。実践して初めてこの本を読んだ意味が生まれる。

    私もこの本を読んで仕事を楽しむ力を身につけたいと思う。長々と感想を書くつもりはない。とにかくみんな読んで。その一言に尽きる。

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    2025年04月04日
  • 君は誰と生きるか

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    自分の大切な人が「自分なんか」と卑屈な生き方をして欲しくないと思うことに賛同。でも、じゃあ大切な人から見た自分はどうだろうか。自分も同じように大切にできているだろうか。

    嫌いな人のことを考えたり、悩んだりしている時間は自分が好きな人、大切な人のことを忘れている時間。この言葉を見て衝撃。気づかせてくれた。

    『自分が不幸だと感じているときは、まわりの人を考えられないし、他人の幸せが許せなくなる。』その通りだと思う。自分のことを大切に思ってくれている人に気づいて、自分も幸せになって、それが周りに伝わって。そうなれる世界はなんて美しいだろうか。せめて自分の周りにいる大切な
    人達にはそうであってほし

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    2025年04月04日
  • 君は誰と生きるか

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    ## わかったこと
    - 本との出会いは人との出会い以上に人生に与える影響が大きいことがある。人と会うより多くの情報をもらえる。良いと思う本と出合ったら、何回も徹底的に読み込む。
    - 周りの人が力を貸したくなる条件:目の前のことに全力を尽くし、努力すること。一人でもやるという覚悟。あくまで自分のできることを全力でやるというところからすべては始まる。
    - 世の中は、結局自分がどう生きるかで決まる。その姿勢にふさわしいことが起きるだけ。

    ## 感想
    先に読んでいた「君はなぜ働くのか」と主張が一貫していて、内容がすんなり入ってきた。特に刺さったのは、「世の中は、結局自分がどう生きるかで決まる。その姿

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    2025年03月30日
  • 君はなぜ働くのか

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    ## わかったこと
    - 夢は持たなくていい。目の前の仕事に全力で取り組んでいけば道は開ける。遠い未来のことよりも、目の前の課題をクリアしていくほうが大事。
    - 仕事は働く意味を見つけられれば納得感を持って続けることができる。夢よりも意味のほうが大事。夢はなくても生きていけるが、意味はないと生きていけない。
    - 働くとは「はたを楽にする」。まず大切なのは、やりたいことより求められること。それを突き詰める。

    ## 感想
    仕事への向き合い方について、とても参考になった。自分は会社でたびたび「自分のキャリアビジョンやキャリアにおけるマイルストーンを明確にするように」というようなことを言われていたが、

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    2025年03月23日
  • 人は話し方が9割2

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     前作が読みやすく、更にコミュ力を上げたく購入前作にプラスアルファされた内容
     否定してくる人を、必要以上に恐れない
    自己中さんは嫌われ、気配りさんは好かれる。相手中心、あなたファーストプラス言葉を習慣化する。「そう」からはじまる肯定話法シン、拡張話法 感嘆→称賛→反復→共感→質問。前作からアップデート。2番目に称賛が入る。否定しないために、会話でやらないリストを作る。アドバイス魔にならない。論破しない。愚痴は、聞きすぎない。共感にとどめ、同調しない。
     自己中心的にならないように注意する。
    気配りを大切にする。自分にされて嫌なことをリスト化し、相手にはやらないよう意識する。

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    2025年03月09日
  • 君は誰と生きるか

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    ネタバレ

    これはほんとうにたまたま手に取った本だったけど、すごいよかった。何となくそうかなぁと思ったけど、斎藤一人さんからの言葉だった。
    ・自分から出会いを求めて出会った人の繋がりはほぼ100%ない。誰かに会いたくなったら本を読む。
    ・ひとが脱落していく一番の原因は見栄。この誘惑に騙されてはいけない。
    ・人は楽しい場所が好き。そこに集まってくるよ。足元の周りの人を幸せにすること。「内から外へ」という法則がある。
    ・引き寄せの法則は同じレベルの人や物が引き合うこと。ビルの最上階にいると最上階の人と出会うよ。
    ・人が何らかの形で進化するとき、人間関係はガラリと入れ替われる。
    ・1.いつもえがおでいること、2

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    2025年03月02日
  • 喜ばれる人になりなさい 母が残してくれた、たった1つの大切なこと

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    目の前にいる人を大切にしようと思えた。
    いつまで一緒にいられるか分からないから親を大切にしようと思えた。
    もっと親とのコミュニケーションを大切にしたい!!!
    愛妻家の父がすごく素敵だし、旦那に愛されていたたつみさんも幸せ者だなと思った。

    この本を読むまで、作者の方が「人は話し方が9割」の作者の方だと思わなくてビックリした。
    永松さんの歴史が知れて光栄です。

    日本一になってほしいという母の願いを叶えた永松さんが凄すぎるしカッコイイ。

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    2025年03月01日
  • 君は誰と生きるか

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    今まで読んだ本の中で1番よかった。
    まず頭に入ってきやすい対談方式。まるで自分が当事者かのよう。
    若ければ若いうちに読んだ方が良いと感じた。

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    2025年02月24日
  • 拝啓、諭吉様。

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    福沢諭吉の為人を知ることができて、身近に感じた
    高い志を持つこと
    一生懸命働くこと
    仕事の本質を理解すること


    人望を得るために大切なこと
    表情と話し方
    出会いを増やす
    常に学び続けること

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    2025年02月24日
  • 君は誰と生きるか

    購入済み

    子どもに絶対読んで欲しい。

    普通に学校教育、社会に出ると
    この本と書いていることとは反対のことが“普通”に感じて生きていってしまう。そしてしんどくなる。
    言われてみれば「そうだよな」ということをめちゃくちゃ読みやすく、そしてすごく納得できるように書いてくれてる!子どもに読ませる!

    #深い #エモい #共感する

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    2025年02月12日
  • 君はなぜ働くのか

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    永松さんのファンで、新刊が出たら毎回買ってます!
    この本を読んで、今の職場ではワクワクしないことを改めて感じ、挑戦して、成長したいっていう気持ちに気付いて、9年勤めた前職の退職を決めた。
    肩の荷をおろしてくれるような気持ちになった!

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    2025年02月14日
  • 喜ばれる人になりなさい 母が残してくれた、たった1つの大切なこと

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    素晴らしい本に出会えたと素直に感じました。

    以下、読みながら取っていたメモです。
    (拙い文章ですみません、、!)
    ・永松さんファミリーの結束力や、家族に対する温かみを感じることができた。
    ・永松父さん、かっこよすぎ・・たつみさん(母)への究極の愛が素敵
    ・永松家のような家族のあり方に羨ましさを覚え、そんな家庭を築きたいと思った
    ・永松さんの夢に対して真っ直ぐな思いが周りの人を動かしたのかなあ(最終章の応援に通ずる?)
    ・家族やたこ焼きやでのお客さん、本の読者に対しての向き合い方。どれをとっても共通するのは目の前の人を喜ばせること
    ・本で泣いたの初めてかもしれない

    すみません、色々書きました

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    2025年02月09日
  • 君はなぜ働くのか

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    ネタバレ

    まず目の前のことに全力を!
    まだ働いていない自分にはピンと来ない話も多々あった、しかしこの本の中には人生における格言にしようと思った言葉がいくつもあった。
    読み返せば読み返すほど増えそうでワクワクしている!
    ポジティブに物事を捉えよう!!
    ライバルではなく先生だ!

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    2025年02月06日
  • 人は話し方が9割2

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    前作の「人は話し方が9割」を読んでとても参考になったので2も読んでみました。コミュニケーションにおいて「自分が言われて嫌なことはしない」という当たり前の考えであったり「ありがとう」を伝える大事さみたいなものを学べました。当たり前だったことがふとした瞬間に当たり前ではなくなることを改めて感じ一日一日、一瞬一瞬を大事に生きていこうと思いました。

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    2025年01月27日
  • 人は話し方が9割2

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    とても参考になった。読んでよかった。会話で悩まない。以下、個人的に良かったところをまとめている。

    ・会話が苦手は単なる勘違いである。他人の一言が真実とは限らない。あなたは会話が苦手なのではなく、会話が苦手だと思い込んでいるだけである。

    ・ 会話上手は話す相手の選び方が上手な人である。好きな人と話して会話の成功体験を増やす。苦手な人とは可能な限り話さないようにすると決める。

    ・嫌なことをしてくる人の正体は、自分を上げるための戦略である。そういう人に限って、自分が否定されることを極度に怖がる。

    ・苦手な人から離れる罪悪感は手放す。好きな人と話す時間を可能な限り増やすこと。人は皆、自分を快の

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    2025年01月18日
  • 人は話し方が9割2

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    心の持ち方で話し方が変わる。

    まず相手を引き出し、楽しんでもらう。

    最後に必然と自分の番が回ってくるからそれまで待つ。

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    2025年01月10日
  • 人は話し方が9割2

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    学んだことメモ  まず話させ上手であること

    相手の話が止まらなくなる
    感嘆 称賛 反復 共感 質問

     相手の話を最後まで聴く 話を奪わない

     解決ではなく、共感&肯定

    必要以上に干渉しない 子ども

    相手との違いを楽しむ 考えを否定しない

     言葉の奥にある感情を聴く

    気を遣っても使いすぎることはない

    相手の課題を抱え込まない

    機嫌が悪い人の機嫌を取らない

    前向きな会話に身を置く

    1つでもできれば100点

     今日が最後の会話と思って話す

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    2026年01月12日
  • 20代を無難に生きるな(きずな出版)

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    自分のこれまでの考えと同じような内容があり、背中を押してもらえたような気がした。一方で、忘れかけていた大切な考え方や思いもよらないことまで、書かれており定期的に読み返したいような一冊でした。

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    2025年01月02日
  • 20代を無難に生きるな(きずな出版)

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    定期的に読み返したい本。
    仕事をする中でこのままで良いのだろうか、やりたいことができていないと思うことがあったが、それは甘い考えだと分かった。
    若さを生かして着実に成長できるように頑張りたいと思った。

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    2025年01月01日
  • 20代を無難に生きるな(きずな出版)

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    ネタバレ

    タイトルを見て気になり購入!
    そして30代の旦那様は30代に向けた方の本を購入( ・∇・)

    20代もあと数年したら終わってしまうな(´;ω;`)
    たまにもっと早く出逢っときたかったって思う本の1冊になってしまった(/ _ ; )
    ただあと数年ある!つ前向きに捉えよう♪( ´θ`)ノ

    周りに流されない、、、
    たまには流されてる時あるな⊂((・x・))⊃
    流されてなくても自分からいくことは少ない気もするಠ_ಠ
    ふーんそうなんだ、程度で何でもかんでも受け入れちゃってる気がするな、、、

    本は大好き\(//∇//)\
    多分このアプリやってる人みんな本好きなんだろうけど(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ

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    2024年12月18日