永松茂久のレビュー一覧

  • 男の条件(きずな出版) こんな「男」は必ず大きくなる

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    歴史書で人間の感情を読む
    弱い立場の人間を大切にする
    大切な人が大切にしてるものを大切にする 124
    絶対に自分をあきらめるな。
    男はいつからでも、何歳からでも強くなれる。131
    これは大騒ぎするほど大切なことなのか 159
    大切な人を守る
    土壇場で逃げない
    誇り高く生きる
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    2015年02月22日
  • 男の条件(きずな出版) こんな「男」は必ず大きくなる

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    「男」の条件は、以下の3つに集約される。
    ①「大切な人を守る覚悟」
    ②「土壇場で逃げない胆力」
    ③「誇り高く生きる」

    ・いい目をしていること
    ・自分から逃げないこと
    ・起こったことの責任は全て己にある-間違いを犯したときや失敗をしたとき、それを自分のせいだと認めるのは難しいし、勇気がいる。
    ・虎の威を借りない-自分に自信がない人ほど、自分以外の人やモノで飾り立てようとする。そんな人ほど、自分の実力を過信してしまいがち。

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    2014年09月07日
  • 男の条件(きずな出版) こんな「男」は必ず大きくなる

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    男の強さが薄れて来ている現在に、改めて男の強さとは何か気づかせてくれて、強ささの必要性を教えてくれました。フォーユー精神って大切何ですね!!

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    2014年09月03日
  • 人生に迷ったら知覧に行け(きずな出版) 流されずに生きる勇気と覚悟

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    ネタバレ

    前作『男の条件』を完成させるために一冊にまとめられた、かつて大東亜戦争のころ特攻隊機の数多くが戦地に向かった、鹿児島の知覧にある『知覧特攻平和会館』を訪れることで、特攻隊として戦禍に散った英霊たちの男いき、大切にしていたもの、託されたタスキを感じてほしいという想いのこもった一冊。

    最近、死ぬときに後悔しないように、何にでも挑戦しよう!とか、やりたいことをやろう!とか、我慢せずにしたいことをしよう!と意識しながら過ごしてきたけど、心のどこかに何か引っかかるものがあった。

    それは、この本を読んではっきりした。

    特攻隊員の気持ちをわかろう、理解しようとは、とてもおこがましく、畏れ多くて、わかる

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    2014年08月03日
  • 人生に迷ったら知覧に行け(きずな出版) 流されずに生きる勇気と覚悟

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    特攻隊の人達が望んでいた平和な時代に生きているのだから、その人達に恥じないような生き方をしなくてはと思いました。

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    2014年07月28日
  • 男の条件(きずな出版) こんな「男」は必ず大きくなる

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    ネタバレ

    人の在り方についての数々の名著を残している、しげ兄こと永松茂久さんの男論。

    女性の社会進出が叫ばれる現代、必ず「男の時代」がやってくる。
    それは、男性社会になるとかではなく、草食系やゆとり系と言われるようなオトコは自然と淘汰され、今まで女性の社会進出という流れに甘んじて、ぬくぬくと過ごしていたオトコが、いい加減目を覚まさなければいけないという意味での「男の時代」のこと。

    これまで永松さんの著書では、男女含めた人の在り方を説いてきたけど、この本では、語弊や誤解を恐れずに、とにかく男について書いてある。

    男にはいつの時代もサムライ精神が必要で、本当の強さ、本当の優しさを手に入れるには、いい人

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    2014年06月10日
  • 心の壁の壊し方(きずな出版) 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

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    いつのまにか自分の中でつくっている心の壁をどうやって壊すかの方法や考え方について書かれている本です。
    結構サラッと読める本なので、現在悩んでいる方も手が出しやすい本だと思います。

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    2014年04月26日
  • 心の壁の壊し方(きずな出版) 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

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    各人が持っている可能性を引き出し、飛躍していく為のヒントがたくさん詰まった本。特に、なぜ変わりたいと思ってるのに、なかなか変われないのかの心の仕組みの解説は、かなりわかりやすく、ためになりました!

    以下参考になった点、引用、自己解釈含む。

    ・意識には、自分でコントロールができる「顕在意識」と、無意識でコントロールが出来ない「潜在意識」の2つがある。ウエイトでいうと「顕在意識は3%」「潜在意識は97%」ものウエイトを占めるといわれている。

    ・そもそも潜在意識はどうやって出来上がるか。日々のセルフイメージの積み重ねにより、自分はどういう人間であるかが創り上げられている。そしてこの作られた自分

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    2013年10月14日
  • 心の壁の壊し方(きずな出版) 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

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    とてもわかりやすい!
    現実に直結した大事なことが書かれている☆
    人間はそんなに強くない、という前提で書かれているから実践しやすい☆

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    2013年09月20日
  • リーダーは話し方が9割

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    リーダーだけでなく、主体的に仕事を進める人にも読んで欲しい。

    ・相手の自己肯定感と自己重要感を満たす
    ・相手を主役にする、興味を持つ、話を聞く
    ・名前を呼ぶ、良い面を見る、褒める
    ・アウトプットする場を与えて成長を促す

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    2026年08月25日
  • 人は話し方が9割

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    タイトルに惹かれて購入。
    実際に読んで見ると確かにと思う事が多かったが、表面的なことなので自分の本質をまず変える必要があるが手段としてとても参考になった。

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    2026年08月23日
  • 人は聞き方が9割

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    男性と話すよりも女性と話す方が楽しいのって話を聞くことが上手い人が多いからだよなぁ
    そこから話を聞くことが上手いってなんだろうという問いがきっかけで読み始めました

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    2026年08月22日
  • 人は話し方が9割

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    相手を褒めたり敬う際に「やっぱり」という言葉のチョイスはしたことがなかった。自身が言われたら、相手はいつもそう思ってくれていたんだと思うから嬉しいと思う。
    また、相手が辛い時や落ち込んでいる時の言葉選びの上で、相手が幸せであるよう祈りながら話すというのは参考にしたいと思った。

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    2026年08月16日
  • 人は話し方が9割

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    「話し上手になるには、面白いことを話したり、たくさん話したりしなければならない」と思っていたけれど、この本を読んでその考え方が変わった。

    大切なのは、自分がうまく話すことよりも、相手の話をしっかり聞き、相手が気持ちよく話せる雰囲気をつくること。

    特に印象に残ったのは、会話では「聞くこと」がとても重要だということ。

    相手の話に興味を持つ。
    リアクションをする。
    相手の気持ちに寄り添う。
    そして、自分の話ばかりするのではなく、相手が話したいことを引き出していく。

    話し方というと「何を話すか」に意識が向きがちだけれど、「どう聞くか」「相手にどう接するか」も同じくらい大切なのだと感じた。

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    2026年08月14日
  • 人は話し方が9割

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    間違いなく参考になる本の一つだと思います!!この内容全て実践できてる人はいないと思います。まぁ参考になるところがたくさんあるので、何か一つでも実践できたらいわゆるコミュ強になれるのかなぁーって思います

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    2026年08月12日
  • 人は話し方が9割

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    オーディブル19冊目、人は話し方が9割(永松茂久)。就活の学生〜3-5年目ぐらいの社会人に薦めたい1冊。30〜40代が読んでも、「うんうん」と思いつつ「確かに」と思える学びがある。

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    2026年08月12日
  • 人は話し方が9割

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    人は話し方が9割

    人は誰もが自分のことが1番好きなので、話を聞いてくれる人のことを好きになる

    円滑なコミュニケーションをしていくためのアドバイスが書いてある本。

    この本を読みながら、誰もが自分の話を聞いてほしいんだなあと思う反面、私も自分の話を聞いて欲しいけれど、その気持ちを押し殺してまで他人の話を聞くメリットってなんだろう?とか色々考えさせられた。
    職場等々では役立つなあと思った。
    相槌がとても大切、最後まで話を聞いてちゃんとその話を広げる、とか。上司に気に入られたりするのにhとても役に立ちそう。

    対友人となるとそうもいかないのかな。
    対友人に関しては嫌われる等々意識せずに話している

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    2026年07月30日
  • 君は誰と生きるか

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    師匠の語り口が暖かくて良かったです。人生を楽しむ、近くにいる人を大切にしようと思うことができました。

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    2026年07月27日
  • 喜ばれる人になりなさい 母が残してくれた、たった1つの大切なこと

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    何かをやる時には、とにかく自己満足ではなく、どうやったら人が喜んでくれるかを考えて行動することが重要だと伝わった。非効率でも、本当に人が喜んでくれることであれば、自然にファンが増えていくというもの。
    驕らず、人から求められていることをやりなさいという教え。
    そして日本一のメンターは、自身が日本一有名になることではなく、自分より有名になれる人を育てる人だということ。

    この方は家族の助言もあり、何をしてもうまく行っているが、素直に人の言うことを聞くことも成功した一助になっていると思う。環境に恵まれることは、偶然ではなく、この著者自身が恵まれた環境を作っているのではと感じた。

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    2026年07月26日
  • 君は誰と生きるか

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    最近恋人と別れたので手に取ったが、ビジネスの話が多くて期待してた内容とは少し違った。
    でも参考になる点はあった、

    ・別れは、自分が成長するときにもくる
    →これは別れを必ずしもネガティブに捉えない上で大事な考えと思った
    ・与える人になれ
    ⭐️人は自分と考え方や価値観、物事に向かう姿勢が似てる人と長く歩いていくようになっている
    →いい人と出会いたい、豊かになりたいなら自分がそのステージにならないとダメ。
    ⭐️人間力が自分より高い素敵な人と縁があったなら、心して自分を磨かないとすべてを失う


    対話形式も師匠の講義を再現してるのだろうが、筆者や師匠のことを何も知らないからか、イマイチ臨場感がなくて

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    2026年07月23日