永松茂久のレビュー一覧

  • 30代を無駄に生きるな(きずな出版)

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    20代での圧倒的な努力量が、30代の質を決める。また30代のうちに影響力を身に付けたければ、環境の力こそが1番大きなカギになると言うことである。これからは特に、個人の力がものを言う時代になり、組織力をバックにつけた行いと言うものはなかなか難しくなってくる。

    1番感動したのは、一流の人ほどこれからの人たちを大切にすると言うことです。三流は今権力を持っている人を大切にし、二流と呼ばれる人は、トップに近い人に近づき、一流と呼ばれる人はまだ十角を表していない。これからの人を大切にする。

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    2026年07月20日
  • 君は誰と生きるか

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    自分の人生において大切なことは、
    身近な人を大切にする。
    本当に好きな人たちと今やるべきことをやる。
    引き寄せの法則の中で生きていく。

    人間関係でうまくいく為に必要なこと。
    笑顔でいること。
    相手の話に興味を持って耳を傾けて聞くこと。
    思いやりを持って相手に温かい声をかけること。

    人生の価値は
    自分自身もどれだけ一緒に喜べるかどうか。

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    2026年06月24日
  • 喜ばれる人になりなさい 母が残してくれた、たった1つの大切なこと

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    「おかげさま」という言葉に対しての意識が更に深まった。自分が今こうして元気に過ごせているのも関係した人々の「おかげさま」。自分もだれかの「おかげさま」になれるよう行動していきたい。

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    2026年06月15日
  • 人は聞き方が9割

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    人間は誰しも自分のことをわかって欲しいという心理を持っていて、話したい生き物である。そのため、聞く力は良好な人間関係を築くのに必要である。この本は聞く技術についてかかれていました。

    話の内容を聞く事も大事だけど、その奥にある感情も聞いて欲しいということを頭にいれて話をききたいと思いました。スマホをいじりながらだったり、手元にスマホをおいての会話は失礼に当たるので気をつけていきたいです。

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    2026年06月07日
  • 喜ばれる人になりなさい 母が残してくれた、たった1つの大切なこと

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    「喜ばれる人になりなさい」とはつまりは「自分の人生を生きなさい」ということなのだ。P297

    これに尽きると思います。素敵な出逢いに感謝です。ありがとうございます。

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    2026年06月04日
  • 30代を無駄に生きるな(きずな出版)

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    20代もあと少し、自分の年齢が本書ターゲット層にズバリで思わず購入。永松さんの本はどれも感謝と後押しの愛が感じられて、どれも非常に励みになる。30代、人生の三分の一まで来たこの年齢で、否応にも考えることが増えたけれども、「変化」に対して柔軟に、肯定的になれそうな自分にワクワクする。変わることは良いことだと、踏み出す勇気になった。

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    2026年05月24日
  • 言葉は現実化する(きずな出版) 人生は、たった“ひと言”から動きはじめる

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    「そんなことないです」から「そう言ってもらえると嬉しいです」に思考を変える。
    謙遜を習慣化し続けると自己評価を下げる癖がついてしまう。心の癖は変わらないが、脳は2割の映像と8割の言葉で作られる。だからこそ言葉の力を使う。
    人間は誰にが自分の思い込みどおりに動く。思い込みを変えられれば自分の行動や人に対する接し方も変わる。

    最後まで目標を達成していく人は「できる」と思った回数が「できない」と思った回数を上回った人。自分を信じる力に長け、プラスの言葉で脳に対して目に見えないポジティブな注文取りを働かせることができる人である。
    何故できないか、ではなく、どうすればできるのか、この質問の特性を生かす。
    ゴールを設定し、実現イメージを言語化し、潜在意識に刷り込んでいくと脳は勝手にゴールにたどり着くための手段を捕まえるようになる。
    人の心は自分の欲しいもの、興味があるものに勝手に目が行く。愚痴を言う人は潜在的に愚痴を言いたくなることを探してしまっている。「自分は運がいい」と口に出し機嫌がいい人は「自分はやっぱり運が良い」と思うための要素を勝手に見つけ出している。つまり、自分で引き寄せているというよりも「見えるようになっている」。
    「出来る」と口に出せば「出来る要素」を勝手に探し始める。

    嫌な記憶は思考の深海に沈めていく。プラス言葉を使い、思考に潜在的にプラス要素を重ねていくとマイナスの記憶は思考の下に押しやられていく。

    潜在意識は「主語」を理解できない。
    相手を褒める、相手を元気づけることは自分を励ますことになる。相手に喜んでもらうことは自分を幸せにす1つのアプローチである。

    ハイパフォーマンスなコミュニティを作るためには自分自身の発信に1つの気づき、1つの役立ち情報を書いておくと発信された情報の価値が上がり、発信力が増していく。マイナス的な発言は出来る限り控え、肯定的に言い換える。プラストークが難しい場合は最後の締めがポジティブなら良しとする。これで「良い言葉を使う人たちの集まり」を主体的に作っていく。

    どんな勇者、英雄でも人に笑われ、馬鹿にされた経験から初めてサクセスストーリーの入り口に立つ。ネガティブな言葉に惑わされず、笑われても「あ、スタートに立ったんだ」とポジティブに捉えなおして自分のストーリーをスタートさせる。

    人間関係の中で心無い言葉を言われたり、目にすることもあるかもしれないが、その言葉は発した本人が背負うもの。わざわざ自分でそれを拾って傷つく必要はない。それを見たときに自分は自身の発する言葉に責任を持ち丁寧に使うことを意識する。このほうがよほど合理的。

    バイオリズムが下がったときは「学び期」、上がっていくときは「成長期」、ピークに達したときは「成功期」、どれをとっても未来にポジティブなもの。
    自分の発するポジティブな言葉で明るい未来が現実化する。いい言葉を使って理想とする人生の設計図を描いていく。

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    2026年05月17日
  • 君は誰と生きるか

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    一緒に過ごす仲間を見極めて大切にしたいと思わせる一冊でした。
    特に、どんな経路であっても一流の人は山頂で合流する、という考え方に共感できました。いい仕事をしていれば、素晴らしい人に会えるだと感じ、これからも真面目に目の前の課題に向き合っていきたいです。

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    2026年05月07日
  • 読まない人に、本を売れ。売れない時代に大ヒットを生み出す秘密

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    よかった!!大分県でたこやき屋を営んでいた『人は話し方が9割』著者が人との縁がきっかけで本を書き始め、出版に至るまでの道のり、日本一になるまでの裏話が詳しく書かれていた。本好きにはたまらない。

    ※人の立場に上下や損得をつけず、出会う人をフラットに大切にすることができる人が必ずうまくいく
    ※喜ばれる人になりなさい

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    2026年03月31日
  • 君はなぜ働くのか

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    仕事で悩んでいる方、そして何のために仕事をしているかわからない方にぜひ読んでほしい一冊です。今、ここ、目の前のことに集中し、「なぜ」を追求すること。そして仕事でうまくいく人たちに共通していることなど、とてもためになる本でした。

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    2026年03月17日
  • 人は聞き方が9割

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    読みやすくてわかりやすくて、すぐに実践しようと思える。自分の聞き方を振り返るきっかけになった。知らず知らず、話しにくい聞き方をしてしまっていたかもしれない。
    口下手なので、事前に話したいことを考えることが多いけど、実際には思ったように話せたいことが多く、それは相手の話を聞かずに自分の話したいことだけを考えていたからだったんだな、と思った。だから、相手は安心できず、ぎこちない雰囲気になることが多かったんだな…
    今日からは相手の話を「魔法の傾聴」を意識しながら聞きたい。まずは身近な人から。

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    2026年03月17日
  • 人は聞き方が9割

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    また読み返したくなった。
    話を聞くというのは意外と難しく、聞き方によっては相手を不快にさせることもある。
    反対に、上手な聞き方をすることで相手に気持ちよく話をさせることもできる。
    筆者も言っていたが、話し方よりも聞き方の方が容易に会得しやすいと思う。
    人はコミュニケーションによって関係性を成り立たせるものだから、そのためには相手に気持ちよく話してもらう聞き方をすることを意識していきたい。
    それにしても、"話を聞く"ということが重要視されるのは、人間ならではだなと思う。

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    2026年02月23日
  • 20代を無難に生きるな(きずな出版)

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    仕事に振り回されるこれまでの生活に迷っていた中で、背中を押してくれる本でした。
    何度も振り返るバイブルにしようと思います。

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    2026年02月16日
  • 読まない人に、本を売れ。売れない時代に大ヒットを生み出す秘密

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    誰といるから、誰のために頑張るのか、自分がやりたいこともだが、相手が求めているものに対して応えていくことが本当に大事だなと思いました!
    今の時代だからこそ、自分が発信したいこともだが、相手の求めているものを発信していくことが大切だと特に痛感しました!

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    2026年02月14日
  • 人は聞き方が9割

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    ある恋人に、話を聞くのが下手だ、話したいと思わないと言われるようになり、悩んでいました。この本を読んで聞き方を勉強しようと思いました。
    私は今まで、人に自分の話をたくさんしていたし、沈黙があまり好きではなく私が話さなきゃと思って、友人や恋人、誰といても自分が先に話すという癖がついていました。それに加え、私の話はオチがあって面白いし、自分の自虐や失敗談だとしても相手が笑ってくれたら、話のネタになったらそれでいいと思っていました。だから、自分の話し方に自信すらもっていたのです。
    ですが、この本を読んだら、もしかしたら私の話し方が上手かったのではなく、話を聞いてくれていた相手の聞き方がすごく上手だったんじゃないかと思うようになりました。そんな聞き方が私にはできていなかったんじゃないか、自分本位なコミュニケーションだったのではないかと思うと、恥ずかしくなったのと同時に、相手に申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。それなのに、今でも会ってくれる、会いたいと言ってくれる友人が沢山いて、私は幸せ者だと思いました。
    これからは、聞く方をメインにして、相手が気持ちよく過ごせる時間を築いていきたいです。これまでの恩返しとして、相手の話を沢山聞いて、癒してあげたいなと思います。
    おすすめの本です。次は、話し方は9割の方を読んでみようと思います。

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    2026年02月08日
  • 30代を無駄に生きるな(きずな出版)

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    定期的に読みたくなる本です。30代は立場や環境がどんどん変わる時期。仕事や私生活、環境の変化において様々な悩みができますが、読み終わった後気持ちを後押ししてもらえる本だなと感じました。タイトルは30代と限定していますが、30代以外の人でも読むのをおすすめする本です。

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    2026年02月03日
  • 一流の人に学ぶ心の磨き方

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    一流の人は、全てのことの責任は自分にある。
    ポジティブ思考である。一貫して能動的である。
    比較対象が過去の自分であり、他者と比べない。
    欠点ではなく、長所を伸ばす。
    などなど、様々な一流の心構えを学べた。

    仕事はまずマインドセットの部分だと思うので、これらを心に留め、生きていこうと思う。

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    2026年02月03日
  • 君は誰と生きるか

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    ネタバレ

    この本は何度も読み返したい。
    私は無理に人脈を広げるのではなく、ゆるゆると人との繋がりを広げつつ、今あるご縁を大切にしたいと思った。そして会いたいと思われる魅力的な人に、人に幸せを与えられる人になりたい。

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    2026年02月01日
  • 人は聞き方が9割

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    人とのコミュニケーションを丁寧にすることで、素敵な人間関係が生まれることを改めて気付かされました。
    これまで接客業で長年勤めていましたが、お客様とのやり取り、会話がまさにこの本に書かれている内容に当てはまっていたので、わたしの接客・お客様の話の聞き方は間違っていなかったなとホッとしました。
    これからの人間関係でもずっと活かせる言葉が沢山綴られていて、納得させられる一冊でした。

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    2026年02月01日
  • 30代を無駄に生きるな(きずな出版)

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    30代の自分は今子育て、仕事に忙しい日々を送っている。この本を読むことで忙しい日々を見つめ直すきっかけになった。40歳になったときにいい人生を歩めている、と実感できるようにすることが40歳になるまでの目標の1つ。具体的に自分にとって「いい人生」とは、をこれから考えていきたい。

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    2026年01月31日