永松茂久のレビュー一覧

  • 言葉は現実化する(きずな出版) 人生は、たった“ひと言”から動きはじめる

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    ネタバレ

    素晴らしい本でした。

    この本での学びは下記です!
    ・潜在意識を言葉を使って上手く活用する
    ・与えた言葉は返ってくる
    ・言葉は必ず現実化する

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    2018年04月01日
  • 言葉は現実化する(きずな出版) 人生は、たった“ひと言”から動きはじめる

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    閉塞感の改善の助けになればと手に取った本でしたが、図らずも「ことばを大事に扱う」という本職の根幹にも関係する意識にもう一度気づかされることになりました。継続的な実行や実感は難しいかも知れないけれど、こつこつできることからやっていこうと思います(´ω`)。

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    2018年03月12日
  • 心の壁の壊し方(きずな出版) 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

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    できないと思ってしまったらできなくなってしまう。できると思えば人はできるようになる!

    そんなメッセージの詰まったとても良い本でした。
    心の壁は自分が作り出している幻である!

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    2018年02月25日
  • 男の条件(きずな出版) こんな「男」は必ず大きくなる

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    ネタバレ

    まず、タイトルと表紙に惹かれ、思わず手に取りたくなりました。
    この本は、「男」について書かれた本です。
    「男」とは、どんな時代・環境・風潮の中でも、自分の誇りを失わず、大切な人を守るために生き、
    後世、あとに続く男たちに何かを残せる自分でいたい、そんな男として当然の思いを持ち、
    そしてあきらめていない存在のことだと定義されています。
    そんなカッコイイ男の条件とは、「大切な人を守る覚悟」「土壇場で逃げない胆力」「誇り高く生きる」です。
    女性の社会進出が叫ばれて久しいですが、必ず「男の時代」がやって来るとのこと。
    これまでの永松さんの著書では、人として大事なことや在り方などについて説かれてますが、

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    2018年02月07日
  • 男の条件(きずな出版) こんな「男」は必ず大きくなる

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    一人の人間ではなくまず男から目指そうと思った時に読んだ本。何回か読んだ。ところどころ自分では納得し切れない部分もあったが刺激を受けた。

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    2017年12月16日
  • Kizuna Pocket Edition 心の壁の壊し方(きずな出版)

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    『心の壁の壊し方―「できない」が「できる」に変わる3つのルール』を読んだ。

    「できない」を「できる」に変えるという観点で見たときに、
    本書は重要な点が本当によくまとまっている。

    「明日メジャーリーガーになりたい」といったような技術的に難しいことは、本書を読んだからといって難しいが、
    身の回りのなぜかできない事柄は、「心の壁」からくることが多い。
    なので本書を読んで心の壁の壊し方を学べば、人生がよくなることはかなりあり得る話である。

    各章のまとめがシンプルにまとまっていてわかりやすいので、
    途中でメモするために立ち止まる必要がないのも本書の魅力の一つだ。

    文章に読ませる力があるのでぐいぐ

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    2017年08月08日
  • 心の壁の壊し方(きずな出版) 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

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    『心の壁の壊し方―「できない」が「できる」に変わる3つのルール』を読んだ。

    「できない」を「できる」に変えるという観点で見たときに、
    本書は重要な点が本当によくまとまっている。

    「明日メジャーリーガーになりたい」といったような技術的に難しいことは、本書を読んだからといって難しいが、
    身の回りのなぜかできない事柄は、「心の壁」からくることが多い。
    なので本書を読んで心の壁の壊し方を学べば、人生がよくなることはかなりあり得る話である。

    各章のまとめがシンプルにまとまっていてわかりやすいので、
    途中でメモするために立ち止まる必要がないのも本書の魅力の一つだ。

    文章に読ませる力があるのでぐいぐ

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    2017年08月08日
  • 一流になる男、その他大勢で終わる男(きずな出版)

    購入済み

    男の勲章

    好きな本です。

    こんなに自分に厳しい人がいるのかと。

    お会いする為に、自分もそうありたいです。

    逃げない人生にしたいです。

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    2017年01月14日
  • 心の壁の壊し方(きずな出版) 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

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    なにか挑戦したいことがあっても、不安や失敗への恐れから行動できない。
    そんな時にはこの本はすごく役立つと思う。
    単なる精神論やポジティブシンキングではなく、人間の脳の仕組みをもとに説明してくれているので説得力がある。

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    2015年03月14日
  • 男の条件(きずな出版) こんな「男」は必ず大きくなる

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    歴史書で人間の感情を読む
    弱い立場の人間を大切にする
    大切な人が大切にしてるものを大切にする 124
    絶対に自分をあきらめるな。
    男はいつからでも、何歳からでも強くなれる。131
    これは大騒ぎするほど大切なことなのか 159
    大切な人を守る
    土壇場で逃げない
    誇り高く生きる
    240

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    2015年02月22日
  • 男の条件(きずな出版) こんな「男」は必ず大きくなる

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    「男」の条件は、以下の3つに集約される。
    ①「大切な人を守る覚悟」
    ②「土壇場で逃げない胆力」
    ③「誇り高く生きる」

    ・いい目をしていること
    ・自分から逃げないこと
    ・起こったことの責任は全て己にある-間違いを犯したときや失敗をしたとき、それを自分のせいだと認めるのは難しいし、勇気がいる。
    ・虎の威を借りない-自分に自信がない人ほど、自分以外の人やモノで飾り立てようとする。そんな人ほど、自分の実力を過信してしまいがち。

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    2014年09月07日
  • 男の条件(きずな出版) こんな「男」は必ず大きくなる

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    男の強さが薄れて来ている現在に、改めて男の強さとは何か気づかせてくれて、強ささの必要性を教えてくれました。フォーユー精神って大切何ですね!!

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    2014年09月03日
  • 人生に迷ったら知覧に行け(きずな出版) 流されずに生きる勇気と覚悟

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    ネタバレ

    前作『男の条件』を完成させるために一冊にまとめられた、かつて大東亜戦争のころ特攻隊機の数多くが戦地に向かった、鹿児島の知覧にある『知覧特攻平和会館』を訪れることで、特攻隊として戦禍に散った英霊たちの男いき、大切にしていたもの、託されたタスキを感じてほしいという想いのこもった一冊。

    最近、死ぬときに後悔しないように、何にでも挑戦しよう!とか、やりたいことをやろう!とか、我慢せずにしたいことをしよう!と意識しながら過ごしてきたけど、心のどこかに何か引っかかるものがあった。

    それは、この本を読んではっきりした。

    特攻隊員の気持ちをわかろう、理解しようとは、とてもおこがましく、畏れ多くて、わかる

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    2014年08月03日
  • 人生に迷ったら知覧に行け(きずな出版) 流されずに生きる勇気と覚悟

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    特攻隊の人達が望んでいた平和な時代に生きているのだから、その人達に恥じないような生き方をしなくてはと思いました。

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    2014年07月28日
  • 男の条件(きずな出版) こんな「男」は必ず大きくなる

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    ネタバレ

    人の在り方についての数々の名著を残している、しげ兄こと永松茂久さんの男論。

    女性の社会進出が叫ばれる現代、必ず「男の時代」がやってくる。
    それは、男性社会になるとかではなく、草食系やゆとり系と言われるようなオトコは自然と淘汰され、今まで女性の社会進出という流れに甘んじて、ぬくぬくと過ごしていたオトコが、いい加減目を覚まさなければいけないという意味での「男の時代」のこと。

    これまで永松さんの著書では、男女含めた人の在り方を説いてきたけど、この本では、語弊や誤解を恐れずに、とにかく男について書いてある。

    男にはいつの時代もサムライ精神が必要で、本当の強さ、本当の優しさを手に入れるには、いい人

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    2014年06月10日
  • 心の壁の壊し方(きずな出版) 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

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    いつのまにか自分の中でつくっている心の壁をどうやって壊すかの方法や考え方について書かれている本です。
    結構サラッと読める本なので、現在悩んでいる方も手が出しやすい本だと思います。

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    2014年04月26日
  • 心の壁の壊し方(きずな出版) 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

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    各人が持っている可能性を引き出し、飛躍していく為のヒントがたくさん詰まった本。特に、なぜ変わりたいと思ってるのに、なかなか変われないのかの心の仕組みの解説は、かなりわかりやすく、ためになりました!

    以下参考になった点、引用、自己解釈含む。

    ・意識には、自分でコントロールができる「顕在意識」と、無意識でコントロールが出来ない「潜在意識」の2つがある。ウエイトでいうと「顕在意識は3%」「潜在意識は97%」ものウエイトを占めるといわれている。

    ・そもそも潜在意識はどうやって出来上がるか。日々のセルフイメージの積み重ねにより、自分はどういう人間であるかが創り上げられている。そしてこの作られた自分

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    2013年10月14日
  • 心の壁の壊し方(きずな出版) 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

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    とてもわかりやすい!
    現実に直結した大事なことが書かれている☆
    人間はそんなに強くない、という前提で書かれているから実践しやすい☆

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    2013年09月20日
  • 人は話し方が9割

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    気になったフレーズ
    話し方において大切なことは聞くこと
    人は自分が一番大切ということ
    人のパフォーマンスはリラックスしている時に上がる

    感想
    話し方について方法論ではなくもっと根本の考えを書いているところが本質的で良かった。書いてあることに違和感はなくスッと読めた。

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    2026年03月01日
  • 君はなぜ働くのか

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    働く意味 = 生きる意味 を感じた一冊。

    要所要所に心に留めておきたい言葉が散りばめられていて読んで良かった。

    「人の幸せと自分の幸せは表と裏。どっちが大事なんじゃなくて、どっちも大事なんだよ。」

    「悔しさをくれる人は、ライバルではなく先生である」
    考え方や見方次第で自分自身を良くも悪くも変えられるのだけど、難しい。
    変化に自ら対応していくのが苦手な方だからこそ、相手の良さを自分のものにしようと真似るのにすっごいエネルギーを使って疲弊するんだけど、勝つ人間になるために我慢すればいつかは道が開けるって思考を頭の片隅にでも入れておきたいな。

    「成功して立場が変わっても、目の前のことに集中し

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    2026年02月22日