永松茂久のレビュー一覧

  • 成功の条件(きずな出版) 「人」と「お金」と「選択の自由」

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    ネタバレ

    ビフォー
    成功するためには、目の前の仕事をして成果を上げればそれだけで良いと思っていた。そのため、目標などあまり明確にしておらず、そこに向かっていると根拠もないのに信じていた。


    気づき
    社会人になり、変わりたいと思ってビジネス書など読んでいたが、それは学ぶだけで満足していた。また、今の自分で良いと安心するための本しか探していなかった。
    周りには誰かの失敗を批判することで自分を上に立てようとする人がおおく、成長につながらないと痛感した。


    todo
    自分より格上の方がたくさんいる環境に身を置くことをまず始める。
    また、仕事でもプライベートでも問題などがあればそのままにせず、何をすれば解決さ

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    2020年08月23日
  • 心の壁の壊し方(きずな出版) 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

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    思考のクセをどうはずすか?そもそもできないとは誰が決めたのか?心の中の判断は、誰かが作り上げたもの。確かに分かりやすく、腹落ちしやすい。
    何度も読んでも面白い。まだまだこれから変われるかなーと自分を勇気づけられる作品

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    2020年03月28日
  • 人生に迷ったら知覧に行け(きずな出版) 流されずに生きる勇気と覚悟

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    素直な文章の中に、若い著者の「伝えたい思い」がストレートに届きます。
    自分のためだけに生きることと、特攻隊員の遺書にあるような、人のために生きることとは、人として根本的に違う事のように思います。
    そういうことが素直に感じられる、あたたかい本でした。

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    2020年03月19日
  • 言葉は現実化する(きずな出版) 人生は、たった“ひと言”から動きはじめる

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    ネタバレ

    タイトルが有名な本をもじって狙った本かと思い避けていたけど、それを踏まえた上で更に前に進む内容だった。

    発する言葉をどう捉えるか。対人本や脳科学や信仰やスピリチュアル…様々な視点からの本で読んできたことがここで繋がってスッキリ。

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    2019年12月03日
  • 心の壁の壊し方(きずな出版) 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

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    本書は、「できない」と思い込んでいる心の壁を壊して「できる」自分へ変わる3つのルールをキーワードとして書かれており、サブタイトルにもなっております。

    『幼い頃、誰もがヒーローアニメやシンデレラストーリーに憧れてキラキラした夢を見るが
    大人になり大きな夢を描くほど「無理だよ」と周囲の心ない言葉に打ちのめされ、自分の殻の中に戻ってしまう。』

    こちらの書き出しは、誰もが人生の中で1度は感じることではないでしょうか。

    私も起業を考え、メンターを決めて学ぶ時に、周囲からの視線や言葉による心の壁が胸中にありました。


    ですが、この心の壁は次の3つのルールによって壊すことができると永松氏は仰って

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    2019年07月21日
  • 成功の条件(きずな出版) 「人」と「お金」と「選択の自由」

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    本書は、コーチングの事業を立ち上げたばかりの青年が主人公のストーリーになっています。

    複数の会社を持つ経営者との出会いを通じて、漠然としていた青年の目標が徐々に明確になり、成功への道を歩み始めます。


    本書の副題は、「人」と「お金」と「選択の自由」。

    青年はその経営者から『成功とは、人とお金と選択の自由をバランスよく手に入れることだ』と教わります。

    「人を笑顔にする」を事業のコンセプトに掲げる青年の主張に対して、経営者はこう言います。

    『その想いは大切だけど、まずはお金を稼ぐことを第一に考えるべきだ。
    成功者が成功した後だから言えることをいまの君がおこなうと、後で大変なことになる。

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    2019年06月09日
  • 言葉は現実化する(きずな出版) 人生は、たった“ひと言”から動きはじめる

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    本書「言葉は現実化する」は、その名の通り言葉の持つ力について紹介されています。

    人生がうまくいく魔法の力とは、いい言葉を口にすることである、と冒頭で述べています。

    『いいね』、『ありがとう』、『おかげさま』、『できる』などの肯定的な言葉を「プラス言葉」と名づけていて、プラス言葉をたくさん使う習慣が大切だといいます。

    なぜなら、発した言葉は脳の深いところ(潜在意識)に刷り込まれ、私たちが意識していなくても、脳が刷り込まれた言葉を実現するようにできているからなのだそうです。

    発した言葉にふさわしい情報を脳が見つけて、そうしたできごとを引き寄せたり、感情が後からついてくるようになっているとい

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    2019年05月19日
  • 成功の条件(きずな出版) 「人」と「お金」と「選択の自由」

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    読みながらノートにビジョンを書くのですが著者の落とし穴の全てにハマってしまいました。

    人間性を磨くだけじゃお金はついてこない。

    お金はお金以上のものを守るためにある。

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    2018年12月20日
  • いい男論 ~本物と呼ばれる人は、何を大切にしているのか?

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    「いい男論」読み終わりました。

    正直言いますと、永松先生の本は、「現実から離れた、for you抜きの自分だけ成功すればいいんだ」的な他の本に比べて優しいことや甘い言葉はなくて、
    冷や水をかけられたように背筋がシャキンとさせられることばかりで、読むたびに覚悟が必要です。

    しかし、一言一言噛み締めて腹に落とし込むたびに目が澄んでくるのがわかります。

    今回、心に留めて、実践してみたいと思ったフレーズを。

    「日本経済の根底を支えているのは、あくまでもサラリーマンたちが生み出す、世界トップレベルの労働力だ。」

    「社長が裸の王様状態で暴走しだしたら、降格やクビになることも辞さずに、いい加減目を

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    2018年12月05日
  • 男の条件(きずな出版) こんな「男」は必ず大きくなる

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    男の判断基準がカッコいいかカッコ悪いかである、というのは本当にその通りだと思い、本書に挙げられるカッコ悪い要素をふんだんに含んだ自分が恥ずかしくなった。自分の中で理想の男像というものを持つのは極めて重要なことだと考え、本書はそのような理想像を形作る上でとても役立つであろう。最近うまくいかないなと思った時に、再び読みたい本である。

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    2018年09月03日
  • 心の壁の壊し方(きずな出版) 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

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    ネタバレ

    作者の愛情が深すぎます!
    本当に色々経験されたと共に、どう自分の殻を打ち破ってきたかを惜しみもなく伝えてくれます。
    心の壁を壊すこと、それは本当に大切で勇気を与えてくる本です。

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    2017年05月11日
  • 心の壁の壊し方(きずな出版) 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

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    一番大切なのは環境!
    なりたい自分、やりたいことがあるなら、それらを実現しているメンター的存在に触れる機会を持つしかない。
    あとは、良い勘違いをすること、セルフイメージを高める意識を持つこと、これらを普段から意識する。

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    2016年01月01日
  • 人生に迷ったら知覧に行け(きずな出版) 流されずに生きる勇気と覚悟

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    文句なくいい本だった。それに泣けた。
    家族のため、国のために生命を賭けて戦ってくれた人達に感謝します。
    今の日本が平和で豊かなのは、先人に努力のおかげです。こうした幸せを次の世代に繋げていくのが、私たちの使命と感じました。

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    2014年11月09日
  • 男の条件(きずな出版) こんな「男」は必ず大きくなる

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    (1)人のせいにして、何がうまくいくのだろうか?(2)「困難よ、どんと来い」と覚悟せよ。(3)自分を捨てる覚悟のある男には、勝てない。

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    2014年06月24日
  • 心の壁の壊し方(きずな出版) 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

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    心の壁を壊す?
    うさんくせー。

    そう思っていた時期が私にもありました。

    軽い気持ちで読んでいたのに読むことをやめることができません。
    私と考えが似すぎていて(コンフォートゾーンとか、自分自身が作っている自分像とか笑)納得しまくって沢山のことを教えてもらいました。

    人間の意識でコントロールできる考え方とか習慣は3%だけ。
    残り97%は意識では動かせない元に戻ろうとする力の働く無意識のもの。

    だから明日から勉強しよー!とか早く起きよー!とか続かない。
    性格も変わらない。ネガティブな人はずっとネガティブ。

    でも、それらを破る方法が三つあります。

    それが、本を7回以上読んでその本の特徴を自

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    2014年01月19日
  • 心の壁の壊し方(きずな出版) 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

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    ネタバレ

    文句なしの★5つ!

    子どものころ憧れたヒーローになりたいという夢は、いつの日か遠い記憶の隅においやられてしまう。
    そして、大人になって、日常を楽しそうに、スーパーマンのように生きている人を見て、自分もあんな風になりたいと夢をみる。

    しかし、周りの人や親までもが「無理だよ」「できるわけない」と心ない言葉で、あにたの夢を奪おうとする。

    自分でもやっぱり自分は無理だと思い込んで、心の壁のをつくって、自分の殻に閉じこもる。

    でも方法さえ知れば、その壁を破ることは簡単!
    この本はそのことについて、わかりやすく丁寧に書いてある!

    人は二回生まれる。
    一回目は、母親のお腹の中から。
    このことを『B

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    2013年11月26日
  • 喜ばれる人になりなさい 母が残してくれた、たった1つの大切なこと

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    ベストセラー『人は話し方が9割』の著者によるドキュメンタリーエッセイ。
    お母様との思い出をもとに、著者が自身の半生を振り返る内容ながら、ビジネス書のようにも自己啓発書のようにも子育て本のようにも読める一冊でした。

    ——
    「喜ばれる人になる」と決め、自分を生きはじめたときから、すべてが愛に変わる。
    「喜ばれる人になりなさい」とはつまりは「自分の人生を生きなさい」ということなのだ。

     そしてこれこそが母の伝えたかったメッセージだった気がする。
     本当の意味で自分はなぜここまで命を運んでくることができたのか、というところの根源の源を考えていくと、やっぱり自分を愛して喜ばせてくれた人たちが

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    2026年03月01日
  • 自分を整える 手放して幸せになる40のこと

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    この本を読んで、心を整えるってのは本棚を整理することと同じではないかと思った。

    心の本棚が乱れていたり、読む気が起きないけどとりあえず収納されているだけの本で本棚のスペースが使われていると気が落ち込み、なかなか前向きな行動をすることができなくなってしまう。
    定期的な心の整理は心を豊かにし、もたらされた幸せにより、人は人を幸せにすることができる。

    常に精神的コスパが良い選択をし、不安があっても好きなことで心を埋めていこうぜ、それが心を整えるってことだで

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    2026年02月26日
  • 30代を無駄に生きるな(きずな出版)

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    「なんとなく」の毎日を終わらせる、貴重な30代という意識をもつ必要がある
    ​以下、こころに残ったフレーズ
    ​悲しんでいるときに駆けつける人になる
    ​30代の時間割を作る
    ​誕生日に遺書を書く

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    2026年02月20日
  • 30代を無駄に生きるな(きずな出版)

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    30代になって、仕事、家庭すべての環境が大きく変わる中で、どう生きていくべきかアドバイスを貰えたら。謙虚さは大事にしてかなければならない。人との小さな繋がりだったとしても、将来大きな繋がりになるかもしれないから。

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    2026年02月17日