永松茂久のレビュー一覧

  • 人は話し方が9割

    購入済み

    感謝

    お友達のお勧めで読みました。
    悩みが少しずつ解決してる気持ちになり、すごく心地よく読むことが出来ました。素敵な本に出会えてとても嬉しく思っています。

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    2021年05月13日
  • 言葉は現実化する(きずな出版) 人生は、たった“ひと言”から動きはじめる

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    ○2回目

    ・褒められたら
    そう言っていただけて嬉しいです。ありがとう

    ・人は使った言葉にふさわしい人間になろうとする
    ・プラストークを使う
    ・潜在意識は『かしこまりました』と常に言っている
    ・なぜできない?ではなく、どうしたらできるか?
    ・俺はできると口に出す
    ・耳にした回数の多い言葉を信じるようにできている
    ・自分が相手に何ができるかを考える


    ○1回目

    いい言葉がいい未来を創る。
    言葉の力を再確認できた。よかった

    ・毎日使っている言葉で無意識に脳に暗示をかけている

    ・人は使った言葉にふさわしい人物を体現するようにできている

    ・自己成就予言
    →根拠のない言葉でも、信じて行動する

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    2021年05月01日
  • 20代を無難に生きるな(きずな出版)

    購入済み

    新卒が読んで…

    新卒が読んでこの本の内容を受け止め自分の中に落とし込むことが出来たら成長出来ると思う

    自分はこれを糧にしたい

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    2021年04月16日
  • 30代を無駄に生きるな(きずな出版)

    購入済み

    胸に響いた一冊

    今まさに30代になり、たくさんの決断が迫られるタイミング。
    この本を読んで、行動一つで人生を変えれる、そう思える内容でした。
    人生後悔したくないので、前に進んでいこうと思う。

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    2021年04月06日
  • 成功の条件(きずな出版) 「人」と「お金」と「選択の自由」

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    人財育成や講演会、出版などの分野で実績のある永松さんによる、人生において成功する条件について書かれた本。物語風の構成で、主人公も一般的な人のため、共感しやすい部分が多く、スラスラ読むことができました。目指すものを設定することや、メンターとのやりとりを通じて主人公が成長していく様子が分かりやすく書かれています。人生の目標や目的を達成したい人に読んで欲しい一冊。

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    2021年04月01日
  • 在り方

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    【在り方】

    2021.03.31

    2020年度から取り組み始めた
    読書企画

    立ち止まってしまう事もありますが…
    諦めずにやり続ける事が出来ています。

    これからも粘り強く続けていきます!

    自分の美意識は、
    ・新しい事へのチャレンジ
    ・諦めずに継続
    ・発信(SNS等)する事で、情報を受け取った方に喜んで貰う!

    私が周りに流されない為にも…
    自分自身に「在り方」を問いかけます。

    #読書
    #読書記録
    #お家時間
    #在り方

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    2021年03月31日
  • 在り方

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    【まとめ】

    ・自分の軸に従って決める。軸は自分に明確な問いを設定し、それから導きだされる。
    ・自分の確固たるゾーンを設定し、「在り方」という美意識のスタンスを明確にする→他人に寛容になる
    ・在り方の主語は必ず自分。
    ・「やらないこと、やること」を決める。それを言語化することで自分に馴染ませ消化する。理念まで昇華できたら最高。
    ・どんなに言い訳をしても、どんなに誰かのせいにしても、結局は自分で解決するしかない。ある悩みはそれを成功させない限り解決しない。
    ・重要なことほど実はシンプルで、新しい発見より忘れかけていることを思い出す作業の方が重要
    ・死をいずれ必ず訪れる到達地点と捉える→いかに生き

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    2021年01月23日
  • 言葉は現実化する(きずな出版) 人生は、たった“ひと言”から動きはじめる

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    夢、希望、ポジティブなことを、とにかく言葉として発する。そうすれば何でも実現するという、夢のようなことを教えてくれる本。その理由や裏付けや成功事例等もふんだんに記載されていて、説得力もあり、自分も試したいと思えた。

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    2021年01月07日
  • 人は話し方が9割

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    よかった

    高校生ですが、分かりやすくてためになりました

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    2021年01月03日
  • 在り方

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    中村天風、稲森和夫、斎藤一人の考えを継承されておられ、今回の作品も学ぶべきところが多かったです。前作より説得力があったと思います。

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    2020年12月07日
  • 在り方

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    軸の定義、自分の軸の持ち方、日本人としての在り方、など、幅広い面から著者の思う「自分の軸」について論じられており、「軸」に関する視野が広がったように感じる。

    軸を決めるだけでなく、軸に従って生きることで、道が開けるのかもしれない。

    読むと希望を感じることの出来る一冊であった。
    また、元気のないときに読みたい。

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    2020年11月24日
  • 成功の条件(きずな出版) 「人」と「お金」と「選択の自由」

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    ネタバレ

    ビフォー
    成功するためには、目の前の仕事をして成果を上げればそれだけで良いと思っていた。そのため、目標などあまり明確にしておらず、そこに向かっていると根拠もないのに信じていた。


    気づき
    社会人になり、変わりたいと思ってビジネス書など読んでいたが、それは学ぶだけで満足していた。また、今の自分で良いと安心するための本しか探していなかった。
    周りには誰かの失敗を批判することで自分を上に立てようとする人がおおく、成長につながらないと痛感した。


    todo
    自分より格上の方がたくさんいる環境に身を置くことをまず始める。
    また、仕事でもプライベートでも問題などがあればそのままにせず、何をすれば解決さ

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    2020年08月23日
  • 心の壁の壊し方(きずな出版) 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

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    思考のクセをどうはずすか?そもそもできないとは誰が決めたのか?心の中の判断は、誰かが作り上げたもの。確かに分かりやすく、腹落ちしやすい。
    何度も読んでも面白い。まだまだこれから変われるかなーと自分を勇気づけられる作品

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    2020年03月28日
  • 人生に迷ったら知覧に行け(きずな出版) 流されずに生きる勇気と覚悟

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    素直な文章の中に、若い著者の「伝えたい思い」がストレートに届きます。
    自分のためだけに生きることと、特攻隊員の遺書にあるような、人のために生きることとは、人として根本的に違う事のように思います。
    そういうことが素直に感じられる、あたたかい本でした。

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    2020年03月19日
  • 言葉は現実化する(きずな出版) 人生は、たった“ひと言”から動きはじめる

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    ネタバレ

    タイトルが有名な本をもじって狙った本かと思い避けていたけど、それを踏まえた上で更に前に進む内容だった。

    発する言葉をどう捉えるか。対人本や脳科学や信仰やスピリチュアル…様々な視点からの本で読んできたことがここで繋がってスッキリ。

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    2019年12月03日
  • 心の壁の壊し方(きずな出版) 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

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    本書は、「できない」と思い込んでいる心の壁を壊して「できる」自分へ変わる3つのルールをキーワードとして書かれており、サブタイトルにもなっております。

    『幼い頃、誰もがヒーローアニメやシンデレラストーリーに憧れてキラキラした夢を見るが
    大人になり大きな夢を描くほど「無理だよ」と周囲の心ない言葉に打ちのめされ、自分の殻の中に戻ってしまう。』

    こちらの書き出しは、誰もが人生の中で1度は感じることではないでしょうか。

    私も起業を考え、メンターを決めて学ぶ時に、周囲からの視線や言葉による心の壁が胸中にありました。


    ですが、この心の壁は次の3つのルールによって壊すことができると永松氏は仰って

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    2019年07月21日
  • 成功の条件(きずな出版) 「人」と「お金」と「選択の自由」

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    本書は、コーチングの事業を立ち上げたばかりの青年が主人公のストーリーになっています。

    複数の会社を持つ経営者との出会いを通じて、漠然としていた青年の目標が徐々に明確になり、成功への道を歩み始めます。


    本書の副題は、「人」と「お金」と「選択の自由」。

    青年はその経営者から『成功とは、人とお金と選択の自由をバランスよく手に入れることだ』と教わります。

    「人を笑顔にする」を事業のコンセプトに掲げる青年の主張に対して、経営者はこう言います。

    『その想いは大切だけど、まずはお金を稼ぐことを第一に考えるべきだ。
    成功者が成功した後だから言えることをいまの君がおこなうと、後で大変なことになる。

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    2019年06月09日
  • 言葉は現実化する(きずな出版) 人生は、たった“ひと言”から動きはじめる

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    本書「言葉は現実化する」は、その名の通り言葉の持つ力について紹介されています。

    人生がうまくいく魔法の力とは、いい言葉を口にすることである、と冒頭で述べています。

    『いいね』、『ありがとう』、『おかげさま』、『できる』などの肯定的な言葉を「プラス言葉」と名づけていて、プラス言葉をたくさん使う習慣が大切だといいます。

    なぜなら、発した言葉は脳の深いところ(潜在意識)に刷り込まれ、私たちが意識していなくても、脳が刷り込まれた言葉を実現するようにできているからなのだそうです。

    発した言葉にふさわしい情報を脳が見つけて、そうしたできごとを引き寄せたり、感情が後からついてくるようになっているとい

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    2019年05月19日
  • 成功の条件(きずな出版) 「人」と「お金」と「選択の自由」

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    読みながらノートにビジョンを書くのですが著者の落とし穴の全てにハマってしまいました。

    人間性を磨くだけじゃお金はついてこない。

    お金はお金以上のものを守るためにある。

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    2018年12月20日
  • いい男論 ~本物と呼ばれる人は、何を大切にしているのか?

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    「いい男論」読み終わりました。

    正直言いますと、永松先生の本は、「現実から離れた、for you抜きの自分だけ成功すればいいんだ」的な他の本に比べて優しいことや甘い言葉はなくて、
    冷や水をかけられたように背筋がシャキンとさせられることばかりで、読むたびに覚悟が必要です。

    しかし、一言一言噛み締めて腹に落とし込むたびに目が澄んでくるのがわかります。

    今回、心に留めて、実践してみたいと思ったフレーズを。

    「日本経済の根底を支えているのは、あくまでもサラリーマンたちが生み出す、世界トップレベルの労働力だ。」

    「社長が裸の王様状態で暴走しだしたら、降格やクビになることも辞さずに、いい加減目を

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    2018年12月05日