永松茂久のレビュー一覧

  • 新装版 人生に迷ったら知覧に行け(きずな出版) 流されずに生きる勇気と覚悟

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    あの有名な遺書は
    もう何度読んでも涙が止まらなくなる。
    言葉が出ない。

    書ききれない沢山の思いや感謝、気付きを与えてくださった本。
    生かされてる事当たり前じゃない
    必ず知覧に行こう!

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    2025年08月16日
  • 君は誰と生きるか

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    面白い。
    何を与えられるか。どのように生きるか。誰と生きるか。刻みます。

    加えて、やっぱり本は良いな。共感。

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    2025年08月10日
  • 人は話し方が9割2

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    話すテクニックも大切ですが、それ以上に話す前提が大事だと感じました。
    仕事、プライベート関係なく必要なものだと思いますので、オススメです。
    世の中に求められる人財に成長できると思います。

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    2025年07月28日
  • 在り方

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    在り方とは美しさであること
    愛を持つこと
    あるべき姿ではなくて、ありたい姿!を追い求める
    この選択は美しいのか美しくないのか 社会的にどうかではなくて自分で考えることが自分らしさとして大事

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    2025年08月07日
  • 君は誰と生きるか

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    時間は有限!嫌いな人の事で悩むなんて時間がもったいない。自分と大切な人のために使うべき。類は友を呼ぶことも、引き寄せの法則も今まで何となく分かっていたつもりでしたが、確信になりました。勇気をもらいました。

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    2025年07月06日
  • 君は誰と生きるか

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    「大切な人はごくわずかでいい。」
    私が大切にしたい人・大切な人は2人。
    その2人と同じ価値観・考え方を持てるように私も精進していきたい。

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    2025年06月28日
  • 喜ばれる人になりなさい 母が残してくれた、たった1つの大切なこと

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    とても読みやすく、読んで良かった本です。

    お母さんはずっと「喜ばれる人になりなさい」といい、喜ばれることを仕事にしていた。
    息子である作者にも「喜ばれる人になりなさい」と繰り返した。
    喜ばれるとは、嫌な人にしっぽを振ってでも喜ばれるという訳ではない。
    自分を殺して他人に仕えるのではない。

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    2025年06月03日
  • 喜ばれる人になりなさい 母が残してくれた、たった1つの大切なこと

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    喜ばれる人になりなさい。母から息子へ、息子から社会へと愛が拡がる物語だった。自分の機嫌は自分でとる、は、私もモットーにしていた事だけど、その目的は、周りに喜ばれたい一緒にいたいと思ってもらいたいからだったのかな〜と、モットーの根幹を改めて再確認できた。
    本自体にも、プレゼント欄や動画、PDFなど、本プラスαの喜びポイントがあって、素敵だなと思った。
    憧れの夫婦像、家族像で、尊さに5回泣いた。

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    2025年05月25日
  • 拝啓、諭吉様。

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    ネタバレ

    どこにでもいるごく普通のサラリーマン・
    中西元の元に突然あの福沢諭吉が守護霊として目の前に現れる。
    『学問のすゝめ』を福沢諭吉から直接聞き、働き方を含めた生き方について学んでいく話です。

    私が特に印象に残ったのは

    「人の顔色を窺いながら生きる者は、周りにゴマをするようになり、それが無意識の習慣になり恥を忘れる。恥を忘れた者は、人として恥ずべきことを平気でやるようになる」

    私の周りにもいます。上層部にだけゴマすりをして出世していく人。所謂世渡り上手なやつ。その人は、ゴマをするだけなので仕事に関しては他人に丸投げということを平気でする人です。
    こうはなりたくないから、私も自立を目指して生きよ

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    2025年05月24日
  • 喜ばれる人になりなさい 母が残してくれた、たった1つの大切なこと

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    喜ばれる人になりなさい。
    自分の幸せは自分の好きなことをやった時に感じるであったり、自分が認められた時に感じると思っていた。しかし、もしかしたらそうではなく、人に喜んでもらうことがいちばんの幸せなのかもしれないと感じた。ベクトルを自分に向けるのではなく、相手に向けて過ごすことができるような人になりたい。

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    2025年05月16日
  • 喜ばれる人になりなさい 母が残してくれた、たった1つの大切なこと

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    誰かのために生きると自分が決める
    自分の軸を持つということ
    誰にも流されない確固たる自分を持つ
    それが「喜ばれる人になる」ということ

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    2025年05月06日
  • 影響力(きずな出版) あなたがブランドになる日

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    ・まずは、自分の強みを見つける
    ・笑える失敗話をストックする
    ・いくら売上げたいか明確にする
    ・初期設定を意識する
    ・メンターとの接触頻度を高める
    ・メンターへの恩と感謝を忘れない
    ・本を書こう(1000文字×50本で5万文字)

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    2025年05月04日
  • 30代を無駄に生きるな(きずな出版)

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    30代の生き方の予習として読んだ。
    全体的に30代を可能性に溢れた年代として捉え、励ましてくれる内容が多かった。一方で、30代のうちに実践しなければ取り返しがつかない(もしくは取り返すのが非常に難しい)ことについても説明があり、気を引き締めるきっかけとなった。
    特に印象に残ったのは、「呼び方・話し方に心の緩みが現れる」という内容だった。自分も社会人になって1年が経った頃から、先輩や上司に対して少し砕けた言葉遣いが増えてきているということに気がついた。振り返ると確かに仕事のやり方に自信がついてきたことで、気が大きくなっていた部分があるように思う。こうした言葉遣いは自分では気がつかなくても相手にマ

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    2025年05月03日
  • リーダーは話し方が9割

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    リーダーの究極の存在意義は
    そのポジションの力を使って部下たちに自己重要感を与えること。

    良し悪し、上下の枠組みではなく、組織には役割というものがつきもの。
    プレイヤーとリーダーでは明確にパラダイムをずらすことが先決。
    その第一の観点が自己重要感。
    自己重要感は特別感を満たすことであり、(人を動かすに共通)
    これが人の主体性を引き出す最大のポイント!

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    2025年04月30日
  • 人は話し方が9割

    実戦できるコミュニケーション

    読んだ当日から意識することでコミュニケーションが変わる内容がふんだんに盛り込まれており、即実践可能な内容であった。そもそも苦手な人にはこちらからは話しかけないなど、コミュニケーションにおける”戦略”が書かれていました。コツだけでなく、戦略まで書かれている書籍は少なく、コミュニケーションのバイブルとなる本であると感じました。

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    2025年04月17日
  • 君はなぜ働くのか

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    面白い
    今の私の悩みに対しての考えの持ちようが書いてあった
    ライバルは先生と思え
    伝え方は相手の幸せを考えればいい
    社会人はみな商人 お客を幸せにすることを考えろ
    今目の前のことに一生懸命になればいい
    仕事が楽しくないのは一生懸命取り組んでないから
    自分の成長が感じられると嬉しいもの
    一生懸命やってればできるようになる
    仕事はそういうもの。だから楽しい
    まずは3ヶ月

    他の本も読んでみたい

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    2025年04月17日
  • 20代を無難に生きるな(きずな出版)

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    実はこの本、読むのは2回目です。
    筆者のいいたいことは、自分の芯を持ちましょう、どう生きたいですか?です。特に前者の言葉は何回もでてきました。
    私のマイルール、実際に考えると難しいですが、いったことない場所には行きましょう!ですかね。。ちなみに今年は北海道に行く予定です。
    さて、本のなかで個人的に参考になったところは人間の本質を見抜きましょうって部分。ちょうど自分が乗り越えるべき壁です。大河ドラマが参考になるそうです。さっそく見てみます。
    最後に今、26歳ですが、残りの5年間はしっかり向き合って生きていきます。

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    2025年04月10日
  • 君はなぜ働くのか

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    仕事に行き詰まり、自分は何をやりたいのか、どんな強みを活かせるのか、路頭に迷っている時にこの本に出会いました。

    そんな自分にとって、やりたいこと(目標)は無くても良い、大事なのは目的という新しい視座を与えてくれました!

    また、目の前の仕事を一生懸命に取り組めているか?を問われると、正直まだやれるという気持ちに気付き、自身の活力になる1冊でした。

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    2025年04月07日
  • 君は誰と生きるか

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    『君は誰と生きるか』を読んで、改めて「人」との関係性の重要性を痛感した。ベンチャー企業の成長は、ビジョンだけでなく、誰と組み、どんな価値観を共有するかに大きく左右される。この本は、利害ではなく信頼でつながる仲間の大切さを教えてくれる。孤独なリーダーではなく、共に未来を創る同志と歩む覚悟を持ちたい。

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    2025年04月07日
  • 言葉は現実化する(きずな出版) 人生は、たった“ひと言”から動きはじめる

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    私は、特別に何か不思議なオーラや、幽霊が見えるなど特別な力を持っているわけではありません。ですが、この本と出会い、言葉の力をより信じるようになりました。私の母は私が幼い頃から言葉の大切さについてよく話してくれていました。朝起きて、”おはよう”と言うのと、“〇〇おはよう”と名前を言って挨拶をするのでは、相手への気持ちの伝わり方が大きく変わってくるのだと教えてくれたのを覚えています。名前を読んで挨拶をするという小さなことですが、周りの人間関係はちょっとずつ変化してくるのです。不思議ですよね。(笑)一見、関係のないような事柄であっても良い方向に進んでいくのです。"言葉”それは私たち人間の使

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    2025年04月06日